マネックスメール 2000年1月4日

1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。

マネックスメール 2000年1月4日

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 楽しい!学べる!得をする
 マネックスメール(第98号 2000年1月4日発行)
    http://www.monex.co.jp/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

新年明けましておめでとうございます。
本日よりマネックスメールの送信を開始させていただきます。
本年も宜しくお願いいたします。

=============<お知らせ NEW!>===========
2000年もマネックスのセレクトショップをよろしくお願い致します。
◆マネックスの日本株式アクティブ型投信の基準価額の推移◆
      9月末     12月30日DKA株式オープン           1,093 →  1,647さくら日本株オープン         11,605 → 16,306野村ジャパンオープン21       13,245 → 16,391IBJITMジャパンセレクション   10,286 → 10,515
◆netWIN ゴールドマン・サックス・インターネット戦略ファンド◆(11月29日に10,000円で設定)
 基準価額        Aコース 12,002円(前日比+303)(12月30日現在)   Bコース 11,979円(前日比+299)
◆ゴールドマン・サックス・米ドル・MMF◆
運用実績 5.106% (年換算、直近7日間の平均)

◆公社債投信 <1月号>◆
予想分配率 2.0%、お申し込みは1万円から

=<DKA株式オープン ファンドマネージャー佐久間康郎の相場の見方>=
新年明けましておめでとうございます。

昨年の株式相場は二極化が加速し、特に年後半においては情報通信関連株への一極集中相場という非常に歪な形で平均株価が上昇しました。2000年の相場を見るうえで、多くの投資家の関心は、この極端に偏った相場が今後も続くかどうかということだと思います。そこでファンドマネージャーの立場から私の見方を申し上げます。

基本的に二極化の流れは続くと思います。ただし、情報通信関連株への一極集中物色は是正されると思いますし、そうでなければ平均株価の上値は限定的で投資リスクも非常に大きくなるはずです。そこで情報通信関連セクターという切り口ではなく別の角度から有望な企業とはどういうものかを考えてみます。
私が銘柄選択のポイントのひとつとしてあげているキーワードに“3C”があります。3CとはComfortable(快適な、心地よい)、Convenient(便利な、使い勝手のよい)、Compelling(〜せずにはいられないほど魅力的)という3つの英単語の頭文字からきています。
この3Cを顧客、ユーザーに感じさせられる製品やサービスを提供できる企業の株式は投資魅力が大きいと考えているわけです。

携帯電話サービスのNTTドコモやインターネットのポータルとして圧倒的な競争優位を持つヤフーは昨年株価が大きく上昇しましたが、3Cをすべて満たしているといえるのではないでしょうか。セブンイレブンは情報通信関連業種の企業ではありませんが、やはり3Cを満たして株価が上昇した代表的な企業だと思います。

3Cを満たすことができるのは、サービス業種に属する企業だけではありません。例えば自動車や家電製品といった耐久消費財でも3Cをユーザーに感じさせる付加価値をつけられるか否かがメーカーとしての比較競争優位を決定付けることになると思います。

このように情報通信関連セクターに限らずあらゆる業種で、3Cをより高い水準で満たすことができる企業の株価が高く評価されるのではないかと考えます。
いずれにせよ2000年も銘柄選択の巧拙が大きく明暗をわける年になると予想しています。私自身もファンドマネージャーとして優れた運用パフォーマンスを残し、受益者の皆様が3Cを感じていただける最高の一年にしたいと思います。

(ディスクロージャー資料からの抜粋、詳しい運用状況はマネックスのホームページをご覧下さい)

◆DKA株式オープン 過去の騰落率(1999年11月末現在)◆
1ヶ月16.3% 3ヶ月34.1% 6ヶ月71.6% 1年 155.3%
※騰落率は投資家利回りとは一致しません。

===================================
本日の目次

 マネックス相場概況
 マネックス社長 松本大のつぶやき
 編集長の独り言
 ご質問の多い項目について
  口座開設手続について
  マネックスへの振込入金について
  マネックスへの株券の移管について
  株式売却時の税金について
 マネックスからのお知らせ

