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マネックスメール(第435号 2001年5月16日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ひまわり解説〜社員勉強中〜
マーケットメイク
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
手掛かり材料難で下げ幅拡大、一部に新規の売りポジションを取る動きも。
日経平均 13694.27(▲359.76)
TOPIX 1357.03(▲ 21.81)
単純平均 556.97(▲ 5.99)
東証2部指数 2193.37(▲ 19.12)
日経店頭平均 1428.28(▲ 9.90)
東証1部
値上がり銘柄数 388銘柄
値下がり銘柄数 923銘柄
変わらず 144銘柄
比較できず 11銘柄
騰落レシオ(25日) 101.59%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 692.81(百万株;概算)
売買代金 775497(百万円:概算)
時価総額 3797542(億円:概算)
為替(17時) 123.71円
手掛かり材料難の相場環境を一段と強め、手仕舞い売りに終始押される展開となってしまいました。米国株式市場では利下げが材料視されず、むしろハイテク株の業績回復に注目が集まる結果となってしまいました。ハイテク株の業績先行き不透明感が高まったことで、国内のハイテク株も手掛け難い相場環境となってしまいました。
国内要因からも手掛かりがつかめない状況です。小泉首相に対する期待感で値を上げたものの、具体的な行動開始がなかなか見えない状況が続いています。さらに昨日の塩川財務相の答弁によって、今後野党の追及によって国会空転という事態になる可能性も考えられます。新政権から次の動きが出ることが遅れる可能性も秘めており、買いを手控える展開となってしまいました。
昨日日経平均が仕掛け的な動きで14000円の大台を回復したことも、手仕舞い売りを誘う要因のひとつとなってしまいました。この大台に乗せたとしても、さらに上値を買い進むだけの材料に欠ける現状では、売りに押されても仕方ないという相場環境でもあります。
小泉政権に対する期待感から、新規の売りポジションを取り難い状況が続いていました。しかし本日の相場展開では、徐々に売りポジションを取り易くなってきている雰囲気です。最初は現物株の手仕舞い売りの流れに乗って、日計り狙いで新規の売りポジションを取るといった雰囲気でした。しかし相場の弱さをみて徐々に売りが増加、下げ幅を拡大していったという雰囲気でした。
ハイテク株が米国次第という雰囲気を強め、さらにゴールデンウィーク前に同様の地合いとなった場面で物色されていた低位株は、戻り売り懸念が強く手掛け難い状態です。相場牽引役、物色対象を失った相場で、力なく下げ幅を拡大してしまいました。
チャート的には、目先の下値メドとして基準線(13575円)あたりがポイントとなりそうな雰囲気です。14000円程度にある転換線が上限、基準線が下限といったボックス圏で、手掛かり材料が出てくるのを待つという雰囲気です。
◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 8640円(▲500):100株単位
米国で利下げは材料視されず、むしろハイテク株の業績回復が注目点となりました。米国でハイテク株の業績不透明感が高まったことで、国内ハイテク株も手掛け難い状況。
NKK(5404) 125円(▲4)
ハイテク株が米国次第という雰囲気を強めた時期に、低位株を物色する場面がありました。しかし再びハイテク株を手掛け難い状況となっても、鉄鋼株などは戻り売り懸念が強くて手控え気分。低位株、ハイテク株ともに見送られて市場全体は下げ幅を拡大。
日産自(7201) 837円(△12)
しばらく物色の圏外という雰囲気でしたが、手掛かり材料難という相場になり、再度手掛けられました。信用取組動向によって株価は上下し、取組悪化とともに上値の重い展開となっていました。5月2日時点の貸借倍率が1倍を割り込んでいることで、目先筋が再び材料視。ただ本日発表された貸借倍率は、1.31倍に悪化。
兼松(8020) 449円(△20)
低位個別材料株として目先筋の買いを集めました。市場全体が下げ幅を拡大する後場になってから上げ幅を拡大、値動きの良さが買いを誘う展開。ただ日計り狙いの投資家が多く、大引け間際は手仕舞い売りで急速に伸び悩み。
丸善(8236) 407円(▲43)
手仕舞い売り、損失覚悟の投げ売りが継続して大幅安。もともと材料不明のなか、値動きの良さが最大の材料となっていた仕手系材料株です。一旦人気離散となった場合、一方的な下げとなりやすい銘柄です。
トヨタ(7203) 4030円(▲40):100株単位
QUICK画面に2001年3月期の配当を1円増配という報道があり、上昇に転じる場面もありました。しかし週末に発表が予定されているMSCIの算出方法変更で、持ち合い株の多い同社は手掛け難い状況となっており、すぐに下落に転じてしまいました。
サミー(6426) 5600円(△450):100株単位
本日2001年3月期の決算を発表、連結純利益は前の期の4.3倍となったことで買い進まれる展開。ただこの発表を材料に目先筋が短期物色を行う動きもあり、後場は利益確定売りで伸び悩み。さらに同業のアルゼ(6425)に連想買いを入れる動きもありました。
日東紡(3110) 221円(△24)
前日決算を発表、連結純利益は前の期の70%増。大和総研が投資判断をBからAに引き上げたことも買いを誘う要因となりました。手掛かり材料難の中、業績、レポートが揃ったことで目先筋の買いを集めて売買高トップ。
<プレスリリースなど>
ファミリーM(8028)
店内の情報端末で有料コンテンツサービスを提供する。占いと競馬予想で、OLや女子学生、会社帰りのサラリーマンなどの層を狙う。まずは10店舗で先行させ、下旬には全設置店に拡大。
ダブルクリック(4841)
ケーブルテレビインターネットの大手、アットホーム社にブロードバンド向けのネット広告配信システムを提供。
シャープ(6753)
