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マネックスメール<第2302号 2008年12月16日(火)夕方発行>
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※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の 「債券取引に関する重要事項」をご覧ください。
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目次
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1 相場概況
2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
3 ファンドマネージャー清水毅の相場の見方
4 先週の投信売れ筋ランキング
5 千客万来!マネックス百貨店
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の 「カバードワラント取引に係る重要事項について」をご覧ください。
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1 相場概況
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大幅上昇の反動から終始軟調 米FOMC控え、買い気に乏しい展開
日経平均 8,568.02 (▼96.64)
日経225先物 8,560 (▼70 )
TOPIX 828.62 (▼18.31)
単純平均 239.74 (▼ 3.90)
東証二部指数 1,932.15 (▼ 7.50)
日経ジャスダック平均 1,079.75 (△ 0.73)
東証マザーズ指数 329.07 (△ 8.94)
東証一部
値上がり銘柄数 439銘柄
値下がり銘柄数 1,195銘柄
変わらず 79銘柄
比較できず 0銘柄
騰落レシオ 91.88% ▼ 9.13%
売買高 19億3628万株(概算)
売買代金 1兆3896億2000万円(概算)
時価総額 269兆7723億円(概算)
為替(15時) 90.35円/米ドル
◆市況概況◆
15日の米国市場が軟調となり、寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も大幅売り越しと伝えられ、日本市場も売り先行の始まりとなりました。主力株に売り気配から始まる銘柄も多く、日経平均はじりじりと下げ幅を広げましたが、心理的な節目でもある8,500円を割り込む水準からは下げ渋る格好となりました。底堅さが確認されると押し目買いや買戻しも入って切り返す動きとなり、日経平均は8,600円台まで値を戻して前場は取引を終えました。
後場に入ってからも、戻りを試すような動きが見られましたが、積極的な買い気に乏しく日経平均は前日の終値を上回ることができませんでした。上値の重さが確認されると再び下げ幅を広げ、概ね8,600円を下回った水準での売り買い交錯が続きました。大引けにかけても目立った買い戻しなどは見られず、軟調な引けとなりました。
主力株は総じて軟調となりました。小売や通信など内需関連の一角には堅調となる銘柄も見られ、出遅れ感の目立つ海運株も底堅い値動きとなりましたが、鋼材の価格引き下げが懸念される鉄鋼株が軟調、前日の米国市場で金融株が売られた流れを引き継ぎ銀行・証券なども値を下げたほか、原油価格の下落を受けて商社株や石油関連株も冴えない値動きとなりました。一方小型株には堅調となる銘柄も多く見られ、東証2部株指数は軟調となったものの、日経ジャスダック平均は小幅高、東証マザーズ指数は大幅上昇となっています。
終始売りが優勢となるなか下げ幅を広げる場面もみられましたが、日経平均の8,500円を割り込んだ水準では下げ止まる動きとなりました。この結果、昨日は日経平均の節目である8,700円で上値の重さを、本日は心理的な節目である8,500円水準での底堅さを確認することになりました。1ドル90円台の円高水準が続くなかでは、一気にもう一段の戻りを試すというわけにはいかないようです。当面は日経平均の8,500円水準で下値を固めながら、8,700円水準を試す展開が続くことになりそうです。
動画も見られます↓↓↓
http://www2.monex.co.jp/j/flash/douga20081216_03.htm
マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部
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◆個別銘柄◆
鋼材価格の引き下げ懸念から鉄鋼株や安く、米大手銀の投資判断引き下げな
どを受けて銀行株も軟調
ソニー (6758) 1,825円 ▼114 円 :100株単位
円高進行による更なる業績の悪化などを理由に外資系証券2社が相次いで投
資判断や目標株価を引き下げ、大幅安となりました。
あさひ (3333) 2,020円 △300 円 :100株単位
高級なスポーツタイプの自転車が好調なほか、修理の需要が増え採算が改善、
09年2月期の業績予想を上方修正し、ストップ高となりました。
森永菓 (2201) 203円 △12 円
森永乳(2264)と経営統合に向け交渉に入ったと国内紙が報じたことから、
統合による収益改善などが期待され、大幅高となりました。
日立ツール (5963) 708円 ▼59 円 :100株単位
自動車業界やIT産業の設備投資などの動向が急速に悪化し、売上高につい
ても通期予想を大幅に下回る見通しだとして、09年3月期の連結業績予想を下
方修正、大幅安となりました。
扶桑薬 (4538) 279円 △39 円
独占販売権の許諾を受けているすい臓がん治療薬について、第1相臨床試験
で安全性が確認されたことから実用化を期待した買いが集まり、大幅高となり
ました。
太平洋セメ (5233) 168円 ▼9 円
石炭価格が足元で下落しているため、来年4月から予定していたセメントの
値上げ幅を圧縮する必要に迫られたと報じられたことから、収益改善期待が剥
