マネックスメール 2010年11月30日(火)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2010年11月30日(火)

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 マネックスメール<第2778号 2010年11月30日(火)夕方発行>
                マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会・社団法人金融先物取引業協会

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  目次
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 1 相場概況
 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 3 T&D's Trivia
 4 みんなが注目! 週間アクセス TOP 5
 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 6 マネックス証券からのお知らせ
 7 勉強会・セミナー情報
 8 思春期証券マンのマネックス日記
 9 リスクおよび手数料等の説明
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◆立会外分売 受付中!◆ ~注文の受付は、明日12/1 午前8時20分まで~
       ● アールシーコア(7837)JASDAQ
       分売値段    :   29,100円
       本日の終値   :   30,000円
       ディスカウント率:   3%
       売買単位    :   1株
       申込上限    :   45株

       ● 健康ホールディングス(2928)アンビシャス
       分売値段    :   17,750円
       本日の終値   :   18,490円
       ディスカウント率:   4%
       売買単位    :   1株
       申込上限    :   200株

      立会外分売による買付けに、手数料はかかりません。
      ※詳細はこちらをご覧ください。
      → http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/00000000/bunbai/meigara/ichran/hyji/guest

※注文数量が多い場合は抽選となります。

※リスク・手数料等に関しては、「リスクおよび手数料等の説明」をご
覧ください。

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 1 相場概況
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

日本株 大幅反落 欧州債務危機拡大の懸念、ユーロ安に加え上海株の急落を嫌気 日経平均は11月17日以来の10,000円の大台割れ

日経平均            9,937.04 (▼188.95)

日経225先物         9,950 (▼170 )

TOPIX            860.94 (▼ 13.65)

単純平均             228.90 (▼ 3.11)

東証二部指数          2,073.90 (▼ 7.4 )

日経ジャスダック平均      1,189.70 (△ 2.27)

東証マザーズ指数          384.78 (▼ 1.16)

東証一部

値上がり銘柄数          224銘柄

値下がり銘柄数         1,342銘柄

変わらず             95銘柄

比較できず            4銘柄

騰落レシオ           110.97%  ▼ 10.67%

売買高            21億7851万株(概算)

売買代金        1兆5215億8000万円(概算)

時価総額          292兆2390億円(概算)

為替(15時)          84.11円/米ドル

◆市況概況◆

昨日の米国市場は続落となりました。ダウ平均は、前週末の終値に比べ39ドル安の11,052ドルで終えました。欧州連合(EU)などによるアイルランドの支援が決まったものの、債務危機がスペイン、ポルトガルなどに拡大するのではという懸念が高まり欧州の株式相場が総じて下落したことなどから売りが先行しました。ダウ平均は一時、下げ幅が160ドルを超える場面もありました。
スペイン、ポルトガルの国債が売られ、ユーロも対ドル、対円ともに値下がりしました。こうしたユーロ債務危機の拡大懸念、欧米株安を受けて日本株市場も小幅安で始まりました。日経平均は前日比55円安で寄り付くと前場は寄り付きの水準で一進一退で推移しました。ところが午後に入ると、先物にまとまった売りが出て急落、日経平均は10,000円の大台を割り込みました。中国の引き締め懸念から上海総合株価指数が一時3%を超える下げとなったこと、ユーロが下げ足を速め一時1ユーロ110円を割ったことなどが嫌気されました。日経平均の終値は前日比188円安の9,937円と本日の安値で引け大幅反落となりました。日経平均は11月17日以来、約2週間ぶりに終値で10,000円の大台割れとなりました。

欧州の売上げ比率が高い精密、ガラス・土石が業種別騰落率の下位に並んだことは定石通り。鉄鋼、海運など昨日、一昨日と出遅れ感から物色された業種が早くも息切れして売りに押される展開。昨日の海外市場では、原油や金は反発に転じましたが、鉱業、非鉄や商社など資源関連の下げも目立ちました。中国株安を受けコマツ(6301)、ファナック(6954)も売られました。トヨタ(7203)、ホンダ(7267)が大引けにかけて急落、指数の安値引けを主導した格好です。本日は東証1部の8割の銘柄が値下がりするなか任天堂(7974)が商いを伴って大幅続伸したのが特筆されます。米国年末商戦の最初の週にゲーム機150万台を販売したとの発表が材料視されました。鳥インフルエンザ関連でダイワボウホールディングス(3107)が急騰しました。

