マネックスメール 2014年3月11日(火)

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2014年3月11日(火)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 マネックスメール<第3582号 2014年3月11日(火)夕方発行>

 マネックス証券:http://www.monex.co.jp/
 公式Twitter: https://twitter.com/#!/MonexJP
 公式Facebook: http://www.facebook.com/monex.jp

 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会
特定商取引法に基づく表示 http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/gold/trade.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社━━━

◆:*:★:*:◆:*:★:*:◆: 2週間だけの特別な期間 ◆:*:★:*:◆:*:★:*:◆:

_/_/_/_/_/ 米 国 株 W キ ャ ン ペ ー ン _/_/_/_/_/_/

3月10日(月)~3月21日(金)の期間限定で米国株Wキャンペーンを実施中です。米ドル購入時の為替手数料を全額キャッシュバックする他、Amazonギフト券を米国
株取引実績に応じてプレゼントいたします。

2週間だけの特別なキャンペーンになります。是非この機会をお見逃しなく!Wキャンペーンはエントリーが必要になりますので、まずはキャンペーンエントリー
をしてください。

http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2014/news1403_11.htm

--------------------------------

◆当初募集期間限定でノーロード!『HSBC ユーロランド中小型株式オープン』◆

マネックス証券ではユーロ圏の中小型株式等に投資する「HSBC ユーロランド中
小型株式オープン」の当初募集のお申込受付中です。
ついに底入れから回復の兆しが見え始めた欧州経済。2014年以降は、経済成長
率がプラス成長となる見通しとなっています。マネックス証券なら当初募集期
間限定でノーロード。今年注目のユーロ圏の株式に投資する当ファンドに、ぜ
ひご注目ください!

http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2014/news1402_09.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  目次
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 福永博之の今さら聞けないテクニカル分析講座
 6 「大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX」
 7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 8 勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
∽~∽~∽【口座をお持ちの方限定】今夜はカリフォルニアから生中継 ∽~∽~∽

  ★☆★ 本日21時より開催『5夜連続"米国株"オンラインセミナー』☆★☆

伝説のトレーダー"ラリー・ウィリアムズ氏"を始め、毎夜豪華キャストにて
お送りいたします。第2夜目となる今夜はコンテクスチュアル・インベストメンツ
マネージング・ディレクター 広瀬 隆雄氏による解説をカリフォルニアから生中継!

エキスパートが日替わりで講師を務める本セミナー、プロの見解にご注目ください。

★本日開催★
【第2夜】
3月11日(火) 20:00開場 21:00開始  22:00終了
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/online_seminar.htm?sno=2458

『5夜連続"米国株"オンラインセミナー』詳細
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2014/news1402_23.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 1 相場概況
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日本株、反発 日銀会合結果を受けて一時弱含むも日経平均は100円超の上昇

日経平均            15,224.11 (△103.97)

日経225先物         15,210 (△ 50 )

TOPIX            1233.21 (△ 5.6)

単純平均             300.63 (△ 1.22)

東証二部指数           3,661.41 (△ 9.51)

日経ジャスダック平均       2,096.80 (▼ 1.98)

東証マザーズ指数         866.52 (△ 1.01)

東証一部

値上がり銘柄数         1,144銘柄

値下がり銘柄数          492銘柄

変わらず             154銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           122.25%  △11.55%

売買高            18億1390万株(概算)

売買代金        1兆6853億2500万円(概算)

時価総額          436兆8006億円(概算)

為替(15時)          103.29-103.30円/米ドル

為替(15時)         143.19-143.23 円/ユーロ


◆市況概況◆

本日の日本株式市場は反発しました。日経平均の終値は103円高の1万5224円。
昨日の米国株式市場が日中の下げを取戻し、ほぼ横ばい程度の小幅安だったこ
と、ドル円相場が103円台前半で落ち着いた動きだったことなどから、中国景
気減速に対する過度な懸念が後退、朝方は昨日売られた分の買い戻しが優勢と
なりました。

