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テスタ氏・桐谷氏ご出演!3月7日(土)開催 お客様感謝Day2026

3月7日(土)に「お客様感謝Day2026」を対面&オンラインのハイブリッド型で開催いたします。
当社講師陣に加え、著名トレーダーのテスタ氏、株主優待で広く知られる投資家の桐谷広人氏、起業家・投資家として国内外で活躍する伊藤穣一氏、元Microsoftのエンジニアとしても知られるIT起業家の中島聡氏、そしてピクテ・ジャパン シニア・フェローの大槻奈那氏がご出演予定です。出演者情報は随時更新してまいります。
現在のマーケット動向から今後の投資戦略まで、豪華ゲストとともにマネックス証券の社員が一丸となってお伝えしてまいります。マネックス証券に口座をお持ちのお客様であれば、どなたでもご参加いただけます(オンラインは当日参加が可能です)。
ぜひ、ご来場・ご視聴ください。

一部のプログラムは対面のみの開催となります。あらかじめご了承ください。

開催概要

セミナータイトル お客様感謝Day2026
開催日時 2026年3月7日(土)11:00~17:00

10時00分開場(予定)

開催場所

グランドプリンスホテル新高輪 飛天

〒108-8612 東京都港区高輪3丁目13番1号

参加方法 対面・オンライン
  • マネックス証券に口座をお持ちのお客様はどなたでもご参加いただけます。
  • オンラインの参加方法は追ってご案内します。
参加費 無料
定員 対面:1,200名 オンライン:10,000名
ご留意事項

プログラムの詳細については、今後更新いたします。

会場での参加をご希望のお客様は、以下の「【対面型】お申込み」ボタンから必要な情報をご入力ください。
対面参加のお申込み締切は2026年2月17日(火)17時00分です。
参加をご希望のお客様が定員を上回る場合は抽選とさせていただきます。
当選されたお客様には2026年2月19日(木)に当選連絡メールをお送りします。
当選連絡メールを受け取ったお客様のみご参加可能となりますので、あらかじめご了承ください。

【対面型】お申込み

出演者紹介

テスタ 氏の写真

著名トレーダー

テスタ 氏

2005年にフリーターから個人投資家となりデイトレードを始める。
2011年に確定利益1億円を達成。期待値や敗因を研究することで長期的に見て負けないトレードを行い、月間ベースで損失を出したのは数回のみという堅実なデイトレードを武器とした。
2013年からデイトレで使える資金量に限界を感じ、スイング・中長期投資をはじめる。2024年に累計利益100億円達成。Xのフォロワーは100万人を超える。

桐谷 広人 氏の写真

棋士、投資家

桐谷 広人 氏

1949年10月15日、広島県竹原市の生まれ。76歳。
1968年 18歳。竹原高校卒業と同時に、升田幸三名人門下として、東京のプロ棋士養成機関に4級で入門。
1975年 25歳でプロ棋士四段。四段から月給が出る。
1979年 東京証券協和会の将棋部師範に。
1984年 住んでいた阿佐ヶ谷の中央証券阿佐ヶ谷支店に将棋好きの営業所長が転勤して来て、付き合いで一つ株を買ったところ、儲かって、4000万円あった預金をどんどん株に振り向ける。
1990年 信用取引で大損。しばらく株をやめる。
2007年 57歳、七段で引退。引退前、資産3億で悠々自適の桐谷さんという記事が出る。
3億円をもっと増やそうと信用取引を多用。リーマンショックで6分の1に。お金が無くなり、優待品が沢山届くので、優待で貧乏暮らし。
2012年 ローカルテレビ局のバラエティ番組に出て、カンニング竹山さんに見いだされる。笑っていいともなどに出演。
2013年1月 月曜から夜ふかしでブレイク。以後も、家賃と公共料金以外は現金を使わず優待で生活。現在に至る。

