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マネックスメール(第438号 2001年5月21日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ちょっと(またも)出てしまいます
展示会・イベント情報
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
先物市場に買い仕掛け的な動きがあり日経平均は14000円の大台を回復。
日経平均 14176.83(△299.06)
TOPIX 1383.39(△ 11.82)
単純平均 567.95(△ 4.86)
東証2部指数 2224.70(△ 8.09)
日経店頭平均 1430.95(△ 3.94)
東証1部
値上がり銘柄数 826銘柄
値下がり銘柄数 512銘柄
変わらず 128銘柄
比較できず 5銘柄
騰落レシオ(25日) 108.97%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 793.08(百万株;概算)
売買代金 810205(百万円:概算)
時価総額 3871485(億円:概算)
為替(17時) 123.25円
先週の相場で方向感の乏しい展開になってしまった要因のひとつに、MSCIの銘柄入れ替えがありました。浮動株比率を考慮した銘柄入れ替えによって、日本の株式市場にとってマイナス要因となるという見方があり、積極的な買いポジションを控える展開となっていました。
MSCIの銘柄入れ替えの結果、事前に言われていたものよりも影響は軽微にとどまるという見方となり先物市場に買い仕掛け的な動きがあり、日経平均は先物主導で14000円の大台を回復しました。
ただ朝方先物主導で大きく値を上げた後、高値圏でもみ合いのまま大引けを迎えたという感じがあります。現物市場では本日の上昇に対し、戸惑いがあるといえそうです。
物色の中心となったのは、Jエナジー(5014)、住友鉱(5713)、東ソー(4042)など低位で指数の影響を受け難い銘柄が売買高上位に並び、揃って値を上げました。
先物主導で指数は14000円の大台を回復しているものの、仕掛け的な動きが強いことで利益確定売り、そして現物市場での戻り売り圧力も高まり上値が重いという雰囲気もありました。指数の影響を受け難い銘柄が人気化している点は、高値圏にある株価に対する不安も残っている雰囲気でした。
本日の一目均衡表は、基準線が一段上昇し、買い仕掛けに反応しやすいチャートと言えます。このタイミングでMSCIの銘柄入れ替えを材料に、買い方が仕掛け的な動きを行ったという雰囲気です。
仕掛け的な雰囲気が強いものの、チャートでは再度上値を伺う形にはなっています。先週は下降中の転換線に上値を押さえられて弱含みの展開となりましたが、本日基準線の上昇とともに転換線を突破しています。目先の上値抵抗線は無くなった状態で、5月7日の高値を伺う兆しがあります。懸念材料として、米国株式市場の動向がポイントとなりそうです。
◆個別銘柄◆
NTTドコモ(9437) 250万円(△1万円):1株単位
MSCIに新規採用され、前場は上昇ムードを強めて始まりました。しかし事前に新規採用されるという見方があり、材料出尽くしという雰囲気、さらに米国市場次第という部分もあり、後場は上げ幅を縮小。
日立(6501) 1351円(△21)
ハイテク株全体に、指数が値を上げても物色意欲が今ひとつ盛り上がらない相場環境です。米国ではデルコンピュータが業績下方修正などを行っており、ハイテク株の業績不透明感が払拭されない状況であり、市場の上昇ムードに乗り切れない状態。
Jエナジー(5014) 293円(△18)
日経平均の14000円回復という地合いでも、現物市場では戻り売り警戒感、高値警戒感が強く、指数の影響を受け難い低位株の物色が中心。住友鉱(5713)、東ソー(4042)などが売買高上位に並びました。
サイゼリヤ(7581) 5840円(△310):100株単位
MSCIに新規採用されることで買いを集めて上昇。市場では今回のMSCIの銘柄入れ替えは、持ち合い比率の高い日本にとってマイナス要因と考えられていました。予想外といえる小型株の採用で買いを集め上昇。
アルゼ(店6425) 6300円(△710):100株単位
同業のサミー(6426)が好業績を発表して上昇を続けており、同社にも連想買いが入っている模様。短期間に急騰し、高値警戒感も一部に出ている中、証券会社のディーラーなどが買い進む展開。
ダイワボウ(3107) 137円(△21)
先週金曜日、連結最終益が黒字転換という発表を材料に物色継続。朝方は利益確定売りで伸び悩む場面がありましたが、売り一巡後は再度上昇歩調となり上げ幅を拡大。低位株物色の流れにも乗った形となっています。
ニチロ(1331) 231円(▲7)
金曜日の決算発表を嫌気して軟調な相場展開。前期の連結純利益は13%減、今期も横ばいという見通し。市場では“そばめし”の好調をはやしていましたが、業績に与える影響は小さく失望売りも。
日水(1332) 217円(▲6)
MSCIから削除されたことで軟調な展開。ただ実際に削除されたことで売りが殺到するという状況にはなっていません。本日上昇ムードを強めた市場において、買い手不在で軟調といった雰囲気でした。
