マネックス証券では、「みまもるくん」(信用取引自動決済注文発注サービス)を始め、「シグナルトレーダー」など、他社にはないオリジナルなサービスでお客様の信用取引を徹底サポートしています。
「信用取引をはじめたいけど、よく分からなくて不安。」「信用取引をはじめたばかりで、もう少し詳しく知りたい。」そんなお客様にチェックいただきたい内容を、信用取引はじめて講座としてまとめてご紹介します。
信用取引口座を新規開設いただくと、開設後31日間の信用取引での株式売買手数料を最大10万円までキャッシュバックいたします。
東京証券取引所マーケット営業部のご担当者様と当社の社員が、信用取引の仕組み・活用方法、マネックス証券オリジナルのサービスについて解説します。また、より深く信用取引を知るために、制度信用・逆日歩について日本証券金融のご担当者様が解説します!
第1回
キーワード:逆日歩、制限措置、品貸入札
「株のレンタル料」である逆日歩はどのように発生するのでしょうか。逆日歩が発生する仕組みについて解説しております。
第4回
キーワード:注意喚起・申し込み停止
信用取引を行う際によく聞く注意喚起等の制限措置について説明しております。制度信用取引の、特に売りを行う際に重要なポイントとなります。
第5回
キーワード:証金残情報、制限措置
貸借取引情報の活用方法についてご説明しております。どんな情報があるのか、どこで参照することができるのか、そして、どう活用していけばよいのかについてご説明しております。


信用取引もマネックス証券が徹底サポート!!「コレが売り!信用取引もマネックス証券★」
信用取引をはじめるには
信用取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「信用取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
証券総合取引口座をお持ちの方
信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。
また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
信用取引をはじめるには
信用取引口座をお持ちでないお客様は、まず、信用取引口座をお申込みください。開設後は、信用取引口座情報へのアクセスや信用取引画面へのログインができます。
信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。
また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。