マネックスメール 2005年5月28日(土)

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マネックスメール 2005年5月28日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第20号 2005年5月28日(土)発行>  http://www.monex.co.jp/
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≪本日の目次≫
 1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
 2.艶(いろ)はにほへど… マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子 3.「CD-ROM日経会社情報 実戦活用術」
 4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ

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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-1.マネックス・ビーンズ相場テクニカル分析
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☆☆ 来週の相場展望 ☆☆

 来週の米国市場は、景況指数の発表が相次ぐ中で、堅調な相場展開が続くのかどうかといったところです。月曜日は休場となり、今週末は手仕舞いが中心の動きとなるのでしょうが、週明けは3連休中に大きな事件などが無い限り、ヘッジの買戻しなどが優勢となって始まりそうです。原油価格が落ち着き、株式市場も落ち着いた動きとなっている中で、景況感に対しても比較的楽観的な見方が多くなっており、市場のセンチメントは良好といえるでしょう。市場の内部では好材料には敏感に、悪材料には鈍く反応しているのですが、株価の上値が重いと逆にセンチメントを悪化させるような事も起きてくるのではないかと思います。ただ、心配なのはセンチメントがいいだけに、景況感が良いとなったときに利上げが加速されるのではないかとの懸念が出てくる可能性があることです。ただ、その場合も実際に金利が上昇するということでもないと、下値も限定的ということになってくるのではないかと思います。

 来週の日本市場は月替わりということで、週後半はディーラーの動きも活発になってくることが期待され、それまでは「安いところはしっかり拾う」というような感じになってくるのではないかと思います。週初に鉱工業生産指数が発表になりますが、今期の業績を慎重に見る企業が多かっただけに、予想を上回って好転している場合は相場も堅調な展開になってくるものと思います。逆に鉱工業生産指数が予想を下回るようなことになれば、悲観的な見方の強い日本市場では相場を押し下げる要因となってきそうです。決算発表もほぼ出揃って来たところで、鉱工業生産指数が堅調な数字を示してくれば、割安感の強い銘柄への見直し買いなども入り、比較的堅調な動きとなってくるのではないかと思います。

        ☆☆☆ テクニカルコメント ☆☆☆

チャートの簡単な説明を用意しました。下記をご覧ください。
http://www2.monex.co.jp/j/asa/Setsumei.htm

☆☆ 日経平均 ☆☆
 依然として日経平均は4月18日の大陰線の中での動きとなっています。上値の節と見られる11,200円を抜けず、下値は10,900円を割り込まないような動きとなっていますが、遅行線が4月18日の応答日になっており、そろそろ動きの出てくるところです。週末に基準線に上値を押えられた格好となっていますが、ここからは基準線の下落も止まり、目先的な下値も転換線で確認されたことから、上に抜け易いと考えていのではないかと思います。しっかりと11,200円を抜けてくれば、「真空地帯」を上昇し意外高となる可能性もあります。
   今週の予想レンジ 11,000円〜11,500円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 日経平均よりも戻りが鈍い格好となりました、基準線に上値を押えられた形となっていますが、基準線の下落も止まってくるところで、遅行線が日々線を抜けてくる形で一気に上値を取ってくる可能性もあります。急騰するような動きになれば、雲の薄いところを抜けてくることも可能で、「買い時代」となって来るのですが・・・
   今週の予想レンジ 1,120〜1,160ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 今週はいいところなく下げつづけたという感じです。ただ、下げ幅も小さく、小口の投げ売りに押される銘柄が多かったというところではないかと思われます。「三役逆転」となってしまっており、当面は雲の下限で頭を押えられてしまう展開が続くものと思います。
   今週の予想レンジ 1,880〜1,920ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 高値を目前に基準線の上昇も止まり、上値が重くなってきました。引続き141円台を目指す動きが続いているものと考えますが、上値の重さを嫌気する動きが出てくると、再び下値のサポートされる基準線や2月の高値水準(図の赤い点線)まで調整となる可能性はあるのではないでしょうか。
   今週の予想レンジ 140.00円〜141.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 遅行線が日々線に沿って動いていたものが、反対方向に動き出したと考えられます。4月の高値を抜けてこないとはっきりとは言えませんが、来週前半にははっきりと動きが出てくるのではないかと思います。遅行線と日々線が今度は5月6日の底値のところで「天−底」一致となることになるか、「底−底」一致になるか、来週前半にははっきりとしてくるのではないかと思います。   今週の予想レンジ 107.10円〜110.00円
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 完全に抜けきったとも言い難いのですが、「三役好転」の形(一目均衡表での買いシグナル)となったと考えられます。3月からの下落の過程でもみ合った水準であるだけに、しばらくもみ合いを続ける可能性もあるのでしょうが、三役好転をしたと考えられるので、雲をサポートに強含みの動きと考えていいのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 10,400ドル〜10,700ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 ダウ平均よりははっきりと「三役好転」となった格好です。遅行線が雲に上値を押えられた形となっていますが、来週には雲のねじれもあり、その水準で遅行線が雲を上に抜けて力強い上昇となるかもしれません。逆に遅行線が雲に打ち返される形となっても、日々線が雲にサポートされ、しっかりとした動きになてくるのではないでしょうか。
   今週の予想レンジ 1,180〜1,220ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 先週末に「三役好転」となり、堅調な動きとなりました。遅行線がいったん雲に上値を押さえられたものの、すぐに雲の中に突っ込んできて雲も下落しているとことろなので、上に抜けてくる可能性が高くなっています。2,100ポイントの節目を抜けるかどうかが注目されるところですが、RSIやストキャスティックスも高水準にあり、いったんは2,100ポイントのところで上昇も一服となってくるものと思います。
   今週の予想レンジ 2,020〜2,100ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 図の青い線(昨年11月の高値)と赤い線(4月18日、19日)の間での動きとなるものと思ったのですが、予想外に強い動きとなりました。遅行線も雲の下限に沿って上昇する形となり、日々線が基準線や雲の下限まで上昇して来ました。遅行線が雲の下限を抜けて日々線の上昇しているところに沿って上昇、日々線が雲のねじれを目指す動きとなって、強含みでの推移となってくるのではないかと思います。
   今週の予想レンジ 298.0〜305.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/asa/Crb.htm

