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日・米・欧・中の主要4市場を網羅!成長期待のトレンド銘柄へ厳選投資

SMT トレンドランキングシリーズは、世界の主要4市場(日本、米国、欧州、中国)を対象に、株価上昇の勢いが強いトレンド銘柄へ投資を行います。
それぞれ短期・中期・長期の株価上昇率をもとに、21銘柄を厳選。年4回の銘柄入替により、各国の成長テーマの変化やマーケットの「主役交代」を捉えることを目指します。
いずれのファンドもNISA成長投資枠対象となります。

新NISA開始から3年目!こんなお悩み・ご要望はありませんか?

  • 特定のテーマや業種にこだわらず、上昇が期待できる銘柄に投資したい
  • 勢いのある銘柄を追い続けるのは大変。銘柄を自動で入れ替えてほしい
  • インデックスファンドに投資しているが、より高いリターンを狙いたい

SMT トレンドランキングシリーズは、こうした一歩先のニーズに応えるシリーズです。

SMT 米国株式モメンタムファンド
(愛称:トレンドランキング・米国株)

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SMT 日本株式モメンタムファンド
(愛称:トレンドランキング・日本株)

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SMT 欧州株式モメンタムファンド
(愛称:トレンドランキング・欧州株)

ファンドの詳細・お申込み

SMT 中国株式モメンタムファンド
(愛称:トレンドランキング・中国株)

ファンドの詳細・お申込み

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

SMT トレンドランキングシリーズとは?3つの観点でご紹介!

  1. シリーズに共通する4つのポイント
  2. テーマ投資やインデックス投資では拾いにくいマーケットの変化を捉える
  3. 年4回の銘柄入替で「マーケットの主役交代」に対応

①シリーズに共通する4つのポイント

シリーズに共通する4つのポイント

資金動向、市況動向、信託財産の規模等によっては、上記の運用ができない場合があります。

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社提供資料

②テーマ投資やインデックス投資では拾いにくいマーケットの変化を捉える

株式市場では、時代の変化などに応じて、勢いのある企業もセクターも変わっていきます。
また、インデックス投資は、リスク分散の面で優れているものの、玉石混交で優良な銘柄も、そうでない銘柄も含まれます。
株式市場には、その時々で「勢い」のある銘柄が存在します。「勢い」の背景には、企業の成長への期待や、投資家が着目する投資テーマなどがあります。この株価の勢いや方向性を「モメンタム」といい、短期間で終わってしまうこともありますが、中長期では有効な投資戦略とされています。SMT トレンドランキングシリーズは、この「モメンタム」に着目し、銘柄を厳選することで、マーケットの「主役交代」を捉えます。

米国株式の累積リターンの推移
  • ファンドモデルは、SMT 米国株式モメンタムファンドと同様の運用プロセスに基づき算出したシミュレーションのデータ(信託報酬控除前)です。
  • (ご参考)米国株式(S&P500指数)は、配当込みを使用。当ファンドのベンチマークではありません。
  • ファンドモデルおよび米国株式は、現地通貨ベースのデータを当該日の為替データを基に三井住友トラスト・アセットマネジメントが円換算しています。
  • 上記のファンドモデルは所定の前提条件を基に行ったシミュレーションでありファンドの運用実績ではありません。また過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

出所:Bloombergのデータを基に三井住友トラスト·アセットマネジメント作成

③年4回の銘柄入替で「マーケットの主役交代」に対応

SMT トレンドランキングシリーズは、株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、原則として、短期・中期・長期の各期間の株価上昇率に基づき投資銘柄を決定します。
年4回の銘柄入替を実施することで、勢いのある銘柄を取り込み、勢いがなくなった銘柄を除外することが可能となります。

運用プロセス
  1. 2月、5月、8月、11月末基準でリバランスを実施し、同時に銘柄入れ替えを行います。
  2. 投資銘柄数は21銘柄とすることを原則としますが、運用の状況等によっては一時的に銘柄数が21銘柄とならない場合があります。
  • 上記プロセスは、今後変更となる場合があります。
  • 資金動向、市況動向、信託財産の規模等によっては、上記の運用ができない場合があります。

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社提供資料

SMT 米国株式モメンタムファンドの組入銘柄

短期(6ヶ月)、中期(12ヶ月)、長期(36ヶ月)の各期間の株価上昇率に基づき選定した 21銘柄は以下の通りです。

SMT 米国株式モメンタムファンドの組入銘柄
  • 2026年3月3日時点
  • ★が記載された銘柄は、2026年2月末基準で組入銘柄の見直しを行った結果、組入れられた銘柄です。
  • 上記組入銘柄は資料作成時点におけるデータであり、実際の組入銘柄とは異なる場合があります。一時的に銘柄数が21銘柄とならない場合があります。
  • 上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社提供資料

SMT 日本株式モメンタムファンドの組入銘柄

短期(6ヶ月)、中期(12ヶ月)、長期(36ヶ月)の各期間の株価上昇率に基づき選定した 21銘柄は以下の通りです。

SMT 日本株式モメンタムファンドの組入銘柄
  • 2026年3月3日時点
  • ★が記載された銘柄は、2026年2月末基準で組入銘柄の見直しを行った結果、組入れられた銘柄です。
  • 上記組入銘柄は資料作成時点におけるデータであり、実際の組入銘柄とは異なる場合があります。一時的に銘柄数が21銘柄とならない場合があります。
  • 上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社提供資料

4つのファンドラインナップ

国、地域別に4つのファンドをラインナップ。国や地域によって景気や産業構造等は異なるため、勢いがあると感じる地域を選択したり、併せ持ちで地域分散を図ることも可能です。

SMT 米国株式モメンタムファンド(愛称:トレンドランキング・米国株)

ノーロードつみたてOK100円つみたてNISA成長枠
  • 主として米国の金融商品取引所等に上場している株式に投資します。
  • ファンドは、株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、原則として、短期・中期・長期の各期間の株価上昇率に基づき投資銘柄を決定します。
  • 原則として、為替ヘッジは行いません。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

SMT 日本株式モメンタムファンド(愛称:トレンドランキング・日本株)

ノーロードつみたてOK100円つみたてNISA成長枠
  • 主としてわが国の金融商品取引所等に上場している株式に投資します。
  • ファンドは、株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、原則として、短期・中期・長期の各期間の株価上昇率に基づき投資銘柄を決定します。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

SMT 欧州株式モメンタムファンド(愛称:トレンドランキング・欧州株)

ノーロードつみたてOK100円つみたてNISA成長枠
  • 主として欧州の金融商品取引所等に上場している株式に投資します。
  • ファンドは、株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、原則として、短期・中期・長期の各期間の株価上昇率に基づき投資銘柄を決定します。
  • 原則として、為替ヘッジは行いません。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

SMT 中国株式モメンタムファンド(愛称:トレンドランキング・中国株)

ノーロードつみたてOK100円つみたてNISA成長枠
  • 主として中華人民共和国の金融商品取引所(香港を含む)等に上場している株式に投資します。
  • ファンドは、株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、原則として、短期・中期・長期の各期間の株価上昇率に基づき投資銘柄を決定します。
  • 原則として、為替ヘッジは行いません。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
  • 外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項