昼休みの時間帯に日銀が金融政策決定会合で現状の量的・質的金融緩和の継続
を決定。追加の金融緩和を見込んでいた一部の市場参加者から売りが出て、日
経平均は急速に上げ幅を削り、一時は4円高とあわや下げに転じる寸前まで上
昇幅を縮小する場面がありました。しかし、取引終盤にかけては再び買いが優
勢となり、結局午後の高値圏で取引をおえました。

東証1部の売買代金は1兆6853億円と連日で今年の最低を更新し、2013年10月22
日以来の低水準となりました。

ソフトバンク(9984)とホンダ(7267)が2%台後半の高い上昇率となりまし
た。NTT(9432)も2%近く上昇しました。一方、三井物(8031)、キヤノン(
7751)、マツダ(7261)、日立(6501)、野村HD(8604)、パナソニック(
6752)、日電産(6594)などが下落しました。

個別では米国事業の黒字転換を好感して買われた太平洋セメ(5233)の上昇が
4%台後半の高い上昇率となったのが目立ちました。

今日の日銀金融政策決定会合の結果は現状維持でした。しかし、これによって
次回4月の会合での緩和期待が温存されたとも言えます。ここからは、迂闊に
相場を売り崩すようなことはできないでしょう。仮に一時的にそのような事態
となっても、4月会合前には買戻しが入ると誰もが思うでしょうから、やはり
仕掛け的な売りは抑制されると思います。

日経平均の一目均衡表は雲がねじれ、雲の上限下限とも一段と低下します。日
経平均は今日の終値を維持するだけで自動的に雲の上に抜け、チャート的には
上値が軽くなります。日銀の金融政策決定会合というイベントを通過し、2日
連続の超閑散相場となった後だけに、ここからは週末のメジャーSQに向けて動
意が出てくるころではないかと思われます。


マネックス証券 チーフ・ストラテジスト 広木 隆

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

-----------------------------------------------------------------------

【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆米国マーケットの最前線-経済動向から日本への影響まで-
2月分雇用統計を読み解く(3月10日執筆)
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/sihyo/index.htm

◆【無料】経済指標アラートメール◆
 気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
 を逃しません!
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/invest/index_alert.htm

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/invest/calendar.htm

-----------------------------------------------------------------------
【マネックス証券口座をお持ちの方限定のレポート】
J.P.モルガンが作成する個別銘柄・業界等のアナリストレポート

ログイン後、「投資情報」→「レポート」→「アナリストレポート」
https://www.monex.co.jp/Login/00000000/login/ipan_web/hyoji?pagem=1&url1=InvestmentInformation&url2=/member/M400/morgan/research.htm

-----------------------------------------------------------------------

◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

1711 省電舎 2,319 +116

大幅続伸 食品リサイクルのゲネシスと提携へ バイオガスプラント事業で。


9477 KADOKAWA 3,705 +330

急反発 外資系証券が「買い」に2段階引き上げ 電子書籍売り上げが拡大。


6380 オリチエン 176 +50

ストップ高 炭素繊維強化プラスチック使用の製品を実用化へ 日経報道。


7551 ウェッズ 875 +150

ストップ高 期末配当を40円引き上げ 配当利回りは6.89%に急上昇。


7717 Vテクノロジー 304,500 +17,500

3日ぶり急反発 みずほが目標株価引き上げ TFTリペア装置で上振れに。


4651 サニックス 1,139 -107

5日ぶり急反落 2月の月次売上高58%増も 伸び率鈍化を悪材料視。


2301 学 情 829 -58

5日ぶり急反落 1Q営業益進ちょく率は22.1% 合同セミナーなどは好調。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 2 米国相場概況(3月10日米国東部標準日付)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ダウ30種平均 16,418.68 (-34.04 -0.21%)

S&P500指数 1,877.17 (-0.87 -0.05%)

