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マネックスメール<第2428号 2009年6月25日(木)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 ミニ日経225先物シミュレーション~どこまで殖やせるかチャレンジ!~ 3 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
4 相場一点喜怒哀楽
5 サンプラザ中野くんの株式ロックンロール
6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
7 マネックス証券からのお知らせ
8 勉強会・セミナー情報
9 思春期証券マンのマネックス日記
10 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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物色意欲高まり日経平均一段高から一時9,800円台回復
日経平均 9,796.08 (△205.76)
日経225先物 9,790 (△220 )
TOPIX 919.77 (△ 17.31)
単純平均 261.56 (△ 5.36)
東証二部指数 2,180.05 (△ 21.15)
日経ジャスダック平均 1,176.87 (△ 6.93)
東証マザーズ指数 434.48 (△ 6.40)
東証一部
値上がり銘柄数 1,452銘柄
値下がり銘柄数 181銘柄
変わらず 64銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ 122.41% △9.66%
売買高 22億3078万株(概算)
売買代金 1兆5562億7700万円(概算)
時価総額 300兆2187億円(概算)
為替(15時) 96.31円/米ドル
◆市況概況◆
本日の日本市場は昨日の米国市場が高安まちまちとなるなか昨日の流れを引き継ぎ買い先行となりました。日経平均は昨日の終値を小幅に上回り寄り付きから9,600円を回復して始まると、先物主導で9,700円台前半まで上昇しました。その後9,700円を割り込む場面もみられたものの、9,600円台後半で底堅さをみせると9,700円台半ばまでさらに上値を切り上げ、前場の日経平均は150円を超える上昇となりました。
後場の日本市場は一段高となりました。日経平均は前場の終値を小幅に上回り9,700円台半ばで寄り付くと上値を切り上げ9,800円台を回復しました。その後9,800円台前半で一旦伸び悩む場面もみらました。しかし、9,800円を割り込むことなく底堅かったことでさらに上昇し、上げ幅を一時280円超まで広げました。9,800円台後半で上値を抑えられると日経平均は上げ幅を縮め9,800円を割り込んだものの、上げ幅200円を超える大幅上昇で引けました。
食品や医薬品、通信といったディフェンシブ銘柄の一角に軟調なものがみられましたが、主力銘柄はほぼ全面高となりました。為替が円安方向に振れたことでハイテクや自動車などの輸出関連銘柄が高く、鉄鋼、機械、非鉄、商社、金融、不動産なども大きく上昇し指数を押し上げました。こうしたなか小型株も堅調で、東証2部株指数、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均は揃ってプラスとなりました。
本日の日本市場は大幅続伸となりました。昨日の米国市場でダウ平均は続落したものの、ナスダック指数やS&P500が上昇したことで昨日の反発した流れを引き継ぐ格好でのスタートとなり、為替が1ドル96円台へと円安方向に振れたことで日経平均は大きく上昇しました。また、本日はテーマ性のある材料株に循環物色がみられたうえ、主力ハイテクの一角が目標株価の引き上げや好材料を受けて大きく上昇したことで、今週になって鳴りを潜めていた物色意欲が再び高まり相場を大きく牽引しました。本日は引けで節目の9,800円を維持できませんでしたが、旺盛な買い意欲を背景に明日以降9,800円を回復することになれば先高期待が高まることになりそうです。
マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部
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◆個別銘柄◆
三菱電 (6503) 613円 △44 円
2010年度に米国と欧州に太陽光発電システムの組み立て工場を建設すると報じ
られたことで環境関連銘柄を物色する流れに乗り大幅高となりました。
富士通 (6702) 512円 △27 円
ITサービス事業とハードウェア、半導体事業が生み出す一定の利益を背景に
2010年3月期以降に本格的な業績の回復が予想されるなどの理由から外資系証
券が足元の株価を大きく上回る目標株価を設定したことで大幅高となりました。
船井電機 (6839) 3,880円 △270 円 :100株単位
厳しい損益管理で今後の経営環境が悪化しても赤字にならない体質が定着しつ
つあるなどの理由から国内大手証券が投資判断と目標株価を引き上げたことか
ら大幅上昇となりました。
キョーリン (4569) 1,436円 ▼30 円
会社側の業績予想の上方修正発表以来株価が大きく上昇したことで割安感がな
くなったとして国内大手証券が投資判断を引き下げたことで軟調となりました。
新生銀 (8303) 161円 △16 円
あおぞら銀行と来年中に合併することで基本合意したと報じられたことで両行
の経営統合が実現し経営の建て直しが進むとの見方が強まりあおぞら銀行とと
もに急伸となりました。
東 芝 (6502) 357円 △9 円
変換効率で世界最高の太陽電池向け変電装置(パワーコンディショナー)を開
発したと報じられたことで環境関連銘柄を物色する流れに乗り堅調となりまし
た。
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2 ミニ日経225先物シミュレーション~どこまで殖やせるかチャレンジ!~
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ミニ日経225先物を使った日計り取引(デイトレード)、3つの取引パターン
で、どこまで殖やせるかチャレンジ中。本シミュレーションの取引内容などの
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news906s.htm
4日目の今日は、日経平均が寄付から順調に値を上げ、大引けにかけて下げま
したが、すべてのパターンで利益が出ました。首位快走するパターン3は、こ
の日【 買 】からの取引で11,395円の利益です。これは、必要証拠金
【 58,800円 】の資金で、前場だけの取引によるものです。
さて、このパターン3の取引ロジックはすでにお分かりでしょうか?
ぜひ、考えてみてくださいね♪
(★発表は2009年7月22日(水)に先物・オプション取引口座のログイン後の
「お知らせ画面」で公開)
■日経225ミニ先物【2009年9月限】の動き(取引日ベース:2009年6月25日)
イブニング寄付:9,555円
イブニング引け:9,615円
前場寄付:9,640円
前場引け:9,755円
後場寄付:9,760円
後場引け:9,790円
注)イブニング寄付、イブニング引けは前営業日の価格です。
■各シミュレーションの成績 [手数料(税込)も考慮しています]
本日までの順位:1位
(パターン3)前場寄付(買)⇒前場引けに売り決済
9,640円で1枚買建てし、9,755円で決済。 本日の損益11,395円。
【本日までの通算損益 17,080円 / 勝率75% (3勝1敗)】
◆明日の(パターン3)の新規建の売買は【 売 】です。◆
本日までの順位:2位
(パターン1)前場寄付き(買)⇒後場引けに売り決済
9,640円で1枚買建てし、9,790円で決済。 本日の損益14,895円。
【本日までの通算損益 6,080円 / 勝率50% (2勝2敗)】
本日までの順位:3位
(パターン2)イブニング寄付(買)⇒前場寄付き売り決済
9,555円で1枚買建てし、9,640円で決済。 本日の損益8,395円。
【本日までの通算損益 -2,920円 / 勝率75% (3勝1敗)】
【ご参考】 本日の取引はいくらあればできるか?