がれ大幅安となりました。
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2 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)はございません。
◆公募・売出株式(PO)◆
現在お申込み可能な公募・売出株式(PO)はございません。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/guest
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3 ファンドマネージャー清水毅の相場の見方
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欧米の金融不安はピークアウトしつつあるものの、実体経済の悪化が急激で、
国内株式市場は引き続きグローバル市場に左右される方向感の乏しい展開となっ
ています。ファンダメンタルズを見ると、国内経済指標では、株価との連動性
が高いと言われる景気ウオッチャー調査による街角景気の11月の現状判断指数
が前月比1.6ポイント低下し、2000年1月の調査開始以来の最低水準を2ヵ月連
続で更新しました。国内の景況感は悪化の一途をたどっています。米国の金融
不安が高まる以前は、国内景気の悪化は戦後の景気後退期間の平均である18ヶ
月程度を想定していましたが、到底それでは収まらない現況です。また企業収
益を見ても、昨年度まで牽引役となっていた外需産業、特に自動車産業は米国
の需要が急速に冷え込んでいることに加え、足元の円高の影響で収益の落ち込
みが急激です。設備投資の金額が大きく、周辺企業への影響が大きい産業だけ
に国内企業収益の悪化は深刻度を増しています。08年度の東証1部の経常利益
(除く金融ベース)は30%程度の減益、さらに09年度も10%以上の経常減益に
なる可能性があると見ています。
これだけの減益を想定した場合に現状の株価水準は必ずしも割安とは言い難
く、株式市場の見方についても残念ながら当面は慎重にならざるを得ません。
しかし、来年を見据えた場合には、企業収益の回復時期がポイントになると見
ています。四半期で見た前年同期比が09年中にプラスに転じるのは難しい可能
性がありますが、マイナス幅が縮小に転じれば、先行きを見越して株式市場は
反発に転じると予想しています。今後政策対応などが打たれることにより、多
少なりとも効果が見られるのが、09年7-9月期と予想しており、それまでに株
式市場は反発に転じると見ています。
物色対象としては、以前も少し触れたことがありますが、米国のリーダーが
変わることによる世の中の変化に注目しています。特に今回は大きな政策転換
を伴う可能性があると見ています。金融機関、ビッグスリーの救済はもはや政
府の介入抜きでは不可能な状態で、巨額の公的資金の投入や公共投資、金融関
連の規制強化が行われる可能性が高いと見ています。過去に遡ると、1980年代
初頭の第二次オイルショック後の長期停滞から抜けだす処方箋として、米国、
英国などは規制緩和、自由化、市場主義、減税を柱とした「小さな政府」路線
を採り、成果を上げました。しかし、今回はオバマ米次期大統領の政策を見る
限り、30年近く続いたこの路線とは一線を画し、「大きな政府」による不況脱
却を狙っていると見られる点が大きく異なります。まだ詳細は不明ですが、こ
れまでのところは、公共投資、情報インフラ、エネルギー関連に注目していま
す。悩ましいのは、こういった財政拡張による恩恵を受けると見られる銘柄の
足元の業績は下方修正含みで推移しているものが多いことです。この業績悪化
の影響を株価が十分に織り込んだとは言い難く、単純な「理想買い」は続かな
いと見ています。買い付ける時期の判断が難しいのですが、市場全体に連れ安
したタイミングでポートフォリオに組入れる方針です。
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清水毅
みずほ投信投資顧問にて「ザ・ファンド@マネックス」の運用を担当。
「ザ・ファンド@マネックス」は国内株式を主要投資対象とするマネックス
証券専用ファンドです。
販売手数料なしのノーロード投信で、1万円から買付可能。積み立てもOK。
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※投資信託をお申込みの際には、「目論見書」にて詳細をご確認下さい。
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※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』の
「「ザ・ファンド@マネックス」に関する重要事項」をご覧ください。
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4 先週の投信売れ筋ランキング
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1 日興MMFUSD
2 三井住友ニューチャイナファンド
3 日興MMFAUD
4 新光Wベア・日本株オープンII
5 日経225ノーロードオープン
週間売れ筋ベストテン
→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G600/trt/index.htm
※マネックス証券の先週2008年12月8日(月)~12月12日(金)における約定
日ベースの販売ランキングです。
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5 千客万来!マネックス百貨店
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■第182回
「【重要】株券電子化に伴う年末の5営業日目決済について」の巻
販促担当・美咲です。昨日は12月25日(木)~12月30日(火)まで売買
停止される18銘柄についてご案内させていただきましたけど、こちらも
併せてご注意ください!
