1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
楽しい!学べる!得をする
マネックスメール(第430号 2001年5月9日夕方発行)
http://www.monex.co.jp/
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
【取り敢えず始めてみるのが資産構築の第1歩 マネックス投信積建】
始めるのも、やめるのも、金額変更も、積立日変更も、いつでもできるから、取り敢えず1万円から始めてみては・・・
お申込は画面で簡単。コールセンターからでもOK。書類の提出は必要ありません。毎月1万円から1円単位 積立日も自由に設定・変更可能です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ひまわり解説〜社員勉強中〜
持ち合い解消の売り
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
==広告================================================================◆◆ 株式投資セミナー ◆◆ 【投資レーダー&インフォストックス共催】まず無料体験コースから!→→ http://www.toushi-radar.co.jp/seminar/================================================================広告==
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
調整局面が続き、14000円の大台での下値抵抗力を試す展開。
日経平均 14084.85(▲204.20)
TOPIX 1392.33(▲ 18.43)
単純平均 566.70(▲ 6.46)
東証2部指数 2193.78(▲ 16.40)
日経店頭平均 1447.17(▲ 6.63)
東証1部
値上がり銘柄数 333銘柄
値下がり銘柄数 1021銘柄
変わらず 104銘柄
比較できず 6銘柄
騰落レシオ(25日) 118.28%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 956.87(百万株;概算)
売買代金 1057412(百万円:概算)
時価総額 3896121(億円:概算)
為替(17時) 121.60円
上昇相場に対する調整局面が続き、終始軟調な相場展開が続いてしまいました。ただ市場関係者の間では、昨日、今日の下落に対して大きな動揺はなく、自然なスピード調整といった雰囲気で見守る展開でもありました。
14000円という大台は、ゴールデンウィークの谷間に一気に突破しており、この大台での値固めは行われていない状況でした。14000円程度まで値を下げ、下値抵抗力を試す展開はある程度、当然の調整という見方が強まっていました。
週足の日経平均チャートを見ると、4月最終週高値13973円から、5月1週の安値14421円まで“窓開け”と言われる形となっていました。窓開けの後は、“窓埋め”といわれる展開となることが多いと言われます。本日までの調整局面は、この窓埋めに相当するという見方が大半を占めていました。
後場は寄り付きから14000円の大台を割り込みましたが、当然の調整という見方が強いことで、動揺はなく、積極的に新規の売りポジションを取る動きもありませんでした。
相場牽引役として注目が高まっていたハイテク株ですが、シスコシステムズなどの決算発表をきっかけに、米国市場に目先波乱の可能性も出てしまいました。これにより国内ハイテク株も米国市場の様子見という雰囲気を強め、手控え気分を強めてしまいました。
物色の柱を失い、さらに金曜日にオプションSQを控えている点などから短期値幅取りという相場展開となりました。井筒屋(8260)、洋エンジ(6330)といった個別材料株が日計り狙いの目先筋によって手掛けられました。
ハイテク株中心の先高期待が高まっていた局面では物色の圏外となっていたディフェンシブ銘柄の一角が堅調な値動き。米国市場の様子を見るため、これら銘柄に一旦資金を移動しておくという動きもあった模様です。
◆個別銘柄◆
日立(6501) 1296円(▲49)
次の上昇相場の牽引役という期待感が高まっていたハイテク株でしたが、米国市場にやや不透明感が出てきたことで手控え気分。ここ2日間小幅な調整にとどまっていた同社も、下げ幅を拡大してしまいました。
NKK(5404) 126円(▲2)
鉄鋼株が売買高上位に並びました。ハイテク株を手掛け難くなったことで、証券会社のディーラー達が1円、2円の値幅取りを行う動き。ただ積極的に上値を買い進む展開にはならず、小幅安の中で売買高は膨らむ形。
洋エンジ(6330) 322円(△30)
市場全体が調整色を強めたこと、金曜日にオプションSQを控えていることなどから目先筋が個別材料株の一角で日計り狙いの短期物色。井筒屋(8260)なども買い進まれましたが、後半手仕舞い売りで上げ幅を縮小する荒い値動き。
トヨタ(7203) 4190円(△60):100株単位
日経新聞の1面に連結経常利益が1兆円に迫るという記事が掲載されました。この記事を材料に買い気配で始まったものの、市場全体が調整色を強めていることもあり上値を買い進む勢いは出ませんでした。結局小幅高でもみ合いという値動き。
武田薬(4502) 6120円(△160)
医薬品株は総じて堅調な値動き。ハイテク株主導で先高期待があった時は物色の圏外でしたが、米国市場にやや不透明感が強まったことで、再び資金をこれらディフェンシブ銘柄に移動する動きがあった模様。
平和不(8803) 335円(△4)
