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マネックスメール(第344号 2000年12月27日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ひまわり解説〜社員勉強中〜
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
後半日経平均は下げ渋りとなったものの、売り買いとも手控え気分。
日経平均 13981.49(▲ 26.36)
TOPIX 1293.95(▲ 3.69)
単純平均 528.68(▲ 0.48)
東証2部指数 1938.76(▲ 11.98)
日経店頭平均 1230.17(△ 4.30)
東証1部
値上がり銘柄数 600銘柄
値下がり銘柄数 626銘柄
変わらず 184銘柄
比較できず 7銘柄
騰落レシオ(25日) 88.50%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 347.41(百万株;概算)
売買代金 388449(百万円:概算)
時価総額 3555464(億円:概算)
為替(17時現在) 114.04円
前日の相場展開で、14000円台では戻り売り圧力高く、上値が重いという雰囲気を強めていました。市場ではクリスマス休暇明けの米国株式市場の動向に、今後の方向感を頼るしかない状況でもありました。
米国市場ではNASDAQが下落して先行きに不安を抱える形となってしまい、国内市場でも売りが先行して始まりました。ただ本年最終週で、積極的な売り買いは控えられた相場展開でした。
大きく売り込まれる状況ではありませんでしたが、低位株の代表格と言えるJエナジー(5014)、ハイテク株の代表格と言えるソニー(6758)とも軟調な展開となり、物色対象が絞り込めない相場環境となってしまいました。前場中頃から両銘柄ともに上昇に転じましたが、上値を買い進み難い雰囲気は強く、伸び悩みのまま終了しました。
大引けの日経平均は下げ渋りという雰囲気もあります。しかしそれ以上に現在の相場は、14000円台では上値が重いという雰囲気が高まっています。上値が限定されている状況では、積極的な買いポジションも取り難く、先高期待とは言い難い展開です。
物色の焦点を絞り込めないまま、低位株の一角で短期値幅取りの動きが活発化しました。売買高上位の3銘柄は熊谷組(1861)、昭電工(4004)、石原産(4028)といった低位個別材料株が占めています。
株式市場は29日まで取引が行なわれますが、28日が仕事納めとなる企業も多く、例年売買はさらに細る傾向があります。薄商いの中、米国市場の動向に大きく左右される可能性もありますが、本格的な売り買いはあまり期待できそうにない状況です。
◆個別銘柄◆
アラ石(1603) 881円(△100):100株単位
信用取引に関する規制が本日から解除、再び活発な売買が演じ易くなったことを好感して急騰。結局ストップ高まで値を上げ、大引けは比例配分で終了しました。
古河電(5801) 2065円(▲130)
12/21以来の2000円割れとなりました。前回同様に大台割れから切り返す動きとなり、終値では大台を維持。ただ米国でJDSユニフェーズに対する業績下方修正懸念が高まっており、手掛け難い状況が続いています。
CSK(9737) 1661円(△200):100株単位
任天堂(大7974)がセガ(7964)を買収するという話がロイターに報じられ、セガはストップ高。CSKグループではセガの不振が問題となっており、この報道を好感してCSKもストップ高。
任天堂(大7974) 17450円(▲750):100株単位
小安く始まった後、後場はプラス圏まで持ち直して堅調な展開。セガ(7964)を買収という一部報道が流れた直後は値を上げましたが、その後は売り気配も交えて結局大幅安。20億ドルと報道された買収価格は、任天堂にとって負担となりあまりメリットがないという評価。なお任天堂、セガともにこの報道を否定した模様です。
味の素(2802) 1425円(△30)
引き続きディフェンシブ銘柄と言う位置付けで堅調な展開。電力株や医薬品株の一角も同様の展開となっています。年末年始国内市場の休み中、米国市場が混乱した場合を想定し、資金移動が起きています。
昭電工(4004) 154円(△16)
業績が回復基調にあることを材料に、投信などの買いが継続的に入っているという見方があります。また低位で値動きの良さを材料に、物色対象に困った目先筋が短期値幅取りを狙い活発な売買が行なわれました。
東急ホテル(9725) 191円(△25)
東急(9005)が株式交換によって東急ホを完全子会社化すると発表。後場は一時売買停止となっていましたが、売買再開後は交換比率から割安感もあり急騰しました。交換比率は東急ホテル1株に対し、東急0.32株を割当。