日経225ミニ先物の取引をする際には、必要証拠金を振り替えておく必要が
あります。
マネックスにおける日経225ミニ先物の必要証拠金額は、
【SPAN(プライス・スキャンレンジ) × 1.4 ÷ 10】
です。
本日はSPANが42万円なので、ミニ日経225先物を1枚お取引いただくための
必要証拠金は【 58,800円 】でした。
※デイトレードの結果、手数料(税込)も考慮した当日の損益がプラスの
場合は「勝」、マイナスの場合は「敗」とカウントしています。
※売買益に対する税金は考慮しておりません。
※採用した3つの取引は、新規建ての売り、買いと分けて例示したもので、
これらの取引手法を推奨するものではありません。また、将来の数値を
保証するものではありません。
※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』をご
覧ください。
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3 新規公開株(IPO)・売出し(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
クックパッド(2193)
新規公開株(IPO)・売出し(PO)に関してはこちら
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/gue
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4 相場一点喜怒哀楽
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「7-9月のパフォーマンス」
5月までの日経平均は月足ベースで3ヵ月連続陽線となりましたが、6月も続
き4ヵ月連続陽線となるかどうかが注目ですね。とその前に、以前5月のこのコ
ーナーで「3月、4月と同じ値幅になるの?」と題して、5月に陽線が続くかど
うか、また5月の値幅は3月、4月と同じ値幅になるかどうか、といったお話を
させていただきましたが、結果はどうだったでしょう。
もちろん、ご案内の通り5月も陽線で3ヵ月連続陽線。そして、値幅はどうか
といいますと、3月が655円、4月も655円、・・・そして5月は673円とほぼ同じ
幅となりました。実は最後5月はもっとオシイ場面があったのです。というの
も、5月の最終日、日経平均の大引けの値段が決まる直前の値段での上昇幅は
655円にほぼピッタリ。1円ぐらいの誤差しかなかったと思います。その瞬間、
「ここで終われ」と願いましたが、やや上昇して引けてしまいました。実は、
2005年の5月、6月、7月の連続陽線があって、その時は陽線の終値と始値の幅
(上下のヒゲを除く)が5月は332円、6月は363円、7月は326円とほぼ同じ小さ
な幅の連続陽線だったのです。ですから、今回もと思いながら興味があったこ
とでした。それ自体に意味は無いのですが・・・。
しかし、6月ももう来週で終わりますので、4ヶ月連続の陽線になるかどうか
の時期に来ていますね。まだ確定ではないですが、その可能性はあるかもしれ
ません。
ただ、6月の終わり方次第では、短期的に調整となる可能性が高まる点には
注意が必要です。6月の始値は9517円ですが、既に今月は10170円まで653円
(またこの上昇幅が意識されたか?)上昇したあとは10000円の大台達成感も
あり、再び9000円台後半で推移しています。しかし、また出てきましたね、こ
の655円に近い数字が、何か意味深ですね。
6月は月足均衡表では下向きの転換線を上回る動きとなっていますが、重要
な上値抵抗線に上値を抑えられた状態で、このまま今月を終えると月足ベース
では上ヒゲを形成する可能性が高いです。陰線で終了するケースではさらに印
象が悪く、引き続き下向きが続く7月の転換線に連動して7月は調整となる可能
性があるとも考えられます。
さて、4月から6月というのは新年度相場に入ることもあって、新規資金の流
入期待や、年初の通期決算見通しに対する強気スタンスなどもあってか、上昇
するケースが多いのはよく知られています。1970年から2008年までの39年間の
平均でも4月から6月までの騰落率はプラス6.6%。バブル高値を付けたあとの
1990年以降で見てもプラス7.8%とパフォーマンスは良好です。ただし、そ
の反動もあってか次の7月から9月の四半期におけるパフォーマンスは、逆に悪
化する傾向があるのも有名な話。1970年以降の7月から9月までの平均はマイナ
ス2.6%で、1990年以降の平均ではマイナス7.4%です。さらに、2004年以降の
5年平均で見ると4月から6月までの騰落率プラス4.6%に対して、7月から9月は
マイナス10.9%と格段に悪化しています。
ところが、1970年以降で4月から6月までの騰落率が2ケタ上昇したケースだ
けを見ると、7月から9月のパフォーマンスは逆にプラス4.1%と上昇が続く傾
向が見られます。あくまでも過去のデータですよ。
2009年の4月から6月までの騰落率は、6月24日現在でプラス18.2%と2ケタ上
昇を維持していますね。テクニカルの考え方のなかには、"半値戻しは全値戻
し"といった格言や、最初の上昇幅の大きさが、その後の反騰相場の大きさを
示唆する、とも言われるように、"もうはまだなり"の展開が7月以降も続く
可能性も十分に考えられますね。
一方、上記のように転換線に連動して7月下げたとしても、9月までのパフォ
ーマンスでは底堅い動きになるかもしれませんね。
東野幸利
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5 サンプラザ中野くんの株式ロックンロール
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「また手を出した。」
サンプラザ中野くんだー!
