マネックスメール 2011年12月28日(水)

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マネックスメール 2011年12月28日(水)

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 マネックスメール<第3042号 2011年12月28日(水)夕方発行>

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  目次
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 1 相場概況

 2 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)

 3 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)のお知らせ

 4 田嶋智太郎の外国為替攻略法

 5 スペシャルコラム:投資を通じた復興支援2

 6 投信売れ筋・分配金利回りランキング&ETFランキング

 7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき

 8 マネックス証券からのお知らせ

 9 勉強会・セミナー情報

 10 思春期証券マンのマネックス日記

 11 リスクおよび手数料等の説明

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 1 相場概況
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日本株、続落 引き続き材料難から膠着感の強い展開 アジア株安も重石
日経平均            8,423.62 (▼16.94)

日経225先物         8,420 (▼30 )

TOPIX            721.45 (▼ 2.8)

単純平均             207.50 (▼ 0.57)

東証二部指数           2,099.21 (△ 4.26)

日経ジャスダック平均       1,172.07 (△ 1.2)

東証マザーズ指数         390.78 (△ 2.43)

東証一部

値上がり銘柄数          533銘柄

値下がり銘柄数          936銘柄

変わらず             170銘柄

比較できず            7銘柄

騰落レシオ           98.03%  ▼ 2.1%

売買高            10億0741万株(概算)

売買代金         5754億3900万円(概算)

時価総額          249兆4575億円(概算)

為替(15時)          77.79円/米ドル

◆市況概況◆

クリスマス休暇明けとなった米国株式市場はまちまちの展開。消費者信頼感指数の上昇を好感してダウ平均は一時30ドル超上昇する場面もありましたが買いは続かず、すぐに前日終値を割り込む水準まで下落しました。その後は再びプラス圏での推移が続きましたが大引け直前には利益確定の売りに押されダウ平均は小幅安。S&P500株価指数はかろうじて前営業日対比プラスを保って引けました。ナスダック総合指数も小幅高で取引を終了しています。

本日の日本株は続落となりました。クリスマス休暇が明けても材料難は変わらず。日経平均は8,400円台半ばで前日終値を挟んで一進一退の展開が続いていましたが、午後1時過ぎからじりじりと下げ幅を拡大、本日の安値圏で引けました。今日明日にイタリア国債の入札を控えていることから様子見気分が強い中、上海総合指数が連日で安値を更新したことなどアジアの株式市場が総じて安いことも嫌気されました。東証1部の売買代金は若干増加したとは言え、5700億円程度にとどまり市場のエネルギーは乏しいままです。

東京電力(9501)が売買代金トップの商いを伴って12%近い大幅安。枝野経済産業相が昨日、西沢社長らに対して国による資本注入を通じた事実上の東電国有化を示唆したとの見方が広がったことが背景です。業種別には薬品、情報通信などが堅調。小売も高く、なかでも百貨店が好調で業績を上方修正したJフロントリテイリング(3086)が3.7%の大幅高となりました。そうした内需系業種堅調のなかに混じってトヨタ(7203)、ホンダ(7267)など自動車株の上昇が目を引きました。

また中国株が軟調であってもファナック(6954)が買われ1.6%上昇しました。ファナックやファーストリテイリング(9983)など値嵩株の上昇が寄与して、日経平均の下落率(-0.2%)はTOPIXの下落率(-0.4%)の半分にとどまりました。昨日の米国市場で金融株が売られたことに連れ安して、証券、保険、銀行などが下落したこともTOPIXの足を引っ張りました。目先、日本株独自の上昇材料はなく、海外環境頼みの相場が続きそうです。

マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆

⇒ http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

◆【無料】経済指標アラートメール◆

 気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミングを逃しません!