相場は過熱感もそれほど高まらずに上昇してきましたが、さすがに騰落レシオが120に達し、一旦は調整も必至と見られていただけに、当然の一服と思われます。中国の急落が日本株の下げに拍車をかけて予想以上に大きな下げとなりました。但し、日経平均は200日移動平均を下回らずに止まったこと、足元相場の中心銘柄であるソニー(6758)がわずかであってもプラスを維持したことは明るい材料です。先物主導とは言え、午後から出来高が急増し売買代金は1兆5,000億円、午後だけで1兆円の売買代金です。利益確定売りをこなしてこの水準で下げ止まったのは相場の腰がしっかりしている証拠と思われます。指数は安値引けですが、大引けで時価総額の大きい銘柄が急落しており、月末に絡むインデックスの売りが大引けで執行された影響と思われます。

マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆


◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆

⇒ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/invest/calendar.htm
◆個別銘柄◆ 提供:(株)T&Cフィナンシャルリサーチ

6755 富通ゼネ 445 +40

大幅高 JPモルガンが目標株価を引き上げ。

4564 OTS 174,700 +1,000

続伸 カナダのIMV社とがんワクチンに関する共同研究契約を締結。

8750 第一生命 120,200 -800

反落 保険金不払いで追加漏れ。

6277 ホソカワミクロ 334 +31

急騰 日清製粉グループが同社株を取得。

3823 アクロディア 41,200 -3,100

大幅反落 前期の内部統制報告書に重要な欠陥があると記載。

4566 LTTバイオ 19,800 +2,690

大幅続伸 中国企業との共同研究開発契約締結を好感。

3641 パピレス 2,910 +44

3日ぶりに反発 「GALAXY Tab」向け電子書籍サイトの提供を開始。

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 マネックス証券に口座をお持ちいただくと、世界有数の金融機関J.P.Morgan
(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、
TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートがご覧いただけます。

ログイン後、「投資情報」→「レポート」→「アナリストレポート」
→ https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm

◆チーフ・エコノミスト村上 本日のレポート

11月30日 欧州債務危機~5月の再来?~
      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/er/economic.htm

◆チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート

11月26日 市場展望アップデイト-株価見通し-
  日経平均 2011年3月 12,500円 2011年中に14,500円 その根拠 (続編)
      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/strategy/index.htm

  ご意見の投稿ボタンを設置いたしました。レポートの感想をお聞かせください。
  
◆マーケット・アナリスト 金山敏之の投資のヒント ~銘柄選択の実践アイデア~
11月30日 - 割安感のある出遅れ銘柄をピックアップ -
      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/hint/index.htm

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◆ランキング◆
⇒ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

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  ☆日々の相場のチェックは、マーケットメール-朝刊・夕刊-(無料)☆
     → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_form.htm

米国・東京の相場概況に加え、夕刊ではチーフ・エコノミスト村上による
「村上経済レポート」、マーケット・アナリスト金山による「投資のヒント
~銘柄選択の実践アイデア~」という、お役立ちのオリジナル投資情報を
適宜発信しています。

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 2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
大塚ホールディングス株式会社 (東証 4578) ★BB受付中★

新規公開株(IPO)・売出し(PO)に関してはこちら
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/index.htm

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 3 T&D's Trivia

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第34回:5体のロボットで運用する11月からのカブロボファンド

前回は、カブロボファンドの今後の可能性について、具体的なロボット拡充計
画などに触れながらご紹介しました。今回は、11月からのカブロボファンドの
運用について、その体制などの詳細についてお話してみたいと思います。

先月10月の東証株価指数(TOPIX)の騰落率は、-2.4%。ドル安の動きが続き、
株価も冴えない動きとなりました。中国での利上げが嫌気されるなど、月末に
かけては2ヶ月ぶりの安値水準に下落する展開でした。以前にも当欄でご紹介し
た、あるシンクタンクによる投資信託の運用概況(10月分)を確認してみます
と、国内株式型投信の10月・月間収益率上位ランキングで、カブロボファンド
は13位となっています。前回もそうでしたが、当ファンドがランキング上位に
顔を出す局面は、全体相場が軟調な展開となった月が多いようです。これによ
り、下落相場での相対的な優位性は確認されるでしょうが、逆に、全体相場が
堅調な展開となったとき、これまではパフォーマンス面で若干見劣りしていた
と言えるかもしれません。