新たな取引にチャレンジだ。それはオプション取引なのだー。
俺が株取引を開始したのは1999年の秋。ネットでの株取引の手数料の自由化
と同時だった。それから負け続け。支払った勉強代は親にも言えないくらいに
膨らんだ。まあ忌の際には伝えてあげてもいいかな。なんて冗談はさておき、
だ。投資デビュー10周年を記念してオプションデビューをしてみたぞ。
今週の月曜日からはじめた。なので幸先はまあ良かった。月曜の夜のダウが
大きく動いたから。取引によっては翌日数万円プラスになった。しかししかし、
そんなに単純には行かなかった。俺の投資ミスDNAはしっかり生きていた。そ
のことを書く前に1999年の俺の投資ミスを思い出してもらおう。
最初の取引だった。某建設会社株を2000株発注した。見る見るうちに株価が
上がっていった。俺は天才だ、と思った。約定照会ページを見た。順調に約定
していた。数分後に見た。また新たに約定していた。疑問がわいた。発注した
2000株以上に約定株数が増えていた。不安が沸いた。某証券会社(注:マネッ
クス証券ではありません)に電話を入れた。
「中野さん、2万株発注されていますよ」「がーん!!」。俺はゼロを一つ多く
打ち込んでしまったのだった。しかも成り行きで。だから株価が上昇しだした
のだった。「中野さん。すぐに反対売買して無かった事にしましょう」
「はい」。俺は売った。それも成り行きで。株価はどんどん下がりだした。そ
して俺は20万円を失った。20分で。
で、今週の月曜日。やっぱりやっちゃいましたのだ、俺。俺は日経平均はこ
の先しばらく下がると踏んでいるのでオプションのプットを買うつもりだった
のだ。しかし売ってしまったのだ。間違えて。下がると思うと「売り」たくな
るでしょ。気づいて決済したときには12万円の損失。洗礼を受けたよ。手痛い
やつをね。勉強勉強。一生勉強。でも一生勉強料を払い続けたくは無いよなぁ。
28日の平成教育学院 必見ですぞ! 19時からフジテレビ系
「本マグロトロ太郎」はCSおよびケーブルテレビの「キッズステーション」
で放映中。
http://www.kids-station.com/program/program.48886.html
サンプラザ中野くんが参加したアルバムが2枚発売になったー。
ハムズハムの「IN ASIA」
http://news.jp.myspace.com/NewsArticles/3036.aspx
パラパラの「夏物語2009」
http://www.emimusic.jp/dancemania/dancemania/disco/tocp64373.htm
サンプラザ中野くん
数々の爆発的ヒット曲を生み出してきた「爆風スランプ」で活躍。自身のホー
ムページでも意外な側面を見ることができる。
http://web.mac.com/bakufu3/
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6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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6月25日 <カブロボファンド>
本日当社は、「『日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)』
新規募集開始のお知らせ」をプレスリリース致しました。
そうです、遂にロボットの運用による公募ファンドが、私たちの夢が、
実現するのです!
