マネックスメール 2001年3月26日

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マネックスメール 2001年3月26日

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 マネックスメール(第401号 2001年3月26日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
不良債権処理問題の前進という期待で続伸、ハイテク株の上昇で地合い好転。
日経平均   13862.31(△647.77)
TOPIX   1337.63(△ 56.03)
単純平均     543.62(△ 24.75)
東証2部指数  2050.69(△ 47.25)
日経店頭平均  1362.12(△ 25.84)
東証1部
 値上がり銘柄数   1371銘柄
 値下がり銘柄数     67銘柄
 変わらず        34銘柄
 比較できず        6銘柄
 騰落レシオ(25日) 108.92%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高    1196.38(百万株;概算)
 売買代金   1285655(百万円:概算)
 時価総額   3707255(億円:概算)
 為替(17時) 123.10円

 不良債権処理問題が今後急速に進むという期待感が先週高まりましたが、本日もこの流れを引き継いで続伸歩調で始まりました。朝方はCMEでの日経平均先物の終値13390円にサヤ寄せする形で始まり、その後は13500円という節目水準目前で利益確定売りなどから伸び悩みで前場は終了しました。
 13500円という水準は、75日移動平均線、一目均衡表の抵抗帯下限など、チャート面でも戻りのメドとなり易いラインが並んでおり、このラインで利益確定売りを誘う展開となりました。

 先週から不良債権処理問題が前進するという雰囲気で地合いが好転しましたが、この流れで今まで手控えられていたハイテク株にも買いが入る状況となりました。前場はNEC(6701)などが大幅上昇となり、ハイテク株が牽引役という雰囲気を強めました。

 前場後半からNECなどが伸び悩みを見せると、後場はハイテク株の中でもアドバンテスト(6857)、東エレク(8035)、京セラ(6971)といった指数に与える影響の大きい値がさ株の一角が上げ幅を急拡大。この動きが日経平均の一段高を誘う形となりました。

 大引け間際に一段高となった現物市場に対し、先物市場では利益確定売りの動きも見られました。現物の取引終了後、大阪では13760円で終了、シンガポールでは13735円で終了しています。

 14時半過ぎに急速に上げ幅を縮小する場面もありました。時間的にも投信の解約に合わせた売りが出た可能性があります。売り方の買い戻しを誘い、短期間に急騰となっている相場でしたが、そろそろ買い方の利益確定売りも出てくる水準と言えそうです。

 新規の売りポジションは取り難く、買い意欲が回復している相場展開ですが、目先は一旦利益確定売りで調整という場面もありそうです。

◆個別銘柄◆
NEC(6701) 2100円(△130)
 先週金曜日から、今まで物色の圏外にあった国内ハイテク株にも買いが入り始め、さらに米国株式市場のハイテク株にも底値到達感が出始めたことでさらに買いを誘う展開。後場は利益確定売りが優勢となりましたが、他のハイテク株を物色する展開となり上昇ムード加速。

武田(4501) 2495円(△15)
 前場の段階で医薬品株は全面安。今までディフェンシブ銘柄という位置付けで資金流入となっていましたが、ハイテク株の出直りなどで手仕舞い売りから大幅安。しかし後場に入ってからは市場全体の上昇ムードに支えられ押し目買いなどでプラスに転じる展開。

ホンダ(7267) 5350円(△260)
 ハイテク株を手掛け難い相場環境下、日本を代表する企業として買い進まれていました。ハイテク株の出直りで手仕舞う動きが続いていましたが、医薬品株同様に市場全体の上昇ムードの高まりもあり後場になって上昇転換し一段高。
日カーボン(5302) 215円(△50)
 ハイテク株主導の相場展開ですが、同時に物色意欲が回復して個別材料株に対しても買い先行。前場NEC(6701)が伸び悩んだころから急速に上げ幅を拡大し、後場はストップ高買い気配で推移。

カーバイド(4064) 175円(△50)
 日カーボン(5302)が買い気配となったあたりから、短期値幅取りを狙った目先筋が同社を手掛ける動き。後場寄り付き直後から急速に上げ幅を拡大し、結局ストップ高まで値を上げて終了。

アドバンテスト(6857) 14100円(△1210):100株単位 後場に入ってから売買高を膨らませて一段高の展開。日経平均採用の値がさハイテク株は総じて同様の展開となり、後場に指数上昇要因となりました。NEC(6701)などが伸び悩んでもハイテク株の中で他の銘柄を物色する好循環。

CSK(9737) 2270円(△185):100株単位
 金曜日にアナリストを招き、4月1日時点での大規模な組織改定などを発表。大川氏の死去により、グループ全体の今後に不透明感もありましたが、この発表で安心感。東京三菱証券などは投資判断を引き上げた模様。