東北パイオニア(6827) 4280円買い気配
ストップ高まで買い気配を切り上げましたが結局売買は成立せず。米モトローラ社から、携帯電話向けマルチカラー有機ELパネルを大量受注したという一部報道が材料。
熊谷組(1861) 39円(△9)
住友銀行が同社の再建計画について、今週中に固まるとコメント。物色材料に困る相場環境の中、株価が低位であり手掛け易さも加わり思惑先行で値を上げました。
<各社のニュース・リリースなど>
東芝(6502)
次世代ケーブルモデムの安全性を保証するために、ベリサインのケーブルモデム認証サービスを選定した。最先端技術を用いたデジタル証明書でブロードバンドサービスに対する不正な侵害を防ぎ、安全なケーブル加入とオンライン接続を実現。
シチズン時計(7762)
リーズナブルな価格のドレスウオッチを発売する。全てのモデルに天然白蝶貝文字板を採用。ドレスウオッチにふさわしい繊細な美しさを実現。
コロムビア(6791)
携帯電話やPHSへの音楽配信サービスで1月にも配信楽曲総数が500曲以上を越える見通し。インディーズ曲は含まれず、すべてメジャーな曲。
富士通(6702)
ニフティが携帯電話コンテンツのギャオと提携。全国3000の携帯電話販売店より会員を獲得する。
日テレ(9404)、楽天(4755)
インターネット博覧会に「競りマニア」を出展する。1年間部屋の外に出ず、自分の部屋にある物品をネットオークションにかけ、その売り上げだけで生活する企画。楽天がオークションシステムで協力。
日本テレコム(9434)
Jフォン西日本が単独で通話料値下げを行う。2月1日からで、無料通話付きプランの基本使用料の値下げなど。
KDDI(9433)
EZwebの累計加入者数が500万を突破したと発表した。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 熊谷組(1861) +30.00 △9 39 13517 東急ホテル(9725)+15.06 △25 191 1226 山水電(6793) +14.29 △1 8 500 CSK(9737) +13.69 △200 1661 1143 アラ石(1603) +12.80 △100 881 1699.1
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 古河電池(6937) −10.78 ▲29 240 2 池貝(6102) −10.28 ▲11 96 2874 金商(8064) −8.65 ▲9 95 271 東海観(9704) −8.74 ▲5 54 879 帝繊維(3302) −8.33 ▲15 165 20
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 熊谷組(1861) 13517 39 △9 昭電工(4004) 8254 154 △16 石原産(4028) 6839 202 △9 Jエナジー(5014) 6459 184 0 大ガス(9532) 6215 350 △8 住友化(4005) 5471 587 △27 ソフトバンク(9984) 5342 4230 △290 古河電(5801) 5015 2065 ▲130 伊藤忠(8001) 3899 524 △6 東ガス(9531) 3561 334 ▲2
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 ソフトバンク(9984) 22616 4230 △290 NTTドコモ(9437) 17893 213万円 ▲9万円 古河電(5801) 10304 2065 ▲130 ソニー(6758) 7984 7900 0 NTT(9432) 6649 85万4千円 ▲1万1千円 キヤノン(7751) 6509 3830 ▲180 TDK(6762) 6412 11430 ▲600 JR東(9020) 5989 68万6千円 △4千円 本田技(7267) 5875 4060 ▲10 イトヨカ堂(8264) 5814 5900 △200
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DKA株式オープン 最新銘柄組入れ状況
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組入銘柄上位10社
1.住友電工
2.NTTドコモ
3.エ−ザイ
4.野村証
5.富士写真
6.CTC
7.京セラ
8.NEC
9.ローム
10.セブン−イレブン
(12月22日現在、DKAディスクローズ資料より)
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投資信託基準価額(12月26日現在)