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
19000円の大台乗せ。ただ物色の内容は悪化しており目標達成感も

日経平均   19002.86(△68.52)
TOPIX   1717.47(▲ 4.73)
単純平均     691.60(▲ 2.44)
東証2部指数  2658.87(△49.14)
日経店頭平均  2344.71(△74.57)
東証1部
 値上がり銘柄数    464銘柄
 値下がり銘柄数    686銘柄
 変わらず       171銘柄
 比較できず       20銘柄
 騰落レシオ(25日) 73.62%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行指標です。
 売買高     285.97(百万株;概算)
 売買代金    768316(百万円:概算)
 時価総額   4412282(億円:概算)
 為替(11時現在) 101.65円

 米国市場でダウは反落したものの、NASDAQが最高値を更新、欧州各国でも最高値を更新した国も多く、日経平均も上昇して始まりました。寄り付き直後に19000円の大台に乗せ、その後も高値圏でもみ合い。

 しかし中頃から相場の雰囲気はやや悪化してしまいました。ソニー(6758)は朝方買い進まれたものの失速、京セラ(6971)も売り気配を交えて急落となってしまいました。昨年後半の相場牽引銘柄に失速感が漂ったことで、全体的にも急速に地合いが悪化、前半で本日の相場を終えてしまったという雰囲気も漂ってしまいました。

 2000年問題を無事通過、欧州市場の上昇という材料を手掛りに買い先行となった相場ですが、結局牽引役という銘柄群に勢いが無くなると他に手掛ける銘柄不在という地合いです。明日の相場展開に、懸念を残した大発会となってしまった危険性もあります。19000円という大台に乗せたことで目標達成感も一部に感じられ、当面利益確定の動きを活発化させる可能性もあります。牽引銘柄に失速感が強まったことに加え、これら銘柄に対しては円高という懸念材料もあり、当面売り先行の相場展開になってしまう危険性も視野に入れる必要がありそうな展開でした。

 牽引役と期待されていたハイテク株の伸び悩みを受け、一部ではバイオ関連を取り上げる動きも見られました。宝酒造(2531)がストップ高まで買い進まれたことでバイオに注目された模様ですが、本日の値動きを見る限り、まだ短期物色の範囲を出ていないという感じです。特に2000年問題で昨年末に動きを止められていたディーラー達が手掛り材料難で物色したという雰囲気を強く感じてしまいます。

 物色の内容悪化だけでなく、チャート的にも本日の日足は高値近辺で示現することが多いといわれる形となってしまっています。昨年後半に株価を押し上げた遅行スパンと日足の関係も今後は押し上げ効果が無くなる形です。当面は2000年問題通過で”安心”となったことが逆に株価は調整するという結果を招いてしまうかも知れません。

◆個別銘柄◆
ソニ−(6758) 30700円(△400)
 昨年後半は買い気配を切り上げ、なかなか値がつかなかった同社ですが、本日はあっさり寄り付き。朝方こそは買い進まれましたが、上値の重い展開。とりあえず3万円という大台は維持して大引けとはなりましたが、相場牽引役としての期待が高いだけに明日以降の動向が全体に大きく影響してしまいそうです。

京セラ(6971) 24500円(▲2000)
 ソニー同様に朝方こそ値を上げる局面も見られましたが結局ストップ安まで売り込まれて大引け。ほとんどの時間帯を売り先行で売り気配を交えながら値を消して行く展開でした。昨年末の相場牽引銘柄だっただけに明日以降、ソニーとともに懸念材料とも言えます。

NTTドコモ(9437) 395万円(△2万円)
 昨年末の相場展開で、400万円の大台が壁となり目標達成感という嫌な展開となっていました。本日も朝方の買い先行という地合いにおいて400万円台に乗せましたがすぐに失速してしまった雰囲気です。この地合いが続けば再び下値を試し、大きな材料等を持っての上昇トレンド入りでないと突破できない壁として認識されてしまう危険性も。

