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「真のマーケット・リーダー」を厳選するグローバル・グロース株式運用が日本に上陸!

イーストスプリング・グローバル・ダイナミック株式ファンド(以下、当ファンド)は個別銘柄のボトムアップ分析に加え、過去の市場データに基づく独自の分析によって、将来のマクロ環境やその環境下で有効となるセクターおよび資産の特性を理解し、投資判断に活用します。
「真のマーケット・リーダー」へ厳選投資し、株式市場の変化に適応する当ファンドの3つのポイントをご紹介いたします。

設定日:2026年3月27日(金)

当初申込期間※:2026年3月16日(月)~3月26日(木)

設定日前にお申込みが可能な期間であり、設定日後もお申込みは可能です。

3つの注目ポイント

1:世界の「真のマーケット・リーダー」に厳選投資 2:投資環境を読み解く「レジームモデルで市場環境の変化に対応 3:長い運用実績を誇るAGF*による機動的な運用 *AGFインベストメンツ・インク
(出所)イーストスプリング・インベストメンツ株式会社提供資料

Point1 世界中の「真のマーケット・リーダー」へ厳選投資

当ファンドは、革新性を備え、中長期で高い成長が期待できる業界のリーダー企業を見極めます。あわせて株価や業績予想の上昇トレンドを確認し、成長が市場期待を上回る可能性のある株式市場のリーダー企業を選別することで、「真のマーケット・リーダー」へ厳選投資します。

業界のリーダー企業と株式市場のリーダー企業を組み合わせて『真のマーケット・リーダー』を厳選する考え方を示した図
業界リーダー企業の成長要因と、注目される成長分野の例を示した図
(出所)イーストスプリング・インベストメンツ株式会社提供資料

毎⽉決算・予想分配⾦提⽰型

ファンドの詳細・お申込み

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

Point2 投資環境を読み解く「レジームモデル」で市場環境の変化に対応

レジームモデルとは、市場環境を「経済成長」「インフレ」に基づき、「金融環境」の観点から4つの象限(レジーム)に分類し、各局面で優位なセクターや投資対象資産の情報を把握するための分析手法です。各局面で優位なセクターや投資対象資産の情報を把握し、投資判断に活用します。

インフレと経済成長の高低で市場環境を4つに分類し、それぞれで優位になりやすいセクター例を示したレジームモデルの図
  • レジームモデルは、世界経済に影響を与える米国の市場環境を分析したものであり、優位なセクター例は過去の実績に基づく米国内セクターを例示したものです。これらは今後変化する場合があります。
  • セクター区分は、原則としてMSCI/S&P GICSに準じています(一部イーストスプリング・インベストメンツの判断に基づく分類を採用)。なお、GICSに関しての知的財産権は、MSCI Inc.およびS&Pにあります。

(出所)イーストスプリング・インベストメンツ株式会社提供資料

Point3 長い運用実績を誇るAGFによる機動的な運用

当ファンドの投資先ファンドの運用は、年金先進国であるカナダで初めて米国株式に特化したアクティブファンドを立ち上げた独立系運用会社AGFマネジメント・リミテッドのグループ企業であるAGFインベストメンツ・インクが担います。
50年超のデータで市場環境を「見える化」する独自の「レジームモデル」を活用し、個別企業の業績や株価トレンドの変化、マクロ環境の分析を組み合わせることで、株式市場の変化に柔軟に対応してきました。

代表ファンドの組入上位10銘柄の推移と業種構成の変化を、2020年・2022年・2025年の比較で示した図
  1. ADR(米国預託証券)は米国外の企業が米国で発行する預託証券(DR)です。DR(預託証券)とはDepositary Receiptの略で、ある国の株式発行会社の株式を海外で流通させるために、その会社の株式を銀行などに預託し、その代替として海外で発行される証券をいいます。DRは、株式と同様に金融商品取引所などで取引されます。
  • 代表ファンドは、AGFインベストメンツ・インクが当ファンドと同一の運用戦略および運用プロセスで運用するカナダ籍ファンド「AGFグローバル・セレクト・ファンド」(米ドルベース)を指します。
  • 「組入上位10銘柄比率」は、代表ファンドの純資産総額を100%として計算しています。「組入上位10銘柄の業種別比率」は四捨五入の関係上、合計値が100%とならない場合があります。
  • 銘柄名は、イーストスプリング・インベストメンツが翻訳したものであり、発行体の正式名称と異なる場合があります。
  • 業種区分は、原則としてMSCI/S&P GICSに準じています(一部イーストスプリング・インベストメンツの判断に基づく分類を採用)。なお、GICSに関しての知的財産権は、MSCI Inc.およびS&Pにあります。
  • MSCI指数はMSCI Inc.が算出している指数です。同指数に関する著作権、知的財産権その他の一切の権利はMSCI Inc.に帰属します。またMSCI Inc.は、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

(出所)AGFインベストメンツのデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成

動画で解説!インデックスファンドにはない、当ファンドの魅⼒とは?

イーストスプリング・インベストメンツ株式会社のYouTubeチャンネルに遷移します。

イーストスプリング・グローバル・ダイナミック株式ファンド(毎月決算・予想分配金提示型)

ノーロードつみたて
  • 主として、世界の株式等に実質的に投資を行います。
  • 投資対象ファンドの運用は、AGFインベストメンツ・インク(AGF)が行います。
  • 実質的な外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
  • 原則として、毎月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行います。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

イーストスプリング・グローバル・ダイナミック株式ファンド(年2回決算型)

ノーロードつみたてNISA成長枠
  • 主として、世界の株式等に実質的に投資を行います。
  • 投資対象ファンドの運用は、AGFインベストメンツ・インク(AGF)が行います。
  • 実質的な外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
  • 原則として、毎年3月15日および9月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行います。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

投資信託のリスクと費用等について

投資信託は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の影響により基準価額が変動し、元本損失が生じるおそれがあります。各投資信託には、投資先の国・地域、業種・セクター等に起因する個別のリスクがあります。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
  • 外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項