1999年から発行しているマネックス証券の人気メルマガ「マネックスメール」を、ウェブ上で再読できます。
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◆◆◆
楽しい!学べる!得をする
マネックスメール(第403号 2001年3月28日夕方発行)
http://www.monex.co.jp/
◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇マネックス証券株式会社◆◆◆
本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ちょっと(またも)出てしまいます
ひまわり解説〜社員勉強中〜
「配当」
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
==広告================================================================4月1日より目論見書の電子交付を実施!大和投資信託≪NeTrade≫詳細は↓↓================================================================広告==
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
13500円という節目が連日下支えラインとなり、後半上昇転換。
日経平均 13765.51(△127.18)
TOPIX 1337.29(△ 7.62)
単純平均 539.97(△ 2.39)
東証2部指数 2080.39(△ 26.92)
日経店頭平均 1369.81(△ 12.79)
東証1部
値上がり銘柄数 699銘柄
値下がり銘柄数 655銘柄
変わらず 111銘柄
比較できず 1銘柄
騰落レシオ(25日) 105.47%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 872.00(百万株;概算)
売買代金 842828(百万円:概算)
時価総額 3583692(億円:概算)
為替(17時) 122.15円
朝方は米国株式市場の上昇もあり、短期間での急騰に対する調整も、昨日の下落でスピード調整終了という期待感が先行して始まりました。ただ3月期末接近で機関投資家などの動きは鈍く、決算の影響をあまり受けない個人投資家達は、ハイテク株よりも個別材料株での短期値幅取りに動きました。
日カーボン(5302)、Jエナジー(5014)、鉄鋼株などが賑わい値を上げても、指数に対する影響力は小さい銘柄群です。日経平均などは朝方の上昇後伸び悩み、下落に転じてしまいました。
ただ下落に転じた場面でも。昨日同様に13500円という節目水準が下支えラインという雰囲気を強め、この水準まで値を下げれば底固い値動きとなりました。
後場に入ると、下値は限定的という見方が強まり売りポジションは取り難い相場環境でした。また来週から4月となり、新たな動きが出てくる可能性もあります。様子見気分を決め込んでいた投資家も、今の段階である程度買いポジションを取っておかないと、来週出遅れてしまうという雰囲気も広がってジリ高歩調となりました。
債券先物が大幅安となり、債券売り、株買いというポジションを取り始めた雰囲気もあります。後場は先物主導という展開で上げ幅を拡大する展開となりました。
先物主導で上げ幅を拡大しましたが、現物市場ではハイテク株などへの買いは手控えられたままで、個別材料株物色の展開を続けました。このあたり後半やや伸び悩みを見せた要因のひとつと言えそうです。
伸び悩みのもうひとつの要因は、来週相場が上昇したと仮定して、出遅れることを防ぐ小口の買いが中心です。積極的に上値を買い進むというポジションを取る動きは見られませんでした。月曜日の高値を越えて買い進むという動きは出ないまま取引終了となりました。
◆個別銘柄◆
日カーボン(5302) 240円(▲5)
3月期末接近で個別材料株の短期値幅取りが中心の現物市場でした。その代表格として売買高トップとなりましたが、後半指数が上げ幅を拡大すると手仕舞い売りを誘い下落に転じました。
アドバンテスト(6857) 13900円(△350):100株単位 先物主導で上げ幅を拡大した後場、日経平均に対する影響力の大きい値がさハイテク株の一角は連れ高となり上げ幅を拡大する場面もありました。ただ期末接近で売買の中心は個別材料株の短期値幅取りが中心で、追随買いは限定的なものにとどまりました。
ホンダ(7267) 5130円(▲110)
昨日の取引終了後、円安効果などで業績を上方修正。ただ本日のマーケットでは欧州での不振を悪材料とする動きとなりました。このところ大きく値を上げる展開となっていたことで、利益確定売りを誘った模様。ただ5000円の大台割れで調整終了という雰囲気もあり後半は急速に下げ渋り。
マイカルカード(8519) 3540円(▲450):100株単位
昨日の取引時間内に三洋信販(8573)が同社に対して公開買付を実施するという報道で売買停止。取引終了後に正式発表が行われ、本日は買い先行でストップ高比例配分。一方昨日取引終了間際に急伸となった三洋信販は反落。
JR東(9020) 67万3千円(▲5千円):1株単位
JR各社、医薬品株の一角、電力株などは軟調な銘柄が目立ちます。ディフェンシブ銘柄という位置付けで物色されていた銘柄群は、4月以降の先高観も一部に出始めたことで手仕舞い売りが優勢。
グンゼ産(8101) 409円(▲41)
売り気配、買い気配を交えて非常に荒い値動き。カーボンナノチューブを材料に物色されていた同社でしたが、短期大幅上昇で手仕舞い売りを出したい投資家が多数存在。市場全体の上昇ムードが徐々に高まっていることも手仕舞い売りを誘う要因。
東建物(8804) 238円(△14)
不動産投信向けのファンドを8月に設立するという報道を材料に目先筋の買いを集めました。ただもともと目先筋の短期値幅取りが中心であり、後場は手仕舞い売りなどで上げ幅を縮小して終了。