午後になって2001年3月期の業績上方修正が伝わり値を上げました。不動産株全体が後場堅調な値動きとなりましたが、ハイテク株が米国市場次第という雰囲気を強めたことで、内需関連として再び手掛けられた模様。
マルハ(1333) 149円(▲8)
東京地検特捜部が昼休み中に関税法違反容疑で強制捜査という報道。詳細は不明なものの、とりあえず売却しておくという雰囲気が高まり急落する場面もありました。
スカパー(4795) 13万8千円(△5千円):1株単位
加入者が初めてWOWOW(4839)を抜いたという発表を材料に、前場は買い先行で値を上げました。しかし後場になると戻り売りなどによって急速に伸び悩み。スカパーの利益率は低く、WOWOWと比較して割高という指摘もありました。
<プレスリリースなど>
京セラ(6971)
「住宅用ソーラー発電システム2001」を発表。住宅用として業界最高出力5.5kWを実現し、発電と給湯が同時に行えるデュアルソーラーも。
富士通(6702)
毎分1万5千回転の高速3.5インチHDDを開発した。ディスクの回転速度をこれまでに比べ約50%上げることで、世界最高の内部データ転送速度と世界最高レベルの平均シークタイムを実現した。
富士通(6702)
iモード対応HTMLからiアプリに対応可能なJavaソースを自動生成する開発ツールをターボリナックスと共同で開発したと発表。高度なJavaの知識がなくてもiアプリが開発でき、低コスト・短期間での開発が可能となるツール。
コナミ(9766)
ゲームセンターなど向けの業務用音楽ゲーム「ポップンミュージック」を発売する。カラフルな9つのボタンをタイミングよくリズミカルに叩いてメロディを完成させるもので、「サザエさん」などの場にミスマッチな曲も収録。
インプレス(9479)
ネット専門放送局のインプレスTVが、日本で初めて完全リアルタイムによる24時間放送を行うと発表した。また、PDAなど携帯端末への番組配信数も増やす。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 コロムビア(6791)+25.79 △49 239 446 田辺薬(4508) +14.35 △152 1211 4885 長谷川香(4958) +13.92 △176 1440 82.7 青木建(1886) +11.32 △6 59 9159 洋エンジ(6330) +10.27 △30 322 8077
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 日フイルコン(5942)−11.67 ▲70 530 49 丸山製(6316) −10.81 ▲20 165 913 ソーダニッカ(8158)−10.00 ▲22 198 2 東海染(3577) −9.17 ▲11 109 99 ホシデン(6804) −8.83 ▲310 3200 3
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 新日鉄(5401) 27917 216 ▲3 NKK(5404) 27230 126 ▲2 川鉄(5403) 26923 149 △3 住金(5405) 24279 88 ▲2 長谷工(1808) 20571 55 △2 井筒屋(8260) 15515 299 △10 日産自(7201) 14678 827 ▲16 野村証(8604) 13229 2620 ▲155 三井住友(8318) 12685 1117 ▲7 東ガス(9531) 12315 341 ▲1
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 59939 264万円 ▲9万円 ソニー(6758) 37236 9770 ▲220 野村証(8604) 35132 2620 ▲155 トヨタ(7203) 34073 4190 △60 NTT(9432) 26258 85万9千円 ▲2万1千円 ソフトバンク(9984) 17586 5200 ▲190 NEC(6701) 15776 2280 ▲90 日立(6501) 14900 1296 ▲49 三井住友(8318) 14302 1117 ▲7 松下(6752) 13461 2190 0
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DKA株式オープン 最新銘柄組入れ状況
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
組入銘柄上位10社
1.NTTドコモ
2.任天堂
3.富士写真
4.AOL タイム ワーナー(外国株式)
5.ホンダ
6.野村証
7.SMBC
8.三菱東京
9.松下電工
10.コナミ
(5月2日現在、DKAディスクローズ資料より)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(5月8日現在)
ザ・ファンド@マネックス 8,082(−117)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月8日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 28.00(−0.03) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.68(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.84(+0.08) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 18.01(−0.06) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 22.45(−0.03)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月9日 <録音技師>