(2005・5・27 17:00記 マネックス・ビーンズ証券 清水洋介)

 本コラムに掲載される内容は、コメント執筆時における筆者の見解・予測であり、情報の正確性について保証するものではありません。また、内容は予告なく変更されることがあります。なお、本コラムは情報提供のみを目的として作成されたもので、有価証券の売買、為替取引の勧誘を目的としたものではありません。


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-2.艶(いろ)はにほへど・・・ 
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 ねノ巻 <音色>

 東京・芝の増上寺では、毎年五月の最終土曜日に薪能が奉納されます。玉砂利の足音を確かめながら境内を進むと、朱漆の三門とヒマラヤ杉の松を背に設営された能舞台が観客を迎えます。初夏の西陽が残るころ、江戸三大名鐘のひとつであった鐘楼の鐘が響き、一つ目の演目が始まります。

 能に使われる楽器は、笛、小鼓、大鼓、太鼓のたった四種類です。旋律を持たない打楽器もリズムや強弱、相互の掛け合いによって微妙な心理や情景を表現するとされ、余計なものを省いた伝統の音色とテンポに、騒がしい日常を忘れさせる効果があります。中でも笛は、僅かにかすれた、しかし甲高い音色が、凛とした空間を演出して印象的です。

 ふと見上げると、三門高くに陣取ったハトが、歌舞伎座の一幕見よろしく、天上から劇場の底を見下ろす観客きどりです。やがて数羽の観客が羽音とともに飛び立つころになると、月が昇り、薪に火が入ります。その臭いまでもが薪能の記憶を刻む要素となりますが、とりわけパチパチと弾けるかがり火は、五つ目の楽器のように心地よい合の手を加える特別な音色です。

 二つ目の演目が終わって振り向くと、オレンジ色にライトアップされた東京タワーが間近に迫り、観客はその足元での一時であったことに気づかされます。都会的幽玄とでもいうのでしょうか。今年の演目は「羽衣」と「船弁慶」。二人の母とともに出かける予定です。

(マネックス・ビーンズ証券取締役 工藤恭子)

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-3.「CD-ROM日経会社情報 実戦活用術」
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- 第1回「銘柄選択へのアプローチは2つの分析方法から」

「株を買うより時を買え」という相場の格言があるほど、株式取引において重要視されるのが「売買時期の分析」だ。

数ある中から魅力ある銘柄を見つけ出して買い付け、下落するのではないかという予想によって売却してうまく利益を出すことができても、すぐにまた次の銘柄を買い付けたくなる気持ちがでてくる。そんなときには次のことを考えてみるべきだろう。

保有株式を売却するということは、下落トレンドへ変化すると予測したはずだからであって、そのような場合大方の銘柄も同じように下落することが多く、もし次の銘柄を買い付けてしまっては、下落に付き合わされてしまうことになるのだ。これは一般的に特定の銘柄やその関連銘柄のみに影響を与える材料が出た場合を除いて、個別銘柄の株価は概ね日経平均株価やTOPIX指数などのマーケットの指標に沿った動きを見せるものだからだ。先物の枚数を読み、また株価チャートで分析することでトレンドの変化をとらえて、数分から数時間で売買を繰り返すデイトレードにおいてさえこういったことが当てはまるのだ。
これらのことから、より魅力的な銘柄を見つけ出すためには、企業の経営状態を推し量るためのファンダメンタルズ分析だけに頼らず、株価チャートを参照することで株価の先行きを推し量るテクニカル分析によって売買時期を分析する必要もあることがわかる。そこで使いたいのが、企業情報だけでなく同時に株価チャートを使うことができる日経会社情報CD-ROM版だ。

春夏秋冬の4回発売されるこの日経会社情報CD-ROM版では、一部上場企業をはじめとして、札幌や福岡など地方の証券取引所に上場している銘柄も参照できる。またこれらの企業決算データや株価を発売から約3ヶ月の間、毎日インターネット経由でダウンロードでき、ソフトウェアの株式情報を最新の状態に維持できる。

--------次回は日経会社情報CD-ROM版が備えるファンダメンタルズ分析とテク
ニカル分析という2つの機能を使って、銘柄選択を行う方法を採り上げてみた
い。

櫻井貴志(さくらい たかし)
『これなら使える「CD-ROM日経会社情報」徹底活用術』執筆者。
1995年より株式投資をはじめ、現在は投資の傍ら、マネー雑誌や書籍の執筆活
動を展開。
著書に『パソコンではじめるインターネット株式投資完全入門講座』(共著、
翔泳社)、『パソコンではじめるインターネット投資信託完全入門講座』(翔
泳社)、『日本語だけでできるアメリカ株』(明日香出版社)がある。


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4.マネックス・ビーンズ証券からのお知らせ
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