日産自(7201) 819円(▲19)
先週発表された信用取組動向において、売り残が大幅に減少したことを嫌気して手仕舞い売りが継続していました。本日取引終了後に発表された直近の残高は、売り残は370万株程度増加し1056万株、買い残は200万株増加して734万株、貸借倍率は0.69倍と若干好転。
<プレスリリースなど>
NEC(6701)
通信系社内カンパニーのNECネットワークスが大規模な組織改正を行うと発表。今後は特にブロードバンドとモバイル事業に注力していく。
トレンド(4704)
法人ユーザー向けに、専任の担当者を用意する有償の「プレミアムサポート」を開始すると発表した。アメリカではすでに、衛星メーカーのヒューズ社など約250社に導入されている。
カーメイト(7297)
カーセキュリティシリーズ「バリケード」にエンジンスターター機能付で、オプションで自宅にも通報できるシステムアップモデル「スーパーバリケード」シリーズを追加発売。
アドテック(6840)
デジタル音楽プレーヤーを発売する。電池1本で最大約18時間の再生が可能で、192MBまでのスマートメディアを増設することができる。
三菱電(6503)
自治体が行う行政評価支援システムを発売する。財務会計との連動により、予算に直結した最適な行政運営を支援など。
三菱電(6503)
普及タイプのDVDプレーヤーを5月21日から発売する。ソフトのタイトル充実で、家庭用に手軽に導入できるDVDプレーヤーが求められていた。
ジャスト(4686)
日本語入力ソフト「ATOK14ウィンドウズ版」にインターネットディスク20MBを提供する。先に発売の「一太郎11」で好評だったことから。
ソニー(6758)
倍密度記録に対応するCD−R/RWドライブを発売する。専用ディスクに最大1.3GBを記録できる。
デンソー(6902)
サウジアラビアに現地企業と合弁会社。2.5億円を投じ10月からカーエアコンを生産する。当初は年間2万台を生産し、トヨタの現地代理店に納入。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 オリコ(8585) +27.56 △43 199 10411 東海染(3577) +27.08 △26 122 432 第一家(8172) +25.00 △20 100 2801 東海観(9704) +22.64 △12 65 4560 CSK(9737) +16.19 △400 2870 2959.7
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 奥村組(1833) −11.07 ▲56 450 1325 兼松日産(7961) −10.62 ▲31 261 1252 カントク(5633) −10.00 ▲9 81 426 日成ビルド(1916) −9.29 ▲21 205 1270 グンゼ産(8101) −9.11 ▲41 409 8702
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 日カーボン(5302) 19276 240 ▲5 川鉄(5403) 16018 132 △6 Jエナジー(5014) 14902 223 △3 新日鉄(5401) 13971 216 △4 住金(5405) 11972 73 △2 三菱重(7011) 11968 491 △16 住友銀(8318) 11152 1080 △37 東ガス(9531) 10654 348 △7 日産自(7201) 10640 819 ▲19 オリコ(8585) 10411 199 △43
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 NTTドコモ(9437) 47091 239万円 △4万円 野村証(8604) 23887 2485 △85 トヨタ(7203) 23605 4590 ▲70 ソニー(6758) 21260 9350 ▲20 キヤノン(7751) 21035 4770 ▲110 NTT(9432) 16904 86万9千円 △9千円 ソフトバンク(9984) 15298 5100 △170 武田薬(4502) 13787 6550 ▲100 ホンダ(7267) 13406 5130 ▲110 NEC(6701) 12188 2045 △35
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DKA株式オープン 最新銘柄組入れ状況
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
組入銘柄上位10社
1.富士写真
2.ホンダ
3.任天堂
4.NTTドコモ
5.エーザイ
6.野村証
7.松下電工
8.オリックス
9.東エレク
10.住友銀
(3月23日現在、DKAディスクローズ資料より)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
投資信託基準価額(3月27日現在)
ザ・ファンド@マネックス 7,663(−64)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(3月27日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.07(+0.61) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 20.14(+0.03) バンガード・スモールキャップ・インデックス 18.26(+0.22) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 17.25(+0.40) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.92(+0.48)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月28日 <港>
