サイト内の現在位置を表示しています。
ここから本文です。

活用例

活用例1:最大約3.3倍まで取引できる

信用取引は保証金の最大約3.3倍の取引ができるので、高い利益を狙った取引ができる

活用例2:投資効率を高める

保有株式や投資信託を有効活用!代用有価証券にすれば、資産効率アップ

活用例3:下落局面でも利益を狙える!

空売りできるのは信用取引ならでは。下落局面でも利益が出せるメリットがあります

活用例4:逆指値でリスクコントロール!

リスクが高い信用取引だからこそ、逆指値はぜひ使っておきたい。使いこなしていますか?

活用例5:信用取引だからできるペアトレード

値動きが類似した銘柄ペアを使う!信用取引だからできる相場変動に惑わされない投資方法

活用例6:現引を使ってタイミングを逃がさない

現引をうまく使って、限られた投資チャンスを活かそう!投資の幅が広がります

信用取引をはじめるには

信用取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「信用取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。

証券総合取引口座をお持ちでない方

[口座開設・維持費は無料]

証券総合取引口座をお持ちの方

信用取引アクティブ派の方にオススメ

ログイン後、信用取引口座申込画面へ遷移します

信用取引初心者の方にオススメ

ログイン後、「スタート信用」申込画面へ遷移します

信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。

また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

信用取引をはじめるには

信用取引口座をお持ちでないお客様は、まず、信用取引口座をお申込みください。開設後は、信用取引口座情報へのアクセスや信用取引画面へのログインができます。

信用取引アクティブ派の方にオススメ

信用取引口座申込画面へ遷移します

信用取引初心者の方にオススメ

「スタート信用」申込画面へ遷移します

信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。

また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。