世界初のMPEG2エンコーダー内蔵でテレビ番組をパソコンに転送して録画できる液晶カラーモニターを発売する。USB経由でパソコンのHDD内にデジタル録画が可能。
NTT(9432)、松下(6752)
石川県金沢市で行われている光ファイバーサービス実験「FTTH金沢トライアル」を期間延長する。5月17日までの予定だったが、6月末まで。商用化に移行させるため。
コナミ(9766)
ラテン音楽を楽しめる業務用ゲーム機「マンボ・ア・ゴーゴー」を発表。ラテン音楽の代表的なパーカッション「コンガ」を演奏するゲーム。人気の音楽ゲームに新たなジャンルとして投入する。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 ニチユ(7105) +20.09 △46 275 708 住建産(7898) +19.70 △200 1215 711 大豊工(6470) +17.61 △200 1336 345.1 イーグル工(6486)+16.46 △65 460 42 コンベヤ(6375) +12.84 △14 123 1646
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 村田製(6981) −13.45 ▲1500 9650 348.5 太陽誘電(6976) −13.45 ▲480 3090 1553 日栄(8577) −10.13 ▲158 1401 410.4 日ケミファ(4539) −9.70 ▲29 270 58 丸善(8236) −9.56 ▲43 407 7850
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 日東紡(3110) 26279 221 △24 日産自(7201) 20113 837 △12 Jエナジー(5014) 18438 270 △1 新日鉄(5401) 13828 213 ▲6 川鉄(5403) 12095 151 ▲1 日立(6501) 11613 1289 △13 三井住友(8318) 10267 1073 ▲3 昭電工(4004) 9256 245 ▲2 兼松(8020) 7870 449 △20 丸善(8236) 7850 407 ▲43
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 32110 252万円 ▲7万円 京セラ(6971) 23611 10850 ▲1040 ソニー(6758) 20218 9700 △10 トヨタ(7203) 17019 4030 ▲40 日産自(7201) 16898 837 △12 日立(6501) 15049 1289 △13 野村証(8604) 13683 2570 ▲110 NTT(9432) 11711 82万6千円 ▲3万6千円 ホンダ(7267) 11353 5370 △100 三井住友(8318) 11137 1073 ▲3
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DKA株式オープン 最新銘柄組入れ状況
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組入銘柄上位10社
1.任天堂
2.AOL タイム ワーナー(外国株式)
3.NTTドコモ
4.富士写真
5.ホンダ
6.野村証
7.松下電工
8.コナミ
9.SMBC
10.三菱東京
(5月11日現在、DKAディスクローズ資料より)
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投資信託基準価額(5月15日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,927(+74)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月15日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 27.73(+0.03) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.63(±0.00) バンガード・スモールキャップ・インデックス 19.78(+0.12) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.89(±0.00) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 21.91(+0.04)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月16日 <空の色>
空の色がなぜ青いか。夕焼け空がなぜ赤いか。これは以前につぶやきで書いたことがありますが、要は空に散った細かい粒子に波長の短い光(青)が衝突して散らばるから空は青く、大気圏を通過する距離が長い夕陽の光は波長の長い赤だけが地上に到達するからです。ということは空に浮遊する粒子の大きさ如何によっては、青か赤というスペクトラムの両端以外の色もあり得るのでしょうか?今日私は仕事で東京を離れていて見ていないのですが、社員からのメールによると東京は土砂降りの変な天気で空が緑色だと言っていました。本当かしら?でも理屈ではありそうです。黄砂による黄色い空は小さい時に東京でも見たことがありますが、緑色の空を見逃したのは残念です。でも青空が一番ですけどね。
=============<編集長の独り言>=============仏自動車メーカー、そして私が最近はまっている自転車でも人気のプジョーの日本法人プジョー・ジャポンがインターネットのプロバイダーサービスを本日から行うそうです。クラブ・ドット・プジョーという名でプジョーオーナーだけでなく、すべてのインターネットユーザーを対象にしているそうです。年会費は500円、月額使用料ゼロ、電話回線使用料のみ負担という料金体系。またメールアドレスは、〜@club.peugeot.ne.jpとなるそうです。プジョーからのイベント情報も配信されるとか。