当ファンドではこれまで、投資環境の変化等に応じた各ロボットへの資産配分
や組み合わせなどを適時行うことで、その局面で最適と考えられる運用を行っ
てきています。得意領域の異なる各ロボットの組み合わせが、ファンド全体と
しての運用力、守備範囲の拡大につながると考えてもいます。
先月末、カブロボファンドは、相場を主導していきそうな銘柄群を捉えて収益
機会とするロボット、「RR」を追加し、5体のロボットによる運用を行うことと
しました。この運用モデルの変更によって、株式組入比率は従来よりもやや高
くなる傾向があり、相場の転換時や上昇時に、より効果的にパフォーマンスを
追求する運用となることが想定されています。
因みに、11月以降の各ロボットの投資基本配分比率は、NtRider-Exp 25%(前
月比10%ダウン)、mikazuki 35%(同変更なし)、ActiveAlgonoid 10%
(同変更なし)、Exa 20%(同変更なし)、RR 10%となっています。

新しいロボット、「RR」については、相場を主導する銘柄群が入れ替わるよう
な相場環境において、主要な株価指数のパフォーマンスを上回ることを目標と
した運用を行うタイプのロボットで、組入れ比率や売買頻度は、これまでのロ
ボットに比べてもやや多くなる傾向にあります。
今月のパフォーマンスですが、9.3%のプラスと(11/22時点での月間収益率)、
同期間のTOPIXの成績を1.3ポイント上回る良好な結果になっています。ここま
でのところ、想定通りの運用が行われており、今後の運用に期待したいところ
です。

今後も、ファンド全体がより効果的なパフォーマンスを挙げるためのアプロー
チは続きます。現在も進化を続けるカブロボファンドにご期待ください。

カブロボ販売用資料はこちら

https://www.monex.co.jp/pdf/fund2/U755.pdf

最新のカブロボファンド 週次レポートはこちら

https://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G800/kaburobo/links.htm

最新の月次レポート(PDF)はこちら

http://www.monex.co.jp/pdf/fund2/M755.pdf

最新の月次運用報告(動画)はこちら

http://ondemand.nice2meet.us/?log_key=monex-2-de35_b59cda946858d242f854f1b1b521a838

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T&Dアセットマネジメントは、T&D保険グループのアセットマネジメント事業を
担う資産運用会社です。伝統的な国内株式の運用は、戦略毎に卓越した運用能
力を発揮し、その評価を高めています。また、海外の資産運用においては外国
の優れた運用会社と親密な関係を築き、その素晴らしい運用商品をお客様に提
供しています。
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※リスク・手数料等に関しては、「リスクおよび手数料等の説明」の
 『日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)の重要事項』を
 ご覧ください。

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 4 みんなが注目! 週間アクセス TOP 5 <11月21日~11月27日>
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1位 【くりっく株365】口座開設開始、11月22日からキャンペーンも!
  → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011q.jsp

2位 口座開設・各種お取引で最大17200円プレゼント
  → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news10117.jsp

3位 中国人民元マネジメント債券ファンド
  → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news10118.jsp

  ※ 当ファンド内容のご確認・ご検討はこちらから
  → http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/syohin/tousin/kihon/guest?MeigCd=++0037890000

4位 オンデマンドで再現!5夜連続・日本株セミナー
  → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011v.jsp

5位 いつでもアクセス!マネックスツールバー新登場
  → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011C.jsp

※このランキングは、最新情報のうち期間中のページビュー数が多いもののラ
ンキングです。

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 5 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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11月30日   <一年>

一年の長さとはどんなものでしょうか?長くもあり短くもあり。

年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
(ねんねんさいさいはなあいにたり さいさいねんねんひとおなじからず)

唐の時代の有名な七言古詩の一句ですが、本当に意味するところは、私の無教
養では分かりかねます。花は本当に変わらないのか。人は本当に変わるのか。
結局は人の視点からの話なので、全ては相対的な概念の中にあると思われます。
即ち、経年変化していく者同士はお互いの(絶対座標軸に対する)変化に気付
かない場合もありますし、或いは(絶対座標軸に対して)変化しないもの(詩
の中では花)は、経年変化する者からは変化して見えるかも知れません。

七言古詩の全体を読むと、その意味は端的には明白です。しかし部分を切り出
して解釈に幅を持たせるのも、これまた一興だと思います。私にとっての一年
も、視点によって如意棒のように伸び縮みするものであり、それがまた趣だと
思います。

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 6 マネックス証券からのお知らせ
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■なぞって検索!ニュースページが更に使いやすくなりました

ウェブページ上の文字をマウスでなぞると「銘柄検索」「株価照会」ページに
簡単にアクセスできる機能を「マーケットライブ」、「投資のヒント」、「マ
ネックスレポート」に追加しました。是非お試しください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011o.htm

■円建で年率7.40%(税引前、為替連動変動金利)ブラジルレアル連動型債券

利率(税引前)は為替連動変動金利で、年7.40%×利払・償還時為替レート/
当初為替レート。期間は3年です。申込期間は12月13日(月)14:00 までですが
先着順受付で販売金額に限りがあります。どうぞお早めにお申込みください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011D.htm

■ネット証券初 中国A株ファンドを 12月13日より当初募集開始!

