マネックスメール 2007年1月13日(土)

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マネックスメール 2007年1月13日(土)

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 マネックスウィークエンドメール<第102号 2007年1月13日(土)発行>                マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
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  目次
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
 2 来週の相場展望
 3 来週のトピック
 4 だから投資は面白い!−番外編−
 5 マネックス相場テクニカル分析
 6 マネックスな人々《リレー連載》
 7 マネックス証券からのお知らせ
 8 勉強会・セミナー情報
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 1 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
ディーバ(3836)、アートネイチャー(7823)
野村不動産レジデンシャル投資法人 (3240)

◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な売出し(PO)はございません。

詳しくはウェブサイトをご覧ください。
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 2 来週の相場展望
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 − 米国市場 −
 今週も景況感の善し悪しが一方に偏るような経済指標の発表もなかったのですが、原油価格の下落もあって市場では強気な見方が多く、堅調となりました。引き続き楽観的な市場が続いており、景況感の悪化は利下げ期待につながり、好調な決算発表には素直に反応する、といった展開となりました。主要な指標と見られていた、雇用統計や失業保険申請件数の数字を見る限りでは景況感は悪くはないようです。

 来週は月曜日が休場となりますが、3連休明けからは主要な企業の決算が発表になって来ます。インテルやIBMなどの決算発表を皮切りにアップルやJPモルガンチェース、シティグループ、GE(ゼネラルエレクトリック)などの決算が続々と発表になります。加えて、3連休明けのNY連銀製造業景気指数の発表に始まり、水曜日には卸売り物価指数、鉱工業生産指数などの発表に加え、ベージュブック(地区連銀経済報告)の発表も控えており、決算発表のみならず、これらの経済指標の発表で一喜一憂する展開は続くのではないかと思います。

 − 日本市場 −
 今週は大幅下落と大幅上昇となる日が多く、乱高下となりました。昨年4月の高値を抜けるかどうかといったところで目先的な過熱感を冷ますような動きとなったと言うところでしょう。足元の景況感は悪くはないのですが、物色の対象が広がらず、限られた銘柄だけでは高値更新は難しいことが認識された相場展開と言えるのでしょう。

 来週は17日〜18日に日銀の金融政策決定会合が開催されます。昨年来、利上げが取りざたされる中では波乱要因となって来るのかもしれません。月曜日には企業物価指数や機械受注統計の発表もあり、政策決定会合に少なからず影響を与えるのではないかと思われ、その数字も注目されるところです。利上げがあってもある程度織り込まれているものと思われ、逆にあればあったで出尽くし感、なければないで、また素直に好感する動きとなって来るのかもしれません。また、主力銘柄はまだですが、12月期までの決算発表も始まり、個別には決算発表数字で大きく動きが出る銘柄も出てくるかもしれません。特に、為替が円安に振れていることで、通期業績を上方修正して来るものが出てくるようであれば主力銘柄も上方修正の期待から買われるものも出てくるのでしょう。
(2007・1・12 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 3 来週のトピック
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− 企業物価指数 −

 発表予定日: 1月16日(火) 8:50

 物価は常に変動していて金額で示すことが出来ないため、物価の大きさを100として、それに対しての上昇・下落の数量的指標として示されます。代表的な例として、総務省が作成している消費者が常日頃、購入する商品やサービスを指数化した「消費者物価指数」と、日本銀行が作成している企業間で取引される商品の価格を指数化した「企業物価指数」があります。


■企業物価指数とは
 主な目的は、企業間で取引される商品の需要動向を敏感に反映する取引価格の動向を調査しているので、景気の過熱感や停滞の度合いを測るのに活用されます。

主な成り立ちは3つの指数です。

「国内企業物価指数」−2000年を基準とした国内市場向けの国内生産品の企業間の取引価格を調査。

「輸出物価指数」−輸出品が日本より積み出される段階の価格(FOB価格)を調査。

「輸入物価指数」−輸入品が日本に入着する段階の価格(CIS価格)を調査。
■企業物価指数の歴史
 企業物価指数は日本銀行が1887(明治20)年以降、継続して作成している物価指数で、日本で最も古い統計です。一番初めは1897(明治30)年で「東京卸売物価指数」という名で公表されました。当時、日清戦争をきっかけとした物価の高騰が社会問題となり、景気分析や政策判断の重要な材料として活用されることを目的として作られました。1949(昭和24)・2002年に名称を変更する中で価格調査の方法や指数の作成方法に改良が加えられています。

■企業物価指数が与える影響
 昨年末から取り沙汰されている「追加利上げ」を1月17・18日の金融政策会合で踏み切るかどうかが焦点となっています。会合の直前に発表される企業物価指数は利上げの判断材料として注目されるかもしれません。

(マネックス証券 投資情報部)

