米国株投資の魅力の1つに、配当金を連続して増額している企業があります。特に50年以上連続で増配をしている企業「配当王」に投資をすることができるのは今は米国株だけです。配当王銘柄の魅力を知り、米国株の取引を始めてみませんか。
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マネックス証券は、皆様の米国株取引デビューを応援するために、米国株取引手数料(税抜)を、最大250米ドルまで無料とするプログラムを実施しています。米国株取引口座への初回入金日から20日間(現地約定日ベース)の米国株取引手数料(税抜)を最大250米ドルまで無料といたします。
米国株取引をはじめるには
米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
米国株取引をはじめるには
外国株取引口座をお持ちでないお客様は、外国株取引口座を開設いただくと、米国株取引が可能になります。
配当王とは連続増配年数50年以上の実績がある銘柄
米国株には「1株あたりの年間配当金額を50年以上連続で増やしている実績を持つ銘柄」があります。これらの特徴を持つ銘柄は配当王と呼ばれ、代表的な銘柄にはコカ・コーラ[KO]やジョンソン・エンド・ジョンソン[JNJ]があります。
身近な配当王銘柄の一例
出所:ブルームバーグのデータよりマネックス証券作成。
- 株価は小数第3位を四捨五入。
- 1株配当(米ドル、税引前)、配当利回り(税引前)は、2026年1月27日時点の直近1年間の実績で、小数第3位を切り捨てし表示しております。現地支払を完了していない配当金が含まれる場合があります。
- 連続増配年数は、各社のプレスリリースをもとに確認。
- 個別の業績、方針の転換によっては、配当を行わないことがあります。また、本データは将来の配当金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
- 投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。
配当王銘柄に投資をするメリット
長きにわたる配当実績&再投資による複利効果

配当王は50年以上も連続で増配している実績のある銘柄です。そのため、実績のある配当収入源として有望視されています。また、配当金をさらなる株式の投資(配当金再投資)に利用することで将来的な配当の金額増加が期待できます。
安定したビジネスモデルや強固な財務基盤を持つ銘柄に投資できる

配当金を増額し続けるために、企業は収益を上げる必要があります。50年も連続増配している配当王銘柄は、安定して収益を生み出すビジネスモデルや、強固な財務基盤への投資ができる点に期待ができます。
配当王銘柄 配当利回りTOP3
米国市場において50年以上増配する方針としている企業のパフォーマンスを測定するように設計された「S&P配当君主指数(S&P Dividend Monarchs Index)」という指数があります。この指数の構成銘柄の中で実際に50年以上増配している企業のうち、配当利回り(税引前)が高い配当王上位3銘柄を紹介します。
出所:ブルームバーグのデータよりマネックス証券作成。
- 2026年1月27日時点のS&P配当君主指数(S&P Dividend Monarchs Index)組入銘柄のうち、連続増配年数が50年以上かつマネックス証券で取扱いがある銘柄のみに絞り込み、配当利回り(税引前)の上位3銘柄を掲載。
ただし、当社が買付停止を実施、または実施予定の銘柄を除きます。 - 株価は小数第3位を四捨五入。
- 1株配当(米ドル、税引前)、配当利回り(税引前)は、2026年1月27日時点の直近1年間の実績で、小数第3位を切り捨てし表示しております。現地支払を完了していない配当金が含まれる場合があります。
- 連続増配年数は、各社のプレスリリース・IR情報をもとに確認。
- 個別の業績、方針の転換によっては、配当を行わないことがあります。また、本データは将来の配当金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
- 投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。
【動画で解説】マネックス証券の米国株買付方法
マネックス証券は、初心者から上級者まですべてのお客様にとって使いやすい取引サービスを提供するため、米国株取引サービスを全面リニューアルしました。
新しくなった米国株の買付方法は以下の動画から確認できます。
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米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
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外国株取引口座をお持ちでないお客様は、外国株取引口座を開設いただくと、米国株取引が可能になります。


