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積立デビュー人気ファンド(投資信託)ランキング

「銘柄選びに悩んで最初の一歩がなかなか踏み出せない。」とお悩みの方のために、マネックス証券で新たに「投信つみたて」を利用された方を対象とした、人気のファンドをご紹介します。
ぜひ、これから積立投資を始める際の参考としてお読みください。また、すでに「投信つみたて」を利用されている方は、ポートフォリオの見直しにもお役立てください。

【ランキング】2023年1月~10月期に人気のファンドは?

2023年1月~10月期に新たに「投信つみたて」を始めた方が選んだ上位15ファンドをご紹介します。1位をはじめ計8本がランクインしている「eMAXIS Slim」シリーズは、運用会社がコストを徹底的に追求するという方針のもと、設定後も継続的に運用コストの見直しを実施しており、コスト重視の方におすすめです。

順位 ファンド名 ファンドタイプ
1 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 国際株式型
2 eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 国際株式型
3 iFreeNEXT インド株インデックス 国際株式型
4 eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 国内株式型
5 SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
(愛称:SBI・V・S&P500)
国際株式型
6 楽天・全米株式インデックス・ファンド(愛称:楽天・VTI) 国際株式型
7 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 国際株式型
8 JPM日本債券アルファ(愛称:日本の一九) 複合商品型
9 eMAXIS Slim 国内株式(日経平均) 国内株式型
10 iTrustインド株式 国際株式型
11 eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) 複合商品型
12 eMAXIS Slim 先進国債券インデックス 国際債券型
13 eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) 国際株式型
14 日経平均高配当利回り株ファンド 国内株式型
15 DCニッセイワールドセレクトファンド(安定型) 複合商品型
  • 2023年1月1日~2023年10月31日(約定日ベース)において買付口座数の多いファンドです。
  • ON COMPASSや個人型確定拠出年金(iDeCo)での買付は集計対象外です。特定口座および一般口座、NISA口座(一般NISA、つみたてNISA、ジュニアNISA)における「投信つみたて」経由の約定が対象となります。なお、SBI新生銀行の金融商品仲介口座での買付は対象外としています。
  • MRF、外貨建てMMF、公社債投資信託は対象外です。派生商品型(ブル・ベア型ファンド)を含む当社取扱いの国内公募投資信託が対象となります。

おすすめの買い方は「毎日つみたて」

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「投信つみたて」のお申込み

投資信託のお申込みの流れは「特定口座・一般口座・一般NISA・つみたてNISA」のいずれも同じです。

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