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◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆

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【マネックス証券口座をお持ちの方限定のレポート】

世界有数の金融機関J.P.Morgan(J.P.モルガン)が作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート、TIW社作成の個人投資家向けアナリストレポートをご覧いただけます。

ログイン後、「投資情報」→「レポート」→「アナリストレポート」

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)T&Cフィナンシャルリサーチ

7733 オリンパス 954 -51

続落 監査検証委員会の中間報告見送りを嫌気した売りが続く。

3653 モルフォ 2,650 +500

ストップ高 HDR撮影を実現する最新ソフトを開発。

4321 ケネディクス 9,860 -870

後場急落 一部案件が獲得困難となり通期予想を下方修正。

8508 Jトラスト 500 +33

大幅反発 武富士のスポンサー再選定で思惑が及ぶ。

8201 さが美 84 -3

軟調 3Q決算は四半期ベースで赤字転落。

3086 Jフロント 368 +13

反発 経営の効率化などで通期予想を上方修正。

3110 日東紡 267 -14

続落 法人税率引き下げにより通期純利益予想を下方修正。

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 2 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)
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◆チーフ・エコノミスト 村上尚己の経済レポート

12月28日 米経済が底堅い理由~デレバレッジの和らぎ?~【更新】

      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/er/economic.htm

ご意見の投稿ボタンを設置しております。レポートの感想をお聞かせください。

◆チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート

12月28日 2012年 株式市場展望 PART3 リスク・シナリオ再点検(2)【更新】

      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/strategy/index.htm

ご意見の投稿ボタンを設置しております。レポートの感想をお聞かせください。

◆シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント ~銘柄選択の実践アイデア~
12月28日 好パフォーマンス目立つ最高益更新銘柄(2・3月期決算除く)は【更新】

      → http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/hint/index.htm

◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊>で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール 朝刊>ではチーフ・ストラテジスト 広木隆が前日の米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。登録はこちらから

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【総力特集】今年のマーケットを振り返れば、来年の相場が見えてくる

2012年 相場展望

→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_44.htm

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 3 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)のお知らせ
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現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)/公募・売出(PO)はございません。


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 4 田嶋智太郎の外国為替攻略法
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イタリアが年明け相場の鍵を握る!? 

2012年の外国為替相場の行方を展望するに、欧州債務危機の行方が全体を左右するであろうことは言うまでもありませんが、なかでも「とくにイタリアの問題が大きな鍵を握っている」という現実を見逃すことはできません。

なにしろリンク先のグラフに見るように、南欧の重債務諸国(PIIGS諸国)における2012年の債務償還予定額は1~4月だけで合計2500億ユーロ超にのぼり、ことにイタリアは同じ期間に1500億ユーロ超という巨額の債務償還を予定しているのです(グラフ中の「その他」はアイルランド、ポルトガル、ギリシャ、スペイン)。

周知の通り、イタリアはGDPがギリシャの約6倍、債務残高もギリシャの約5.6倍(約1.9兆ユーロ=約193兆円)と推計されており、仮にイタリアが債務危機に陥れば、それは一頃市場を揺るがしたギリシャ問題の比ではなくなってしまいます。

想定される危機対応のために現在、欧州連合(EU)を挙げて構築しようとしている安全網(資金供給枠)では「あまりにも不十分」であるということは言を俟たず、最終的には・・・

→ http://lounge.monex.co.jp/pro/gaikokukawase/2011/12/28.html

コラム執筆:

田嶋 智太郎

経済アナリスト・株式会社アルフィナンツ 代表取締役

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→ http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_02.htm

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 5 スペシャルコラム:投資を通じた復興支援2
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今年の4月、「私たちも何かお役に立てないか」という気持ちで被災地の事業者の方々とお会いしましたが、そんな気持ちはすぐに変わりました。経営者の皆さまの「事業へのこだわり」、「海への敬意」、「地域への責任感」、「再建への力強さ」に心動かされ、すぐに、私たちはファンとなってしまいました。コラム後編となる今回は、そんな被災地で戦う方々を紹介させてください。

宮城県気仙沼市唐桑町。この地で3代約100年にわたり牡蠣の養殖をしている漁師一家、有限会社盛屋水産は今回の震災により、加工場や養殖設備などが全壊・流出しました。

気仙沼でもその味に高い評価を得ていたその秘訣は、海につるしておくだけという養殖業者も多い中、盛屋水産では、夏は温水に牡蠣をつけ、周りについた海藻や貝を除く。冬は岩のように重なった牡蠣をひとつひとつ手作業で外しロープに付け替える作業。そして、1年をとおして静かな流れのある「潮とおし」の良い場所への牡蠣の移動。これらすべてを牡蠣1個1個に十分な栄養を与えるために行っていました。

