1取引あたり
| 約定代金の0.45%(税込:0.495%) |
| 最低手数料0米ドル(無料) |
| 最大20米ドル(税込:22米ドル) |
※売却時のみ、上記国内取引手数料のほか、以下の現地取引費用がかかります。
SEC Fee・・・・ 売却時に、約定代金1米ドルにつき、0.0000000米ドル
(小数点以下第3位切上げ)(2025年5月13日現地約定分より適用。次回SECによる見直しが実施されるまで、SEC Feeは無料となります。)
※取引手数料の端数処理の関係上、最低手数料0米ドルが適用されるお取引は、約定代金が1.1010米ドル以下のお取引になります。
※国内取引手数料(税抜)が約定代金の0.45%、消費税率が10%の場合
[約定代金]=[約定単価]×[約定株数]
[国内取引手数料(税抜)]
=([約定代金] × [国内取引手数料率(0.495%)(税込)] <小数点第5位を四捨五入>)
÷(1+0.1)<小数点第3位を四捨五入>
[国内取引手数料(消費税)] = [国内取引手数料(税抜)] × 0.1 <小数点第3位を切り捨て>
[国内取引手数料(税込)] = [国内取引手数料(税抜)] + [国内取引手数料(消費税)]
米国株取引では、お取引の都度「米ドルで買う(売る)」「円で買う(売る)」を選べるようになっています。初期設定では、米ドルが指定されています。選択内容により、適用される外国為替取引が異なります。
「米ドルで買う(売る)」を選んだ場合、お取引の際にはリアルタイム外国為替取引が適用されます。為替手数料(1米ドルあたり)は以下の通りです。また、米国株 > 資金移動 > 米国株取引口座内で為替取引 画面で「円→米ドル」または「米ドル→円」の為替取引を行う場合も、リアルタイム外国為替取引が適用されます。
| 為替手数料(※) |
|
|---|
(※)米ドルの買いレート・売りレートの差額には、上記で掲載している米ドル買いと売りの為替手数料との差額に加え、外国為替市場における業者間レートのスプレッドが含まれています。
業者間レート(インターバンクレート)は、金融機関同士が外国為替取引を行う際に適用されるレートで、市場の基準となります。
「円で買う(売る)」を選んだ場合、1日1回(国内営業日の10時)の外国為替取引が適用されます。為替手数料(1米ドルあたり)は以下の通りです。
| 為替手数料(※) |
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|---|
(※)「円で買う(売る)」を選択して発注した際の為替手数料は、為替変動などを考慮して定期的な見直しを行っており、次回の見直しは2026年3月を予定しております。見直しの結果、有料になる場合もございます。
対象の米国ETFの現物取引にかかる買付手数料(税込)を無料にいたします。対象銘柄数は業界最多※の22銘柄です。
※「業界」は特定の米国ETFの現物取引買付手数料を無料としている主要ネット証券(SBI証券、楽天証券、マネックス証券)を指します。2025年12月24日現在。マネックス証券調べ。
米国株取引をはじめるには
米国株取引は、マネックス証券の「証券総合取引口座」と「外国株取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は無料です。
米国株取引をはじめるには
外国株取引口座をお持ちでないお客様は、外国株取引口座を開設いただくと、米国株取引が可能になります。