中国A株の実質組入比率を、原則として純資産総額の70%程度以上(通常時)と
することをめざします。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011A.htm

■インドネシア・タイ・フィリピン株式のETF登場!

2010年12月15日(水)(予定)より、当社の海外ETF(米国ETF)に新たに3銘柄
が追加されます。アジア新興国であるインドネシア、タイ、フィリピンの株式へ
の投資が可能となります。取引手数料は業界最低水準、マネックス証券の米国株
取引を是非ご検討ください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011B.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 7 勉強会・セミナー情報
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■■マネックス全国縦断投資セミナー

2010年9月から2011年3月にかけて、全国7都市で「マネックス全国縦断投資セミ
ナー」を開催いたします。
 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1008C.htm

in 名古屋 12月18日(土) 13:00~16:00
 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1589

■■皆さまのご参加をお待ちしております!

 ★セミナー一覧★
 → http://lounge.monex.co.jp/seminar/

■■お好きな時間にゆっくりとご覧ください。

 ★オンデマンド★
 → http://ondemand.monex.co.jp/
 
◎2010年11月22日~2010年11月28日の人気ランキング

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・初心者のための日経225先物入門 <大証共催>

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・LiveでFXトレード!目指せスマート・トレーダー!

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◎「株式投資」動画のご案内

・株価指標はこう使う 4.ROAとROE

・決算書を見るときの3つの視点

・企業分析、3つのステップ

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け
資料をよくお読みください。

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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 8 思春期証券マンのマネックス日記
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「最後の南海戦士」

こんばんは。千葉ロッテの日本一で幕を閉じた今年のプロ野球ですが、各チー
ム、来年に向けた補強が進行中。トレードなどの話題は欠かさずチェック、ぼ
すみんです。

新天地で来期の活躍が期待される選手がいる一方、今シーズン限りでユニフォ
ームを脱ぐ選手も。勝負強さが光った代打の切り札、大道典嘉選手(巨人)も
今期限りで球界を去る一人。この大道選手、またの名が「最後の南海戦士」。
現在の福岡ソフトバンクの前身はダイエー、そのまた前身は南海ですが、彼は
かつて南海ホークスに在籍した、最後の現役選手だったのです。

彼が南海に入団したのは1988年(昭和63年)で、南海ホークスがあったのはこ
の年まで。翌89年(平成元年)、球団は本拠地を大阪から福岡へ移し、福岡ダ
イエーホークスに。つまり大道が南海のユニフォームに袖を通したのは、南海
ラストイヤーの1年間。野球マニアぼすみん、その年の「南海ホークスファン
ブック(当時の定価900円)」をこのたび独自ルートで入手!

この本、当時の所属選手全員が詳しく紹介されているんですけど、パッと見た
感想は「緑色のユニフォームがカッコいい」。ロゴやデザインもとても20年以
上も前のものとはとても思えず、とにかく洗練されていてスマートです。当時
の監督は杉浦忠さん(故人)。チームの顔はこの年、40歳でホームラン王を獲
得することになる「不惑の大砲」門田博光。また、現在他の球団でコーチを務
めている井上(ロッテ投手コーチ)、高柳(中日打撃コーチ)、岸川(巨人打
撃コーチ)、森脇(来期から巨人コーチ)などの若かりし日の姿があり、とて
も興味深く読めました。当の大道はというと、この頃はまだモノクロ写真で小
さく紹介されているにすぎない、平凡な高卒ルーキー。厳しいプロの世界で頭
角を現し、23年も現役生活を続けるには大変な苦労があったこととお察ししま
す。

応援していた大道選手の引退は、ファンとして実に寂しい気持ち。大相撲の十
両にそのものズバリ「大道」がいるので、これからはこっちを応援しようかな。
<編集注:相撲の方は読み方が「おおみち」じゃなくて「だいどう」だ!>

(追伸)