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 4 だから投資は面白い!−番外編−
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 −<決算説明会に行ってきました! オハラ(5218)編>−

 今週は、オハラ(5218)の2006年10月期決算説明会の様子を取り上げます。
 デジタル関連機器、光学・情報機器向けにガラス素材を製造・販売している会社です。2006年10月期の連結売上高をセグメント別に見てみると、光学機器用レンズ材などを扱う光学製品事業が75%(2005年10月期:78%)、HDD(ハードディスク)用ガラスディスクなどを扱う情報製品事業が25%(2005年10月期:22%)となっています。
 同社の強みは、安定的な量産が可能であることです。国内外のグループ会社を含めた、原料の熔解から成型までの一貫生産体制が構築されています。 2006年10月期末時点で、セイコー(8050)、キヤノン(7751)がそれぞれ第1位、第2位株主となっています。

 2006年10月期業績(連結)はこちらから ↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/on/5218.htm

 2006年10月期の連結業績は、売上高は277億6,100万円(前期比12.3%増)、営業利益は75億5,200万円(前期比32.6%増)、経常利益は78億2,100万円(前期比40.8%増)、当期純利益は51億4,600万円(前期比46.4%増)でした。 売上高は増収となっています。光学製品事業ではデジタルカメラ市場、情報製品事業ではHDDの需要の拡大が寄与したようです。
 営業利益は大幅増益となっています。高付加価値製品の需要が増加したことに加えて、設備投資を前倒ししてHDD用ガラス基板材の製造設備を増強し、量産した効果が表れたようです。

 油谷代表取締役社長による業績についての説明が終了してからは、出席者との質疑応答となりました。デジタル関連機器、HDDなどこれから成長が期待される分野ということもあって、参加者からは今後の見通しについての質問が多かったように感じます。
 2007年10月期の通期連結業績の見通しは、連結営業利益が72億8,000万円と、前期比3.6%の減益としています。光学製品、情報機器とも市場規模はいずれも比較的堅調に推移するとしていますが、高付加価値のデジタルカメラ向け光学ガラスの単価が下落すると見ており、減益要因として挙げています。
 「値下げ要求も強い」(油谷社長)とのコメントもありましたが、情報機器事業がHDD用ガラス基板材の製造設備による量産効果で踏ん張りを見せて、グループ全般的に業務改善による原価低減などにも取り組んでいけば、減益はさらに低水準で抑えられる可能性もあるのではないでしょうか。

 決算説明会に伺う前には、成長企業として問題点などないというイメージが強かったのですが、改めて決算説明会に参加して経営陣の話を聞き、こうした成長企業においても、激しい価格競争にさらされていることを認識しました。 投資をする際には、決算説明会など経営陣からの説明に触れられる機会には積極的に参加し、改めて銘柄への理解を深めることが大切であると感じました。
(マネックス証券 投資情報部 小沼 利幸)

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 5 マネックス相場テクニカル分析
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☆☆ 日経平均 ☆☆
 年初までの上昇から調整一巡となった感じです。しっかり基準線でのサポートを確認して来週は戻りを試すことになりそうです。RSIやストキャスティックスも底値圏ではないのですが、決して高い水準でもなく、反発となってもおかしくはないところです。とりあえずは年初の高値を試す動きとなって来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 15,900円〜17,500円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070112/Nikkei.htm

☆☆ TOPIX ☆☆
 基準線がサポートとなって反発となっています。10月の高値水準がサポートとなることも確認できた格好で高値を抜けて来るかどうかが注目されます。  来週の予想レンジ 1,650〜1,700ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070112/Topix.htm

☆☆ JASDAQ ☆☆
 雲を抜けて「三役好転」となりました。まだ遅行線が雲に上値を押さえられる可能性もあり、また、RSIには上値余地もあるのですが、ストキャスティックスは高値圏にあり、いったんは上値の重さを確認する週となるのかもしれません。図の青い点線で示した昨年7月の安値水準を抜けてくれば一気に上値追いとなって来るかもしれません。いずれにしても「底入れ」となったものと考えていいのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 2,110〜2,200ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070112/Jasdaq.htm

☆☆ 債券先物 ☆☆
 下値を探る展開となっています。遅行線が雲に上値を押さえられており、遅行線が絡むところの雲の上昇に合わせじりじりと下値を切り上げるような格好となるのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 133.50円〜134.50円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070112/Jgb.htm

☆☆ 為替 ☆☆
 一気に高値を抜けて120円台となって来ました。高値の水準を探るような動きとなって来るものと思いますが、今度はこれまでの高値水準である119円台半ばが、しっかりとサポートになるのかどうかを試すような展開となって来るのではないでしょうか。
  来週の予想レンジ 119.50円〜121.00円
→ http://www2.monex.co.jp/market_mail/yukan/chart/page1/200701/20070112/Jpy.htm

