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取引のチャンスが拡大!マネックス証券の時間外取引

マネックス証券では以下の図の通り、立会時間に加えて「プレ・マーケット」、「アフター・マーケット」でもお取引いただけます。

米国では、3月第2日曜日から11月第1日曜日までサマータイム(夏時間)が実施されます。

時間外取引のメリットは? 夜や朝の時間を有効活用!

★立会時間を含め、最大12時間取引が可能
★突然のニュースや決算発表後の株価変動に対応可能

チャンスはここにあった! ネットフリックスの決算で振り返る!

2015年7月15日の取引時間終了後、動画配信サービス大手のネットフリックス(NFLX)が決算発表を行いました。結果は、市場予想を上回る内容であったことから、ネットフリックス株は決算発表直後に急騰。株価は立会時間終値比でなんと最大12.0%上昇しました。マネックス証券であれば、この時間外取引中にも取引が可能だったのです。

(出所:トレードステーション)

ご説明の為、個別銘柄の表示をしておりますが、該当銘柄の勧誘・推奨をするものではありません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。

時間外取引の注文方法は? プラス(+)のついた期間指定を選ぼう!

米国株ウェブ取引画面の注文画面において、期間指定の中から、以下の「+(プラス)」がついた期間(Day+、GTC+、GTD+のいずれか)を選択し発注していただくと、時間外取引時間での注文が有効となります。

ただし、これら3つの注文方法は指値注文のみ有効であり、成行注文や逆指値注文には対応しておりません。詳細はこちらでご確認ください。

米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項

<リスク>

米国株式及び米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、又は発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

<手数料等(税抜)>

米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。なお、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。また、米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。