しかし、これまではどんなに手をかけても・・・

→ http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2011/12/28.html

(※)続きはリンク先でお楽しみください。

セキュリテ被災地応援ファンドHP

http://oen.securite.jp/

コラム執筆 小松真実

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 6 投信売れ筋・分配金利回りランキング&ETFランキング
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◆週間売れ筋ベストテン(2011年12月19日~2011年12月22日)

※マネックス証券の約定日ベースの販売ランキングです。

 1 ワールド・リート・オープン(毎月決算型)

 2 コモディティ・トレンド・オープン

 3 日経225ノーロードオープン

◆月間分配金利回りランキング(2010年12月1日~2011年11月30日)

※マネックス証券で取扱っている投資信託で、過去1年間、実際に支払われた分配金の合計額(税引前)をもとに計算した分配金利回りです。(月初第2営業日更新)

 1 DIAM新興市場日本株ファンド

 2 DIAM新興国ソブリン 豪ドル

 3 ハイグレードオセアニアボンドOP毎月分配

→ http://www.monex.co.jp/FundGuide/00000000/guest/G600/trt/ranking.htm

【米国株式・米国ETFランキング】

※マネックス証券における週間の売買代金を集計しています。

原則として、週の最終営業日の夕刻に更新されます。

◆米国株式 週間売買代金ランキング(2011年12月15日~2011年12月21日)

 1 アマゾン・ドット・コム(AMZN)

 2 シティグループ(C)

 3 メットライフ(MET)

◆米国ETF 週間売買代金ランキング(2011年12月15日~2011年12月21日)

 1 SPDR ゴールド・シェア(GLD)

 2 アイシェアーズ IBOXX ハイ・イールド社債(HYG)

 3 バンガード・トータル・ワールド・ストック・イーティーエフ(VT)

→ http://www.monex.co.jp/ServiceInformation/00000000/guest/G2700/gaikstk/ranking.htm

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 7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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12月28日   <一服>

昨晩はもう20年くらい続いている大学の同窓会・忘年会でした。クラスにえらい奴がいて、彼のおかげでずっと続いています。昨晩も20人ほど集まりました。F君ありがとう!

今年は年末・年始のスケジュールがとてもタイトです。発会マイナス納会マイナス週末はたったの二日間。しかしそれでも一服したいものです。今日はちょっと移動を伴っているのですが、意識的に残り少ない年末を演出して、たつ年への準備を進めたいと思います。

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■『松本大とここだけトーク』(約38分)

 → http://ondemand.monex.co.jp/?action=lounge_detail&id=385

 (12月27日開催のセミナーをいつでもご覧いただけるようオンデマンド化いたしました。)

■保有銘柄の株式リスクを分析し、リスク・リターンのバランス改善を指し示す

 羅針盤を是非使ってみませんか? MONEX COMPASS β

 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/mnxlab/cb_index.htm

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 8 マネックス証券からのお知らせ
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■【カブロボ】11月売買銘柄&運用ロボット成績公開!

 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_40.htm

(※)お取引の際には、「日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)」に関する重要事項をご確認ください。

■個人向け復興国債キャンペーン 12月30日(金)16:00まで

 期間中、個人向け復興国債を一定金額以上購入されたお客さまにもれなく現金をプレゼント!