ザ・ファンド@マネックス 8,034(+34)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(12月26日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.00(+0.14) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.74(+0.14) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 19.47(+0.15) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 25.77(+0.08)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========12月27日 <ネットワーク>
本日、マネックスによるセゾン証券の完全子会社化(のちに速やかに合併)、ならびにマネックスとクレディセゾン(会員数1000万人を超えるクレジット・カード会社)の業務提携につき決定し、発表致しました。
詳細はHPで御覧頂ければと思いますが、これは新世紀のマネックスにとっての大きな第一歩であると考えています。口座数が15万を超え、野村、大和に次ぐ規模になるということと同時に、莫大な数のそして急速に膨張しているクレジットカード会員、お金を消費する手段としてのクレジットカード、そして実際のお金の出入り口としてのATMという、広大なネットワークとの連繋の可能性に大きな意義があると考えています。証券会社が銀行になれない一番大きな理由。それは「マネー」の使い勝手の悪さや出入り口が少ない問題です。もともとMONEXという社名は新時代のMONEYを提案して行きたいと考え、MONEYのYを一つ先のXにしたものでした。新世紀のマネックスに御期待下さい。
=============<編集長の独り言>=============圧倒的な安さ、そしてフリースの爆発的なヒットで時代の中心ともなったユニクロですが、この冬の注力商品にやや問題が発生した模様です。
エアテックという商品で、ダウンよりも薄く、暖かく、軽いことを前面に押し出した真冬のアイテムでした。この商品、洗濯機でも気軽に洗う事が可能とされていたのですが、ここにどうやら問題が発生した模様です。
新聞等にお知らせ広告が出ていますが、水を含んだこの商品、重量が増加したことで洗濯機に異常振動等が発生し、洗濯機の破損や転倒の恐れがあることが判明しました。現時点で会社側は洗濯機の破損に関して、3件の事例を把握している模様で、新聞等でこのお知らせを行なった次第です。
破竹の勢いで急成長していた同社にとって、初めてのトラブルと言えるかも知れません。対応次第で今まで築いていた消費者との信頼感が、さらに深まるか、離れていくかという状況になるかも知れません。
私自身はほとんどユニクロを利用したことはありませんが、ちょっと動向に注意してみたいと思います。
ちなみにこの文章を書く前に、ユニクロのHPではこの件に関するコメントを見つけることが出来ませんでした。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
==========<ひまわり解説〜社員勉強中〜>==========12月21日のマネックスメール「個別銘柄 東芝(6502)」で、
「比較的ハイテク株は下げ渋り、直近賑わった低位株に手仕舞い売りで急落する銘柄が目立っていましたが、本日後場からハイテク株にもまとまった売りが出始めて下げ幅を拡大してしまいました。下げ止まらない相場環境のため、ロスカットルール等により保有株を売却する動きも出ている模様です。」
とありました。
本日は、「ロスカット」についてと最近の市場についての解説です。
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<ロスカットとは?>
「投資家などが、思惑が外れるなどにより含み損を抱える状態になっている証券を売却して、実現損を出して損切りを行うこと」
用語集を探してもなかったのですが、証券用語辞典(東洋経済新報社 2330円)に載っていました。
ロスカットルール=損切りルール。このルールは各投資家が各自で決めるもの。
<ファンドマネージャーの売り>
現物が一定以上下がると、ロスカットルールでファンドマネージャーは強制的に損切りをして売却せねばならなくなる。なぜなら、投資信託などのポートフォリオ全体の価格低下を防ぐ為、組み入れ銘柄の価格が一定水準以下に下落することは避けなければならない、からである。
<顧客のファンド解約売り>
昨年秋頃に発売された投資信託が、ここ最近の相場の下落の影響を受け、基準価格を大幅に割り込んでいる。その為顧客の解約売りが急増しているらしい。それに伴い、顧客の解約代金調達の為のファンドの組み入れが行われる(=株式の売り)これらのファンドの対象銘柄は、IT関連の主力株が高い比率で組み込まれている。なのでこれらの銘柄の株価は値上がりにくくなっている。
