サイト内の現在位置を表示しています。

【NASDAQから成長期待企業を選定】多角的な分析で長期的な成長を目指す

米国の成長を牽引してきたテクノロジー・イノベーション企業を中心に構成されるNASDAQ市場。
三菱UFJ NASDAQオープン Bコース(為替ヘッジなし)は、NASDAQ上場企業から、新技術やビジネスモデル、マーケティング力などに着目し、長期的な成長が期待できる企業に投資します。
投信保有ポイント付与率0.26%(年率)の対象※でもあるため、資産運用をよりおトクに始めていただくことができます。

「三菱UFJ NASDAQオープン Aコース(為替ヘッジあり)」は通常のポイント付与率となりますのでご注意ください。

「三菱UFJ NASDAQオープン Bコース」の3つのポイント

  1. イノベーションに着目!NASDAQの成長期待企業に投資
  2. 多面的な企業分析を通じて、長期的なリターンの獲得を目指す運用
  3. 長期で高い成長が期待できる企業に投資

ファンドの詳細・お申込み

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

イノベーションに着目!NASDAQの成長期待企業に投資

アマゾンやアップルなどが取り組む「エージェントAI」※をはじめ、社会や産業構造を変えるイノベーションに注目しています。こうした変化を背景に、NASDAQには独自の技術やビジネスモデルで世界的企業へ成長する可能性を持つ企業が数多く存在すると考えています。
実際に、イノベーションを通じて成長を遂げたマイクロソフト、アマゾン、アップルなども、NASDAQに上場している代表的な企業例です。

ユーザーの目的に対し、自律的に計画を立て、アプリ連携やブラウザ操作を通じてタスクを実行するAIのこと。

技術の進歩

上記はイノベーションの事例を紹介したものであり、すべてを網羅するものではありません。また、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を組み入れることを保証するものではありません。

出所:三菱UFJアセットマネジメント株式会社提供資料

多面的な企業分析を通じて、長期的なリターンの獲得を目指す運用

NASDAQ上場企業の中でも、すべての企業が長期的に成長し続けるわけではありません。三菱UFJ NASDAQオープン Bコースでは、企業の技術力やビジネスモデル、競争優位性を多面的に分析し、将来の成長が期待できる企業を選定します。一社一社の成長力を見極めることで、長期的なリターンの獲得を目指します。

三菱UFJ NASDAQオープン Bコース 基準価額の推移

三菱UFJ NASDAQオープン Bコース 基準価額の推移

(期間)1996年8月1日~2026年2月27日、日次

  • 基準価額、基準価額(分配金再投資)は、運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 運用管理費用(信託報酬)は、日々の純資産総額に対して、年率1.672%(税抜 年率1.52%)をかけた額。
  • 上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。

出所:三菱UFJアセットマネジメント株式会社提供資料

三菱UFJ NASDAQオープン Bコースの注目分野

運用チームは、社会や産業構造の変化を背景に、中長期的な成長が期待される分野に注目しています。
図の中心に示しているとおり、特定のテーマに依存することなく、複数の成長分野を横断的に捉えながら、将来の成長機会を探求しています。
現在は、AI・ITを軸に、ヘルスケアや新しい消費動向、先端技術まで幅広い成長分野を俯瞰しながら、将来の成長が期待できる企業を選定しています。

三菱UFJ NASDAQオープン Bコースの注目分野
  • 注目分野は変更される場合があります。
  • 上記は注目分野の視点を示したものであり、実際にファンドで投資する銘柄が常に上記の条件を満たすわけではありません。また、こうした企業が必ず利益成長を達成し、株価が上昇するわけではなく、環境によっては業績が悪化し、株価が下落することがある点にご留意ください。

出所:三菱UFJアセットマネジメント株式会社提供資料

運用チーム全体で投資哲学を共有し、独自の視点に基づき個別銘柄を選定

運用チーム全体で投資哲学を共有し、独自の視点に基づいて個別銘柄を選定しています。
リサーチにあたっては、以下の3つの着眼点を重視し、企業の将来性を多面的に評価します。

運用チームがリサーチするうえで重視する3つの着眼点

(時点)2026年2月27日

  • すべての銘柄が上記のポイントを基に選定されるとは限りません。
  • 上記は銘柄選定の視点を示したものであり、実際に当ファンドで投資する銘柄の将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 上記は変更される可能性があります。また、市況の変動等により、上記の運用方針どおりの運用が行えない場合があります。

出所:三菱UFJアセットマネジメント株式会社提供資料

ファンドの詳細・お申込み

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

長期で高い成長が期待できる企業に投資

目先の数字や一時的な株価変動にとらわれず、将来に向けた成長余地の大きさや競争優位性を見極める投資を重視しています。成長企業は、時間をかけて事業を拡大し、企業価値を高めていくと考えています。
そのため、現在の利益水準だけでなく、利益拡大に伴う長期的な企業価値の向上に着目します。一時的な値動きに左右されることなく、企業の成長力を軸に、安定したパフォーマンスの創出を目指します。

組入れ銘柄のご紹介

ブロードコム(AVGO)

ブロードコムは、最先端の半導体(チップ)とセキュリティ関連ソフトウェアを提供するグローバルなテクノロジー企業です。
グーグルやアンソロピックなどが専用AIチップを開発する際に必要となる設計図(IP)や高速ネットワーク技術を提供し、AIの普及を支える基盤企業として重要な役割を担っています。

株価の推移

株価の推移

(期間)2019年1月2日~2026年2月27日、日次

  • 上記は、当ファンドの理解を深めていただくため、 2025年12月末時点の「組入上位銘柄」を紹介したものです。したがって、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を組み入れることを保証するものではありません。
  • 上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。

出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成

三菱UFJ NASDAQオープン Bコースは、投信保有ポイント付与率0.26%(年率)の対象!

三菱UFJ NASDAQオープン Bコース(為替ヘッジなし)を保有するだけで、毎月、dポイント(※1)やマネックスポイントがたまります。NISA口座での保有残高も対象です。

  1. dアカウント連携をすることで、dポイントをためることが出来るようになります。
  • 「三菱UFJ NASDAQオープン Aコース(為替ヘッジあり)」は通常のポイント付与率となりますのでご注意ください。
  • ポイント付与率および対象ファンドは変更となる場合がございます。銘柄別のポイント付与率は、各ファンドのファンド詳細にてご確認ください。

三菱UFJ NASDAQオープン Bコース

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠
  • NASDAQ市場に上場されている株式に投資し、キャピタルゲインの積極的な獲得をめざします。
  • NASDAQ銘柄の中でも、新技術・新製品開発力、すぐれたビジネスモデル、マーケティング力に着目し、長期的な成長が期待できる企業に投資します。
  • 実質的な組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行わないため、為替相場の変動による影響を受けます。
  • 「Aコース(為替ヘッジあり)」との間でスイッチングが可能です。(NISA口座についてはスイッチングのお取扱いはありません。)

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

投資信託のリスクと費用等について

投資信託は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の影響により基準価額が変動し、元本損失が生じるおそれがあります。各投資信託には、投資先の国・地域、業種・セクター等に起因する個別のリスクがあります。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
  • 外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項