外車オーナーは、こだわりをもっている人も多く、このメールアドレスは魅力的かも知れません。このプジョーファンがアドレスを使って友人等にメールを送り、受け取った人が興味を持つ。という展開に拡大していくでしょうか。メールアドレスのドメイン名が、今後商品名などの入った広告となるかも。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ひまわり解説〜社員勉強中〜>==========たびたび「マーケットメイクとは何ですか?」というご質問を頂きます。弊社の担当者の回答を読むと、通常の取引とはちょっと違うようです。何がどう違うのか。本日はマーケットメイクに関した解説です。
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<マーケットメイクとは?>
原則、投資家と証券会社との間で直接売買を行う相対取引で、値付け方式の取引売買である。
東京証券取引所市場(市場内取引)は、需要と供給により株価が決まる競争売買=オークションであるが、マーケットメイクは値(株価)を付ける方式である。価格を決めるのはマーケットメイクに参加している証券会社(=マーケットメイカー)で、常時、売りたい、買いたいという意思表示(気配)を提示し、これに基づいて売買が行われれる。
同一銘柄が同一時刻に売買される場合でも、マーケットメイカーによって売買価格が異なることもある。
<マーケットメイク銘柄>
マーケットメイクで取り扱われる銘柄は、店頭市場=JASDAQ市場に上場している銘柄の中で、最低2社以上のマーケットメイカーがマーケットメイクを行いたい旨を日本証券業協会へ届出、その届出を受けて日本証券業協会が指定した銘柄である。(JASDAQ市場は日本証券業協会が設立した市場)
<マーケットメイクの利点>
店頭市場に公開している企業は、発行済株式数が少ない企業や東京証券取引所の上場企業等に比べると小さな企業、また新興企業などが少なくない。
それら企業は知名度が低かったり、また東京証券取引所に比べると店頭市場の銘柄を取引したいという投資家の数が少なく、故に取引が成立し難く、流動性が低い場合が多い。
その流動性を確保しようということから、マーケットメイクという制度ができた。売り注文ばかりで値がつかない、また買い手はいるが売り手がいない等の理由で売買が成立しにくかったところへマーケットメイカーが入り、買い向かう、或いは売り向かうことにより、売買を成立させて流動性を高め、市場を活発化させるのである。
<マーケットメイクの留意点>
マーケットメイカーは、自社の資金でマーケットメイク銘柄を売買する為リスクが伴う。しかし、値(価格)はマーケットメイカーが決めるので、買い注文ばかりが多くなれば、売りの価格を高く設定することができる。またその逆もできる。リスクを負う分有利な価格で引き取ることによって、さやを取るマーケットメイカーがいないとは言えない、とも言われている。
また、個人投資家よりもマーケットメイカーである証券会社の方が、情報は早く入手できることもある。
故にマーケットメイカーは、投資家よりも有利な立場にあると言える。
また、マーケットメイク銘柄についても、小型株の流動性よりも自社の利益になりえるような銘柄を優先的に取り扱っている傾向がある、という見方もある。
マーケットメイクは、値幅制限がない為株価が大きく変動する可能性がある。約定順位は「時間優先」であり、価格はマーケットメイカーの提示する価格で取引される。
〜参考〜
因みに、マザーズは東京証券取引所が設立、ナスダックジャパンは米ナスダックの日本版で大阪証券取引所内の独立した市場です。
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<感想>
深く考えたことはなかったのですが、市場は色々あるのですね。東証1部、2部、店頭。。。野球の一軍、二軍みたいだなぁと思っていたのですが、基準が違い、市場も違い、ルールも異なるということで、東証1部でダメだから2部へ降格、という単純なワケではないんですね。ボンジョビ君はどちらかと言うとパ・リーグ、セ・リーグのノリ、と言ってましたけど(それも違うような)。おわり
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<おまけ>
ひまわり解説が始まって間もない頃、WBSという深夜の経済番組の市場担当者の方からメールを頂いたことがあります。顔を合わせたことも直接話したこともないけれど、メールを頂いたことでとても身近な人に思えてファン?になりました。けれどその後すぐにその方は異動してしまいました。どこの部署へ行ったんだろう、もしかして辞めちゃった?と心配していたところ、先日見たWBSで、NY市場コメンターとして出演?していました。半年ぶりに見たその方はちょっとやつれたような、白髪が増えたような。。会った事もないけれど、一目見てほのぼの、嬉しくなったひまわりでした。
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<ジャスダック>
http://www.jasdaq.co.jp/
<マーケットメイク銘柄について>詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VTop_GFrm.html
<MSCIとは?>以前に解説してから早や半年近く経ちました。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/20001213.html
<マネックス用語集>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HLP/HLP_VQandA_GFrm.html
<投資のヒント>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/FPN/FPN_VOpening_GFrm.html
<お詫びと訂正>
先週の解説の中で、「立会外取引は市場外」と書きましたが、立会外取引は、正しくは「取引所市場内・時間外取引」でした。お詫びして訂正いたします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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