<株式分割>
ゴールドクレスト(8871)
6月30日現在の株主に対し、1株を1.5株に分割
効力発生日 8月20日
配当起算日 4月1日
ベンチャーリンク(9609)
7月31日現在の株主に対し、1株を1.5株に分割
効力発生日 9月19日
配当起算日 6月1日
<プレスリリースなど>
三菱電(6503)
アドビシステムズと、インターネット上で安全に申請手続きなどを行うための電子署名ソリューション事業で協業する。AdobePDFとICカードを用いた電子署名パッケージ製品を共同開発する。
テレコム(9434)
パソコンを使わず電話の画面だけでネットができる「J−web」サービスを7月13日に開始すると発表。シャープ(6753)が同日に対応FAX電話機を発売するほか、三洋(6764)なども今秋をメドに対応機を発売。
NTTドコモ(9432)
iモードメールとAOLメールを連携させた「AOLi」サービスを開始。iモードユーザーがAOL会員になると、AOLと共通のメールアドレスに届いたメールを携帯・PCの両方から閲覧が可能。
NTTデータ(9613)、NTTドコモ(9432)など
産経新聞の記事を音声化しPHSに配信する実験を行う。ニュース写真や広告はPHSのディスプレイに表示される。将来的には、視覚障害者向けの新聞朗読サービスの提供を検討。
NTT(9432)
NTT西日本が光ファイバーを使った網型通信サービス「アーバンイーサ」を提供する。ビジネスユースを中心に、複数の顧客拠点を相互にLAN用インタフェースによって結び、高速ネットを実現するもの。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 石井鉄(6362) +19.27 △42 260 1173 ダイワボウ(3107)+18.10 △21 137 5150 東芝プラ(1983) +16.34 △50 356 1154 千代建(6366) +15.04 △37 283 6392 サミー(6426) +14.78 △990 7690 709.9
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 リョービ(5851) −11.79 ▲29 217 5996 ベネッセ(9783) −10.46 ▲500 4280 24.9 鈴丹(8193) −8.50 ▲13 140 1002 八十二銀(8359) −7.95 ▲58 672 588 ロックフィルド(2910)−7.76 ▲260 3090 364.5
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 Jエナジー(5014) 38130 293 △18 住金鉱(5713) 14180 609 △58 東ソー(4042) 13224 386 △44 三井造(7003) 13081 184 △3 商船三井(9104) 12432 332 △6 日産自(7201) 12124 837 △6 東ガス(9531) 12112 349 △6 大和銀(8319) 11271 157 △6 日立(6501) 10843 1351 △21 新日鉄(5401) 9644 213 △3
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 ソニー(6758) 29148 10170 △210 武田薬(4502) 25477 5800 ▲170 NTTドコモ(9437) 20674 250万円 △1万円 KDDI(9433) 19977 58万9千円 △4万7千円 NTT(9432) 19682 78万円 △3千円 トヨタ(7203) 17009 4220 △30 東エレク(8035) 15465 9010 △360 日立(6501) 14642 1351 △21 Jエナジー(5014) 10890 293 △18 キヤノン(7751) 10537 5190 △30
=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======個人のためのIR活動
手持ちのお金を預貯金にしてもスズメの涙ほどの利息しかつかない低金利が長く続いているにもかかわらず、株式市場に個人マネーが大量に流入してきたという形跡は見当たりません。これまでは多くの日本人にとって株式投資そのものにとっつきにくいイメージがあり、制度的にもなかなか個人で株式投資をやりにくいことが多かったと思いますが、企業によって最低取引単位が引き下げられたり、取引手数料の自由化で売買コストが下がったりと制度面では着実に改善が進みつつあります。また、インターネットの普及で以前に比べると格段に情報を入手しやすくなったり、ビギナー向けのマネー雑誌等が続々と創刊されたりと個人投資家のすそ野が広がるための条件はかなり整ってきていると思います。
にもかかわらず、個人がなかなか株式を買わないのは、制度的問題以上に日本のファンダメンタルズに自信を持てない、したがってどの日本企業に投資してもリスクばかり大きくて満足なリターンが得られそうにないという直感的なものがかなり影響しているのではないかと思われます。日本のファンダメンタルズといったマクロ的なものはとりあえず、小泉政権に期待するほかないのですが、個別企業において個人投資家を引き付ける努力や工夫がもう少しあってもいいような気がします。
