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マネックスメール<第3041号 2011年12月27日(火)夕方発行>
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目次
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1 相場概況
2 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)
3 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)のお知らせ
4 広木隆の「投資の潮流」
5 「信用取引を上手に活用する方法」:12月火曜日特集
6 みんなが注目! 週間アクセス TOP 5
7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
8 マネックス証券からのお知らせ
9 勉強会・セミナー情報
10 思春期証券マンのマネックス日記
11 リスクおよび手数料等の説明
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1 相場概況
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日本株、反落 投資家不在で連日の記録的薄商い 狭いレンジ内の膠着相場が続く
日経平均 8,440.56 (▼38.78)
日経225先物 8,450 (± 0 )
TOPIX 724.25 (▼ 2.19)
単純平均 208.07 (▼ 0.65)
東証二部指数 2,094.95 (▼ 5.38)
日経ジャスダック平均 1,170.87 (▼ 4.44)
東証マザーズ指数 388.35 (▼ 2.27)
東証一部
値上がり銘柄数 558銘柄
値下がり銘柄数 886銘柄
変わらず 202銘柄
比較できず 7銘柄
騰落レシオ 100.13% △1.64%
売買高 8 億0717万株(概算)
売買代金 4605億6600万円(概算)
時価総額 250兆4485億円(概算)
為替(15時) 77.93円/米ドル
◆市況概況◆
昨日の主要な海外市場は休場のところが多く、日本市場も投資家不在の状況が続きました。相変らずの薄商いのなか、日経平均は反落スタート。上がったら売り、下げれば買いと狭い値ざや稼ぎを狙う超短期筋しか市場には参加者がいないことから方向感に乏しく、売り一巡後は下げ渋る動きとなりました。午前10時半過ぎに韓国総合指数が急落すると、日経平均も一瞬下げ幅を広げる場面もありましたが、すぐに持ち直し午後に入ると一段と膠着感を強めました。
日経平均は連日のように狭い値幅の小動きとなっています。今日は8,400円台半ばで、約30円のレンジ内での取引に終始しました。日経平均の値幅は午後に限れば17円という狭さでした。東証1部の売買代金は4605億円と8年8カ月ぶりの低水準。連日、記録的な薄商いとなっています。
売買代金の1位2位はグリー(3632)とデイーエヌエー(2432)。ともに上昇しました。「3DS」の国内推定販売が400万台を超えたと伝わった任天堂(7974)やスクエニ(9684)、セガサミー(6460)などゲーム関連がしっかり。大手証券が「強気」の投資判断を強調した建設株も上昇しました。TOPIX、日経平均から東証マザーズ指数まで主要株価指数がすべて下落し、値下がり銘柄数が全体の半数を超える886にのぼった下げ相場のなかで、内需セクターが比較的堅調だったと言えます。そのなかにあって目を引いたのが3.6%下落した高島屋(8233)。昨日決算を発表し純利益を下方修正したことが嫌気されました。また、12月期決算企業の配当権利付き売買最終日だったため権利狙いの買いが支えとなり、キヤノン(7751)などはしっかりでした。
日経平均は25日移動平均をあっさりと下回ると、今度は25日線に頭を抑えられた格好での推移となりました。但し、これは今日1日の話。超閑散のなか方向感もなく、今日の値動きは、いわば「綾」みたいなもので、特に気にすることはないでしょう。所詮、海外頼みなので、抜けるときはあっさり上に抜けるでしょう。
マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆
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◆個別銘柄◆ 提供:(株)T&Cフィナンシャルリサーチ
4985 アース製薬 2,978 +34
続伸 バスクリンを買収し入浴剤シェアトップへ。
8155 三益半 650 +7
後場上げ幅縮小 需要悪化により2Q業績は1Q比大幅減益。
7545 西松屋チェ 588 +4
後場上げ幅縮小 売り上げ総利益率の下振れで今期予想を下方修正。
2432 DENA 2,306 +37
堅調 中国SNS大手と業務提携。
4582 シンバイオ 393 +80
ストップ高 抗がん剤「SyBL-0501」の積極展開を好感。
6976 太陽誘電 578 -7
小安い 希望退職者の募集に伴い通期純利益予想を下方修正。
3318 メガネスーパ 101 -11
大幅安 棚卸し資産の過大計上で過年度決算訂正の可能性。
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2 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)
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◆チーフ・エコノミスト 村上尚己の経済レポート
12月27日 日本の豊かさが上昇?~本当の日本の順位~【更新】
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◆チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート
12月22日 冬至冬中冬初め
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/strategy/index.htm
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◆シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント ~銘柄選択の実践アイデア~
12月27日 ホームドアの普及・拡大でメリットのある銘柄は 【更新】
→ http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/hint/index.htm
◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊>で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール 朝刊>ではチーフ・ストラテジスト 広木隆が前日の米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。
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3 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆
現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)/公募・売出(PO)はございません。
◆立会外分売◆
銘柄 :アイ・ケイ・ケイ(2198) JASDAQ
分売値段 :925円
本日の終値 :953円
ディスカウント率 :2.94%
売買単位 :100株
申込上限 :3,000株
立会外分売による買付けに、手数料はかかりません。
※詳細はこちらをご覧ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/00000000/bunbai/meigara/ichran/hyji/guest
※立会外分売 申込手順はこちらにてご確認ください。
→ http://www.monex.co.jp/StockGuide/00000000/guest/G500/bunbai/bunbai_step01.htm
※注文数量が多い場合は抽選となります。
※リスク・手数料等に関しては、「 リスクおよび手数料等の説明 」をご覧ください。
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4 広木隆の「投資の潮流」
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「新年相場のアノマリー」
年の瀬である。まさに「激動」の2011年も暮れ行こうとしている。年の終わりに新年に思いをはせてみたい。日ごろレポートでは理屈っぽいことばかり書いているので、ここでは理屈ではないものについて書く。合理的に説明がつかない市場の振る舞いを「アノマリー」という。アノマリー(anomaly)とは「例外、異例、矛盾」といった意味だ。株式市場で観察される代表的なアノマリーのひとつが「1月効果」。1年のうちで1月のパフォーマンスが一番良い。1950年から2011年まで62年間の日経平均の1月のリターンを調べると、上昇した回数は44回、実に勝率71%、月間の騰落率は2.6%と断トツの成績である。「株を枕に正月」という言葉があるが、実は1月効果を期待して先回り買いすることから来ているのではないか。
来年は辰年である。と、そう書いて、さて、と思った。このコラムは原則、月2回の掲載である。次回更新は新年1月10日である。ということは今年(2011年)に掲載されている日数(今日を入れて5日)の倍も長く、新年に掲載されるということだ。松飾がとれて七草粥を食べてもまだこのコラムは残っている。新年になってからこの拙文をお読みいただく読者も多くおられよう。そうなると、今年・来年という言葉遣いが気になる。そこで、新年2012年になってからお読みいただく読者は(括弧書き)の中を読んでいただくようにお願いしたい。こんな感じだ。「来年(今年)は辰年である。」・・・・
→ http://lounge.monex.co.jp/pro/hiroki/2011/12/27.html
(※)続きはリンク先でお楽しみください。
チーフ・ストラテジスト 広木隆
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5 「信用取引を上手に活用する方法」:12月火曜日特集
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第4回 リスク管理機能が充実!~信用取引~
今回は、身近になった信用取引について、マネックス証券を例にお話したいと思います。最近の信用取引は信用取引口座開設の申し込みや審査がネット上で行えるようになったことに加え、始める時の保証金の基準が緩やかになっています。
例えば、マネックス証券では信用取引を始めるにあたり最低30万円から取引ができるようになっていますが、株券も担保に使えますので、現金が30万円に届かなくても保有株の資産価値との合計が30万円以上になれば信用取引を始めることができるのです。
従って、こうした条件を満たすことができれば、買いたい株があるにもかかわらず現金が足りなくて買えないだとか、株価下落時に売り注文が出せないといったことを避けることができるようになります。
さらに忙しい投資家にとっては、注文方法が多彩になってきたことや売買できる取引チャンネルが豊富になってきたことも魅力で、タイミングを逃さずに取引できることも信用取引が身近になってきた重要なポイントと言えるでしょう。
例えば、注文方法で信用取引の広がりとともに普及してきたものに、・・・
→ http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2011/12/27.html
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(応募締め切り:2012年1月22日)
『ローソク足だけでもお宝株が見つかる! めちゃくちゃ売れてるマネー誌ZAiが作った「株」チャートらくらく航海術』
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1887
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6 みんなが注目! 週間アクセス TOP 5 <12月18日~12月24日>
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1位 マネックスグループ株式会社 2012年12月28日 満期4.10% 豪ドル建社債
(愛称)外貨建て個人向けマネックス債
(本債券のお申込み期間は終了いたしました。)
2位 新規口座開設キャンペーン 最大19,200円相当プレゼント
新規口座開設&各種お取引&お友達紹介
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3位 <勝率約70%!>マネックスシグナルモニター募集
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第1弾モニター好評につき、マネックスシグナルモニター第2弾を募集開始しました!