カブロボファンドは日本初、もしくは世界初の試みですが、このカブロボ
ファンド・プロジェクトには2つの特徴があると考えています。
当社の兄弟会社に当たるトレード・サイエンス(株)が開催してきたカブロボ
コンテスト。1万6千を超える自動売買プログラムがこのコンテストに参加し、
その中で特に優秀なプログラムがいくつか採用され、それらを「ロボ」と呼び、
そのロボ達がファンド運用する。これがカブロボファンドの概念的な説明です。
ひとつの特徴は、これはLinuxに似たオープンなR&D(Research & Development)
だと云うことです。大勢の人の知恵の、ベストの部分を活用し、みんなでそれ
を享受できるようにする。とてもインターネット的で、かつ技術的にも革新的な
考え方です。
もうひとつは、これはとてもマネックスらしいと自負しているのですが、
個人投資家の方が自ら書いたアルゴリズムがとても優秀であり、そのプログラムが
謂わばプロのファンドマネージャーになってしまう。個人投資家が機関投資家を
凌駕するような、登竜門のような企画。これが2つめの特徴です。
カブロボファンドのスペシャルサイトもオープンしました。
明るく楽しい企画です。カブロボ・プロジェクトは、その全体が、新しくて、
オープンで、個人投資家>機関投資家的発想で、とにかくマネックスらしい企画
なのです。がんばれカブロボ!
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7 マネックス証券からのお知らせ
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■■カブロボファンド(愛称)7月10日(金)より当初募集
マネックスでは、アルゴリズム運用を用いた新たな投資信託、「日本株ロボッ
ト運用投信(愛称:カブロボファンド)」の取扱いを始めます。申込手数料は
無料(ノーロード)!
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■■工藤恭子が直撃!株式と為替の「あるある」大発見!
マネックス証券代表取締役副社長COOの工藤恭子がマネックス証券チーフ・エ
コノミスト 村上尚己に、このところの株式と為替の関係についてじっくりイ
ンタビューしました。
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news906t.htm
■■残高照会画面・アナリストレポート閲覧機能がバージョンアップ
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2009/news906v.htm
■■【貸株】ボーナス金利銘柄が51銘柄増えました!
マネックスに株式を貸出すだけで貸株金利が受け取れる、貸株サービスのボー
ナス金利銘柄が51銘柄増えました!
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※リスク・手数料等に関しては、『 10 リスクおよび手数料等の説明』をご
覧ください。
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8 勉強会・セミナー情報
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■@オンラインセミナー
6月30日(火)19:00~
eワラントの生みの親 土居雅紹が解説する
『新・BRICs、コモディティ相場投資術』
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1207
■■上記以外にも、たくさんのセミナーをご用意して皆様のご参加を
お待ちしております!マネックスならではの勉強会に
是非一度、お立ち寄りくださいませ。
★セミナー一覧★
→ http://lounge.monex.co.jp/seminar/
■■お好きな時間にゆっくりと是非、ご覧ください。
★オンデマンド★
→ http://lounge.monex.co.jp/video/ondemand/list.html
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
9 思春期証券マンのマネックス日記
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「女性ファッション誌」
こんばんは。毎月欠かさず読んでいるのはボクシング雑誌、ぼすみんです。
さて、日頃使う言葉というのは普段読んでる本の影響を受けるもの。僕
の場合ボクシング雑誌ばかり読んでるせいか、やたらと「死闘」「激戦」
「壮絶」「白熱」なんて言葉を使うクセがあるようで、先輩OLに
「もっとソフトな言い回しも覚えなさい!」
と怒られてしまいました。
なるほど、ボキャブラリーを増やすことは社会人として確かに大事。そこ
で普段絶対に読まないような雑誌、具体的には女性向けファッション誌で
使われてる言葉を少し研究してみたんですけど、これがなかなか奥深い!
コストパフォーマンスを略して「コスパ」なんてのは序の口で、「サプ
ライス(サプライズ+プライス)」なんて造語も誕生している模様。
その女性ファッション誌風にマネックスの宣伝をするとなると、こんな
感じになるんでしょうか?