最近は中堅以上の上場企業ならどこでもIR活動といって投資家向けの広報活動に力を入れていますが、その対象は多くの場合、われわれのような国内の機関投資家あるいは外国人投資家です。国際的にビジネスを展開する企業においては、外国人の持ち株比率が20%を超えているところも多く、彼らに対してかなり充実した情報開示を行っています。英語のアニュアルレポート(年次報告書)やホームページでの情報提供はもちろん、経営陣がみずから海外に出向いてIR活動を行っています。
一方、国内でも決算発表シーズンには多くの企業が決算説明会を開いて機関投資家の質問に答え、所定の決算短信以外にもわかりやすくまとまったファクトブックや資料集をたいていの企業が配布しています。これに対し各企業から個人に向けて発進されるIR情報は極めて少なく、不親切ではないでしょうか。
あまりに細かすぎて専門的な情報は個人投資家にとって不必要であるとしても、各事業の売上構成比や利益率、過去4〜5年間でそれぞれの事業がどのように推移してきたかなど事業全体のアウトライン、さらに今後どういった経営戦略を考えているのかなど個人レベルでも簡単な企業分析ができて、その企業の将来についてイメージがたてられるような情報は企業みずからが個人に向けてもっと発進すべきだと思います。
たとえば決算説明会で機関投資家向けにつかったプレゼンテーション資料と簡単な解説をホームページに載せてはどうかと思います。決算短信をダウンロードして細かい数字を個人が目で追うより、グラフなどで描かれた事業概況は個人投資家にとって非常に有益であり理解も深まるのではないでしょうか。
インターネット経由でアナリストの調査レポートやレーティングが容易に入手できるようになっていますが、6ヶ月や1年といったある意味で短期の業績見通しに基づいたアナリストの意見より、真に長期的な資産形成のための手段として株式投資を考えるならばアナリストレポートの前に企業の姿を(他人の意見を介してでなく)直接知る事が重要だと思います。
持ち合い構造が崩れた今、本当に長期的にわたって安定した株主として期待すべきは、パフォーマンス競争を避けて通れない機関投資家より個人投資家だと思います。各企業の個人投資家向けIR活動の向上に期待したいと思います。
◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。
5月18日現在の純資産残高は24億25百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。
(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(5月18日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,906(−1)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(5月18日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 28.71(+0.07) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.88(+0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.48(+0.07) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 18.43(+0.07) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 23.02(+0.06)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月21日 <ヘッジ>
今夕からミニ株開始です。実は昨晩テスト用にいくつかミニ株のオーダーを入れました。その結果今朝の寄り付きでマネックスの自己ポジションが発生しました。つまりお客様が10分の2単位ミニ株を購入すると、証券会社としては1単位取引所に買いに行くので、差分の10分の8単位がマネックスとして買い持ちのポジションになる訳です。そこからマーケットが上がれば儲かりますし、下がれば損が出ます。そのようなポジションから発生する損益のブレを抑える為の行為を「ヘッジ」と言います。ミニ株のヘッジの手段は決め手がありません。マーケットが上がるか下がるかは半々の確率の筈ですから(これをリスクが対称形をしていると言います)、乱暴に言うと一切ヘッジをしなくても理論的な期待損益はゼロの筈です。しかしそうすると損益のブレが激しくなります。個人投資家の投資判断がマーケット全体(これは機関投資家を含みます)よりも賢いと仮定すると、個人投資家と同じ方向で発生したミニ株銘柄の買い持ちポジションに対して、全体のエクスポージャーを日経平均指数(もしくはTOPIX)で売りヘッジを掛ければ、買い持ちポジションから上がる益の方がヘッジから発生する損よりも大きいか、買い持ちポジションから発生する損よりもヘッジから発生する益の方が大きくなり、結果としてマネックスとしては損益のブレを低く抑えつつ、ヘッジによって利益を上げることもできます。本当にそううまく行くでしょうか?個人投資家の皆さんと運命共同体ですね。
