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くりっく株365

ほぼ24時間、日経225の取引が可能
海外指数が円建てで取引可能、証拠金も円でOK

日経225の取引がほぼ24時間可能

日経225先物の取引時間外もカバー

「くりっく株365」は土曜日、日曜日を除き、それぞれの株価指数の取引日は現地株式市場の取引日に準じていますので、日本の祝日においても海外の株価指数を取引することが可能です。
また、日経225証拠金取引では、ほぼ24時間(※)の取引が可能です。

日中忙しくて、株式相場のチェックや、注文ができないお客さまでも、株価指数や時間帯を選んでお取引できます。

8:30~翌6:00(米国夏時間は翌5:00まで)
日経225証拠金取引においては日本の祝日は休業日となります。

商品名称 適用期間 取引時間(付合せ時間)
日経225証拠金取引 米国夏時間 非適用期間 8:30 ~ 翌6:00
米国夏時間 適用期間 ※ 8:30 ~ 翌5:00

米国夏時間 適用期間は3月第2日曜日~11月第1日曜日を指します。

プレオープン時間帯

付合せ開始前の10分間は、プレオープン時間帯です。ただし、日経225証拠金取引のみ週初の取引日については、付合せ開始前の30分間をプレオープン時間帯とします。プレオープン時間帯では注文はできますが、約定は発生しません。

サービス停止時間

くりっく株365においては、日次システムメンテナンスなどにより、一部サービスを停止する時間帯があります。
サービス停止時間について、詳しくはこちらをご覧ください。

休業日

くりっく株365の取引は、各株価指数の現地株式市場の取引日に準じているため、土曜日、日曜日のほか、株価指数の現地株式市場が休業日の場合、その株価指数のお取引はできません。
休業日について、詳しくはこちらをご覧ください。

くりっく株365をはじめるには…

くりっく株365をはじめるには…

こちらから簡単にお申込みできます。

くりっく株365(取引所株価指数証拠金取引)に関する重要事項

<リスク>

くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。

<手数料等>

くりっく株365では、片道1枚あたり141円(税抜)の取引手数料がかかります。

<証拠金>

くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所でリスクに応じて算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくりっく株365のウェブサイトでご確認ください。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。