この季節、「誰と誰がトレードだ」「誰々がメジャーから日本球界復帰」など
のニュースに胸が躍ります。ニュースといえば、なぞって検索!ニュースペー
ジが更に使いやすくなりました。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2010/news1011o.htm

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 9 リスクおよび手数料等の説明
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイト、「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)の重要事項・・・・・

□株価変動リスク

株式の価格は、発行企業の業績や財務状況、市場・経済の状況等を反映して変
動します。特に企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株価が
大きく下落し、基準価額が値下がりする要因となります。

□その他

株式市場の状況によっては、株式の売買が数多く発生し(売買回転率の上昇)、
多額の売買コストが発生する可能性があります。ロボットが機能しない等シス
テム運用関係の不慮の出来事に起因するリスクが生じる可能性があります。

※基準価額の変動要因(リスク)は、上記に限定されるものではありません。

□手数料等【お客様には以下の費用をご負担いただきます。】

購入時手数料:かかりません。
解約手数料:かかりません。。
信託財産留保額:換金申込日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額を換金時にご
負担いただきます。
運用管理費用(信託報酬):毎日、ファンドの純資産総額に年1.47%(税抜1.40
%)の率を乗じて得た額とします。
その他の費用・手数料:その他の費用・手数料として、以下の費用等がファンド
から支払われます。

【監査費用】毎日、ファンドの純資産総額に年0.00525%(税抜0.005%)の率
を乗じて得た額とします。

【その他】組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等をファンドで
ご負担いただきます。これらの費用・手数料については、運用状況等により変動
するものであり、事前に料率・上限額等を示すことができません。

※当該手数料等の合計額については、投資者が当ファンドを保有される期間等
に応じて異なりますので、事前に上限額等を表示することができません。

※詳細につきましては必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をお読みくだ
さい。

○投資リスクについて

ご案内の商品・取引は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相
場等の変動に伴い、価格や基準価額が変動し、投資元本を割り込み、損失が生
じるおそれがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化やそれらに関す
る外部評価の変化等により、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあり
ます。信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引、CFD取引(差金
決済取引)のご利用の際には、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場
合があり、取引額が保証金・証拠金額を上回る可能性があります(取引額の証
拠金額に対する比率は取引により異なります)。これらの取引では、価格変動、
金利変動、為替変動等により、差し入れた保証金・証拠金(当初元本)の額を
割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあり、さらにその損失の額が、
差し入れた保証金・証拠金(当初元本)の額を上回るおそれがあります。

○手数料その他費用等について

<国内株式売買手数料>

[インターネット]

取引毎手数料:約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
又は1,050円)、携帯電話取引の場合、約定金額に対し最大0.105%(最低手数
料105円)

※旧オリックス証券手数料をご選択のお客様が携帯電話から注文された場合、
パソコン手数料が適用されます。

定額手数料:約定回数にかかわらず約定金額300万円ごとに最大2,625円

[コールセンター]

オペレーター注文:約定金額に対し最大0.42%(最低手数料2,625円)

自動音声注文:約定金額に対し最大0.1575%(最低手数料1,575円又は1,050円

※夜間取引(マネックスナイター)は一約定につき500円

※単元未満株の売買手数料 

インターネットの場合は、約定金額に対し0.525%(最低手数料50円)
コールセンターの場合は、約定金額に対し1.05%(最低手数料2,000円)

※新規公開株、公募・売出株、立会外分売は購入対価のみです。

※転換社債型新株予約権付社債(CB)は約定金額に対し0.42%(最低手数料
2,625円)

※信用取引では、諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料
(逆日歩)」「管理費」などがかかります。

<中国上場有価証券等>

取引手数料:約定金額に対し0.273%(最低手数料73.5香港ドル)

現地手数料:取引所手数料(約定金額×0.005%)、CCASS決済費用(約定金額
×0.002%、最低2香港ドル)、税金などのその他諸費用がかかる場合がありま
す。他の現地諸費用額はその時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されま
すので、金額等をあらかじめ記載することはできません。

<米国上場有価証券等>

国内取引手数料:一約定につき25.2米ドル(上限)

その他、売却時のみ現地取引手数料がかかります。現地取引手数料は、市場状
況、現地情勢等に応じて決定され、その金額等をあらかじめ記載することはで
きません。

<債券>

債券をお取引される場合には、購入対価のみをお支払いいただきます。取引手
数料はかかりません。外貨建て外国債券を日本円で購入、または元利金を受領
される場合には別途為替手数料がかかります。個人向け国債は中途換金に制約
があり、中途換金される場合には調整額の負担が発生します。

