米国株 10月上場銘柄を中心に13銘柄を取扱い開始!

お客様からのご要望にお応えし、10月29日より米国上場の個別株式13銘柄の取扱いを開始いたしました(オーロラ・カンナビス(ACB)のみ10月24日より取扱いしております)。2018年10月に上場したIPO銘柄も含まれています。
マネックス証券は、主要オンライン証券(※)でNo.1の米国株銘柄を取り扱っています。この機会に、ぜひ米国株のお取引をご検討ください。

主要オンライン証券はSBI証券・カブドットコム証券・松井証券・楽天証券・マネックス証券をいいます。(松井証券、カブドットコム証券は米国株の取扱いはありません)
2018年9月30日現在

取扱いを開始した米国株13銘柄

今回も上場したばかりの銘柄を含め銘柄追加のご要望をたくさんいただきました

10月25日に上場したイエティ(YETI)はクーラーボックスなどの製造、販売を手がける会社です。10月18日上場のスタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス(MSC)は、香港のリゾート施設運営会社です。カジノ運営大手のメルコ・リゾーツ&エンターテインメント(MLCO)が大株主となっています。

ティッカーシンボル 銘柄名 銘柄概要
ALLO アロジーン・セラピューティクス 米国の免疫細胞開発企業
ACB オーロラ・カンナビス カナダの大麻メーカー
LBC ルーサー・バーバンク 米国の銀行持株会社
MSC スタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス 香港のリゾート施設運営会社
NIU ニウ・テクノロジーズ 中国の電動バイクメーカー
PLAN アナプラン 米国のソフトウェア開発企業
SPPI スペクトラム・ファーマスーティカルズ 米国の製薬会社
SVMK SVMK 米国の調査用ソフトウェア開発会社
SWI ソーラーウィンズ 米国のIT管理ソフト会社
TNDM タンデム・ダイアベティス・ケア 米国の医療機器メーカー
TTGT テックターゲット 米国のポータルサイト運営会社
XOMA ゾーマ 米国のバイオ医薬品メーカー
YETI イエティ 米国のクーラーボックス製造メーカー

(出所:各種データよりマネックス証券作成 2018年10月23日時点)

マネックス証券 米国株(アメリカ株)取引サービスの特長

  1. 最低手数料 5ドル(税抜)は業界最安水準。さらに「ゼロETF」対象銘柄なら手数料ゼロ!

    米国株の手数料

    ゼロETFとは

  2. 特定口座で、確定申告の手間を軽減できます

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  3. 個別株も、ETFも、充実の取扱銘柄数

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  7. 注文方法・注文期間が豊富!再発注の手間を減らせます

    注文方法

2018年9月30日現在

業界は米国株のオンライン取引が可能な証券会社(SBI証券・楽天証券・三菱UFJモルガンスタンレー証券・マネックス証券)をいいます。

※※主要オンライン証券はSBI証券・カブドットコム証券・松井証券・楽天証券・マネックス証券をいいます。(松井証券、カブドットコム証券は米国株の取扱いはありません)

米国株のお取引をするには

米国株を取引するためには、外国株取引口座の開設(無料)が必要です。
ウェブサイト上から簡単に、もちろん無料で開設いただけます。

米国株のお取引を始めるには、外国株取引口座を開設後、
①資金振替(円資金の移動)
②為替振替(円を米ドルへ交換)、もしくは円貨資金の連携指示が必要です。

マネックス証券の米国株取引の仕組みはこちら

米国(アメリカ)株 円貨決済

米国株取引をはじめるには

米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。

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[口座開設・維持費は無料]

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米国株

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<リスク>

米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

<手数料等(税抜)>

米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。なお、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。

<その他>

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