伊藤 穰一 氏の写真

©森 清

学校法人千葉工業大学 学長

伊藤 穰一 氏

デジタルアーキテクト、ベンチャーキャピタリスト、起業家、作家、学者。教育、民主主義とガバナンス、学問と科学のシステムの再設計などさまざまな課題解決に向けて活動中。
米マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ所長、ソニー、ニューヨークタイムズ取締役などを歴任。
株式会社デジタルガレージ取締役。デジタル庁デジタル社会構想会議構成員。2023年7月より千葉工業大学学長。経済同友会企業のDX推進委員会委員長。Neurodiversity School in Tokyo共同創立者。
主な近著に、『AI Driven AIで深化する人類の働き方』(SB新書)、『(増補版)教養としてのテクノロジー AI、仮想通貨、ブロックチェーン』(講談社文庫)がある。現在、慶應義塾大学での博士論文を基にした書籍「変革論」を執筆中。

中島 聡 氏の写真

一般社団法人シンギュラリティ・ソサエティ 代表理事

中島 聡 氏

1960年生まれ。米国シアトル在住。工学修士(早稲田大学大学院)・MBA(米ワシントン大学)。NTTの電気通信研究所を経て、設立間もないマイクロソフト日本法人へ転職。3年後に米国本社へ移り、ソフトウェア・アーキテクトとしてWindows95、Internet Explorer 3.0/4.0の開発に従事。起業家:UIEvolution/Xevo(米国)。著書:『なぜ、あなたの仕事は終わらないのか』(文響社)、『メタトレンド投資 10倍株・100倍株の見つけ方』(徳間書店)。メルマガ「週刊Life is beautiful」を毎週火曜日発行(まぐまぐ)。

大槻  奈那 氏の写真

ピクテ・ジャパン株式会社
シニア・フェロー

大槻 奈那 氏

内外の金融機関、格付機関にて金融に関する調査研究に従事。Institutional Investors誌によるグローバル・アナリストランキングの銀行部門にて2014年第一位を始め上位。政府のデジタル臨時行政調査会、財政制度等審議会委員、規制改革推進会議議長、中小企業庁金融小委員会委員、ロンドン証券取引所グループ(LSEG)のアドバイザーなどを勤める。日本経済新聞「十字路」、日経ヴェリタス「プロの羅針盤」、ロイター為替フォーラムなどで連載。日経Think!エキスパート・コメンテーター、テレビ東京「モーニングサテライト」で解説。名古屋商科大学大学院 マネジメント研究科教授 東京大学文学部卒、ロンドンビジネススクールMBA、一橋大学博士(経営学)

松本 大の写真

マネックス証券株式会社
ファウンダー

松本 大

ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社を経て、ゴールドマン・サックス証券会社に勤務。1994年、30歳で当時同社最年少ゼネラル・パートナー(共同経営者)に就任。1999年、ソニー株式会社との共同出資で株式会社マネックス(現マネックス証券株式会社)を設立。2004年にはマネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社(現マネックスグループ株式会社)を設立し、以来2023年6月までCEOを務め、その後代表執行役会長。2025年4月より会長(現任)。東京証券取引所の社外取締役を5年間務め、政府のガバナンス改革会議等に参加し、日本の資本市場の改善・改革に積極的に取り組んで来た。ヒューマン・ライツ・ウォッチの副会長を務め、現在は米国マスターカード・インコーポレイテッドの社外取締役。東京大学法学部卒業。

清明 祐子の写真

マネックス証券株式会社
取締役社長執行役員

清明 祐子

2001年4月株式会社三和銀行(現 株式会社三菱UFJ銀行)入行、2006年12月に株式会社MKSパートナーズに転じ、2009年2月にマネックス・ハンブレクト株式会社(2017年マネックス証券と統合)入社。2011年6月マネックス・ハンブレクト株式会社代表取締役社長を経て、2013年3月 マネックスグループ執行役員、2016年6月グループ執行役、2019年4月マネックス証券株式会社代表取締役社長に就任。2020年1月グループ代表執行役COO、2021年1月グループ代表執行役COO兼CFOに就任。2021年6月グループ取締役就任、2022年4月グループ取締役兼代表執行役 Co-CEO兼CFO就任、2023年6月より取締役兼代表執行役社長CEO(現任)。2024年1月マネックス証券取締役社長執行役員。

