
マネックス証券は、皆様の米国株取引デビューを応援するために、米国株取引手数料(税抜)を、最大250米ドルまで無料にするプログラムを実施しています。
米国株取引をご検討されている方は、ぜひマネックス証券の米国株サービスをご検討ください。
米国株取引口座への初回入金日からから20日間(現地約定日ベース)の米国株取引手数料(税抜)を最大250米ドルまで無料といたします。

証券総合取引口座で保有している日本円または米ドル(外貨お預り金)を、米国株取引口座へ初回振替(※)をした日(約定日ベース)が、米国株取引口座への初回入金日です。
※振替サポートを利用した注文も初回入金の対象となります。
| 内容 |
初回入金してから20日間(現地約定日ベース)の米国株取引手数料(税抜)を、最大250米ドルまで無料にいたします。 |
|---|---|
| 対象となるお客様 |
米国株取引口座において、初回入金(総合口座から米国株取引口座への円もしくは米ドルの初回振替※)を行ったお客様 ※振替サポートを利用した注文も初回入金の対象となります。 |
| 対象商品 | 米国株取引(個別株、ETF) |
| ご注意事項 |
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マネックス証券では、米国株に関する情報提供を行っています。ぜひご覧いただき、お取引にご活用ください。
銘柄情報分析ツール『銘柄スカウター』で個別銘柄情報の他、市況、ニュース、ランキングなどの情報をみることができます。一度チェックした銘柄はお気に入り登録しておけば継続して追いかけられるので売買タイミングをはかるのにも役立ちます。
米国株取引をはじめるには
米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
米国株取引をはじめるには
外国株取引口座をお持ちでないお客様は、外国株取引口座を開設いただくと、米国株取引が可能になります。
米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項
<リスク>
米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じるおそれがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じるおそれがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じるおそれがあります。米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じるおそれがあります。<保証金の額または計算方法>
米国株式等の信用取引では、売買代金の50%以上かつ30万円を下回らない範囲で当社が定める米ドル額以上の保証金が必要です。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大2倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じるおそれがあります。<手数料等>
<その他>
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「上場有価証券等書面」「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。