お申込期間:2011年12月16日(金)~12月30日(金)
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4位 【新春】お客様感謝Day 2012 参加費無料
2012年2月4日(土) 12:00開場 13:00開演 16:55終了
@東京ドームシティホール(東京都)
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_31.htm
5位 バークレイズ・バンク・ピーエルシー 2012年12月21日満期
円建 早期償還条項付 日経平均株価連動社債
(本債券のお申込み期間は終了いたしました。)
※このランキングは、最新情報のうち期間中のページビュー数が多いもののランキングです。
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7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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12月27日 <GDP>
2010年、日本のドル換算一人当たりGDPは前年から2つ上がり世界14位になったとのこと。約4万3千ドルで、日本にとって過去最高額。当たり前のことですが、円高が大きく底上げもしくは後押しをしています。2000年と比べると日本のドル建て一人当たりGDPは15%増え、アメリカは同期間に33%伸びたとのこと。記事は基本的に日本の成長力は劣っているというトーンで書かれていますが、私には違う風景も見えます。
同じ期間、労働人口一人当たりGDPを計ったらどうなるでしょう?日本の労働人口の落ち込みを考えると、日本の成長の方がアメリカより高いのではないでしょうか?日本の最大の問題は少子高齢化にある。日本という国のアイデンティティを考える時に、少なくとも人口を落とさないような施策を考え、打つことは、何にも増して重要なことであるように思えます。財政問題を将来にわたって解いていくためにも最重要のテーマです。政治は、どうしてこのことをもっと真正面に向き合って取り組まないのでしょうか?
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【中国株特集】今が旬の注目銘柄長期投資向きの景気敏感な5銘柄
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_29.htm
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8 マネックス証券からのお知らせ
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■年末年始のサービス時間のご案内
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_34.htm
■『特定口座年間取引報告書』ならびに『上場株式配当等の支払通知書』の交付スケジュール
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_37.htm
■【FX PLUS】 2012年より税制が20%の申告分離課税に変更
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_39.htm
■期間中、個人向け復興国債を一定金額以上購入されたお客さまに もれなく現金をプレゼント!
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_18.htm
(※)お取引の際には、個人向け国債取引に関する重要事項をご確認ください。
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9 勉強会・セミナー情報
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◎会場型セミナー
【※】口座をお持ちの方限定のセミナーです。
・マネックス全国投資セミナー in 松山
2012年1月14日(土)12:30開場 13:00開演 15:50終了
→ https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1877
・【新春】お客様感謝Day 2012 参加費無料
2012年2月4日(土) 12:00開場 13:00開演 16:55終了
@東京ドームシティホール(東京都)
第1部 基調講演 『新春 2012年マーケット展望』
青山学院大学教授 榊原 英資氏
第2部 パネルディスカッション『2012年経済・日本株・為替相場展望』
JPモルガン・チェ-ス銀行 マネジングディレクター 佐々木 融氏
ITCインベストメント・パートナーズ 取締役 岡崎 良介氏
マネックス証券 チーフ・エコノミスト 村上 尚己
マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆
第3部 スペシャル対談 『グローバル経済展望2012 ~日本のこれからを語る~』
東京大学大学院 経済学研究科 教授 伊藤 元重氏
マネックス証券 代表取締役社長CEO 松本 大
→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_31.htm
・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け資料をよくお読みください。
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10 思春期証券マンのマネックス日記
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「ストラテジストにさよならを」
こんばんは。仕事柄、投資関係の本にはできるだけ目を通すようにしています、ぼすみんです。
その投資本ですけど、このたびマネックス証券チーフ・ストラテジスト 広木隆の著した珠玉の一冊が『ストラテジストにさよならを -21世紀の株式投資論-』(ゲーテビジネス新書)。
マネックスメールの相場概況や日々のレポート、さらにはオンラインセミナーでもおなじみ広木さん。ビシッ!とスーツに身を包めば一分の隙もなく、それでいてユーモアをたしなむ余裕も備えた広木さん。まさに「大人の男」という表現がピッタリの広木さんですが、本の方はストラテジスト自らが『ストラテジストにさよならを』と題しちまった、ただごとならざる内容。
その中身たるや「身も蓋もないが、ストラテジストは(私も含めて)みんな能力的には五十歩百歩だろう。」など身も蓋もないどころか忌憚なさすぎる記述の連続で、身内として「ここまで書いちゃっていいの!?」とハラハラさせられる場面もしばしば。
もっとも、この本は決して業界の内部事情について記した暴露本の類ではありません(それっぽいことも書いてあるけど)。定石やセオリーというのは時代とともに移り変わるもので、それは投資についてもまた同じ。この本は旧態依然とした投資の常識に潜む罠を明らかにし、今なお右肩上がり幻想から脱却できない世の中に、時代に即した投資法を指南してくれる画期的一冊なのです!今まで儲からなかった理由はこれでスッキリ、勝ちたいと考えている方は書店にGO!
