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マネックス・シリーズ

マネックスグループが開発に関わったファンドをご紹介します。

マネックスグループが総力を結集して手がけるファンド

マネックス・アクティビスト・ファンド

<ファンドの特長>

  • 個別企業の分析を重視したボトム・アップ手法による銘柄選択により比較的少数の銘柄に投資します。
  • 対象企業に対しては、目的を持ったエンゲージメント(対話)や提案を行い、企業価値と株主価値の中長期的な向上を目指します。
  • マザーファンドは、カタリスト投資顧問株式会社より投資に関する助言を受けて運用します。

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資産形成の決定版。マネックス証券の代表的なバランスファンド

マネックス資産設計ファンド <育成型>/<隔月分配型>

<ファンドの特長>

  • 実質的に世界の6資産(国内外の株式・債券・リート)に分散投資を行うことにより、信託財産の成長と安定した収益の確保をめざします。
  • 基本資産配分比率は、各資産のリターン、リスク等を推計し、証券投資理論に基づいて決定します。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

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マネックス資産設計ファンド エボリューション

<ファンドの特長>

  • 実質的に世界の株式、債券、リートを実質的な投資対象とし、分散された基本ポートフォリオを構築します。
  • 基本ポートフォリオの推定リスク水準は原則として日本株投資と同程度(※)としつつも、世界の複数資産へ高度な分散投資を行うことにより、効率の良い運用をめざします。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

過去30年間(1987年~2017年)の日経平均株価の標準偏差は概ね年率20%程度です。

国内株式型

マネックス・日本成長株ファンド (愛称:ザ・ファンド@マネックス)

ノーロード つみたてOK NISA

<ファンドの特長>

  • 主として、わが国の株式の中から、「インターネット関連企業の株式」を中心に投資を行います。
  • 「ファンドに組み入れるひとつひとつの銘柄の選択」を重視した運用を行います。
  • 純資産総額の30%の範囲内で外貨建資産への投資を行うことがあります。外貨建資産への投資にあたっては、機動的な為替ヘッジにより、為替変動リスクの低減に努めます。

ご購入にあたってのご注意

  • 投資信託をご購入される場合は、事前に、最新の交付目論見書の内容についてご確認いただく必要がございます。当社では、当社でご用意した方法により、交付目論見書をご覧いただいたことを確認させていただき、ご注文をお受けしております。
  • 投資信託は値動きのある証券に投資しますので基準価額は変動します。したがいまして元本が保証されている商品ではありません。基準価額の変動要因となるファンドのリスク等については、投資信託説明書(交付目論見書)に記載がございますので、必ず事前にご確認ください。
  • 当社がウェブサイト上で提供する資料は、情報の提供のみを目的としており、投資または特定の商品を勧誘するものではありません。銘柄の選定など、投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断で行っていただきますようお願いいたします。
  • 掲載している銘柄を含めて、当ページの記載内容は、予告なしに変更されます。

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