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新規取扱ファンド

2020年8月に追加したファンド

 最新取扱ファンド

株式 米国 申込手数料0円 NISA

iFreeレバレッジ FANG+

  • 日々の基準価額の値動きがNYSE FANG+指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざして運用を行います。
  • パフォーマンス連動債券、マザーファンドの受益証券、米国の株価指数先物取引を投資対象とします。
株式 米国 申込手数料0円 NISA

FANG+2倍ブル

  • 日々の基準価額の値動きがNYSE FANG+指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざして運用を行います。
  • パフォーマンス連動債券、マザーファンドの受益証券、米国の株価指数先物取引を投資対象とします。
株式 米国 申込手数料0円 NISA

FANG+2倍ベア

  • 日々の基準価額の値動きがNYSE FANG+指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度逆となることをめざして運用を行います。
  • パフォーマンス連動債券、マザーファンドの受益証券、米国の株価指数先物取引を投資対象とします。
株式 米国 申込手数料0円 NISA

NZAM・ベータ NYダウ30

  • 米国の株式を主要投資対象とし、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(配当込み、当社円換算ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
株式 米国 申込手数料0円 NISA

NZAM・ベータ NASDAQ100

  • 米国の株式を主要投資対象とし、NASDAQ100指数(配当込み、当社円換算ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
株式 国内 申込手数料0円 NISA

NZAM・レバレッジ 日本株式2倍ブル

  • 日々の基準価額の値動きが日本株式市場の値動きの2倍程度となることを目指して運用を行います。
  • 日本の公社債等を主要投資対象とし、日本の株価指数先物取引を主要取引対象とします。
  • 投資する株価指数先物取引については、原則として日経225を対象とした先物取引としますが、流動性や市況動向等に応じて、他の株価指数先物取引を利用する場合があります。
株式 米国 申込手数料0円 NISA

NZAM・レバレッジ 米国株式2倍ブル

  • 日々の基準価額の値動きが米国株式市場の値動きの2倍程度となることを目指して運用を行います。
  • 日本の公社債等を主要投資対象とし、米国の株価指数先物取引を主要取引対象とします。
  • 投資する株価指数先物取引については、原則としてS&P500指数を対象とした先物取引としますが、流動性や市況動向等に応じて、他の株価指数先物取引を利用する場合があります。

2020年7月に追加したファンド

株式 国内 申込手数料0円 NISA

ミュータント

  • 中長期的なグローバルトレンドの分析を行なうとともに、「将来、爆発的な変貌を遂げる企業(=ミュータント・カンパニー)」となり得る企業へ投資します。
  • ベンチマークを設定せず中長期での絶対リターンを重視して運用を行ないます。
  • 株式の調査・運用に精通した日興アセットマネジメントが運用を行ないます。

販売用資料

株式 グローバル 申込手数料0円 NISA つみたてNISA

<購入・換金手数料なし>ニッセイ世界株式ファンド(GDP型バスケット)

  • 国内・先進国(除く日本)および新興国の株式に実質的に投資します。
  • 国内株式、先進国株式(除く日本)、新興国株式への基本投資割合は、名目GDP(国内総生産)総額の比率に基づき決定します。
バランス 米国 申込手数料0円 NISA

米国3倍4資産リスク分散ファンド(年2回決算型)(愛称:アメリカまるごとレバレッジ(年2 回決算型))

  • 米国の株式、リートおよび債券ならびに金を投資対象として分散投資をしていきます。
  • 先物取引等を活用し、信託財産の純資産総額の3倍相当額となるよう投資を行ないます。
  • 米国株式の投資は株価指数先物取引、米国債券の投資は国債先物取引、金への投資は金先物取引を活用します。
  • 米国リートについては、米国のリート指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)に投資します。
バランス 米国 申込手数料0円 NISA

米国3倍4資産リスク分散ファンド(毎月決算型)(愛称:アメリカまるごとレバレッジ(毎月決算型))

  • 米国の株式、リートおよび債券ならびに金を投資対象として分散投資をしていきます。
  • 先物取引等を活用し、信託財産の純資産総額の3倍相当額となるよう投資を行ないます。
  • 米国株式の投資は株価指数先物取引、米国債券の投資は国債先物取引、金への投資は金先物取引を活用します。
  • 米国リートについては、米国のリート指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)に投資します。
バランス 米国 申込手数料0円 NISA

米国3倍4資産リスク分散ファンド(隔月決算型)(愛称:アメリカまるごとレバレッジ(隔月決算型))

  • 米国の株式、リートおよび債券ならびに金を投資対象として分散投資をしていきます。
  • 先物取引等を活用し、信託財産の純資産総額の3倍相当額となるよう投資を行ないます。
  • 米国株式の投資は株価指数先物取引、米国債券の投資は国債先物取引、金への投資は金先物取引を活用します。
  • 米国リートについては、米国のリート指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)に投資します。

2020年6月に追加したファンド

株式 国内 申込手数料0円 NISA

マネックス・アクティビスト・ファンド(愛称:「日本の未来」)

  • 個別企業の分析を重視したボトム・アップ手法による銘柄選択により比較的少数の銘柄に投資します。
  • 対象企業に対しては、目的を持ったエンゲージメント(対話)や提案を行い、企業価値と株主価値の中長期的な向上を目指します。
  • マザーファンドは、カタリスト投資顧問株式会社より投資に関する助言を受けて運用します。

詳細はこちら

販売用資料

証券総合取引口座をお持ちでない方

[口座開設・維持費は無料]

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引で購入される場合を除く)、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大計1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.38%(税込2.618%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。なお、IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「IFAコースの手数料」をご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。