私は音楽は何でも聞くのですが、つまりクラシックからロック、演歌から歌謡曲まで、とにかく真の雑食なのですが、中でも一時期かなり深く聞き込んだのが50年代のジャズです。いわゆるビ・バップというあたりです。大学生の頃に一番漁っていましたが、とにかくお金があればお酒を飲むかジャズのレコードを買うかといった時期がありました。安く多く聴こうとすると中古レコード屋とか、大学の生協での試聴盤も含めたどこか怪しげな処分品にも手を出します。実際レーベルが白い非売品も何故か随分持っています。そういう買い方をすると、なくなる前に安く買わなければという気持ちが迫り出して来て、耳にしたことのない作品や、聞いたこともないプレーヤーのものも買いたくなります。そういう時に一つ頼りにしていたのがルディー・ヴァン・ゲルダーという録音技師です。プレステージとかブルーノート、或いはマイナーなレーベルなど、複数のレーベルで多数録音しているのですが、彼の録音したものはほぼ間違いなく秀作でした。演奏や指揮する訳でもなく、作曲・編曲する訳でもなく、ただ単に受け身で録音するだけの筈なのですが、どれもどこか共通する味と、高い水準が守られていました。仕事を選んでいたのか、演奏者が彼を指名したのか。いわば触媒でしかあり得ない録音技師の参加が、作品をピリリとさせていました。私の考える理想の金融サービスとは、彼のような触媒のプロの仕事と基本的に同様な気がします。
===================================
==広告================================================================ 投┃資┃セ┃ミ┃ナ┃ー┃ 【投資レーダー&インフォストックス共催】
━┛━┛━┛━┛━┛━┛ 株式投資の初心者から上級者まで!!
基礎から実践まで対応した小人数制の各セミナーを開催!!
↓↓ まずは無料体験コースから ↓↓ ↓↓ 詳しくは ↓↓
http://www.toushi-radar.co.jp/seminar/
================================================================広告==(※マネックス証券は銘柄推奨を行うものではなく、
上記広告内容については一切責任を負いません)
=============<編集長の独り言>=============4月27日の当コーナーでコメントした、森下仁丹と島津製作所の2社が共同開発した“ヒカリバン”という商品を先日発見しました。とりあえず自宅用と会社用の2つを購入し、早速使ってみました。
効果のほどはまだ?という感じです。説明書にもすぐに効果が出ないときでも、しばらくの期間、根気良く治療を続けてくださいということですし。
ちなみにこの商品を発見したとき、そのお店にはすでに2つしか残っておらず、私が購入した時点で在庫切れ。初期入荷量が少なかったのか、売れているのかはまだ判断できません。今後の店頭での状況を眺めてみたいと思います。そういえば、私の古い自転車で今日の帰りから自転車通勤にトライしてみるという女性社員がひとり・・・。明日の朝から筋肉痛に襲われた場合、ヒカリバンの効果を彼女に試してもらえるかも。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ひまわり解説〜社員勉強中〜>==========株式買取機構の設立が先送りになって、銀行株に売り圧力が強まったとか。3月末決算を控えて2〜3月は持ち合い解消の売りが多く、確かに相場は下がってました。でもいつ、どの場面で売られていたのでしょうか。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<株式の持ち合いの始まり>
戦後の財閥解体とともに、旧財閥系企業の株式が大量に市場に放出された。その結果、企業の買収=乗っ取りが頻発したことから、1950年代に旧財閥系企業が企業防衛のため株式を相互保有し始めたことが始まりのようだ。
銀行などの金融機関と事業会社、或いは取引関係の密接な事業会社同士が、お互いの株式を保有し合う事で、安定した株主作りや企業買収を防ぎ、また長期的な取引・融資関係を継続し、それが現状まで至っている。
2000年度末で上場企業の株式に占める持ち合い株式の比率は10%強。企業にとっては、市場で売買される流動株が減ることにより高い株価を形成しやすいという面があるとも言われている。
<持ち合い株保有のマイナス面>
持ち合いとはお付き合いとも言える為、投資効率の低い企業の株式も保有していることがある。また非効率な取引関係も止めにくく、経営監視も馴れ合いで追及しにくい。という事は、お互いに経営が非効率で不健全であり、収益が上がりにくいこともあるらしい。
<持ち合いを解消>
本年度決算より、保有する株式を時価で評価し、財務諸表に記載しなければならなくなった。時価が高ければ良いが、低ければ損益に影響する。決算毎に時価が大きく異なると、例えば前期よりも収益を上げているのにも関わらず、保有株式の時価下落により財務諸表に影響する。大量の保有株式は更にである。また今までは、決算前に持ち合い株式を売って利益を出し、その後同じ数だけ時価で買い戻し、簿価・取得価格を引き上げ、財務諸表をより良く見せようとしていた(益出しクロス取引)。一時売って利益を出し、しかし持ち合い株式の保有数は同じ。この財務諸表の繕い、お化粧はできなくなったのである。
このような理由により、非効率な株式や大量に抱えすぎている株式等を適正な範囲で保有するように、持ち合いの株式を処理=持ち合い解消売りが加速している訳である。時価が低い株式のみを売るだけではない。時価評価で高い利益のある株式を売ることもある。
