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新規取扱ファンド

2019年6月に追加したファンド

 最新取扱ファンド

  • 株式米国申込手数料0円NISA
    フィデリティ・米国株式ファンド Aコース(資産成長型・為替ヘッジあり)
    • 主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている企業の株式に投資を行ないます。
    • 「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、将来有望な成長企業や、ファンダメンタルズに対し株価が割安な企業へ投資を行ないます。
    • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
    • 販売用資料

  • 株式米国申込手数料0円NISA
    フィデリティ・米国株式ファンド Bコース(資産成長型・為替ヘッジなし)
    • 主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている企業の株式に投資を行ないます。
    • 「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、将来有望な成長企業や、ファンダメンタルズに対し株価が割安な企業へ投資を行ないます。
    • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
    • 販売用資料

  • 株式米国申込手数料0円NISA
    フィデリティ・米国株式ファンド Cコース(分配重視型・為替ヘッジあり)
    • マザーファンドを通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている企業の株式に投資を行ないます。
    • 「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、将来有望な成長企業や、ファンダメンタルズに対し株価が割安な企業へ投資を行ないます。
    • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
    • 販売用資料

  • 株式米国申込手数料0円NISA
    フィデリティ・米国株式ファンド Dコース(分配重視型・為替ヘッジなし)
    • マザーファンドを通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている企業の株式に投資を行ないます。
    • 「ボトム・アップ・アプローチ」を重視した個別企業分析により、将来有望な成長企業や、ファンダメンタルズに対し株価が割安な企業へ投資を行ないます。
    • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
    • 販売用資料

2019年5月に追加したファンド

  • 株式グローバル申込手数料0円NISA
    eMAXIS Neo ウェアラブル
    • S&P Kensho Wearables Index(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
    • 主として、米国の金融商品取引所に上場している、日本を含む世界各国のウェアラブル関連企業の株式等(DR(預託証書)を含みます。)に投資します。
  • 株式グローバル申込手数料0円NISA
    eMAXIS Neo フィンテック
    • S&P Kensho Democratized Banking Index(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
    • 主として、米国の金融商品取引所に上場している、日本を含む世界各国のフィンテック関連企業の株式等(DR(預託証書)を含みます。)に投資します。
  • 株式グローバル申込手数料0円NISA
    eMAXIS Neo 自動運転
    • S&P Kensho Autonomous Vehicles Index(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
    • 主として、米国の金融商品取引所に上場している、日本を含む世界各国の自動運転関連企業の株式等(DR(預託証書)を含みます。)に投資します。
  • 株式先進国申込手数料0円NISA
    iTrust世界公益株式(為替ヘッジあり)
    • 主に高配当利回りの先進国の公益株に投資します。
    • 日常生活に不可欠な公益サービスを提供する先進国の公益企業が発行する株式を主な投資対象とします。
    • 世界の地域・国・銘柄に分散して投資し、リスクの低減を図ります。
    • 原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
  • 株式先進国申込手数料0円NISA
    iTrust世界公益株式(為替ヘッジなし)
    • 主に高配当利回りの先進国の公益株に投資します。
    • 日常生活に不可欠な公益サービスを提供する先進国の公益企業が発行する株式を主な投資対象とします。
    • 世界の地域・国・銘柄に分散して投資し、リスクの低減を図ります。
    • 原則として為替ヘッジを行いません。

2019年4月に追加したファンド

証券総合取引口座をお持ちでない方

[口座開設・維持費は無料]

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.38%(税込2.5704%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。