「【重要】株券電子化に伴う年末の5営業日目決済について」。
来年1月5日(月)に株券電子化が実施される関係で、今年12月25日
(木)に国内株式(国内上場のETF、外国株式、CBを除く)を売買した
場合、いつもの4営業日目ではなく、5営業日目(2009年1月5日)決済に!
そのため、特定口座をご利用のお客さまが2008年度分のお取引として
株式を売却する場合は12月24日(水)までに売却いただく必要が。
この他にもこの年末はご注意いただきたい点が色々です、ご面倒でも
こちらの「【重要】株券電子化に伴う年末の5営業日目決済について」を
どうぞご一読くださいm(_ _)m
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812n.htm
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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12月16日 <富山湾>
私にとって最も付き合いの長い人-この人との付き合いは私の年齢よりも更
にちょっと長いのですが-は、富山県高岡市で生まれ育ちました。そんな理由
で高岡には馴染みがあるのですが、富山湾のお魚は、贔屓目かも知れませんが、
とても美味しいです。
日本アルプスから一気に急なスロープで海底に潜り込んでいるために、湾で
あるにも拘わらず水深1000メートルを超える部分もある。深い部分には日
本海固有の冷たい水の層があり、浅いところには対馬海流の暖流が流れ込んで
くる。浅い・深い・暖かい・冷たい、あらゆる類の水の層があるので、なんと
日本海に棲息する魚類の半分以上が棲んでいると云われます。それが湾で、近
くで獲れるので、新鮮に手軽に食べることが出来る。そう云った仕組みです。
この富山湾のお魚を久し振りにどうしても食べたくなり、10人ほど連れ添っ
て都内の(数少ない)富山湾専門店に繰り出しました。お酒はモチロン富山
(辺り)のお酒。やはりお酒は当地の食べ物の甘さなどに合わせて造られるの
で、産地を"トモ"にするのが一番です。ホタルイカの黒作り、ブリ、カニ、
等々、そして日本酒。あー、美味しかった。東京では探せば"御当地再現"が
出来る店も多いので、偶にはこう云うのもいいですね。
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■為替手数料50%OFF!NZドル建て世銀債 満期3年
2009年1月9日(金)14時00分までのお申込みとなりますが、先着順受付で販売
金額に限りがございますので、どうぞお早めに。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812m.htm?scid=mail_news812m
■■【重要】期間売買停止銘柄について
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812r.htm
■■年率1.00%(税引前) 短期で好金利の個人向けマネックス債
2009年1月8日(木)14時00分までのお申込みとなりますが、先着順受付で販売
金額に限りがございますので、どうぞお早めにお申込みください。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812l.htm?scid=mail_news812l
■■【ウィークリーレポート】円高が持続するリスク
2008年12月12日 チーフ・エコノミスト 村上尚己
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2008/news812s.htm
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』を
ご覧ください。
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
12月17日(水)19:00~
福永博之の『信用取引入門(第4章)』
~信用取引の有効活用法~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1027
12月17日(水)20:30~
テクニカル分析のスペシャリスト東野幸利の『一目均衡表の総合化その5』
~時間論における対等数値~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1028
12月18日(木)20:30~
プロのレベルにステップアップ!『日経225オプションセミナー』Vol.3
~伝説のデリバティブトレーダー伊藤祐輔氏プロの手法を熱く語ります。~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1032
12月25日(木)13:00~
廣澤知子のやさしいマネー講座
~新年に備えて、お金のたな卸ししていますか?~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1035
■@東京
1月17日(土)13:30~
『新春お客様感謝Day 2009』 in 東京
~マネックス証券 主催~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1026
■@大阪
2月8日(日)13:30~
『新春お客様感謝Day 2009』 in 大阪
~マネックス証券 主催~
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1030
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ http://lounge.monex.co.jp/seminar/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html
■■投資のツボを動画で紹介!