ナスダック総合 4,334.45 (-1.77 -0.04%)


◆主な値上がり銘柄  (前日比)

フェイスブック(FB) 72.03 (+2.23 +3.19%)

アムジェン(AMGN) 125.40 (+3.14 +2.57%)

バークシャー(BRK/B) 124.10 (+1.43 +1.17%)

コストコ(COST) 114.59 (+1.09 +0.96%)

ギリアド(GILD) 80.23 (+0.65 +0.82%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

Fマクモラン(FCX) 31.38 (-0.81 -2.52%)

GM(GM) 37.09 (-0.60 -1.59%)

イーベイ(EBAY) 58.22 (-0.84 -1.42%)

ボーイング(BA) 126.89 (-1.65 -1.28%)

エマーソン(EMR) 64.93 (-0.67 -1.02%)

※主な値上がり/値下がり銘柄はS&P100採用銘柄のうち、当社で売買いただけ
る銘柄を対象に掲載。数値は、主市場での取引終値(単位:米ドル)

☆米国株関連のご案内

化学品メーカーのエフエムシー(FMC)が会社分割の発表で、6.7%高「USマーケットデイリー」
https://www.monex.co.jp/static/jpmorgan/dzh/usmarketdaily_20140310.pdf

グーグル(GOOG)の株式分割によるS&P500への影響は?「個別銘柄分析」
https://www.monex.co.jp/static/jpmorgan/dzh/analysis_20140310.pdf

本日開催!5夜連続米国株オンラインセミナー~第2夜~
http://www.monex.co.jp/AboutUs/00000000/guest/G800/new2014/news1402_23.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 3 マネックスオリジナルレポート(村上尚己・広木隆・金山敏之)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

村上、広木のレポートについては、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆ 3月7日 止まらないユーロ高 ~それをどう活かすのか~
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/er/economic.htm

(チーフ・エコノミスト 村上尚己の経済レポート)

◆ 3月10日 素直なのも困りもの
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/strategy/index.htm

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆ 3月11日 ギフトカード・クオカード・図書カード付きの高配当利回り銘柄は 【NEW】
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G903/hint/index.htm

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊>で、いち早くお届けしています。
また<マーケットメール 朝刊>ではチーフ・ストラテジスト 広木隆が前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G1800/form/toshi_mail_confirm_g.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆新規公開株式(IPO)◆

◎CYBERDYNE(東証マザーズ/7779)
http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/nittei/guest?bosyKey=559
3月14日(金)11:00までブックビルディング(需要申告)期間中です

◎丸和運輸機関(東証二部/9090)
http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/nittei/guest?bosyKey=561

新規公開株(IPO)・売出し(PO)に関してはこちら
http://www.monex.co.jp/StockOrderConfirmation/00000000/kbodr/kb_bosy_meigara/ichiran/index.htm

※申し込み手順はこちら
http://www.monex.co.jp/StockGuide/00000000/guest/G1100/primary/ipo_step01.htm

※マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です
http://www.monex.co.jp/StockGuide/00000000/guest/G1100/primary/index.htm


◆立会外分売実施中

-----------------------------------------

ICDAホールディングス(3184) 東証 

分売価格     : 1,657円

本日の終値    : 1,708円

ディスカウント率 : 2.99%

申込単位     : 100株

申込上限     : 200株

-----------------------------------------


◆立会外分売予定

◎三和倉庫(9320)東証           分売予定期間:3月13日~3月19日

◎駅探(3646)東証マザーズ         分売予定期間:3月14日~3月20日

◎橋本総業(7570) 東証           分売予定期間:3月14日~3月20日

◎アクシアルリテイリング(8255) 東証    分売予定期間:3月18日~3月20日

◎アシードホールディングス(9959) 東証  分売予定期間:3月19日~3月25日

◎ナガワ(9663)東証            分売予定期間:3月25日~3月28日

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/StockOrderManagement/00000000/bunbai/meigara/ichran/hyji/guest