=============<編集長の独り言>=============土曜日の娘の音楽教室初日、期待された出会いはありませんでした。クラスの人数が総勢5名、そのうち娘と一緒に始めた近所の子が一人。知らない子供は3人ですが、さらにその中に双子が一組。4家族で新たな出会い2組という結果でした。
音楽教室終了後、教室から徒歩1分の靴屋さんまで行ったのです。その靴屋さんの隣はユニクロ。この近辺は比較的最近新しく駅ができたところで、靴、ユニクロ、本屋、その他郊外型の店舗が立ち並び、休日は渋滞が発生する地域。自分ではめったに近づかない一角です。
靴屋さんを出て、音楽教室近くに停めていた車に戻るとき、ユニクロ世代とも言えそうな自転車に乗った若い夫婦とすれ違いました。この2人の会話が聞こえたのですが、
“あれ?、今日のユニクロの駐車場ガラガラ”
“こんなんだったら、暑い中自転車でこなくても、車で停められたじゃない”というものでした。確かに少し前まで道路上に駐車場待ちの列ができ、渋滞の発生源ともなっていた同店舗、駐車場の整理係の人も、手持ち無沙汰、駐車場には半分ほどしか車がいない状態でした。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========<テレビ>
6/9
テレビ大阪「経済コロンブス」 9:00〜9:30
ネット証券特集DLJ国重社長とエレベーターでばったり、
という図で松本がインタビューを受けています。
6/10
日本テレビ「ドキュメント2001」 12:25(深夜)12:55 若手ベンチャーとしてストックウェザーの堀場マネージャーが登場、 お客様訪問先としてマネックスが取材撮影を受けました
6/17
テレビ東京「お金の達人」 13:00〜13:30
<雑誌>
5/28
週刊東洋経済 資本市場特集
5/29
日経ネットナビ7月号
ネットバンキングについて「マネックス<<セゾン>>カード」とは?
5/30
SPA!6月6日号 情報収集術
6/1
日経アドレ7月号 英語を使って仕事をする
6/21
あるじゃん8月号 ベアリング投信・牧譲二専務との対談記事
6月上旬(不定期発行の為)
マネーくらぶ(東洋経済新報社) これから株を始めよう、という方々へ
<Web>
ウェブ "産経Web http://www.sankei.co.jp/advertising/toshin/index.html" 社長インタビュー
============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>
◆ビジネスショウ2001TOKYO
5/22(火)〜25(金)10:00−17:00
情報、通信、事務などの機器やソフトなど
東京ビッグサイト(東1〜6ホール)無料
問:事務局
03−3403−8910 FAX03−3403−5716
http://bs.noma.or.jp/
招待券:http://bs.noma.or.jp/2001/registration.html
◆自治体総合フェア2001
5/23(水)〜25(金)10:00−17:00
自治体経営に関わるシステムなどの展示
東京ビッグサイト(西3ホール)無料
問:日本経営協会
03−3403−1338 FAX03−3403−5716
http://www.noma.or.jp/lgf/
招待券:http://www.noma.or.jp/lgf/2001/invitat.html
◆エコ・グリーンテック2001
5/23(水)〜25(金)10:00−17:00
環境整備や景観創造などに関する総合展
東京ビッグサイト(西4ホール)1000円
問:運営事務局
03−3267−4886 FAX03−3267−4842
http://www.interaction.co.jp/eco-g2001.htm
招待券:http://www.interaction.co.jp/eco-g2001-touroku.htm
▽自動車技術展
5/23(水)〜25(水)
自動車に関する技術展
パシフィコ横浜(展示ホール)展示会無料
問:自動車技術会
03−3262−6213 FAX03−3261−2204
http://www.jsae.or.jp/11event/chap2/exhibit01/Jpnindex.htm
□JP2001情報・印刷産業展
5/24(木)〜26(土)9:30−17:00
印刷とシステムに関する展示会
インテックス大阪(6号館)無料
問:JP印刷機材展協会
06−6764−7491
http://www.monz.co.jp/expo/jp/
▼第4回国際福祉健康産業展
5/25(金)〜27(日)10:00−17:00
福祉や健康に関する製品を一堂に集めた中部地区唯一の展示会
ポートメッセなごや(3号館)無料
問:事務局
052−744−0315 FAX052−735−2116
http://www.u-net.city.nagoya.jp/welfare/welfare2001/
*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
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