<外資系証券会社のクリスマス休暇という特殊要因>
憶測の部分ですが、外資系証券では、例年この時期に交代制でクリスマス休暇をとることが多いようです。休み前に、運用担当者は”万一○○円になったら緊急連絡して”、 ”○○円になったらどの株をどれだけ売る”等の伝言を残して休みに入る模様です。
12月中旬の大幅下落において、この”万一”と思っていた条件に到達した日が続いた部分もあるのです。言われた通りに強制的な売り、もしくは緊急連絡を取り、売りの指示があった。ただ、急落しているとの連絡を受け、市場の全貌を把握できない状況では、これ以上の損失を回避するために売りを出す。そういう展開になった部分もありそうです。
今はただ保有株を売却して、休暇明けにじっくり相場を眺めてこの時に改めて新規の買い等は考える。急落の時期だけに、そういう命令が出易い時でもありました。
<売りについてのまとめ>
今回の更なる下落の要因は、投信等の売りとクリスマス休暇という特殊要因。これらの要因で更に売りの圧力が強まり、売りが売りを呼び、戻りが鈍く上値が重い状況となり、また主要銘柄、ハイテク株も含み、相場はますます冴えないと言えそうです。
<その他参考>
ロスカットした後に株価が上昇に転じることもある為、利益になる回数は減少してしまう、株価が反騰することを期待してロスカットを躊躇してしまう為、ロスカットは一般的に難しいらしい。
ロスカットの反対語は「プロフィットテイキング」だそうです。=利益確定。企業の場合、年度末で税金対策の為にロスカットする、という話も無きにしも非ずとか。
また、下落に伴い大量の追証(信用取引の担保を追加しなければならない義務)が生じて、個人投資家から見切売り、も見られたとか。
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<感想>
日本語英語が多いですね。最近、仮想株式投資ゲームで5%ルールを作って売買しているひまわりです。5%下落したら損切り、5%上昇したら利益確定。今現在儲かってます。ふふふ。でも流通性のない株式を買ってしまいました。出来高が3日連続ないんです。どうしましょう・・・おわり
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<おまけ>
読者の言葉。「以心伝心伝わるものであります」
ひまわりはスキーのインストラクターをした事があるのですが、相手は修学旅行でくる中高生、すごくかわいいんです。楽しくレッスンが出来ると子供たちの反応はとても良いです。3日後の帰り際に胴上げをしてくれたり、寄せ書きをくれたり、別れが辛いのか泣き出す子までいました。逆に、疲労のためか機械的でつまらないレッスンをしてしまった時は、やはりその子供たちは淡々と帰っていきました。ひまわりは、この解説を楽しく自由に書かせてもらいましたが、時には誤りもあり、タイムリーではない題材もあったと思います。至らない点が多々あると思いますが、来年も宜しくお願い申し上げます。ひまわり−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<おまけスペシャル>
「サルの惑星」という映画をご存知でしょうか?小さい頃だったので、定かな記憶ではないのですが、元旦早々の夜中にこの映画がテレビで放映されていたような気がします。内容は、サルと人間が逆の立場になっていて、サルが人間を支配しているんです。結構面白かったような、また元旦早々にこの映画が放映されるのは何か意味があるのかなぁと思ってましたが、どうなのでしょう。来年のお正月はこの映画の放映予定はないようですけれど。
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<ロスカットについてのご紹介>
http://www.orient-trade.co.jp/am/am06/am_113.html
<仮想株式投資ゲーム トレーディングスター>
http://tradingstar.monex.co.jp/index.html
<マネックスメール バックナンバー>
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
<マネックス用語集>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HLP/HLP_VQandA_GFrm.html<FP教室>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/FPN/FPN_VOpening_GFrm.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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