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://www.monex.co.jp/StockGuide/00000000/guest/G500/bunbai/bunbai_step01.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 5 福永博之の今さら聞けないテクニカル分析講座
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

第5回 フォーメーション分析について~三角もち合い~ 

みなさんこんにちは、株式会社インベストラストの福永博之です。
今回はフォーメーション分析のなかの三角もち合いについてお話しします。
そもそも、もち合いと言うと皆さんはどのようなイメージを持っているでしょうか?
テクニカル分析でいうところのもち合いと言えば今回のテーマである三角もち合い
が代表例ですが、この三角もち合いは、「株価が上下にもみ合う局面では、価格
の変動幅が徐々にある価格に収束していくように推移することがある」という、
形をもとに判断されています。

また、三角もち合いは、・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2014/03/11.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:福永 博之 株式会社インベストラスト代表取締役

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 6 「大橋ひろこのなるほど!わかる!初めてのFX」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

第102回 ドル円動向を読む上でチェックしておきたい先行指標

① 日経平均株価

株価が先なのか、為替が先なのか?
東京市場で株高となる日には円安を好感した買いが入った、などと解説される
ことがあります。海外勢は日本株を買う時に、手持ちのドルを円に換えて日本
株を買いますが、日本株が上昇しても同時に為替市場で円安が進んでしまうと
為替変動分は損失となってしまうため、日本株を買う際には、為替市場でヘッジ
の円売りポジションを構築します。こうしたオペレーションが生じることから、
日本株高と円安進行は高い相関性が確認できるため、株の投資家は・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special2/2014/03/11.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:大橋ひろこ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 7 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

3月11日    <3年>

大震災から3年経ちました。まだ3年か。私には、もっともっと長く感じます。少なく
とも5年、いやそれ以上に感じます。私の周りで色々なことがあったからでしょうか?
ところでこの3年間、私は震災被害に関連してどれだけのことをしたか思い返して
みました。いくつかのことをしました。随分したかも知れません。でもそれしか本当
に出来なかったのか?私にはもっと出来たこと、すべきだったことがあるのではないか?
社会はどうだろう?国は?違う意味でまだ3年です。何が出来るかを今一度考えたい
と思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 8 勉強会・セミナー情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■オンラインセミナー

(口座をお持ちの方限定のセミナーです)

◎『5夜連続"米国株"オンラインセミナー』

伝説のトレーダー"ラリー・ウィリアムズ氏"を始め、カリフォルニアから
広瀬氏など豪華キャストにてお送りいたします。エキスパートが日替わりで
講師を務める本セミナーで、プロの見解にご注目ください。

★本日開催★
【第2夜】
3月11日(火) 20:00開場 21:00開始  22:00終了
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/online_seminar.htm?sno=2458

【第3夜】
3月12日(水) 20:00開場 21:00開始  22:00終了
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/online_seminar.htm?sno=2459

【第4夜】
3月13日(木) 20:00開場 21:00開始  22:00終了
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/online_seminar.htm?sno=2460

【第5夜】
3月14日(金) 20:00開場 21:00開始  22:00終了
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/online_seminar.htm?sno=2461

--------------------------------

◎『世界経済・市場展望』 チャット駆け込み寺
【講師:チーフ・エコノミスト 村上尚己】
お客様からの世界経済や市場展望のご質問に、チーフ・エコノミストの
村上尚己が回答します。

3月18日(火) 19:30開場 20:00開始 20:45終了
http://www.monex.co.jp/Etc/00000000/guest/G100/seminar/refuge_temple.htm?sno=2469

--------------------------------

(どなたでもご参加いただけます)

◎『広木隆のマーケット展望(Weekly)』
チーフ・ストラテジスト広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

3月17日(月) 11:30開場 12:00開始 12:15終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/2465