広木 隆の写真

マネックス証券株式会社
チーフ・ストラテジスト

広木 隆

上智大学外国語学部卒。神戸大学大学院・経済学研究科博士後期課程修了。博士(経済学)。帝京平成大学・人文社会学部経営学科教授。社会構想大学院大学・客員教授。国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど様々な運用機関でファンドマネージャー等を歴任。2010年より現職。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」、BSテレビ東京「NIKKEI NEWS NEXT」等のレギュラーコメンテーターを務めるなどメディアへの出演も多数。
マネックス証券オウンドメディア「マネクリ」でレポート等が閲覧可能。

著書:

「ストラテジストにさよならを 21世紀の株式投資論」(ゲーテビジネス新書)
「9割の負け組から脱出する投資の思考法」(ダイヤモンド社)
「勝てるROE投資術」(日本経済新聞出版社)
「ROEを超える企業価値創造」(日本経済新聞出版社)(共著)
「2021年相場の論点」(日本経済新聞出版社)
「利回り5%配当生活」(かんき出版)

岡元 兵八郎の写真

マネックス証券株式会社
チーフ・外国株コンサルタント 兼 マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー

岡元 兵八郎

上智大学を卒業後、ソロモン・ブラザーズ証券(現シティグループ証券)入社。東京、ニューヨーク本社勤務を含め26年間同社にて一貫して外国株式のマーケティング、外国株式関連商品業務に携わり、外国株式部の上級管理職として機関投資家相手の外国株式ビジネスの拡大に努める。新しい海外株式市場への投資への啓蒙活動を精力的に行い、日本の機関投資家が世界54ヶ国の株式市場へ投資を行うサポートを行ってきた。
その後4年半はSMBC日興証券株式会社で、エクイティ部、投資情報部にて米国株式市場・企業情報の情報収集、分析、顧客向け資料作成業務の責任者として、個人投資家向けに米国株式投資の啓蒙活動を行うなどし米国株式仲介事業の拡大に貢献。
北米滞在10年、世界80ヶ国を訪問、33ヶ国を超える北南米、アジア、欧州、アフリカの証券取引所、証券会社、上場企業のマネージメントへの訪問を行うなど、グローバルな金融サービス部門において確かな実績を築く。
2019年10月より現職。

<主な著書>

  • 「日本人が知らない海外投資の儲け方」(ダイヤモンド社)
  • 「資産を増やす米国株投資入門」(ビジネス社)
  • 「本当に資産を増やす米国株投資」(ビジネス社)

<岡元兵八郎略歴>

  • 1987年4月 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社(現シティグループ証券株式会社)
  • 2001年12月 合弁日興シティグループ証券株式会社 マネージング・ディレクター
  • 2013年12月 SMBC日興証券株式会社 エクイティ部/投資情報部 外国株式課長
  • 2018年7月 株式会社デルタ 21 ジャパン 代表取締役兼CEO
  • 2019年10月 マネックス証券株式会社 チーフ・外国株コンサルタント兼マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー(現任)

吉田 恒の写真

マネックス証券株式会社
チーフ・FXコンサルタント 兼 マネックス・ユニバーシティ FX学長

吉田 恒

大手の投資情報ベンダーの編集長、社長などを歴任するとともに、著名な国際金融アナリストとしても活躍。
2000年ITバブル崩壊、2002年の円急落、2007年円安バブル崩壊、2016年トランプ・ラリーなどマーケットの大相場予測をことごとく的中させ、話題となる。
機関投資家に対するアナリストレポートを通じた情報発信はもとより、近年は一般投資家および金融機関行員向けに、金融リテラシーの向上を図るべく、「解りやすく役に立つ」事をコンセプトに精力的に講演、教育活動を行なう。
2011年からマネースクエアが主催する投資教育プロジェクト「マネースクエア アカデミア」の学長を務める。2019年11月より現職。
書籍執筆、テレビ出演、講演等の実績も多数。
マネックス証券オウンドメディア「マネクリ」にて、最新レポートが閲覧可能。

