業界最多(※)の銘柄数を誇る「米国ETF買い放題プログラム」では、対象銘柄の買付手数料を無料としています。
このたび対象銘柄の見直しを行い、4月1日(水)現地約定分より「グローバルX ロボット&AI・ETF[BOTZ]」を追加!本銘柄の魅力を詳しくご紹介します。
※「業界」は特定の米国ETFの現物取引買付手数料を無料としている主要ネット証券(SBI証券、楽天証券、マネックス証券)を指します。2026年4月1日現在。マネックス証券調べ。
自動化ロボットやAIの恩恵を受ける企業に投資をする[BOTZ]
| シンボル | 個別株名称 | ベンチマーク(指数) | 経費率 (年率%) |
運用会社 |
|---|---|---|---|---|
| BOTZ | グローバルX ロボット&AI・ETF | Indxx・グローバル・ロボティックス&アーティフィシャル・インテリジェンス・セマティック・インデックス | 0.68% | グローバルX |
※ログインされていない場合は、ログイン画面が表示されます。
投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。
【ポイント①】高い成長の可能性がある市場に投資!
世界のロボット市場の市場規模は、2024年に940億米ドル以上と推定され、2034年には4倍以上の3,730億米ドルに達すると予測されています。

出所:Global X Japan株式会社のウェブサイトの情報をもとにマネックス証券作成。
※BOTZの商品性を理解していただくイメージ図です。現時点の予測のため将来の市場規模を保証するものではありません。
【ポイント②】ロボット・AI関連企業を世界中から厳選投資!
グローバルX ロボット&AI・ETF[BOTZ]は、ロボット・AI関連の5つのサブテーマで、世界中の銘柄を分類し、各サブテーマの中で売上の比率が高い企業を選定、時価総額をもとに組入比率を決定しています。
BOTZが投資するロボット・AI関連のテーマ
- ① 産業用ロボット・自動化
- ② 非産業用ロボット
- ③ ヒューマノイド・テクノロジー(人型ロボット技術)
- ④ 人工知能
- ⑤ 自動運転・ドローン
⇒主に米国や日本の企業に投資し、その他スイスや韓国、中国等の世界中の企業も投資対象(2026年1月31時点)
出所:Global X Japan株式会社のウェブサイトの情報をもとにマネックス証券作成。
※ログインされていない場合は、ログイン画面が表示されます。
投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。
米国ETF買い放題プログラム対象銘柄なら現物買付手数料が無料!
今回ご紹介したグローバルX ロボット&AI・ETF[BOTZ]以外にも、米国ETF現物取引買付手数料を無料とする対象銘柄が多数あります。その他の対象銘柄はこちらからご確認いただけます。
【動画で解説】マネックス証券の米国株・米国ETF買付方法
マネックス証券は、初心者から上級者まですべてのお客様にとって使いやすい取引サービスを提供するため、米国株取引サービスを全面リニューアルしました。
新しくなった米国株・米国ETFの買付方法は以下の動画から確認できます。
米国株取引をはじめるには
米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
米国株取引をはじめるには
外国株取引口座をお持ちでないお客様は、外国株取引口座を開設いただくと、米国株取引が可能になります。


