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投資信託でポイント活用「マネックスポイント投資」

マネックスポイント投資とは、普段のショッピングや投信つみたてでマネックスカードを使うことで貯まるマネックスポイントを使って、投資信託の買付ができるサービスです。

マネックスポイント投資とは?

「マネックスポイント投資」は、マネックスポイント1ポイントを投資信託の買付代金1円としてご利用いただけるサービスです。ご自身で貯めたマネックスポイントを、1ポイントから投資信託の購入に利用できます。

  • 金額指定のみが対象です。口数指定はご利用いただけません。
  • 積立(つみたてNISA含む)、投資一任口座、iDeCo、コールセンター経由、SBI新生銀行店頭の取引などは対象外です。

マネックスポイントとは?

マネックスポイントとは投資信託の保有やマネックスカードのご利用、キャンペーンのご参加(※)などで貯まるポイントです。
普段の生活でもなじみ深いdポイントやTポイントなどのポイントサービスに交換いただけます。また、投資信託の買付をはじめ株式取引や暗号資産などの投資に活用したり、マネックス証券のグッズに換えたりと、様々な使い方を選ぶことができます。

マネックスポイントの獲得には、各キャンペーンの達成条件を満たす必要があります。

マネックスポイントの使い道
投資関連
  • 株式手数料充当ポイント
  • 暗号資産(ビットコイン、イーサリアム、リップル)
  • マネックスポイント投資(投資信託)
提携サービス
  • dポイント
  • Amazonギフトカード
  • Tポイント
  • Pontaポイント
  • nanacoポイント
  • WAONポイント
  • ANAマイル
  • JALマイル
寄付
  1. 日本赤十字社
  2. 日本赤十字社(ウクライナ人道危機救援金)
  3. READYFOR(災害支援プログラム)
書籍・グッズ
  1. 書籍(松本、広木、岡元、吉田、福島、他)

マネックスポイントの使い道は、2023年2月末時点の情報に基づきます。

マネックスポイント投資の使い方

投資信託 買い注文の画面の「マネックスポイントの利用」欄で、「すべて利用する」または「一部を利用する」をお選びください。「一部を利用する」の場合はご利用ポイント数をあわせてご入力ください。

投資信託 買い注文の画面の「マネックスポイントの利用」欄キャプチャ

マネックスポイント残高は定期的に確認しましょう

ご自身のマネックスポイントの残高は、マネックス証券にログイン後「保有残高・口座管理 > マネックスポイント」と進めるとご確認いただけます。マネックスポイントには一定の有効期限がありますので、気づかないまま失効することがないように今すぐ確認しておきましょう。

マネックスポイント画面の現在のポイント箇所キャプチャ

マネックスポイントの貯め方

マネックスポイントは、投資信託の保有やマネックスカードのショッピング利用、マネックスカード投信つみたて、各種キャンペーンなどにより得られます。

投資信託の保有

毎月の平均保有残高に対して最大0.08%(年率)のポイントを獲得できます。

マネックスカードのご利用

カードショッピングのご利用で、100円(税込)につき1ポイント、投資信託の積立の決済で約定金額の最大1.1%のポイントを獲得できます。

各種キャンペーン

マネックス証券が実施するキャンペーンにご参加いただくことでポイントを獲得できる場合があります。

キャンペーン一覧

貯め方を詳しく見る

貯め方を詳しく見る

マネックスポイントの貯め方の例

貯め方 付与ポイント
① マネックスカードで月5万円のお買い物 500ポイント
② 投信つみたて月3万円をマネックスカードで決済 330ポイント
③ 投資信託の残高300万円(※年率0.08%付与の場合) 200ポイント

1ヶ月間の合計で1,030ポイント獲得

イメージのためあくまで参考にご覧ください。実際には、投資信託の残高が日々変動するなど異なる計算が必要になります。

マネックスポイント投資の概要

対象取引 投資信託の買付
換算レート 1ポイント=1円
利用単位 1ポイント以上 1ポイント単位
対象者 マネックス証券に口座をお持ちで、マネックスポイントの残高が1ポイント以上ある方
利用方法 投資信託 買い注文の画面で、「すべて利用する」または「一部を利用する」をお選びください。「一部を利用する」の場合はご利用ポイント数をあわせてご入力ください。
注意事項
  • 一部銘柄を除く国内公募株式型投資信託が対象です。
  • 金額指定のみが対象です。口数指定はご利用いただけません。
  • 分配金再投資コース/受取コースともにご利用可能です。
  • 積立(つみたてNISA含む)、投資一任口座、iDeCo、コールセンター経由の取引、SBI新生銀行店頭の取引などは本サービスの対象外です。
  • マネックスポイントは1ポイントからご利用可能ですが、投資信託の購入申込単位(最低購入金額)は各ファンドの買付申込条件に準じます。
  • 1日あたり、1注文あたりのご利用上限は500万マネックスポイントです。
  • 同一銘柄、同一申込日のご利用は1回までです。注文内容を変更する場合は、投資信託 注文照会の画面で取消し後、改めてご注文ください。

投資信託の銘柄を選ぶ

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。また、外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むことがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.75%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。なお、IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。