新規取扱ファンド
手数料やリスクの詳細は、遷移先の「投資信託説明書(目論見書)」にてご確認ください。
2026年8月に追加したファンド
最新取扱ファンド
2026年7月に追加したファンド
株式グローバル申込手数料0円NISA成長枠
auAM 未来都市関連株式ファンド(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)
- 未来都市を支える3つのインフラ※に着目し、世界の未来都市関連企業の株式等に投資します。
※基礎インフラ、移動を支えるインフラ、くらしを支えるインフラ
- 株式等の運用は、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社が行います。
- 為替ヘッジあり:為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行います。
為替ヘッジなし:外貨建資産に対して為替ヘッジを行いません。
株式グローバル申込手数料0円
GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)毎月決算コース
- 日本を含む全世界の企業の株式に投資します。
- MSCIオール・カントリー・ワールド指数(税引後配当込み、円ベース)を参考指標とし、長期的に同指数を上回る投資成果をめざします。
- ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント独自開発の計量モデルを用いて幅広い銘柄に分散投資を行います。
資産複合北米申込手数料0円
たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100&ゴールド)
(愛称:アドレバX(NASDAQ100&ゴールド))
【当初申込期間】2026年7月17日(金)から2026年8月6日(木)14:00 ※申込受付日ベース
- NASDAQ100先物取引および金先物取引を通じてレバレッジを活用した運用を行います。
- NASDAQ100先物取引および金先物取引に伴う価格変動リスクが概ね一定となることを目標とし、先物の買建額を調整します。
- 目標とする価格変動リスクは、NASDAQ100先物取引および金先物取引について、それぞれ年率25%程度(米ドル建て)と設定します。
- 先物の買建額は、NASDAQ100先物取引および金先物取引について、原則として当ファンドの純資産総額に対してそれぞれ150%を上限とします。
資産複合グローバル申込手数料0円
Tracers TOPIXゴールドプラス
- 日本株式および金に分散投資を行い収益の獲得をめざします。
- 先物取引を積極的に活用し、信託財産の純資産総額の200%相当額の投資を行ないます。
- 日本株式については株価指数への連動をめざすETFと先物を組み合わせ、純資産総額の100%相当を投資します。
- 金については金地金価格への連動をめざすETFと先物を組み合わせ、純資産総額の100%相当を投資します。
株式グローバル申込手数料0円NISA成長枠
iFreeNEXT スペース・テック株インデックス
- 日本を含む世界の株式に投資し、投資成果をAkros グローバル宇宙テクノロジー株指数(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。
株式日本申込手数料0円NISA成長枠
グローバルリーダーズ日本株トップ10インデックスファンド
- FactSet Japan Global Leaders Top 10 Index(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
- 主としてわが国の金融商品取引所上場株式に投資を行います。