NISAで米国株のお取引を始めるにはまず、事前に証券総合取引口座への入金が必要です。証券総合取引口座に日本円を入金いただくと、振替サポートサービスにより、事前に米国株取引口座に資金を移動したり、米ドルの為替取引を行わなくても米国株をお買付いただけます。
証券総合取引口座に資金がない場合、事前に入金が必要になります。
マネックス証券では様々な入出金の方法がございますが、「即時入金サービス」は、入金手数料が無料で入金指示した金額が即時に反映されるオンライン入金サービスとなっています。
対応する金融機関がない方は銀行振込をご利用ください。
米国株取引口座で銘柄を検索・選択します。
証券総合取引口座に日本円を入金いただくと、振替サポートサービスにより、事前に米国株取引口座に資金を移動したり、米ドルの為替取引を行わなくても米国株をお買付いただけます。米国株の買い注文を行う際、口座区分で「NISA」を選択すると、NISA口座にて対象の銘柄をお買付いただけます。また買い注文の際、「米ドルで買付」「円で買付」を選択いただけます。振替サポートや「米ドルで買付」「円で買付」の詳細は以下のページをご参照ください。

米国株のお取引は、証券総合取引口座の「米国株」メニューからの他、「マネックス証券 米国株 スマートフォン」(米国株専用アプリ)や「マネックス証券アプリ」からもお取引いただけます。
各アプリからの買付方法の手順は、以下をご参照ください。
(※)リンク先の「マネックス証券 米国株」および「マネックス証券アプリ」タブを押下してご覧ください。
NISAでの保有残高は、「米国株」 > 「資産状況」 > 「残高照会」画面よりご確認いただけます。また、NISA口座の買付可能枠(非課税口座買付可能枠)は「米国株」 > 「資産状況」 > 「利用可能額照会」画面、「NISA投資枠」よりご確認いただけます。

NISA投資枠の詳細は、以下のページをご参照ください。
NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項
<口座開設および金融機関変更に関して>
NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。<お取引に関して>
NISAおよびジュニアNISAにおける国内外上場有価証券取引に関する重要事項
投資信託取引に関する重要事項
<リスク>
投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。<手数料・費用等>
投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。<その他>
投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。