☆☆ NYダウ ☆☆
 引き続き高値圏でのもみ合いが続いています。なかなか高値を抜け切れないのですがしっかりと基準線にサポートされて強含みの動きとなっています。高値圏にありながらもRSIやストキャスティックスは上値余地は大きく、基準線の上昇に合わせて高値を更新して来るのではないかと思います。
  来週の予想レンジ 12,350ドル〜12,600ドル
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0112/Dji.htm

☆☆ SP500 ☆☆
 高値圏でのもみ合いが続いています。ダウ平均と同じような動きになっており、基準線をサポートに戻り歩調となっており、遅行線が日々線にサポートされるような格好で高値更新が期待されます。RSIも下げ足りないといえば足りないのですが、上値余地も大きく、堅調な展開が続くものと思います。  来週の予想レンジ 1,400〜1,450ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0112/Spc.htm

☆☆ NASDAQ ☆☆
 今週の動きがダウ平均などより良く、基準線で底値を確認して一気に高値更新となりました。ストキャスティックスは高値圏になって来ましたがRSIには上値余地も大きく、抜けて来た高値が今度はサポートとなって、高値を確認するような動きが続くものと思います。
  来週の予想レンジ 2,450〜2,550ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0112/Nas.htm

☆☆ CRB指数 ☆☆
 10月始めの安値を割り込んで下値を探る展開となっています。RSIやストキャスティックスは底値圏にあり、いったんは反発となる場面もあるのでしょうが基調は弱含みであることには変わりなく、戻りも10月の安値近辺までといったところではないかと思います。
  来週の予想レンジ 280.0〜290.0ポイント
→ http://www2.monex.co.jp/j/weekly/200701/0112/Crb.htm

(2007・1・12 17:00記 マネックス証券 投資情報部長 清水洋介)

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 6 マネックスな人々《リレー連載》
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「丙午(ひのえうま)って。。。」

 何を書いていいのか分からず、子供のころの苦い思い出を。

 私は、昭和42年3月9日生まれで、未年(ひつじどし)なのですが、学年としては昭和41年生まれの学年でした。丙午って、60年に1回しか来ないのですが、子供(特に女の子)を産むことを敬遠する年のようで、出生数も少なかったようです。

 私が小学校に在籍していた時は、通常5〜6クラスあるところ、4クラスしかできない人数でした。そんな人数が少ないことから、今のうちにってことではないと思いますが、受難が色々とありました。

幼稚園のとき
私が年長組(幼稚園の2年目)だったころの話です。夏ごろから園庭が使用できなくなり、大改造の工事が始まりました。工事中は外で遊ぶこともできず、部屋で遊ぶだけの毎日。工事が終わったのは、私が卒園した直後の3月末。大きな滑り台も出来て、弟がうらやましい限りでした。

小学校のとき
私が5年生の冬のころから、学校の裏庭の大改造が始まりました。普通の荒地から、ウサギや鶏などの小動物を放し飼いにして、子供が遊べる空間を作るためです。費用を浮かすためか、体育の時間や、放課後の時間を利用し、裏庭の石集めなどを行なう毎日が続きました。楽しみにしていたのですが、完成したのは私が卒業した直後の3月末でした。

中学校のとき
都立高校を目指していた私の受験科目が前年までの3科目から5科目に突然増えました。社会科系(特に歴史)が苦手だった私はショックでした。

高校生のとき
 共通一次の科目が、3科目から5科目に増えました。これも高校受験同様にショック。

 でも、後から考えれば、人数が少ない分だけ高校受験も、大学受験も有利だったのかもしれません。被害妄想甚だしいですね。
昨今、丙午のようなことを嫌う雰囲気はなくなってきているのかもしれません。次の丙午生まれは2026年生まれ。今度の丙午世代の子供たちは、多いのでしょうか。

(テクノロジー部 吉森雅喜)

来週は、マーケティング部の看板娘が担当します。

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 8 勉強会・セミナー情報
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■@東京
 1月15日(月) 19:00〜
  マネックス証券・東証共催
 「超初心者限定!これからはじめる資産運用」
   → http://www.tse.or.jp/seminar/monex/

 1月18日(木) 19:00〜
 「信用取引って何?から活用法まで」
  講師:マネックス証券 マーケティング部 副部長 藤本 誠之
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/47

 2月6日(火) 19:00〜
 株式会社パルコ 個人投資家向けIRセミナー
   → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/52

■@マネックスラウンジ@銀座
 1月17日(水) 12:15〜13:00 「相場展望」
 マネックス証券 投資情報部 清水洋介
  → http://www2.monex.co.jp/lounge/lounge/seminar/index.html

 1月18日(木) 12:00〜13:00 「30分でできる初めての銘柄分析術」
 ブルーマーリンパートナーズ 佐々木 靖人氏
  → http://www2.monex.co.jp/lounge/lounge/seminar/index.html

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