「大胆な資産配分コーデでよくばりの分散投資!」
「激かわいい!わたしが見つけた運命のマイベスト株」
「アソビ心たっぷりのモテカワ系ポートフォリオ」
「セレブな投資情報でオトナ力&オンナ力アップ!」
「お財布にやさしい自分へのごほうび 投信つみたて」
「ワザアリテクで差をつける!おしゃれ達人が教える逆指値」
「コンサバだけどちょっぴりカジュアル マネックスラウンジ」
・・・まだまだ書きたいとこですが、「涼しげリッチ」で「センスの光る」
「デカ目」の「コスメ美白」担当者が原稿を催促してきたので、このへん
にしときます。ハイ。
(追伸)
この2人は普段どんな雑誌を読んでいるのか、気になります。
『工藤恭子が村上尚己に直撃!株式と為替の「あるある」大発見!』
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10 リスクおよび手数料等の説明
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「日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)」の取引に関する
重要事項
■ 当ファンドの投資リスクについて
・ 当ファンドは、直接あるいはマザーファンドを通じて、
株式など値動きのある有価証券に投資しますので基準価額は変動します。
したがいまして、当ファンドは投資元本(申込金額に所定の申込手数料(税込)
を加えた額で、投資家が当ファンドの取得時に支払う受渡金額の総額を
いいます。)が保証されているものではありません。
また、収益や投資利回り等も未確定の商品です。当ファンドは、預貯金や
保険契約とは異なります。
当ファンドは預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
また、登録金融機関で当ファンドを購入した場合は、投資者保護基金による
支払対象ではありません。当ファンドの投資信託財産に生じた利益および
損失は、全て投資家に帰属します。
・ 当ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスクには、
「株式の価格変動リスク」「金利変動リスク」「信用リスク」「流動性リスク」
などがあります。
・ 上記のほか、投資家が当ファンドの取得時に支払う所定の申込手数料、
一部解約時に控除される信託財産留保額、当ファンドの投資信託財産から支弁
する信託報酬および証券取引に伴う手数料等の管理費用も、投資家が支払った
投資元本に欠損を生じる要因となります。株式市場の状況によっては、株式の
売買が数多く発生し(売買回転率の上昇)、多額の売買コストが発生する可能性
があります。ロボットが機能しない等システム運用関係の不慮の出来事に起因
するリスクが生じる可能性があります。
■ 当ファンドに係る手数料等について
当ファンドの取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
申込手数料(税込) : 0%
解約手数料 : 0%
信託財産留保額 : 約定日の基準価額に0.3%を乗じて得た額
信託報酬(年率・税込) : 純資産総額に対して年1.47%の率を乗じて得た額
監査報酬(年率・税込) : 純資産総額に対して年0.00525%の率を乗じて得た額
その他 : 売買時の売買委託手数料等がかかります。その他費用については、
運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができ
ません。
※ 当該手数料等の合計額については、ご投資家の皆様がファンドを保有される
期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
※ 詳細につきましては必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」
をお読みください。
■ その他
・ お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」を
ご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。
各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイト、「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読み下さい。
・・・・・・・・・・・・・・投資リスクについて・・・・・・・・・・・・
ご案内の商品・取引は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品
相場等の変動に伴い、価格や基準価額が変動することにより、投資元本を割り
込み、損失が生じるおそれがあります。
また、発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等
により、投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場
合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合があり、取引額が保証
金・証拠金額を上回る可能性があります(取引額の証拠金額に対する比率は取
引により異なります)。これらの取引では、価格変動、金利変動、為替変動等
により、差し入れた保証金・証拠金(当初元本)の額を割り込み、損失(元本
欠損)が生じるおそれがあり、さらにその損失の額が、差し入れた保証金・証
拠金(当初元本)の額を上回るおそれがあります。
・・・・・・・・・・・・・その他費用等について・・・・・・・・・・・・
<国内株式売買手数料>
[インターネット]
【取引毎手数料】約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:指値1,575円、
成行1,050円、携帯電話取引の場合、約定金額の0.105%、最低手数料105円。
【定額手数料】1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごとにかかります)