--------------------------------

■会場型セミナー

(どなたでもご参加いただけます)

◎ネットで投信フォーラム in Tokyo

ネット証券4社(SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券)
の共同プログラム「資産倍増プロジェクト」で、第4回となる共同イベント
『ネットで投信フォーラム in Tokyo』を開催いたします。場所は前回と同じ
東京・両国国技館。資産運用に役立つ専門家の講演と、投資信託の最新情報が
体験できる無料イベントです。

今年は、田原総一朗氏による基調講演、伊藤洋一氏によるゲスト講演をはじめ、
見ごたえある講演と国内の主要運用会社による投信の展示がご覧いただけます。
講演・展示は昨年よりもさらにパワーアップ!ぜひご来場ください。

【参加費無料】
日時:3月21日(金・祝) 10:00~18:00(9:30開場予定)
場所:東京両国国技館(東京都墨田区横網1丁目3-28)
定員:5000名 ※申込み多数の場合は抽選

http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=2044&adptg_mid=285&adptg_lid=3
(資産倍増プロジェクト専用サイトへ移動します。)

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 9 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―

「HSBC ユーロランド中小型株式オープン」の取引に関する重要事項

― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―

<リスク>

当ファンドは、主に値動きのあるユーロ圏の中小型株式等を投資対象としてい
ます。当ファンドの基準価額は、組み入れたユーロ圏の中小型株式の値動きや
為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるこ
とがあります。当ファンドは、投資元本及び分配金の保証された商品ではあり
ません。

<手数料・費用等(税込)>

当ファンドご購入の際には、当初募集期間中は申込手数料はかかりませんが、
設定日以降のお申込みに関しては、申込金額に対して最大2.10%を乗じた額の
申込手数料がかかります。また、換金時に直接ご負担いただく費用として、申
込受付日の翌営業日の基準価額に0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかり
ます。さらに、当ファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、
純資産総額に対して実質1.9075%(年率)程度を乗じた額の信託報酬のほか、
その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

当ファンドご購入の際には、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」
「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関す
る説明」を必ずお読みください。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(金額税込み)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況
の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買で
は、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、
不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、
元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、
取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、
又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が
生じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上
の保証金が必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎
手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,050円、指値
で最大1,575円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.105%、
指値で約定金額の0.1575%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数
料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,625円かかります(NISA口
 座ではご選択いただけません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、
 約定金額に対し0.525%(最低手数料50円)を乗じた額がかかります。国内
 ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることが
 あります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対
 価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

・国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動
等、又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあり
ます。国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、
金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)
や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場
合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失
が生じることがあります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場
されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令
に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっ
ては十分にご留意ください。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.273%
(最低手数料73.5香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現
地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますの
で、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできま
せん。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料
がかかることがあります。米国株式等の売買では、約定代金に対し0.4725%
(ただし最低手数料5.25米ドル、手数料上限21米ドル)の国内取引手数料が
かかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかり
ます。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、
その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。
また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかか
ることがあります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合
には、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の
変化及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることが
あります。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じるこ
とがあります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、
取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還
金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為
替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイ
ト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社で
は、米国籍、米国の外国人永住権を保有されているお客様は債券をご購入い
ただけません。また、債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合
は、金融商品取引法に基づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご
注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としていま
す。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き
や為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じ
ることがあります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品では
ありません。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.675%を乗じ
た額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いた
だく費用として、申込受付日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じ
た額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接
的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.5095%+0.2
%(概算)程度を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬そ
の他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費
用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なります
ので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

・日経225先物取引及び日経225オプション取引の価格は、対象とする株価指数
の変動等により上下するため、これにより元本損失が生ずることがあります。
日経225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠
金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。日経225オプシ
ョン取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は
消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、
売方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と
反対の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれが
あります。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意くだ
さい。日経225先物取引では 1枚あたり346.5円、日経225ミニは1枚あたり
52.5円の取引手数料がかかります(1円未満切捨て)。日経225オプション取
引では、売買代金の0.189%(ただし最低手数料189円)の取引手数料がかか
ります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記
手数料がかかります。日経225先物取引及び日経225オプション取引(売建て)
では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目
(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預
託していただきます(※ 指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する
掛け目は3.0倍を上限に当社の任意で変更することがあります)。 また、取
引額の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引
全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではあ
りません。

