サイト内の現在位置を表示しています。

【重要】MONEX TRADER CRYPTO ログイン時の多要素認証を必須化

フィッシング詐欺等による不正アクセスへの対策強化のため、「MONEX TRADER CRYPTO」(※)におけるログイン時の多要素認証を導入いたします。導入時期は2026年6月10日(水)15時頃を予定しております。ログイン時のログインID/パスワード保存機能はご利用いただけなくなりますので、事前のパスキーの登録、ログインID/パスワードのご確認をお願いいたします。

暗号資産CFD取引専用のスマートフォンアプリ

多要素認証導入後のログイン方法

多要素認証の導入に伴い、パスキーまたはワンタイムパスワードによる追加認証が必須となります。また、ログイン時のログインID/パスワード保存機能はご利用いただけなくなりますので予めご注意いただきますようお願いいたします。

多要素認証の登録について

多要素認証(パスキー)の登録がお済みでないお客様は、ご登録をお願いいたします。

パスキーの設定

パスキー登録手順

「登録情報照会」画面にて、パスキーの登録や登録状況のご確認が可能です。
ログイン時の「パスキー認証」必須化(順次適用)のお知らせもあわせてご確認ください。

MONEX TRADER CRYPTO(アプリ)

MONEX TRADER CRYPTOのログイン方法

MONEX TRADER CRYPTO(アプリ)

MONEX TRADER CRYPTO(アプリ)ログイン時の画像

ご注意

当社ではいかなる場合も電子メールでログインを促すことはありません。
フィッシングサイトに情報を入力してしまった場合は、速やかにログインパスワード、取引パスワードを変更してください。

お客様の大切な情報と資産を守るため、万が一に備えて「多要素認証(パスキー)の設定」を強く推奨いたします。

暗号資産関連店頭デリバティブ取引(暗号資産CFD)に関する重要事項

<リスク>

暗号資産に関するリスク
暗号資産は法定通貨(本邦通貨又は外国通貨)ではなく、特定の者によりその価値を保証されているものではありません。暗号資産は、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。
取引に関するリスク
暗号資産CFDでは、暗号資産の価格変動によって、元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、取引対象である暗号資産の価格変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられておりますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。加えて、相場の急激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。

<手数料等>

暗号資産CFDでは、取引手数料はかかりませんが、ロールオーバー時に保有している建玉ごとに毎営業日レバレッジ手数料がかかります。レバレッジ手数料は当社が営業日単位で指定する料率が適用されます。なお、その料率は、相場状況によって日々変動するため、固定値として事前にお示しすることができません。また、レバレッジ手数料は消費税等の課税対象です。日々のレバレッジ手数料の詳細は取引ツール内及び当社ホームページよりご確認ください。
当社は、取扱い銘柄ごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレッドの幅は拡大することがあります。

<証拠金>

暗号資産CFDでは、取引額に対して一定の証拠金率(50%)以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断により変更することがあります。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイト掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。
当社は、暗号資産交換業者ではなく、暗号資産取引を提供していません。