[コールセンター]
【オペレーター注文】約定金額に対し最大0.42%、最低手数料4,200円
【自動音声注文】約定金額に対し最大0.1575%、最低手数料:指値1,575円、
成行1,050円。
※夜間取引(マネックスナイター)と株式ミニ投資(ミニ株)は一約定につき
500円。
※単元未満株の売買手数料
インターネットの場合は、約定金額に対し1.05%(2009年7月27日約定分より
最低手数料52円)。
コールセンターの場合は、約定金額に対し2.1%(2009年7月27日約定分より最
低手数料105円)。
※新規公開株、公募・売出株、立会外分売は購入対価のみとなります。
※信用取引(インターネットのみ)には売買代金の30%以上でかつ30万円以上
の委託保証金が必要で、取引額の当該保証金に対する比率は最大約3倍程度
となります。諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆
日歩)」「管理費」などがかかります。
<中国上場有価証券等>
【取引手数料】約定金額に対し0.2999%(最低手数料73.5香港ドル)
【現地手数料】取引所手数料(約定金額×0.005%)、CCASS決済費用(約定金
額×0.002%、最低2香港ドル)、税金などのその他諸費用がかかる場合があり
ます。他の現地諸費用額はその時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定され
ますので、金額等をあらかじめ記載することはできません。
<米国上場有価証券等>
【国内取引手数料】一約定につき25.2米ドル(上限)
その他、売却時のみ現地取引手数料(SEC Fee)が約定代金1米ドルにつき0.00
0.0000257米ドル(最低0.01米ドル、小数点以下第3位切上げ)かかります。
<債券>
債券をお取引される場合には、購入対価のみをお支払いいただきます。取引手
数料はかかりません。外貨建て外国債券を日本円で購入、または元利金を受領
される場合には別途為替手数料がかかります。
個人向け国債は中途換金に制約があり、中途換金される場合には調整額の負担
が発生します。
<カバードワラント>
【取引手数料】約定金額に応じて、最大1,575円。カバードワラントの権利を
行使できる期間は限定されており、設定期間を経過すると、その価値はなくな
り、投資元本全額が損失となるおそれがあります。
<投資信託>
【申込手数料】申込金額に対して最大3.675%
【信託財産留保額】基準価額に最大2.0%を乗じた価額
【信託報酬】純資産総額に対して最大2.197%(年率)
運用成績に応じた成功報酬やその他の費用を間接的にご負担いただく場合もあ
ります。
<株価指数先物取引>
【取引手数料】日経225先物は1枚あたり525円、ミニ日経225先物は1枚あたり
105円。なお、日計りの場合には返済手数料無料。SQ決済時には当該手数料が
かかります。
<株価指数オプション取引>
【取引手数料】売買代金の0.189%(最低手数料189円)
株価指数先物・オプション取引には「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠
金額×当社が定めた掛け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を
担保として差し入れまたは預託していただきます。
※指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する掛け目は1.4倍を上限に
当社の任意で変更することがあります。
株価指数先物・オプション取引は取引額の当該証拠金に対する比率は証拠金の
額がSPAN(R)により、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに
応じて計算されることから、常に一定ではありません。
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに転売または権利行使
を行わない場合には権利は消滅し、買方は投資資金の全額を失うことになりま
す。
<外国為替証拠金取引>
【FXPLUS取引手数料】取引通貨数量1,000通貨あたり20円。
但し、南アランド/円、香港ドル/円の通貨ペアで、取引通貨数量1,000~
9,000の場合1,000通貨あたり10円、同1万~300万の場合1,000通貨あたり2円の
取引手数料がかかります。取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり
1,000円~25,000円の為替証拠金が必要となります。
※各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客さまはオ
ファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。オファー
価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価
格よりも高くなっています。
※取引額の当該証拠金に対する比率は最大約16倍程度となります。
※売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)
の受払いが日々発生しており、スワップポイントを支払うことにより損失
(元本欠損)が生じるおそれがあります。
※損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルール)を設けています
が、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた証拠金を上回る損失が生
じることがあります。
※当社及びカバー取引先の業務又は財産状況の変化により、元本欠損が生ずる
おそれがあり、差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。
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商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。