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【毎日つみたて】ゼロからはじめる投資デビュー

投資デビューは、「毎日つみたて」で。投資額は100円から!手間いらず!

「資産形成に興味はあるけど何から始めればいいかわからない」とお悩みではありませんか?100円から手軽に始められる「毎日つみたて」は、投資初心者の方にこそおすすめです。実際のご利用状況を交えて詳しく紹介しています。
ぜひ最後までお読みいただき、早速今日から100円ずつ資産形成を始めてみませんか?

毎日つみたてとは?

毎日つみたての3つのポイント

1日100円から

ご利用は1日100円から。まとまったお金がなくても大丈夫。

自動買付

一度の設定で毎日繰り返し買付け。忙しい方やラクをしたい方も簡単お手軽。

購入時申込手数料無料

マネックス証券ならすべての投資信託の購入時申込手数料が無料。

3分でわかる毎日つみたて

毎日つみたてについて3分の短い動画でご紹介しています。ぜひご視聴ください。

マネックス証券のYouTubeチャンネル「マネックスオンデマンド」にリンクします。

動画内に掲載される「投資信託取引に関する重要事項」および「毎日つみたてに関するご注意事項」は収録日時点のものであり、最新のものについては、本コンテンツ末尾をご参照いただきますようお願い申し上げます。

2020年9月より、「毎日つみたて」はNISA口座(一般NISA、ジュニアNISA、つみたてNISA)でのお取引にも対応しています。

2人に1人が選ぶ毎日つみたて

2021年7月にマネックス証券で投資信託の積立を始めた方の2人に1人は、「毎日つみたて」を利用されています。2020年1月にサービスを開始して以降、多くの方々にご利用いただいています。

みんなはいくら積み立てている?

1日あたりいくらで設定している?

2021年7月に買付された金額からつみたて額別に利用者数を見てみると、5人に1人以上の割合で1日あたり500円以下に設定されていました。1日100円からお申込みが可能なため「まずは少額から」と考える方もいらっしゃるようです。積立投資は「続ける」ことが大切なポイントです。そのためご自身の資産状況にあわせて、無理のない範囲で設定してみてはいかがでしょうか。

1日あたりのつみたて額別利用者比率

1日あたりのつみたて額別利用者比率の円グラフ

2021年7月1日(木)~2021年7月30日(金)における毎日つみたての約定金額に基づいて作成したものです。

いくつのファンドを買付けている?

2021年7月に毎日つみたてをご利用になったお客様の半数以上は、1ヶ月に複数銘柄の積立買付をされています。資産形成では、リスク・リターンを最適化するために、分散投資を行います。また一方で、バランス型のファンドであれば、1銘柄でも一定の分散効果を得られるでしょう。いきなりたくさん選ぶのではなく、まずは1~2本から始めてみてはいかがでしょうか。

銘柄数別利用者比率

銘柄数別利用者比率の円グラフ

2021年7月1日(木)~2021年7月30日(金)における毎日つみたての約定金額に基づいて作成したものです。

はじめての毎日つみたてにおすすめのファンド

コストを抑えつつ積極的に値上がりを狙いたい場合

eMAXIS Slim
米国株式(S&P500)

米国の株式に投資

ファンド詳細を見る

購入・積立

eMAXIS Slim
先進国株式インデックス

先進国の株式に投資

ファンド詳細を見る

購入・積立

eMAXIS Slim
全世界株式(オール・カントリー)

全世界の株式に投資

ファンド詳細を見る

購入・積立

利益よりも手堅さを重視する場合

バランス型ファンドがおすすめです。バランス型ファンドの魅力は、1本で株式や債券・リートなどの資産に幅広く分散できる点です。値動きが異なる金融資産を組み合わせることで、価格変動リスクが軽減されます。

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

業界最低水準(※)の運用コストをめざし続けるeMAXIS Slimシリーズの一本。新興国を含めた全世界の株式や債券・リートに幅広く分散投資することできます。

ファンド詳細を見る

購入・積立

マネックス資産設計ファンド<育成型>

プロも活用する運用手法を採用しながら低コストにもこだわった、マネックス証券のロングセラーファンド。国内外の株式・債券・リートに分散投資を行います。

ファンド詳細を見る

購入・積立

業界最低水準の運用コストを目指す一環として、公正な比較の対象となる他社類似ファンドに係る信託報酬率が三菱UFJ国際投信のファンドを下回る場合、ファンドの継続性に配慮した範囲で信託報酬率を引き下げることを基本とします。ただし、信託報酬率が業界最低水準となることを、保証等するものではありませんのでご留意ください。(三菱UFJ国際投信株式会社)

【毎月更新】毎日つみたて人気ファンドランキング

「毎日つみたて」の買付口座数が多いファンドをランキング形式でご紹介します。

【投信】「毎日つみたて」人気ファンドランキング

毎日つみたてをイメージしてみる

毎日100円の投資を1年間続けたら?