 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_18.htm
 
 (※)お取引の際には、個人向け国債取引に関する重要事項をご確認ください。

■システムメンテナンスに伴うサービス停止のご案内

 →

http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/sys/sys_maint.htm?sys_maint_date=20120108

■年末年始のサービス時間のご案内

 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_34.htm

■『特定口座年間取引報告書』ならびに『上場株式配当等の支払通知書』の交付スケジュール

 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_37.htm

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 9 勉強会・セミナー情報
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◎会場型セミナー

【※】口座をお持ちの方限定のセミナーです。

・マネックス全国投資セミナー in 松山

 2012年1月14日(土)12:30開場 13:00開演 15:50終了

 → https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/1877

・【新春】お客様感謝Day 2012 参加費無料

 2012年2月4日(土) 12:00開場 13:00開演 16:55終了

 @東京ドームシティホール(東京都)

 第1部 基調講演 『新春 2012年マーケット展望』

     青山学院大学教授 榊原 英資氏

 第2部 パネルディスカッション『2012年経済・日本株・為替相場展望』

     JPモルガン・チェ-ス銀行 マネジングディレクター 佐々木 融氏

     ITCインベストメント・パートナーズ 取締役 岡崎 良介氏

     マネックス証券 チーフ・エコノミスト 村上 尚己

     マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆

 第3部 スペシャル対談 『グローバル経済展望2012 ~日本のこれからを語る~』

     東京大学大学院 経済学研究科 教授 伊藤 元重氏

     マネックス証券 代表取締役社長CEO 松本 大

 → http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2011/news1112_31.htm

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け資料をよくお読みください。

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 10 思春期証券マンのマネックス日記
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「ジョー・フレージャー」

こんばんは。元アップルCEOのスティーブ・ジョブズに、キャンディーズの田中好子さん。コント55号の坂上二郎さんに、俳優の長門裕之さん、児玉清さん、原田芳雄さん。サッカーの松田直樹さんに、名物レポーター宮尾すすむさん。「貧乏アイドル」上原美優さんに、落語の立川談志さん・・・。今年も惜しまれつつたくさんの方がこの世を去りました。生前の元気なお姿を思い起こすと寂しい限り、ぼすみんです。

個人的に大きな衝撃を受けたのが、先月伝えられたボクシングの元ヘビー級王者、ジョー・フレージャーの死。「史上最高のハードパンチャーは誰だ?」なんて議論がよくありますが、「左フックに関して言えばフレージャー」という声が今なお多く、本来サウスポーだった彼の左フックはまことにもって強烈無比!活躍してたのは70年代とあって僕はビデオの中でしか知りませんが、それこそテープが擦り切れるぐらい何度も繰り返しそのファイトを見たものです。

上体を細かく上下にボビングしつつ、ガンガン前進してくる猛烈ファイター。ニックネームどおり、まさしく「人間機関車」だったフレージャー。人は例外なく死を迎えるものですが、そんな当たり前の事は百も承知のうえでなお「あんなに強く、エネルギッシュな人が肝臓ガンで死ぬなんて??」と疑ってしまいます。より若く、より大きなジョージ・フォアマンに幾度もダウンを奪われ、その都度ムクッ!と立ちあがってくる勇敢な姿にはホント目頭が熱くなったもんですけど、今回もまたあんな感じでムクッ!と立ちあがってくるんじゃないの?と。

フレージャーといえばやはりモハメド・アリとの3度の死闘。1戦目は巧みなプロモーションのせいでベトナム戦争賛成派VS反対派の代理戦争といった異様な雰囲気に祭り上げられてしまい、明らかにボクシングの範疇を超えた闘いに!フレージャーの左フックでアリがダウンを喫した場面では、ショック死する観客も!また、猛暑の中で壮絶な消耗戦となった3戦目も、「スリラー・イン・マニラ」として永遠に語り継がれる伝説の名勝負。いかに傑出した力量のボクサーとて、互角の力を持つ好敵手がいなければ観る者の魂を揺さぶる試合はできません。まさにアリといえばフレージャー、フレージャーといえばアリ!