トヨタ(7203) 4940円(▲10)
 NTTドコモよりも一足先に5000円という大台で壁を作ってしまった同社。本日も朝方大台に乗せたものの、それ以上での買いは継続しませんでした。KDD、DDIの合併、情報通信関連への進出という材料を持っても突破できない壁となると、長期低迷の危険性も感じられます。

宝酒造(2531) 1911円(△300)
 一部に2000年の注目テーマはバイオという声があがっていた模様。ストップ高まで値を上げたものの、本日の値動きはディーラー等目先筋が中心という雰囲気です。2000年問題で自粛していたディーラー達が、ハイテク株の伸び悩みをみて半ば無理矢理テーマとして盛り上げようという意図も感じられます。

証券株
 2000年の株式市場は本格的な上昇期入りとの予想から、業績急拡大という思惑でほぼ全面高。中でも日興証(8603)はストップ高まで買い進まれました。証券株に関しては、日々の相場観で大きく雰囲気が変化するため注意が必要です。

LAJ(4740) 644万円(売り気配)
 一時700万円の大台まで買い進まれましたが後半は失速。644万円の売り気配で終了しました。700万円の大台、上場来高値の720万円という水準では戻り売り圧力は高いものと思われます。

IRI(4741) 5721万円(買い気配)
 買い気配を切り上げ結局本日売買成立せず。気配とはいえ上場来高値を更新しています。

銀行株
 昨年後半の地合いを継続して売り先行。ペイオフ延期という報道に対し、まだ海外勢からの判断は出ていないようですが、今後も本格的な売りが出てくる危険性は十分考えられます。


◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率   上昇幅   終値    売買高 新日証(8606)  +31.37  △80   335   850 不二家(2211)  +26.36  △58   278   320 コスモ証(8611) +22.00  △55   305   224 日電池(6931)  +19.83  △73   441  1634 ダイエー(8263) +19.75  △80   485  4706
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率   下降幅   終値    売買高 山善(8051)   −18.06  ▲28   127    47 ダイヤリース(8593)−14.59▲200  1170    80 サンゲツ(8130) −14.41 ▲310  1840     6 モリ工業(5464) −14.34  ▲33   197    18 センコー(9069) −14.10  ▲33   201    88
 東証1部売買高上位
    銘柄      売買高     終値    前日比
 日立(6501)  11304  1690   △50
 東芝(6502)   9897   818   △38
 富士通(6702)  9745  4730   △70
 松下(6752)   9297  2905   △75
 大和証(8601)  9084  1718  △119
 野村証(8604)  9011  1995  △150
 NEC(6701)  6368  2565  △130
 日興証(8603)  6138  1493  △200
 ダイエー(8263) 4706   485   △80
 ソニー(6758)4397.1 30700  △400

 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値    前日比 ソニー(6758)     134943  30700  △400 富士通(6702)      47340   4730   △70 NTTドコモ(9437)   37946  395万円  △2万円 NTT(9432)      33121  179万円  △4万円 京セラ(6971)      28549  24500 ▲2000 松下(6752)       27354   2905   △75 光通信(9435)      22241 189000▲16000 ソフトバンク(9984)   18900 103000 △5200 日立(6501)       18847   1690   △50 野村証(8604)      17544   1995  △150
=========<マネックス社長 松本大のつぶやき>========1月4日     <謹賀新年>

あけましておめでとうございます。
Y2Kもつつがなく迎えられました。
本年も毎日マネックス・メールもつぶやきもお届け致しますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

=============<編集長の独り言>=============”事前に予想され、皆を納得させる材料”に関してですが、本日もこれが当てはまる相場展開とも言えるのではないでしょうか。
2000年問題を懸念して、皆とともに様子見を決め込み出遅れ、無事通過したと安心感で朝から買いという行動を取ってしまったら・・。
ソニー、京セラなど牽引銘柄は軒並み寄り付き直後に高値を示現して一気に値を消してしまいました。朝方のみの買い、昨年行動できなかった投資家が動き出した途端に出鼻をくじかれたともいえる展開になってしまっています。1999年の締めくくりにもコメントしましたが、2000年の始まりとして再度頭の片隅に、経験として認識されて今後の投資にご活用頂ければと思います。