丸善(8236) 473円(▲7)
 値動きの良さが最大の材料ともいえる個別材料株ですが、カーバイド(4064)、日カーボン(5302)などに主役の座を奪われ手仕舞い売りが先行。
<プレスリリースなど>
アイ・オー・データ機器(6916)
 各社向けメーカー専用メモリを、これまでの5年間保証から無期限保証へとサポート体制を強化すると発表した。保証規定内での使用において故障が発生した場合、無期限で無償修理または交換を行う。

オリンパス(7733)
 つなぎ目のない100型大画面で400万画素クラスの高精細を実現したリアディスプレイを発売する。劇場用プロジェクターに匹敵する明るさを持つ。
NEC(6701)
 業界最大の61型大画面プラズマディスプレイを開発した。平成13年度第2四半期から量産化し販売を行う予定。一般的な32型ブラウン管ワイドテレビ4台分以上に相当する。

NTT(9432)
 NTT−MEが、弱視者・低視力者・高齢者など「見えにくい人」向けに専用ソフトをを搭載したインターネット接続パックパソコンを発売する。

ソニー(6758)
 機能性とスタイリッシュさを兼ね備えた独創的なデザインを採用した、B5ファイルサイズの普及タイプ小型軽量LCDデータプロジェクター2機種を発売する。

富士通(6702)
 スピンアウトプログラムにより「彼方(かなた)株式会社」を設立したと発表。同社が手がけるネットコンテンツ・ウェブインテグレーション部門の独立。平成14年3月を申請期として株式公開も予定。

宮田工業(7301)
 金属火災用特殊消火剤散布器に、業界初の小型・軽量タイプ「メタレックスミニ」を発売する。パソコンや自動車部品などで、一般の消火器では消火できないマグネシウムなどの合金が使われるようになったことから。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 神戸糸(3007)  +60.00   △30   80  2299 カーバイド(4064)+40.00   △50  175  9603 日成ビルド(1916)+39.68   △50  176   204 新和海(9110)  +33.85   △22   87  1553 日カーボン(5302)+30.30   △50  215 16513
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 北洋銀(8524)  −15.95  ▲100  527   707 日本信(8405)  −12.80   ▲21  143  2330 大日土(1836)  −11.11   ▲15  120    85 三菱信(8402)   −6.02   ▲48  749 11246 川島織(3009)   −5.56    ▲8  136   744
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 東海銀(8321)      37347   429      ▲1 三和銀(8320)      36622   684     ▲30 東京三菱(8315)     28228  1122     ▲23 昭電工(4004)      24261   265     △17 東芝(6502)       23977   810     △49 さくら銀(8314)     21641   575     ▲30 日産自(7201)      19395   850      △4 日カーボン(5302)    16513   215     △50 NEC(6701)      13731  2100    △130 住友銀(8318)      12730  1049     △20
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 NTTドコモ(9437)   58504 233万円   △11万円 ソニー(6758)      36059  9290    △290 トヨタ(7203)      34631  4650    △130 東京三菱(8315)     31303  1122     ▲23 NEC(6701)      28666  2100    △130 三和銀(8320)      25783   684     ▲30 ヤマト運(9064)     24913  2865    △400 NTT(9432)      22976 84万5千円 △4万9千円 京セラ(6971)      21959 12600    △860 キヤノン(7751)     21668  4980     △60
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(3月23日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,389(+161)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(3月23日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.18(+0.51) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   19.99(−0.39) バンガード・スモールキャップ・インデックス 17.87(+0.42) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.61(+0.29) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.19(+0.44)
=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======
株価反発

日銀が実質ゼロ金利政策を復活させると同時に量的金融緩和に踏み切りました。これを受けて株価は力強く反発し、その後アメリカ株式市場が軟調な展開の中でも比較的堅調に推移しています。株価が大幅に反発したことについては、市場心理がそれまで極端に弱気に傾いていたことの反動や、空売りの買戻しなど短期的な需給要因で説明できると思われますが、普通預金金利が0.1%から0.02%に引き下げられ(100万円預けても1年間になんと200円しか利息がつきません!)、しかも日経平均が12000円台とバブル崩壊後の最安値にあれば、少々リスクはあっても株式や株式投信を買ってみようと思う人が増えて、株式市場に資金が流入してくることも不思議ではないと思います。そういった意味では、当面の株価底割れ懸念は遠のいたのではないかと思います。

ひとたび市場心理が改善するとちょっとしたニュースでも好材料として受止められ、株価の押し上げ要因になります。先週アメリカのDRAM専業大手であるマイクロン・テクノロジーが暫定的な決算報告をしていますが、半導体事業の売上げ、利益ともに市場予想を上回りました。また顧客であるPCメーカーのDRAM在庫水準の低下や最近DRAM価格が安定化していることも強気材料です。