米国の代表的な株価指数として知られるS&P500指数に連動をめざす投資信託「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」でシミュレーションを行うと、1年間の投資に必要な金額に対して、リターンは+20.5%(+4,972円)となりました。
また、投資にかけた時間はどうでしょうか。毎日つみたては一度設定すると自動で買付が繰り返されるため、日々忙しくてもラクに続けることができます。

シミュレーショングラフ

  • 2020年8月3日(月)~2021年7月29日(木)の毎ファンド営業日ごとに投資信託「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」へ100円ずつ投資したと仮定し、2021年7月30日(金)時点の評価額を算出しています。
  • 過去のデータを用いた検証結果であり、将来の運用成果を保証するものではございません。また、税金等を考慮しておりません。マネックス証券ではすべての投資信託の購入時申込手数料が無料です。

毎日つみたての設定方法

STEP1

積み立てる金額を決めて入金する

まずはマネックス証券の口座(=証券総合取引口座)へ入金します。様々な方法がございますが、毎月自動で入金できて毎日つみたてとの相性が良い「定期自動入金サービス」がおすすめです。

入出金サービスについて

STEP2

ファンドを選ぶ

次に毎日つみたてで買付けるファンドを選びます。

STEP3

申込内容を入力する

操作方法がわからない場合は下のリンクを押してください。設定完了までの操作の流れを詳しくご案内しています。

申込設定の流れ

毎日つみたてのお申込方法を動画でご紹介します。初めてお申込みされる方はぜひご覧ください。

マネックス証券のYouTubeチャンネル「マネックスオンデマンド」にリンクします。

毎日つみたてに関するご注意事項

  • 本動画内の「毎日」は各投資信託に定められたファンド休業日を除く、毎ファンド営業日となります。銘柄により、1ヶ月間の買付日数が異なります。
  • 「毎日つみたて」は、証券総合取引口座において積立可能な国内公募投資信託が対象となります。
  • 外貨建てMMF、投資一任口座、iDeCoは対象外です。
  • 「毎日つみたて」は、目論見書、取引報告書、契約締結前交付書面の交付方法として電子交付を契約されているお客様のみご利用いただけます。各書面において電子交付契約を解約されているお客様(郵送交付契約のあるお客様)は、「毎日つみたて」をご利用いただけません。

【投信つみたて】新規&増額積立で1000ポイントプレゼント

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引で購入される場合を除く)、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大計1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.38%(税込:2.618%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。なお、IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

NISA口座、ジュニアNISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

事前または同時にマネックス証券の証券総合取引口座の開設が必要です。

口座開設および金融機関変更について
  • NISA口座
    同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となり、NISA、つみたてNISAのどちらかをご選択いただきます。なお、同一年において両方の適用を受けることはできません。NISA、つみたてNISAの変更を行う場合は原則として暦年単位となります。金融機関変更を行った場合は複数の金融機関に複数の口座が並存しますが、同一年においては1口座(1金融機関)での買付けとなります。そのため、金融機関変更をしようとする年に既に買付けを行っている場合、その年の金融機関変更は行えません。また、金融機関変更をしてもNISA口座の残高を他の金融機関へ移管することはできません。金融機関変更については、下記をご参照ください。

NISAの金融機関変更・再開設


  • ジュニアNISA口座(未成年者口座)および課税未成年者口座
    ジュニアNISAの利用を申し込むと、「ジュニアNISA口座(未成年者口座)」と「課税未成年者口座」が開設されます。ジュニアNISA口座では、受け入れた上場株式等の譲渡益や配当金・分配金が非課税となります。課税未成年者口座では、非課税とはなりませんが、上場株式等への投資を行うことが可能です。
    ジュニアNISA口座および課税未成年者口座の開設にあたっては、事前に親権者様(法定代理人)および未成年者ご本人様の証券総合取引口座の開設が必要です。また、マネックス証券では、当該親権者様のみがジュニアNISA口座および課税未成年者口座における運用管理者となることが可能です。
    同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。NISA口座と異なり、金融機関変更はできません。ただし、NISA口座と同様、口座廃止後の再開設は可能であり、この場合は別の金融機関へ再開設可能です。
マネックス証券における取扱商品
取扱商品は以下のとおりです。
信用取引、公社債投資信託、債券などは制度対象外です。また、NISAおよびジュニアNISAの預り証券は保証金代用証券の対象外です。
NISA
  • 「国内上場株式など」(ETF、ETN、REITなどを含む)
  • 「公募株式投資信託」
  • 「外国株式」(米国および中国の上場株式およびETF)