本年も宜しくお願いいたします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(お詫びと訂正)
1999年12月30日夕方発行のマネックスメールに、第96号との表示がありましたが、第97号の誤りでした。お詫びして訂正いたします。

===========<ご質問の多い項目について>==========<口座開設などについて>

弊社代表取締役 松本よりホームページにて弊社の状況などを説明をさせていただいております。そちらもご覧下さい。

 「マネックスからのお知らせ」や、
 「マネックスからのお知らせ」の中の「マネックス最新情報」などを
  ご覧下さい。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネックスへの振込入金について>

マネックスへの振込入金について

お振込は、「口座開設のご通知」でお知らせいたしました銀行口座に、ご本人様名義でお願い致します。

●富士銀行 シラカバ支店の場合

1999年9月20日支店登録のため、富士銀行以外の一部都市銀行、地方銀行、信用金庫のATMに登録が遅れている場合があります。窓口でのお振込みは可能ですので、お手数ですが銀行窓口までお問い合わせ下さい。

尚、現時点で都市銀行のATMへの登録状況は以下のように確認されています。
(登録完了)
 あさひ銀行 三和銀行 住友銀行
 第一勧業銀行(但し、無人店舗は2000年2月の予定)
 大和銀行  東京三菱銀行

(未登録)
 さくら銀行(2000年1月予定)
 東海銀行(2000年3月予定)

詳しいお問い合わせは富士銀行フリー・ダイヤル
0120-862289<ハローフジバンク>までお願いします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネックスへの株券の移管について>

他社で取引していますが、マネックスに株券の移管はできますか?というお問い合わせが増えています。

可能です。手続きは簡単でしかも手数料は一切かかりません。

マネックスの口座開設が完了した後、お客様が現在お使いになっている証券会社の店頭で、「口座振替依頼書」を手に入れ、必要事項をご記入の上、証券会社に提出して下さい。手続には1週間程度かかる場合があります。
(詳しくはホームページのヘルプにあるQ&Aをご参照下さい)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<株式売却時の税金について>

お客様から弊社へのご質問で、売却の都度、源泉分離課税と申告分離課税を選択できますか?という内容を非常に沢山いただいております。

 「ご売却のたびに、源泉分離課税、申告分離課税をお選び頂けます」

==========<マネックスからのお知らせ>===========<第2回トレーディング・スター開催>
 株式売買シミュレーション、第2回トレーディングスターが始まりました。 皆様是非ご参加ください。
 
 トップページより、マネックスからのお知らせへお進み下さい。
 左下にオレンジ色の「TRADING STAR」をクリックしてください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<ポケットマネックスプレゼントのお知らせ>

ご希望のお客様先着5000名様に「ポケットマネックス」(PHS文字電話端末機・本体のみ)を無料で差し上げます!
しかもマネックスURL入り「オリジナルストラップ」付き!
マネックスオリジナルマーケットレポート「まねっくすボンボン」や登録銘柄価格情報メール(2000年以降サービス予定)をはじめとする各種情報サービスが楽しめます。

※2000年1月20日までに、ポケットマネックスをお申込み頂いたお客様 は、更にDDIポケットの初回登録料(2700円)が無料となります。 是非この機会をお見逃しなく!!
  http://www2.monex.co.jp/j/pocket/index.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<平成おんなの金融道 特別編のお知らせ>
ソネットの「平成おんなの金融道 マネックス証券の魅力大研究」のコーナーが 10月からパワーアップしました。新しいページをご覧下さい。
 http://www.so-net.ne.jp/carina/monex/

 http://www.so-net.ne.jp/carina/money/
 こちらでも、様々なお金に対する疑問、お得な情報等が
掲載されています。合わせてご参照下さい。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネックスメールを解除したい時は>
 マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html
 アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレス の登録という方法でお願いします。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行する メールマガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可 なく複製・再配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身 の自己責任においてされますようお願い致します。当社は、お客様のマネ ックスメール情報サービスのご利用により生じた損害につきましては、そ の責を負いません。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

マネックスからのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。

商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

マネックスメール登録・解除

5000号以降のマネックスメール

コラム一覧