何から何まで対照的、宿命のライバルだったこの2人。現役の頃はリングの外でも舌戦を展開、生中継のテレビスタジオで取っ組み合いまで始める始末。まさかその因縁が今世紀に入っても続き、双方の娘どうしがボクシング対決で白黒つけることになるとは、当の2人も夢にも思わなかったことでしょう。

(追伸)

ジョー(Joe)・フレージャーとスペルが違うところはご愛嬌。高機能FXトレーディングツール『Monex Joo - β(マネックス ジョー ベータ)』。

http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1600/fx_plus/joo/index.htm

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 11 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけない商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」等を十分にお読みください。

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「日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファンド)」の取引に関する重要事項

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当ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスクは次の通りです。

・ 株価変動リスク

株式の価格は、発行企業の業績や財務状況、市場・経済の状況等を反映して変動します。特に企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株価が大きく下落し、基準価額が値下がりする要因となります。

・ その他リスク

株式市場の状況によっては、株式の売買が数多く発生し(売買回転率の上昇)、多額の売買コストが発生する可能性があります。ロボットが機能しない等システム運用関係の不慮の出来事に起因するリスクが生じる可能性があります。

※基準価額の変動要因(リスク)は、上記に限定されるものではありません。

[詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご参照ください。

当ファンドにかかる手数料について

当ファンドの取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。

申込手数料(税込):0%

解約手数料:0%

信託財産留保額:約定日の基準価額に0.3%を乗じて得た額

信託報酬(年率・税込):純資産総額に対して 年1.47%

監査報酬(年率・税込):純資産総額に対して年0.00525%

その他:売買時の売買委託手数料等がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。

※ 当該手数料等の合計額については、ご投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

※ 詳細につきましては必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をお読みください。

その他

お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」をご覧いただ
き、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。

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         個人向け国債取引に関する重要事項

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<リスク>

個人向け国債は、元本と利子の支払を日本国政府が行うため、安全性の高い金融商品ですが、発行体である日本国の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払不能が生じ、投資元本を割り込み、元本損失が生じるおそれがあります。

<手数料等>

購入対価をお支払いただきますが、取引手数料・口座管理料はかかりません。

<中途換金>

・ 個人向け国債については、本人が死亡した場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)及び固定金利タイプ(3年満期)は発行後1年以内において、固定金利タイプ(5年満期)は発行後2年以内において中途換金ができません。

・ 個人向け国債を中途換金する際、原則として下記により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。

変動金利型10年満期個人向け国債(変動・10年):直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8

固定金利型5年満期個人向け国債(固定・5年):直前4回分の各利子(税引前)相当額×0.8

固定金利型3年満期個人向け国債(固定・3年):直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8

※ 発行から一定期間内に中途換金する場合、上記の中途換金調整額が異なることがあります。

<その他>

ご購入の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

・・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(金額税込み)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・ 国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,050円、指値で最大1,575円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.105%、指値で約定金額の0.1575%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,625円かかります。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.525%(最低手数料50円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

・ 国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.273%(最低手数料73.5香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、中国ETF 等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、国内取引手数料として、一約定につき25.2米ドル(上限)がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引手数料がかかります。現地取引手数料は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。

・ 債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合には、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあります。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。

・ 投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替相場の変更等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.675%を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日又はその翌営業日の基準価額に最大3.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大2.7125%(年率)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

・ 日経225先物取引及び日経225オプション取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生ずることがあります。日経225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。日経225オプション取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日経225 先物取引では 1枚あたり346.5円、日経225ミニは1枚あたり52.5円の取引手数料がかかります(1円未満切捨て)。日経225オプション取引では、売買代金の0.189%(ただし最低手数料189円)の取引手数料がかかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかかります。日経225先物取引及び日経225オプション取引(売建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託していただきます(※ 指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する掛け目は2.0倍を上限に当社の任意で変更することがあります)。 また、取引額の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・ FX PLUS及び大証FXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生ずることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(最大25倍程度)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払に転じることがあります。FX PLUS(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生ずることがあります。FX PLUS及び大証FXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じることがあります。FXPLUSでは、取引手数料はかかりません。また、当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。大証FXでは、片道1枚あたり147円の取引手数料がかかります。FXPLUSでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率(4%)以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。大証FXで必要な証拠金の額(1枚あたりの必要証拠金額)は、大阪証券取引所が定める証拠金基準額をもとに当社が定めます。大証FXの証拠金基準額については、大証FXの相場変動に応じて毎週見直されます。詳細は大証FX のウェブサイトでご確認ください。

・ くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり157円の取引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくりっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・ お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料などの重要事項」等を必ずお読みください。

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