現在NISA口座を利用している金融機関に金融機関変更をしたい旨をお申出いただき、「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」のいずれかをお取り寄せください。

下記お申込みボタンよりNISA口座の開設をお申込みください。
マネックス証券の口座をお持ちでないお客様は、証券総合取引口座とNISA口座の同時開設申込が可能です。
[NISA口座開設・維持費は無料]
お申込み内容を、当社および税務署で審査いたします(1~2週間程度)。
審査が完了しましたら、当社ウェブサイトログイン後にご確認いただける「お客様へのご連絡(メッセージボード)」等にて、NISA口座開設完了をお知らせいたします。
※マネックス証券のYouTubeチャンネル「マネックスチャンネル」にリンクします。(作成日:2026年4月24日)
NISAで取引する金融機関は、年に1回変更が可能です。
その年にNISAの取引(買付)をしているか否かによって、変更手続きができる期間が異なります。
2025年1月27日時点

新規公開株(IPO)や公募・売出株式(PO)も対象

NISA成長投資枠の取扱投資信託数1,200本以上

米国株式 4,800銘柄超(※)
中国株式 ほぼ全銘柄
※個別株式・ADR・ETFの合計(含む売りのみ)
マネックス証券は、新NISAでのすべての取引(日本株・米国株・中国株・投資信託)の売買手数料を無料とします。
NISA口座を他の金融機関で利用されたい場合は、変更先金融機関へ「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」をご提出いただく必要があります。
上記書類は、当社にてお手続き完了次第、ご郵送いたします。
お手続きの詳細は、以下をご覧ください。
NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項
<口座開設および金融機関変更に関して>
NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。<お取引に関して>
NISAおよびジュニアNISAにおける国内外上場有価証券取引に関する重要事項
投資信託取引に関する重要事項
<リスク>
投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。<手数料・費用等>
投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。<その他>
投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。