★マネテレ★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/monextv/
■■投資に役立つ、参考になる動画も満載、ネットで投資を学ぶ
★マネックス・キャンパス★
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G800/mu/mc_index.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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9 思春期証券マンのマネックス日記
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「首相失踪」
こんばんは。鳩山邦夫総務相、民主党の兄・鳩山由紀夫に政界再編を
呼びかけ?この冬も政治から目が離せません、ぼすみんです。
政治といえば安倍・福田と首相2人が唐突に辞任してしまったのが記憶
に新しいとこですが、世の中には辞任どころか突如として失踪してしまった
首相もいるようです。
失踪、というか行方不明になってしまったのはオーストラリアのハロルド・
ホルト首相。事件が起きたのは1967年12月17日・・・つまり41年前の明日。
オーストラリアのビクトリア州で海水浴を楽しんでいたホルト首相、沖へ
泳いでいったまま二度と戻らず。
普通に考えると溺死してしまった可能性が一番高いと思うのですが、
そこは一国の首相です。自殺説、こっそり国外に逃げ出して愛人と暮らして
いる説、更には実はホルト首相は中国のスパイで、潜水艦で中国へ渡った
とする説など、当時は色々と憶測が飛び交った様子。結局38年後の2005年、
地元検察官がようやく水死と判断、一件落着した模様。
これ書いてると、推理小説マニアを自認する先輩OLが横から口をはさん
できました。
「こんなの溺れ死んじゃったに決まってるじゃん!真冬の12月に海水浴
なんかやってたら、すぐ心臓麻痺とか起こしちゃうに決まってるじゃん!」
先輩、さすがの名推理!
南半球のオーストラリア、季節が日本の逆とは一切考えないわけですね。
(追伸)
オーストラリアとは関係ないですが、同じ南半球ということでご了承ください。
『利率年4.02%(税引前) ニュージーランドドル建て世銀債』
(正式名称:世界銀行 2012年1月13日満期 4.02%NZドル建債券)
本日よりお申込受付を開始しました。
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10 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用戴けない商
品・取引がございます。詳しくは当社ホームページ、「契約締結前交付書面」、
「上場有価証券等書面」、「目論見書」等でご確認ください。
・・「ザ・ファンド@マネックス」に関する重要事項・・・・・・・・・・・
□リスク
当ファンドは、主に国内外の株式を投資対象としています。組入れた株式の株
価の下落や、それらの株式の発行者の信用状況の悪化等の影響により、ファン
ドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。
また、外貨建資産に投資する場合は、為替変動により損失を被ることがありま
す。
したがって、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基
準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「為替
変動リスク」などがあります。
※詳しくは、本投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご参照く
ださい。
□手数料等
・申込手数料(税込):0%
・解約手数料:0%
・信託財産留保額:約定日の基準価額に0.3%を乗じた価額
・信託報酬(年率・税込): 純資産総額に対して 2.100%
・上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。詳しく
は投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料(費用)」に関する項目を
ご覧ください。
・・・国内外上場有価証券に係る重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株
価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失が生じるおそ
れがあります。
□手数料(税込)
・インターネット
<取引毎手数料>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)、但し携帯の場合は約定金額の0.105%、
最低手数料:105円
<定額手数料>1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・コールセンター
<オペレーター注文>約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
<自動音声注文>約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:1,575円(指値)
1,050円(成行)
・夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株):一約定につき
500円
・新規公開株/公募・売出株/立会外分売:購入対価のみをお支払いいただき
ます。
(中国株、中国ETF/米国株、米国ETF)
・中国上場有価証券等の売買の際には、約定金額に対し0.2999%(ただし最低
手数料73.5香港ドル)の取引手数料が必要となります。また、その他に現地
手数料(取引所手数料:約定金額×0.005%、CCASS決済費用:約定金額×
0.002%で最低2香港ドル)や税金などの諸費用がかかる場合があります。こ
れらの現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定さ
れますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
・米国上場有価証券等の売買の際には、国内取引手数料として、一約定につき
25.2米ドル(上限)かかります。また、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)
が約定代金1米ドルにつき0.0000056米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下
第3位切上げ)かかります。
・・・信用取引に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・
□リスク
需給など様々な要因に基づいて株価が変動することにより、差し入れた保証金
(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。また、取引額が委託保
証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッ
ジ比率)は、最大約3倍程度となります。
□手数料等
・取引手数料(インターネットのみ。コールセンターでは取り扱っておりませ
ん)
<取引毎手数料>
パソコン...約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円
または1,050円)
携帯電話...約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管
理費」「名義書換料」などがかかります。詳細につきましては、「手数料・
諸経費」ページをご覧ください。
□委託保証金
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金
が必要となります(有価証券による代用可能)。委託保証金の現在価値が売買
代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)
には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の
期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用
取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買また
は現引・現渡)される場合があり(この場合の取引手数料は約定金額に対し
最大0.42%(最低手数料4,200円)、さらにその決済で生じた損失について責任
を負うことになります。
・・・投資信託に関する重要事項について・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
投資信託は、組み入れた株式、債券、商品等の変動(組入れ商品が外貨建てで
ある場合には通貨価格の変動も受けます。)や対象指数の変動に伴い基準価額