21世紀のマーケットで勝つためのノウハウ満載、そのうえ「筆者は卯年生まれ、乙女座のA型で、外見通り、うさぎのように臆病で慎重な性格である」なんぞと微妙な話もさりげなく盛り込まれたこの本。2012年のパフォーマンス向上のため年末年始に一読したいほか、今後の株式投資の道標として本棚に常備しておきたい一冊です。
(追伸)
広木隆の『ストラテジストにさよならを -21世紀の株式投資論-』のご案内はこちらです。抽選で10名さまにプレゼントも!
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11 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけない商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」等を十分にお読みください。
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「日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)」の取引に関する重要事項
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当ファンドの投資リスクについて
当ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスクは次の通りです。
・ 株価変動リスク
株式の価格は、発行企業の業績や財務状況、市場・経済の状況等を反映して変動します。特に企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株価が大きく下落し、基準価額が値下がりする要因となります。
・ その他リスク
株式市場の状況によっては、株式の売買が数多く発生し(売買回転率の上昇)、多額の売買コストが発生する可能性があります。ロボットが機能しない等システム運用関係の不慮の出来事に起因するリスクが生じる可能性があります。
※基準価額の変動要因(リスク)は、上記に限定されるものではありません。
[詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご参照ください。
当ファンドにかかる手数料について
当ファンドの取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
申込手数料(税込):0%
解約手数料:0%
信託財産留保額:約定日の基準価額に0.3%を乗じて得た額
信託報酬(年率・税込):純資産総額に対して 年1.47%
監査報酬(年率・税込):純資産総額に対して年0.00525%
その他:売買時の売買委託手数料等がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
※ 当該手数料等の合計額については、ご投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
※ 詳細につきましては必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をお読みください。
その他
お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。
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個人向け国債取引に関する重要事項
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<リスク>
個人向け国債は、元本と利子の支払を日本国政府が行うため、安全性の高い金融商品ですが、発行体である日本国の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払不能が生じ、投資元本を割り込み、元本損失が生じるおそれがあります。
<手数料等>
購入対価をお支払いただきますが、取引手数料・口座管理料はかかりません。
<中途換金>
・ 個人向け国債については、本人が死亡した場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)及び固定金利タイプ(3年満期)は発行後1年以内において、固定金利タイプ(5年満期)は発行後2年以内において中途換金ができません。
・ 個人向け国債を中途換金する際、原則として下記により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年)
:直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8
固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年)
:直前4回分の各利子(税引前)相当額×0.8
固定金利型3年満期個人向け国債(固定・3年)
:直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8
※ 発行から一定期間内に中途換金する場合、上記の中途換金調整額が異なることがあります。
<その他>
ご購入の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。
・・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(金額税込み)・・・・
○リスク・手数料その他費用等について
・当社の口座開設・維持費は無料です。
・ 国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,050円、指値で最大1,575円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.105%、指値で約定金額の0.1575%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,625円かかります。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.525%(最低手数料50円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。
・ 国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.273%(最低手数料73.5香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、中国ETF 等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、国内取引手数料として、一約定につき25.2米ドル(上限)がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引手数料がかかります。現地取引手数料は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。
・ 債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合には、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあります。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。
・ 投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替相場の変更等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.675%を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日又はその翌営業日の基準価額に最大3.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大2.7125%(年率)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。
・ 日経225先物取引及び日経225オプション取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生ずることがあります。日経225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。日経225オプション取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日経225 先物取引では 1枚あたり346.5円、日経225ミニは1枚あたり52.5円の取引手数料がかかります(1円未満切捨て)。日経225オプション取引では、売買代金の0.189%(ただし最低手数料189円)の取引手数料がかかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかかります。日経225先物取引及び日経225オプション取引(売建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託していただきます(※ 指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する掛け目は2.0倍を上限に当社の任意で変更することがあります)。 また、取引額の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。
・ FX PLUS及び大証FXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生ずることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(最大25倍程度)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払に転じることがあります。FX PLUS(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生ずることがあります。FX PLUS及び大証FXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じることがあります。FXPLUSでは、取引手数料はかかりません。また、当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。大証FXでは、片道1枚あたり147円の取引手数料がかかります。FXPLUSでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率(4%)以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。大証FXで必要な証拠金の額(1枚あたりの必要証拠金額)は、大阪証券取引所が定める証拠金基準額をもとに当社が定めます。大証FXの証拠金基準額については、大証FXの相場変動に応じて毎週見直されます。詳細は大証FX のウェブサイトでご確認ください。
・ くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり157円の取引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくりっく株365のウェブサイトでご確認ください。
・ お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料などの重要事項」等を必ずお読みください。
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