今日、或る方に会いました(敢えて名前は伏せます)。彼は四面楚歌とも思われる状況下で、いわば孤軍奮闘しながら自らの理想を追求されています。そのようなことの維持できる根源は何なんだろうとふと考えました。「維持する」「継続する」というのがキーです。誰でも単発で戦うことは案外容易ですから。お尻というか出口が決まっているからでしょうか(例えば任期など)?支持してくれる人がどこかにいるからでしょうか?「支えられる」ということを考える時、不特定多数の人の支持と、特定の一人の支持と、極限に近い状態においては人にとってどちらがより重いのでしょうか?父性と母性を語る時に、母性の本質は船にとっての母港のようなもので、いつでも必ず同じ所に同じ形である避難地であり、そこで力と自信をためてまた外界に出て行けるようにすることだとも言われます。彼にはどこかに母港があるのでしょう。そんな気がしました。
=============<編集長の独り言>=============森首相の半年で不良債権に決着をつけるという、“歴史的な失言?”から期待感が高まり、株式市場では急上昇を演じましたが、英FT紙には“不良債権処理問題に対する誓いから後退”という記事が掲載された模様です。
昨日もあの発言は森首相の言葉ではなく、同行者の発言だったという話もありましたが。公約したものではないなどと関係者はコメントしています。当の森首相はその後発言自体を控えて(控えさせられて)いるのでしょうか。
現政権に失望し、株価は下落の一途をたどった。その後期待感を失い、次しか話題にならなかった状況から、失言とは言え今までどの政権も手をつけることをためらっていた分野に対する進展で国内だけでなく、世界中に期待感を抱かせた責任は大きいと思います。
次政権がこの問題から逃げる姿勢であれば失望、非難の声を浴びるでしょう。次期政権を担うと噂されている人々も、裏での根回しではなく、どういう方針で不良債権処理問題を進めるかを発表する義務があるとも思うのですが。党内、支援団体などの内向きに走り回るのではなく。
ちなみに森首相は、国賓として招いた海外からのお客様との会食に出席せず、森派若手と寿司屋で“会合”していたという報道もあります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========金曜日、テレビ生出演予定
<テレビ>
3/30
BSジャパン(BSJ)
「ルック@マーケット」(BSジャパン製作)
弊社社長、松本大が生出演
放送時間 午後4時〜5時
登場は午後4時半過ぎ頃から番組終了までの予定
今回はDLJディレクト証券社長国重氏と対談
http://www.bs-j.co.jp/
トーク部分は生放送ですが、昨日社内風景の撮影隊が来社しました。 社員のうち数人は、インタビューまでされてしまったのです。
オンエアされるか、当日の生放送で盛り上がり、カットされてしまうかは 不明なのですが。
==========<ひまわり解説〜社員勉強中〜>==========一昨日は、3月末に決算をする企業の権利付最終売買日でした。配当がもらえる権利を得るにはこの日迄に買い付けなければいけない訳です。しかし、この日の市場概況では「利益確定売り」という言葉が目立ちました。
そこでふと疑問に思ったこと。「売る人は配当はいらないのかしら?今日売ったら配当もらえないよ?」
本日は、以前のおさらいも含めて「配当」についてです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<権利付き最終売買日とは?>
ある特定の日に株式を保有していれば、その企業の配当金や株主優待、株主総会に出席する権利が得られます。
ある特定の日とは所謂権利確定日と言い、その日付は企業によって違いますが、3月末に決算をする企業であれば、今年は3/30(金)です。
3/30に株式を保有する為には、3/26(月)迄に株式を購入していれば良いわけです。そして翌日27日に売却しても配当等の権利はあります。故に、26日に株式を買い付けていれば、配当等はもらえたということ。
<配当落ち>
翌日の27日は配当をもらう権利はなくなる為、一般的に「配当落ち」と呼ばれます。この日の基準値は26日の終値から配当金相当額を差し引いた株価となります。配当金相当額分だけ理論上株価は下がるということです。例えば、26日の終値が500円で、予想配当金が1株10円だった場合で、他に何も株価の変動要因がないという理論的状況下では、翌日27日は490円を基準として売買が始まるわけです。ですから、昨日の日経平均が下がったということも、理論上の価格、配当落ちの影響もあった訳です。
<配当取りで購入し配当落ちで売ると>
配当等をもらう為に26日若しくはそれ以前に株式を購入した場合、例えば、株価500円の株式を1000株買いました=50万円
配当金は、10円*1000株=1万円
翌日すぐに成行で売ったとします=490円*1000株=49万円
すると、49万円+配当金1万円で結局のところ、元本50万円と同じ金額になります(手数料、金利や税金等は考慮せず)。
(配当は通常6月の株主総会で承認され金額等が確定し、株主に支払われるのは6月末から7月初め位)
<配当の意味>
一般的に、配当利回りが高いのは業績が安定していると言われ易く、配当を重視する企業の方が株主を優遇しているとも言われます。しかし、配当それ自体は、まさに「配当落ち」という現象に表れるように、株主の所有する利益を株主の手元に移し変えるだけで、企業価値を上げている訳ではありません。ですからその企業に対する投資価値を変動させるということではありません。
企業にとっては株主に配当を多く出すよりも、利益を投資に回して企業の成長を図ることを考えた方が良いかもしれないそうです。株主にとってみれば、設備投資をし収益を上げて期待できるリターンと、普通に金融商品等に投資して利益をあげるリターンとを比較して、前者が上回るのなら配当を減らして会社の事業等に充てた方が良いし、後者の方が上回るのであれば配当としてお金をもらい、自分で金融商品に投資した方が良い、そうです。