とにかく大量に持ち続けていた株式を適正範囲におさめようということである。
また、公正取引委員会の認可なしに、金融機関は、他の企業の株式を5%以上保有してはならないという法令がある(金融機関が企業経営を支配することを防ぐ為のいわゆる独占禁止法である)。
例えば銀行同士が合併すると、銀行の持ち株比率が法的な上限の5%を超えるケースが出てくる。銀行は超過分の株式を売却しなければならないわけである。
<大量の売りはどのように>
持ち合い解消の為に大量に売りを出していても、市場で目立って「これが持ち合い解消売り」というのは分からない。というのは、市場で一度に多くの株式を売買しようとすると混乱を招いてしまう為、市場外で売買するケースが少なくないからである(立会外取引など)。これは、例えば一旦証券会社が株式を買い取って、または売りを受けて、証券会社は徐々に市場へ放出していくのである。(この売買では、一度に大量の持ち合い株が売買されている。持ち合い株式でなくとも、大量の売りを受けそれを市場に放出すると相場は下がるであろうことから、証券会社は先物に売りを出し、抱えた大量の株式のリスクを回避しようとする動向もあるらしい。)
<売りの行方>
大量の持ち合い株式は市場に放出するだけではなく、自社が自社の株を買い取って消却し、また従業員へ自社株を買う権利を与えたり、と色々手立てをしている。が、それでも大量の持ち合い株式。特に金融機関、銀行等は沢山の企業の株式を持っている。金融機関の売り切れない、売れない株式を、一旦買い取りましょうという政府案。それが株式買取機構であるが、その案が先送りされることで金融機関は持ち合い株式を解消できない=経営が効率化されない、と見られて金融、銀行株が売られるのであった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<感想>
良いと思う企業の株式は持ち合い解消売りされても、株価は堅調みたい?そうしたら、わざわざ買取機構を設立しなくても済むのでは?と思ってしまったひまわり。まぁ、良い企業全てがそうとは言えないでしょうし、まだまだ売りたい株式は大量にあるのでしょうからそんなに甘くはないのでしょうけど。「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」「鳴かせてみようホトトギス」「鳴くまで待とうホトトギス」「自然に返そうホトトギス」(照笑)おわり
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<おまけ>
大きくなったら何になりたかった?と隣りの席のボンジョビ君に聞いたらプロ野球選手と答えた。それじゃ、ありきたりでつまらないので、高校生の時や社会人になってからは?と聞くと、カウボーイと答えた。カウボーイて何でお金を得るの(笑)?と聞くと真面目な顔をしたボンジョビ君は、アメリカへ行って雄大な自然の中で牛使い、と答えました。闘牛士?アルプスの少女ハイジのペーター?因みにひまわりの数ある夢だった一つ、KGBやCIAに憧れてスパイ。スパイで調べるとスパイ=探偵となり、探偵は浮気調査ばっかりと知り速攻やめときました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<持ち合い解消〜金庫株〜> 自社株消却などを解説しました
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/2001/20010117.html
<参考資料〜売り決め・買い決め〜>
http://kworld.miller.co.jp/beginner/gini_a55.html
<マネックス用語集> 立会外取引についてもあります
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HLP/HLP_VQandA_GFrm.html
<投資のヒント>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/FPN/FPN_VOpening_GFrm.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
皆様からの率直なご意見、ご質問をお待ち致しております。
宛先:feedback@monex.co.jp 件名に「ひまわり」と記し願います。ひまわり===================================<マネックスメールを解除したい時は>
・弊社に直接申し込まれたお客様
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。
・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送されない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解除させていただくことがございます。予めご了承下さい。マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されていることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行する メールマガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可 なく複製・再配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身 の自己責任においてされますようお願い致します。当社は、お客様のマネ ックスメール情報サービスのご利用により生じた損害につきましては、そ の責を負いません。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。