<投資信託>

・申込手数料 : 申込金額に対して最大3.675%(税込)を乗じた額

・信託財産留保額(購入時・換金時の直接的な負担費用) :
約定日、又はその翌営業日の基準価額に最大計3.2%を乗じた額

・信託報酬(保有期間中の間接的な負担費用) :
純資産総額に対して最大2.7125%(年率・税込)を乗じた額

・運用成績に応じた成功報酬やその他の費用を間接的にご負担いただく場合が
あります。
その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、
上限額等を示すことができません。

・手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により
異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<株価指数先物・オプション取引>

取引手数料:日経225先物は346.5円、ミニ日経225先物は52.5円(ともに1枚あ
たり、1円未満切捨て)。なお、SQ決済時や日計り取引時にも前記手数料がかか
ります。株価指数オプション取引は売買代金の0.189%(最低手数料189円)。

※株価指数先物・オプション取引には「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠
金額×当社が定めた掛け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金
を担保として差入れまたは預託していただきます。指数の変動状況などを考
慮の上、証拠金額に対する掛け目は1.4倍を上限に 当社の任意で変更するこ
とがあります。

※株価指数先物・オプション取引は取引額の当該証拠金に対する比率は証拠金
の額がSPAN(R)により、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスク
に応じて計算されることから、常に一定ではありません。

※株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行
使を行わない場合には権利は消滅し、買方は投資資金の全額を失うことにな
ります。

<外国為替証拠金取引>

FXPLUS取引手数料:かかりません。FXPLUSは、取引通貨の為替レートに応じて
取引額に対して一定の証拠金率(4%)の証拠金(必要証拠金)が必要です。

オリックスFX取引手数料:1万通貨コースでは、1万通貨あたり片道100円の取引
手数料を売買の都度、保証金から徴収いたします。10万通貨コースの取引手数
料は無料です。

大証FX取引手数料:片道1枚あたり147円(税込)

※FXPLUSおよびオリックスFXでは、通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格
が同時に提示され、お客さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り
付けることができます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)
があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。

※売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。

※損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルール)を設けています
が、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた証拠金を上回る損失が生
じることがあります。

※FXPLUSおよびオリックスFXでは、当社およびカバー取引先の業務または財産
状況の変化により、元本欠損が生ずるおそれがあり、差し入れた証拠金を上
回る損失が生じるおそれがあります。

<CFD取引(差金決済取引)>

取引所CFD(くりっく株365)取引手数料:片道1枚あたり157円(税込)

くりっく株365で必要な1枚あたりの証拠金の額は、東京金融取引所が定める証
拠金基準額に、東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限
額として当社が定める金額を加算した額です。
証拠金の額は、東京金融取引所が算定する証拠金基準額及び取引対象である株
価指数の価格に応じて変動しますので、取引所株価指数証拠金取引の取引金額
に対する比率は、常に一定ではありません。
店頭CFD(CFD PLUS)において、マネックス証券はお客さまのエフエックス・オ
ンライン・ジャパン株式会社(以下エフエックス・オンライン)におけるCFD取
引口座開設の媒介を行います。CFD取引口座開設後の取引は、直接お客さまとエ
フエックス・オンラインとの間で成立する相対取引となります。
以下は、エフエックス・オンラインにおけるCFD取引に関する重要事項です。お
取引の前には必ずCFD PLUS取引専用サイトにてご確認ください。

※CFDの取引手数料は無料です。ギャランティーストップを付加するためには、
保証料として追加スプレッドまたは手数料をお支払いいただく必要がありま
す。

※お取引金額に必要となる維持証拠金額は、商品直物CFD取引では約定代金の3
%(レバレッジ33.3倍)または5%(レバレッジ20倍)となります。株価指数
CFD取引、株価指数先物CFD取引、債券先物・金利先物CFD取引、商品先物CFD
取引では銘柄ごとに1ロットあたりの固定の証拠金が定められております。未
決オーダーに対しても維持証拠金額が発生します。バイナリーオプションで
は取引から発生しうる最大損失金額が維持証拠金額となります。銘柄ごとに
維持証拠金額ならびにレバレッジ設定が異なります。

※取引価格の売値と買値には差(スプレッド)があります。口座通貨以外の通
貨の確定損益には両替手数料がかかります。有料チャートなどのご利用には
追加料金がかかります。その他調達コスト、配当金相当額などが発生します。

※株価指数先物CFD取引、債券先物・金利先物CFD取引、商品先物CFD取引、バイ
ナリーオプションには取引最終期限があります。

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