結局のところ理論的には変わらないという事で、会社と株主にとっての経済効果は同じ、先高感があれば投資する価値がある訳です。単純に「配当」という言葉に惑わされないように、ということらしいです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<感想>
配当という言葉は、なんだかおまけとかボーナス的な感覚で、欲しいと思いますよね。だから配当取りで購入する人も多いのだと思います。因みに、この10年間を見ると配当期が近づくに従って株価が上昇する傾向が強いのだそうで、商いも多いそうです。配当落ちとの比較ができる人たちは、それが不思議なんだそうです。結局配当をもらっても翌日の株価は配当が引かれた株価でそれで売れば同じこと、配当云々とは一概に言えない、と。そんなこと知らないもん。今書いててわかったもん。でも奥が深すぎて・・・おわり
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<おまけ>
週末にものもらいになり、顔面パンチをくらったような顔になってしまったひまわり。早速、月曜日に病院へ行き膿を取ってもらいました。自宅に帰り心配していた家族に「眼科へ行って膿を出してもらったよ。ほら、もうこんなに治っちゃった」と言うと、「性格の膿も出してくればよかったのに〜」と姉。傍らでケタケタ笑う親。あ〜言えばこ〜言うひまわりに、こ〜言えばあ〜言う姉。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<マネープラザ>いろいろ勉強になる情報があります
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/m_guide/
<投資のヒント>
6.配当、株式分割、株主優待などの権利はいつ確定するの?
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/FPN/FPN_StockClass6_Disp.html
<マネックス用語集>
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HLP/HLP_VQandA_GFrm.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
皆様からの率直なご意見、ご質問をお待ち致しております。
宛先:feedback@monex.co.jp 件名に「ひまわり」と記し願います。
===================================
==広告================================================================ 大和投資信託≪NeTrade≫
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
目論見書の電子交付を実施!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
4月1日よりインターネット直販サービス「NeTrade」において、 目論見書の電子交付を実施致します。あわせて、NeTrade取引
可能銘柄数を55本に拡充致します。NeTradeの利便性は飛躍的に 向上します!
http://www.daiwa-am.co.jp/cgi-bin/inquiry.cgi?monex20010328================================================================広告==
===================================<マネックスメールを解除したい時は>
・弊社に直接申し込まれたお客様
マネックスメールの受信解除、メールアドレスの変更等はこちらへ
▽ http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/monexmail.html
アドレスの変更の場合、お手数ですが、旧アドレスの解除、新規アドレスの 登録という方法でお願いします。
・まぐまぐ、Macky!、Pubzine、melmaご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID:0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID:002140) ▽melma http://www.melma.com/ (マネックスメール m00015629)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
●配送できないメールアドレス等の解除について
マネックスメールでは、ご登録いただいたメールアドレスに間違いがありメールを配送できない場合や、何らかの理由で一定期間登録メールアドレスへメールが配送されない場合、その他弊社がやむを得ないと判断した場合には、登録メールアドレスを解除させていただくことがございます。予めご了承下さい。マネックスメールへのご登録にあたりましては、正しいメールアドレスが入力されていることをご確認下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスメールはマネックス証券株式会社(以下「当社」)が発行する メールマガジンです。マネックスメールの著作権は当社に属し当社の許可 なく複製・再配信等を行うことはできません。投資等のご判断は、ご自身 の自己責任においてされますようお願い致します。当社は、お客様のマネ ックスメール情報サービスのご利用により生じた損害につきましては、そ の責を負いません。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
マネックスからのご留意事項
「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。
マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。