が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそ
れがあります。外貨建て投資信託は、外国為替相場の変動などによりお受取
金額が変動し、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるお
それがあります。
□手数料・費用
・申込手数料:申込金額に対して最大3.675%(税込)
・信託財産留保額:約定日、またはその翌営業日の基準価額に最大2.0%を乗
じた価額
・信託報酬:純資産総額に対して最大2.10%(年率・税込)
ご購入の際には「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
・・・債券取引に関する重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
□リスク
一般に債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還
前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券や外貨
償還条件付債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
□手数料等
・購入対価のみをお支払いいただきます。取引手数料・口座管理料はかかりま
せん。
・外貨建て外国債券を日本円で購入・換金される場合には別途為替手数料が掛
かります。
□その他
個人向け国債は、本人死亡の場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は
1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売
却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)は直前2回分の各利子(税
引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)は4回分の各利子(税引前)
相当額×0.8
・・・カバードワラント取引に係る重要事項について・・・・・・・・・・・
□リスク
カバードワラントの対象となる株式等(原資産)の価格変動の影響等に基づい
て価格が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じ
るおそれがあります。カバードワラントが外貨建ての場合や原資産の対象銘柄
が外貨建ての場合には、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、
損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。カバードワラントの権利を行使
できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくなり、
投資元本全額が損失となるおそれがあります。
□手数料(税込)
取引手数料:525円~1,575円。なお、満期日の自動権利行使時の手数料は無料
です。
・・・外国為替証拠金(保証金)取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・
□主なリスク
・取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動や各国市場金利の変動によ
り、差し入れた証拠金・保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれが
あります。
・売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・取引システム又は当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないこと
により、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金(保証金)振替などが行
えない可能性があります。
・政治・経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置、
通信手段の障害など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これによ
り予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
□手数料等
・FX:取引通貨数量1,000通貨あたり50円~100円
・FXPLUS:取引通貨数量1,000通貨あたり20円。但し、南アランド/円と
香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000~9,000の場合
1,000通貨あたり10円、同1万以上の場合1,000通貨あたり2円。
□証拠金(保証金)
・FX:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり5,000円~20,000円
・FXPLUS:取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円~25,000円
□その他
・外国為替証拠金(保証金)取引は、取引額が証拠金・保証金を上回る可能性
があります。
・取引額の当該証拠金・保証金に対する比率(レバレッジ比率):最大約16倍
程度
・当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、オファ
ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド
価格よりも高くなっています。
・・・先物・オプション取引にあたっての留意事項・・・・・・・・・・・・
□手数料(税込)
・株価指数先物取引:1枚あたり105円~525円
・株価指数オプション取引:売買代金の0.189%(最低手数料189円)
□証拠金
・株価指数先物・オプション取引を行うにあたっては、あらかじめ「SPAN
(R)に基づき当社が計算する証拠金額×1.4-ネットオプション価値の総
額」の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。
・株価指数先物・オプション取引の相場の変動により計算上の損失額(計算
上の利益の払い出し額を含みます。)が発生したときは、証拠金の追加差し
入れまたは追加預託が必要となります。
・株価指数先物・オプション取引は、取引額が証拠金を上回る可能性があります。
取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、証拠金の額がSPAN
(R)により、
先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることか
ら、常に一定ではありません。
□株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建てのみ)リスク
株価指数先物・株価指数オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等に
より上下しますので、これにより差し入れた証拠金(当初元本)を上回る損失
が生じるおそれがあります。また、少額の証拠金で多額の取引を行うことがで
き、取引額が証拠金を上回る可能性があります。市場の状況によっては、意図
したとおりの取引ができないことがあります(例えば、市場価格が制限値幅に
達したような場合、転売または買戻しによる決済を希望しても、それができな
いことがあります)。また、市場の状況によっては、金融商品取引所が制限値
幅を拡大することがあり、その場合、1日の損失が予想を上回ることもありま
す。
□株価指数オプション取引の買方特有のリスク(期間リスク)
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を
失うことになります。
□株価指数オプション取引の売方特有のリスク
売方は権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければならず、
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されておりません。
売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差入れなければ
ならず、その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の
差入れが必要となります。また、所定の時限までに証拠金を差入れない場合、
損失を被った状態で売建玉の一部または全部を決済される場合もあり、この場
合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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