※ 国内上場株式などには、単元未満株、新規公開株式、公募・売出株式の取扱いを含みます。
※ 外国株式については、NISA口座開設に係る税務署確認結果を当社が受領するまではお取引いただけません。
※ 一部ETF等、取扱いのない銘柄があります。

つみたてNISA
「公募株式投資信託」(国の定める一定の条件を満たした投資信託であり、つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)に基づき、定期的かつ継続的な方法により買付を行うものに限る)
ジュニアNISA
ジュニアNISAの場合、ジュニアNISA口座と課税未成年者口座で取扱商品が異なります。
  • 「国内上場株式など」(ETF、ETN、REITなどを含む)
  • 「公募株式投資信託」

※ 国内上場株式などには、単元未満株、新規公開株式、公募・売出株式の取扱いを含みます。ただし、新規公開株式、公募・売出株式は、ジュニアNISA口座のみの取扱いとなり、課税未成年者口座での取扱いはありません。
※ 一部ETF等、取扱いのない銘柄があります。
※ 積立サービスは、ジュニアNISA口座のみの取扱いとなり、課税未成年者口座は除きます。

NISA口座簡易開設にかかる税務署審査完了前のお取引に関するご注意
NISA口座の簡易開設により税務署審査完了前にNISA口座でのお取引をされる場合は、以下にご留意ください。
  • 税務署審査の結果、重複口座であるなど当社に開設したNISA口座が無効であることが判明した場合には、そのNISA 口座で買付けた上場株式等は当初から課税口座で買付けたものとして取り扱われます。無効となったNISA口座でのお取引を取り消すことはできず、買付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます(特定口座扱いにはできません)。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • そのほか、NISA口座の注文が失効する等の制約が発生いたしますのでご注意ください。

NISA口座開設が無効となった場合のお取扱い

株式売買および株式売買手数料(国内株)についてのご注意
注文期限は、その他の理由で注文が失効とならない限り、年に関係なく引き継がれます。
NISA口座およびジュニアNISA口座における国内株式(単元未満株除く)の株式売買手数料(NISAジュニアNISA)は、2016年受渡分以降、無料です(インターネット売買手数料。単元未満株については有料となりますので上記ページにてご確認ください)。課税未成年者口座における国内株式の株式売買手数料は、証券総合取引口座における手数料コース選択に関係なく、「インターネット株式売買手数料」の「取引毎手数料コース」となります。また、「ウェブサイト」売買手数料が適用されます。
配当金・分配金に関するご注意
NISA口座およびジュニアNISA口座の上場株式の配当金等が非課税扱いとなるのは、証券会社で配当金等を受取る「株式数比例配分方式」を選択されている場合のみです。なお、他の証券会社における配当金受取方式のご選択状況によって、マネックス証券において「株式数比例配分方式」を選択できない場合や、「株式数比例配分方式」以外の方式に変更となる場合があります。この場合、非課税扱いとなりませんので、ご注意ください。

配当金受取方式について


なお、投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税であり、NISA制度により新しく非課税効果を享受できるものではありません。
投資信託の分配金が再投資できず分配金受取になる場合があります
分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用するため、非課税投資枠非課税投資枠の残りが少ない場合、再投資買付によって非課税投資枠を超過する場合があります。
この場合、当社では分配金再投資コースであっても再投資買付はできず、その勘定年は分配金受取となります(この分配金は非課税扱いです)。課税口座(特定口座・一般口座)で再投資買付されることもありません。勘定年が翌年扱いとなった時点で再投資買付を再開します。
また、投資信託の分配金は、当年に設定されている勘定(NISA/つみたてNISA)と同じ勘定で保有する投資信託の分配金のみ再投資買付が行われます。このため、つみたてNISAを選択した年にはNISA勘定の投資信託の分配金は受取となり、NISAを選択した年には、つみたてNISA勘定の投資信託の分配金は受取となります(この分配金は非課税扱いです)。
外国株取引のご注意
  • 外国株の非課税取引は、外国株取引口座画面(および米国株取引口座画面)にてお取引いただけます。
  • 外国株の非課税取引の際は、残り非課税投資枠を充分にご確認の上、ご注文ください。外国株取引にかかる非課税投資枠の更新は国内営業日1日1回のため、所定の優先順位により他商品の非課税取引が発注・約定され、外国株の非課税取引が課税扱いに変更されたり、注文中の注文が失効したりする場合があります。