このニュースから、PCに関しては循環的なボトム(最悪期)はすでに過ぎたと言えるかもしれませんが、それがイコール持続的かつ力強い回復・拡大局面に入ると言うことを意味しているわけではないと思われます。一方で昨年、成熟したPCに代わってテクノロジー産業の成長を牽引してきた通信関連については依然として在庫水準は高く、需要回復の兆しは見えてこない状況です。このようにハイテク業界の先行きに不透明感は依然として強いままですが、NEC、富士通を筆頭に主なハイテク株が大幅に値上がりしています。株価が下がっていく過程でそれだけヒステリックに売られていたということでしょう。
今は強気のモメンタムが優位に立っていますが、ゼロ金利と量的緩和政策だけで株価が上がり続けることはありえません。今後のカギは、言うまでもなく不良債権処理、構造改革を断行できるか否かこの一点につきます。不良債権処理にむけた明確な道筋と確固たる政府、金融界の姿勢が示されれば、米国株が軟調なままであっても、それを克服して日本株が上昇する可能性はあるでしょう。これから数ヶ月は、好悪両方のニュースに反応しながら、「中間反騰→下落→中間反騰」を繰り返して底値圏を形成していく可能性が高いのではないかと考えています。

この底値圏の形成がどういう形で進むのかを注意深く見ていく必要があります。なぜなら今私たちは、これからの10年において日本が復活の道を進むのか、それともいっそう衰退の道を進むのか大きな、そして最後の岐路に立っているのかもしれないからです。


◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

3月23現在の純資産残高は22億48百万円となっています。最新の
組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月26日      <やる気>

前にも書いたことがありますが、マネックスには常に数名の大学生がアルバイトとしてとっかえひっかえ手伝いに来ています。(基本的に各日に来るのは一人です。)もうその性格から、興味、見た目、着ているもの、喋り方、世慣れ方、全て千差万別です。そんな彼ら・彼女らの多様性に触れるのも、中々興味深く勉強になるものです。
「ふたば通信」を書いているふたばもそんなアルバイトの一人です。さて先日既に4ヶ月アルバイトをしているH君の日に、大学一年生のTさんが見習いとして来ました。今までもいろいろと弊社社員がH君の教育をして来た訳ですが、何と言ってもこの日のH君の成長というか毅然さには目を見張るものがありました。あれだけ口酸っぱく言って来た先輩社員の苦労を考えるとちょっと複雑ですが、やはり後輩を持つことによる責任感や自覚、或いは後輩の前で(特に異性だし)しっかりしようとする意識が彼を大きく前に突き出したのでしょう。「ヒューマン・ケミストリー」の真髄を見たような、そんな気がしました。
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=============<編集長の独り言>=============土曜日に暑さ対策?のために新たな自転車通勤用のカバンを求め出歩いてきました。最初に考えたのは背中に暑さ対策を施してあるリュック。このコーナーを見て歩いていると、40〜50歳代と思われる人で賑わっていました。本格的な登山というよりも、気軽なトレッキングという感じでしょうか。しかも業態的には先行き不透明感もあり、販売不振が伝えられている百貨店での話です。実際にはここで商品知識を付け、購入は郊外のディスカウントショップかもしれませんが、少なくとも春を迎え、この世代は行動開始の準備を始めている雰囲気でした。
私自身の買い物は、暑さ対策を施した登山用リュックはさすがに大きいものが多く、ウェストバック(ヒップバッグ)を購入し、新たな気分で今日から自転車通勤開始!、という決意でしたが出鼻をくじく雨模様。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========金曜日、テレビ生出演予定
<テレビ>
3/30
 BSジャパン(BSJ)
  「ルック@マーケット」(BSジャパン製作)
 弊社社長、松本大が生出演
 放送時間 午後4時〜5時
      登場は午後4時半過ぎ頃から番組終了までの予定 
      今回はDLJディレクト証券社長国重氏と対談
           http://www.bs-j.co.jp/

<雑誌>
3/27
 日経ネットナビ 5月号 ネットでできる新サービス
3/28
 SPA! 特集 パソコン活用術 「ネット証券」
4/21
 ダイヤモンド・ザイ 6月号 株式市場における問題点
 マネーライフ 6月号 「家来がゆく!」コーナー 松本登場

============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◇東京ゲームショウ2001春
 3/30(金)〜4/1(日)10:00−17:00
 ゲームソフトなどの新作を発表
 幕張メッセ(展示場1〜7ホール)1200円
 問:インフォメーションデスク
   03−5512−3154
   http://www.cesa.or.jp/jpn.html

*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
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