サイト内の現在位置を表示しています。
ここから本文です。

MONEX 投資力診断

あなたの投資傾向がわかる!MONEX投資力診断 日本株、米国株に対応

MONEX 投資力診断(以下、本ツール)は、個人投資家が管理することが難しい一定の期間内の株式取引の収益、標準偏差、シャープレシオ等の指標を簡単に把握することができ、それらのバランスを容易に捉えることができます。(※1)
さらに、ご自身の投資成績の確認だけではなく、TOPIX、NYダウ平均などの各種指数や日本と米国のETFのパフォーマンス、他の本ツール利用者のパフォーマンス(※2)やマネックス証券の証券総合取引口座での株式保有者との指標の比較が可能となっており、お客様ご自身の投資行動がマーケット上でどの位置にあるかを相対的に視覚とデータで管理することができ、今後の投資行動を見直すきっかけとしていただけます。

本ツールはマネックス証券に証券総合取引口座をお持ちのお客様は無料でご利用いただけます。ぜひお試しください。

  1. パフォーマンス測定の対象は、証券総合取引口座ならびにNISA口座・ジュニアNISA口座・外国株取引口座に保有する国内株式(現物・信用含む)、米国株式、ETF、ETN、REITおよび預り金・MRFとなります。
  2. 本測定ツールの利用規定に同意いただいたお客様の、ランダムで抽出されたパフォーマンスデータ。

あなたの投資収益は他の投資家と比較してどうだった?

  • お客様ご自身の収益率、標準偏差をTOPIX、NYダウ平均などの各種指数や、ETF、他の本ツール利用者のパフォーマンスデータと比較可能。
  • お客様ご自身よりパフォーマンスが良い他の本ツール利用者がどのような投資行動をしているかを把握可能。
  • 「比較可能なデータ」を選択すると、保有銘柄や投資指標等を確認することも可能。

MONEX投資力診断の散布図画面、上に行くほど収益性が高い、右に行くほど標準偏差(リスク)が高い

MONEX投資力診断の散布図画面、上に行くほど収益性が高い、右に行くほど標準偏差(リスク)が高い

指標の表示仕様は、今後変更される可能性がございます。

散布図で、上にいくほど収益率は高く、右に行くほど、標準偏差が高い(=リスクが高い※)ことを示します。

例えば、上の図で「あなた」とTOPIXの収益率、標準偏差を比較すると、収益率はTOPIXよりも高く、標準偏差はTOPIXよりも高いと理解することができます。
ご自身よりも収益率が高い人、標準偏差が低い人がどのような銘柄を保有しているか等を参考にすることで、次の投資に活かすことができるのではないでしょうか。

標準偏差は、運用リターンのバラツキ度合を示す統計値です。数値が大きいほどリスクの高い運用となります。

現在の運用状況について一言コメント。あなたにあったツールの使い方もご提案

  • ランダムで表示されるデータを選択すると、あなたと選択したデータの各指標をレーダーチャートで比較。
  • 今後の投資方針をアドバイス(一言分析)します。

一言分析とツールの使い方の参考キャプチャ

一言分析とツールの使い方の参考キャプチャ

指標の表示仕様は、今後変更される可能性がございます。

収益の実績も見やすいグラフ表示

  • 収益額をグラフで表示可能。
  • 「日」、「月」、「年」を選択することで、それぞれの期間での収益額を把握することが可能。

収益実績グラフの参考キャプチャ

収益実績グラフの参考キャプチャ

指標の表示仕様は、今後変更される可能性がございます。

投資成績をSNSで共有

  • SNSアイコンクリックで選択した期間(月、年、累計)と商品(国内株式、米国株式)の散布図、レーダーチャート画像を投稿可能。

SNS共有方法の参考キャプチャ

SNS共有方法の参考キャプチャ

指標の表示仕様は、今後変更される可能性がございます。

証券総合取引口座をお持ちでない方

[口座開設・維持費は無料]

MONEX 投資力診断に関する重要事項

当社は、MONEX 投資力診断の内容につき、その正確性や完全性について保証するものではございません。記載した情報、予想及び判断は有価証券の購入、売却、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
銘柄選択や売買タイミングなどの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。