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投資信託

Q&A

外貨建てMMF 外貨預金との違い

外貨建てMMFには、外貨預金にはないメリット・デメリットがあります。
現在、外貨預金を保有している方も、この機会に外貨建てMMFと比較し、自分に合った商品をご検討されてはいかがでしょうか。

外貨普通預金と外貨建てMMFの違い

  外貨普通預金 外貨建てMMF
(マネックスで扱う日興外貨建てMMF)
為替手数料 往復1円~4円程度 米ドルなら往復で50銭
保有時にかかる費用 かかりません 管理報酬や投資顧問報酬等の費用が間接的にかかります
為替差益にかかる税金 雑所得としての申告が必要 申告分離課税の対象です
金利 変動金利 運用実績による分配、複利効果が期待できます
金利にかかる税金 利息から20.315%が源泉徴収されます
(所得税15.315%・住民税5%)
分配金の20.315%が源泉徴収されます
(所得税15.315%・住民税5%)
解約の自由度 いつでも円に換えることができます いつでも解約できます
主なリスク 為替変動リスク
信用リスク
為替変動リスク、信用リスク、
価格変動リスク、金利変動リスク
元本の保証 外貨ベースで元本保証
為替変動により、円貨ベースで元本割れが生じることがあります
元本の保証はありません
資産保護 預金保険の対象外のため、資産保護はありません 分別管理の対象となるため、万一当社が破綻した場合でも、お客様の外貨建てMMFは保全されます

外貨建てMMFならマネックス証券で!

少額から運用

お申込単位は、1,000円以上1円単位。少額から始められます。

外貨建てMMFの申込み

為替レート事前提示

マネックス証券で取り扱う外貨建てMMFは為替レートを確認してから注文できる為替レート事前提示方式。

適用為替レート

増やした外貨を効果的に運用

外貨を外貨のままで、効率よく運用していくことができます。
外貨建てMMFで殖やした外貨で外貨建て債券を購入、その利金や償還金を外貨のままで受取ることができます。

外貨決済サービス

外貨建てMMFの他にも、マネックス証券には豊富な商品・サービスがあります。

マネックス証券のメリット

外貨建てMMFを購入する

ご購入にあたって必ずご確認いただきたいこと

  • 「ファンドレポート」「商品説明資料」および「投資信託説明書(交付目論見書)」は随時更新されます。また、掲載している銘柄を含めて、当ページの記載内容は、予告なしに変更されます。
  • 当画面における各情報は、情報の提供のみを目的としており、投資または特定の商品を勧誘するものではありません。銘柄の選定など、投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断で行っていただきますようお願いいたします。
  • 投資信託をご購入される場合は、事前に、最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容についてご確認いただく必要がございます。当社では、当社でご用意した方法により、交付目論見書をご覧いただいたことをご確認させていただき、ご注文をお受けしております。
  • 投資信託は値動きのある証券に投資しますので基準価額は変動します。したがいまして元本が保証されている商品ではありません。基準価額の変動要因となるファンドのリスク等については、投資信託説明書(交付目論見書)に記載がございますので、必ず事前にご確認ください。

口座開設・維持費は無料です。まずは口座を開いてみませんか?

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外貨建てMMF(ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド)の取引に関する重要事項

<リスク>

当ファンドは、主に外貨建の公社債や短期金融商品など値動きのある有価証券を投資対象としています。当ファンドの基準価額は、組み入れた有価証券の値動きや為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。

<手数料等(税込)>

当ファンドのご購入にあたっては、以下の手数料等がかかります。

※ 当ファンドに係る手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。