<主な著書>
「投資に勝つためのニュースの見方、読み方、活かし方」(実業之日本社)
「FX予測のプロフェッショナルがついに書いた!FX7つの成功法則」(ダイヤモンド社)
「アノマリーで儲ける!FX投資術」(双葉社スーパームック)
「これから来る!「超円安」・「超株高」の本命シナリオ」(カンゼン)
「そうだったのか!FX大相場の真実」(ビジネス社)
「2024年 歴史的円安」の真実(幻冬舎ゴールドオンライン)
「イラスト図解 知っているようで知らない 為替のしくみ」(池田書店)

塚本 憲弘の写真

マネックス証券株式会社
インベストメント・ストラテジーズ兼マネックス・ユニバーシティ シニアフェロー

塚本 憲弘

一橋大学 経済学部卒。東京都市大学・非常勤講師。専門分野は投資戦略全般。
国内信託銀行で経済分析、投資戦略の策定、ファンドマネージャーを歴任。その後プライベートバンクにて経済分析や幅広い資産クラスによる投資戦略、ポートフォリオ分析に従事。2021年より現職。

吉野 貴晶の写真

マネックス証券株式会社
チーフ・マーケット・アナリスト 兼 マネックス・ユニバーシティ 投資工学研究学長

吉野 貴晶

金融情報誌「日経ヴェリタス」アナリストランキングのクオンツ部門で、記録的となる16年連続で1位を獲得した後、国内系運用会社で投資工学開発センター長を経て、現職。社会人として歩みを始めて以来、一貫してクオンツ計量分析、データサイエンス、AI(人工知能)を活用した証券市場の分析に携わる。大学共同利用機関法人 統計数理研究所のリスク解析戦略研究センターで客員教授を兼任。青山学院大学大学院国際マネジメント研究科(青山ビジネススクール)にて客員教授、学術フロンティア・センター特別研究員。経営戦略、企業評価とポートフォリオマネジメントの授業の教鞭も取る。博士(システムズ・マネジメント)。日本ファイナンス学会理事、日本金融・証券計量・工学学会(JAFEE)理事。2025年9月より現職。

<主な著書>
「No.1アナリストがプロに教えている株の講義」(東洋経済新報社)
「No.1アナリストがいつも使っている投資指標の本当の見方」(日経BP社)
「株のジンクス」(日本経済新聞出版)
「株式投資のための定量分析入門」(日本経済新聞出版)
「サザエさんと株価の背景」(新潮社)

イェスパー・コールの写真

マネックスグループ株式会社
グローバル・アンバサダー

イェスパー・コール

1986年に来日後、リサーチ・投資業に関わってきた。2015年7月1日ウィズダムツリー・ジャパンの最高経営責任者(CEO)に就任し、現在はシニアアドバイザーを務める。これまで20年にわたり、米大手投資銀行のJ.P.モルガンやメリルリンチなどにおいてチーフストラジスト、リサーチヘッドを歴任し、常に日本におけるトップクラスのストラテジスト、エコノミストとして認識されてきた。日本政府の各種諮問委員会のメンバーを務めた実績を持ち、経済同友会の数少ない外国人メンバーである。また、日本語による著書には、「日本経済これから黄金期へ」、「平成デフレの終焉」、「本当は世界がうらやむ最強の日本経済」がある。

大橋 ひろこ氏の写真

フリーアナウンサー

大橋 ひろこ氏

フリーアナウンサー/ナレーター/個人投資家。福島県出身。アナウンサーとして経済番組を担当したことをきっかけに自身も投資を始め、現在では個別株、インデックス投資、投資信託、FX、商品先物と幅広く投資している。個人投資家目線のインタビューに定評があり、経済講演会ではモデレーターとして活躍する。自身のトレードの記録はブログで赤裸々に公表しておりSNSでの情報発信も人気。一時期は海外映画やドラマの吹き替えなど声優としても活動していたが、現在は経済番組に専念。現在ラジオNIKKEIなどで経済番組レギュラーを多数抱え、キャスターとしても多忙な日々を送っている。
マネックス証券オウンドメディア「マネクリ」にて、連載中。

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