・FX PLUS、マネックスMT4、マネックスFX及び大証FXでは、取引対象である通
貨の価格の変動により元本損失が生ずることがあります。また、取引金額が
預託すべき証拠金の額に比して大きいため(最大25倍(FX PLUS法人口座100
ではHKD/JPY、ZAR/JPYを除き最大100倍、マネックスFXの法人のお客様は最大
100倍))、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金
の額を上回る(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の
金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払に転じることがあり
ます。FX PLUS、マネックスMT4、マネックスFX(店頭取引)では、当社・カ
バー先の信用状況の悪化等により元本損失が生ずることがあります。FX PLUS
、マネックスMT4、マネックスFX及び大証FXでは、損失が一定比率以上になっ
た場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられて
いますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じることがあります。FX
PLUSでは、10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通
貨未満の取引では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネック
スMT4、マネックスFXでは、取引手数料はかかりません。FXPLUS、マネックス
MT4及びマネックスFXでは、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価
格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレ
ッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。大証FX
では、片道1枚あたり147円(税込)の取引手数料がかかります。FX PLUS、マ
ネックスMT4では、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠
金率(4%(FX PLUS法人口座100ではHKD/JPY、ZAR/JPYを除き1%))以上で
当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。マネックスFX
では、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率(4%~
100%(法人のお客様の場合、1%~100%))以上で当社が定める金額の証拠
金(必要証拠金)が必要となります。大証FXで必要な証拠金の額(1枚あたり
の必要証拠金額)は、日本証券クリアリング機構が定める証拠金基準額をも
とに当社が定めます。大証FXの証拠金基準額については、大証FXの相場変動
に応じて毎週見直されます。詳細は大証FXのウェブサイトでご確認ください。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより
元本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の
額に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた
証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっ
く株365では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決
済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、
元本超過損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり157
円の取引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融
取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取
引所が定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算し
た額に建玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリス
クに応じて算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じ
て変動するため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありませ
ん。詳細はくりっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動によ
り元本損失が生ずることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、
マネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量は
それぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
まで、変更・取消が可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金
の支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事
項について、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェ
ブサイトにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあっ
た場合、書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受
けた日の9:30時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■マネックスメールの解除・変更はこちら
 → https://mail01.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
■創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
 → http://lounge.monex.co.jp/column/
■ご意見やご感想、お問い合わせなどはこちら
 → mailto:feedback@monex.co.jp 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マネックスメール(以下「本メール」)はマネックス証券株式会社(以下「当
社」)が発行するメールマガジンです。本メールの著作権は当社に属し当社の
事前の許可なく複製・再配信等を行うことはできません。
本メールに掲載された内容は、執筆時における筆者の見解・予測であり、情報
の正確性や完全性について保証するものではありません。
また過去の実績は将来の結果を保証するものでもありません。
当社以外から提供されたコンテンツに関しては、その提供者が作成・編集した
ものであり、当社はその内容の正確性や完全性について保証するものではなく、
当社は一切責任を負いません。
内容は今後予告なく変更されることがあります。なお、本メールは情報提供の
みを目的としており、有価証券の売買、デリバティブ取引、為替取引の勧誘を
目的としたものではありません。
当社は有価証券等の価格の上昇または下落について断定的判断を提供することは
ありません。
当社は本メールの内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負う
ものではありません。
投資にあたってはお客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         マネックス証券株式会社  http://www.monex.co.jp/
〒102-0083 東京都千代田区麹町二丁目4番地1

 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