米国株取引ルール

中国株取引ルール

非課税投資枠の利用についてのご注意
年間の非課税投資枠は、NISAは120万円、つみたてNISAは40万円、ジュニアNISAは80万円までとなります。NISA口座またはジュニアNISA口座にて新規にお買付いただく分が対象となります。他口座や他金融機関から移管することはできません。また、売却しても非課税投資枠は再利用できません。非課税投資枠の残額(未使用分)は翌年以降に繰り越せません。
NISA口座およびジュニアNISA口座の損失は損益通算不可・繰越控除不可
NISA口座およびジュニアNISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。ただし、ジュニアNISAにおける課税未成年者口座で発生した損失については、損益通算が可能です。
書面等のご提供方法
以下の書面については、電子交付サービスでのご提供となります。
  • 非課税口座(未成年者口座)内上場株式等払出通知書
  • つみたてNISA信託報酬等実額通知書
非課税期間満了時のご注意
  • <ロールオーバー(翌年の非課税投資枠に移すこと)を行う場合のご注意>
    ・当社が定める日(ウェブサイト等で告知)までに所定の手続書類を提出する必要があります。当該書類の提出がない場合は、課税口座(特定口座。特定口座の開設がない場合は一般口座)へ払い出されます。
    ・翌年の非課税管理勘定に移管される際の時価で非課税投資枠を使用します。移管時の時価がNISAの非課税投資枠(120万円)を超える場合でも、ロールオーバーは可能です。
  • <課税口座へ払出しを行う場合(ロールオーバーしない場合)のご注意>
    ・原則、特定口座(特定口座を開設していない場合は一般口座)へ払い出されます。特定口座を開設しているお客様が一般口座への移管を希望される場合は、所定の手続きが必要です。
つみたてNISAに関するその他のご注意
  • ロールオーバー不可
    つみたてNISAは、NISAと異なり非課税期間終了後に次の非課税期間の非課税投資枠を使用すること(ロールオーバー)はできません。つみたてNISAの非課税期間である20年を経過した後はNISA口座から特定口座もしくは一般口座に払い出され、以降は課税扱いとなります。
  • 信託報酬等の概算値の通知について
    つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)により買付けた投資信託については、原則として年1回、信託報酬等の概算値が通知されます。
  • 基準経過日における氏名・住所の確認について
    基準経過日(つみたてNISAにかかる積立契約(累積投資契約)により初めて投資信託を買付けた日から10年を経過した日および同日の翌日以後5年を経過した日ごとの日をいいます)において、つみたてNISA利用者の氏名・住所を確認いたします。なお、基準経過日から1年を経過する日までに当該確認ができない場合には、つみたてNISAにかかる新たな買付(再投資含む)はできません。
ジュニアNISAに関するその他のご注意
  • 18歳までの払出し制限
    その年の3月31日において18歳である年の前年12月31日までは原則としてジュニアNISA口座および課税未成年者口座からの払出しはできません。契約不履行等事由による払出しがあった場合は、ジュニアNISA口座および課税未成年者口座が廃止され、また過去分についても非課税の取扱いがなかったものとみなされ、さかのぼって課税されます。
  • 払出しの権限を有する者、成人になるまでの払出しの手続き
    ジュニアNISA口座および課税未成年者口座内の資産は口座開設者本人に帰属します。そのため、払出しは口座開設者本人またはその法定代理人に限り行うことができます。
    また、口座開設者本人が成人になるまでの払出しは、原則として口座開設者本人の同意が必要となります。そのため、口座開設者本人の同意、または口座開設者本人のために使われることを確認いたします。なお、払出しを行った資金を口座開設者本人以外の者が費消等した場合は、贈与税等の課税上の問題が生じる可能性があります。
  • ご資金の帰属について
    ジュニアNISA口座および課税未成年者口座にてお預りする資金は、他の口座同様、口座開設者本人に帰属する資金に限ります。未成年者以外が資金を拠出する場合、当該資金は未成年者に贈与済みの資金であり、未成年者である口座開設者本人に帰属します。資金の帰属が異なる場合、所得税・贈与税等の課税上の問題が生じる可能性があります。
  • 課税未成年者口座における特定口座の取扱いについて
    課税未成年者口座は、「特定口座」または「一般口座」のお取引となります。ただし、ジュニアNISA基準年(3月31日時点で18歳となる年)以降は、当社では、「一般口座」のお取引に限らせていただきます。証券総合取引口座では、「特定口座」でお取引いただけます。
本セミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。
マネックス証券株式会社および説明者は、セミナーおよび関連資料等の内容につき、その正確性や完全性について意見を表明し、保証するものではございません。情報、予想および判断は有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
提供する情報等は作成時または提供時現在のものであり、今後予告なしに変更・削除されることがございます。当社および説明者はセミナーおよび関連資料等の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。
銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、セミナーおよび関連資料等は当社および情報提供元の事前の書面による了解なしに複製・配布することはできません。記載内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。