マネックスメール 2001年3月29日

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マネックスメール 2001年3月29日

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 マネックスメール(第404号 2001年3月29日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜(新コーナー)
 展示会・イベント情報
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 またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
  http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html

=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国市場の大幅安をきっかけに売り先行、取引終了間際には見切り売りで急落。
日経平均   13072.36(▲693.15)
TOPIX   1285.20(▲ 52.09)
単純平均     526.81(▲ 13.16)
東証2部指数  2062.25(▲ 18.14)
日経店頭平均  1354.20(▲ 15.61)
東証1部
 値上がり銘柄数    336銘柄
 値下がり銘柄数   1032銘柄
 変わらず        96銘柄
 比較できず        2銘柄
 騰落レシオ(25日) 102.90%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     734.63(百万株;概算)
 売買代金    746735(百万円:概算)
 時価総額   3444765(億円:概算)
 為替(17時) 123.45円

 米国株式市場が再びハイテク株を中心とした先行き不安が高まり、大幅下落となってしまいました。この展開を嫌気して、朝から売り先行で始まりました。ここ数日下値のメドとなっていた13500円という節目水準で、朝方一旦は下げ渋りの動きをみせていましたが、前場中頃にこの水準を割り込んでから一段安となってしまいました。

 後場の始まりも安値圏でもみ合いを続けていました。この時点で多くの相場関係者は、ザラ場中に値を下げても、大引け間際に日計り狙いの売り方が買い戻しに動き、終値では13500円という節目を維持して終了するという見方をしていました。

 後場中頃になっても安値圏でのもみ合いが続き、下げ渋りの兆しが伺えない展開が続いていました。大引けでは値を戻すという見方をしていた買い方も、徐々に不安となり結局見切り売りに動き出してしまいました。売りが売りを誘う展開となってしまい、取引終了間際の短時間で300円程度急落する状況となってしまい、結局日経平均は700円近い大幅下落で終了しました。

 13500円は割り込まず、来週から再度上昇ムードを強めるという見方が支配的だったために、後半は狼狽売りとも言える状況でした。買い手不在の中、売りを吸収できずに一気に値を崩す展開となってしまいました。

 米国株式市場の値動きから離れ、日本市場独自の値動きとも言える相場環境となっていましたが、再び米国市場の動向を懸念する相場になってしまいました。決算期末という神経質な相場になりやすい、時期的なものも影響した部分がありそうです。

 米国市場離れと言える相場展開になっていた要因として、日本の不良債権処理問題が、森首相の発言をきっかけに一気に進展するという期待感が市場に強くありました。しかしこの不良債権処理問題に対し、政府がトーンダウンしている状況となっていることも、再び米国市場次第という相場環境になった要因とも言えそうです。

◆個別銘柄◆
東エレク(8035) 8300円(▲600):100株単位
 米国株式市場で、ハイテク株に対する先行き不透明感が再び高まってしまいました。国内市場でもハイテク株に対して見送り気分を強め大幅下落。指数に与える影響の大きい同社の下落などが下げ加速要因のひとつに。

日産自(7201) 805円(▲14)
 前場相場全体が軟調な展開となる中、昨日発表された信用取組動向が再び好転したことで目先筋が手掛ける場面もありました。しかし後半は値動きの悪さで手仕舞い売り。800円台中頃からは、2000万株超の商いをこなした日もあり、本日の売買高では戻り売り懸念で上値の重い展開。

洋シヤタ(5936) 185円(△45)
 相場全体が下げ幅を拡大する後場、目先筋による短期値幅取りの動きで後場一段高。洋エンジ(6330)、丸善(8236)なども同じく後場上げ幅を拡大しました。ただ個別材料株を物色する意欲が後退し、対象銘柄数も減少。
アイワ(6761) 1050円(▲5):100株単位
 グループ従業員の大幅削減など、経営再建計画発表をきっかけに連日ストップ高まで値を上げていましたが、市場全体の地合い悪化もあり利益確定売りで反落。ただ下げ幅は小幅にとどまり、下値での買い意欲は継続。

東電(9501) 2755円(▲85):100株単位
 有利子負債を圧縮するという報道もあり堅調な相場展開でしたが、後半はジリジリと下げ幅を拡大。市場全体の先行き不透明感が高まる市場環境でしたが、ディフェンシブ銘柄と言う位置付けの同社に資金流入しない状況。医薬品株も同様に大幅下落。

三井建設(1821) 90円(△20)
 金融機関などと総額1419億6700億円の債務免除に関して合意したと発表。この発表まではほとんど売買が成立しない状況でしたが、手掛かり材料難の中、この報道直後から物色されて急伸。

良品計画(7453) 2980円(△110):100株単位
 消費低迷などを理由に長期下落トレンドとなっていましたが、デフレからの脱却を目指した金融政策などで業績回復期待から上昇。ただ実際には売り込まれた銘柄で、売買単位が100株で手掛けやすく、値動きの良さから目先筋の買いを集めたと言う雰囲気でした。

<プレスリリースなど>
丸紅(8002)
 丸紅テクノがiモード携帯電話に接続するバーコードスキャナ「モバイルアイスキャナ」を開発、4月中旬に発売する。プログラムにより一連の動作を自動化でき、荷物のリアルタイム追跡などモバイルワーク用途に最適という。
ヤフー(4689)
 西武ライオンズの全70試合をストリーミング配信。プロ12球団初で、ブロードバンドコンテンツの充実を図る。視聴は無料。

KDDI(9433)
 グループのツーカー携帯電話が、大手学習塾「桐杏学園」が行う生徒向けの受験情報配信サービスで採用された。プリペイド電話を利用し中学生にメールを送る。

任天堂(7974)
 ゲームボーイアドバンスを使い楽器演奏ができる専用ソフト「ゲームボーイミュージック」を開発した。本体のボタンとキーだけでギターなど多数の楽器演奏ができる。複数台でのバンド演奏も可能。

オラクル(4716)
 IIJ、シスコとブロードバンドコンテンツ配信プラットフォームを構築する共同プロジェクト「CDN JAPAN」を設立した。通信と放送の融合を視野に入れた動き。

NTTドコモ(9437)
 ドコモAOLが全国1200カ所のドコモショップを使い入会キャンペーンを行う。専用CD−ROMを配布するほか、積極的なTVCM展開も。

昨日のマネックスメールで、マイカルカード(8519)の前日比を△450と記載するべきところ▲450としておりました。お詫びして訂正します。
◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 洋シヤタ(5936) +32.14   △45  185 11141 三井建(1821)  +28.57   △20   90  4704 オリコ(8585)  +15.58   △31  230 14055 山特鋼(5481)  +14.20   △23  185  1421 日成ビルド(1916)+13.66   △28  233  1069
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 西武(9002)   −11.82  ▲201 1499    68 東海染(3577)  −11.48   ▲14  108   147 古河電工(5801) −11.35  ▲168 1312  7346 ナイガイ(8013) −10.62   ▲12  101   655 伊予銀(8385)  −10.17   ▲77  680    73
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 オリコ(8585)      14055   230     △31 Jエナジー(5014)    13878   222      ▲1 日産自(7201)      13827   805     ▲14 東芝(6502)       11367   740     ▲42 洋シヤタ(5936)     11141   185     △45 洋エンジ(6330)     11061   332     △32 川重(7012)       10711   174      △4 新日鉄(5401)       9163   210      ▲6 NEC(6701)       9050  1977     ▲68 住友銀(8318)       8909  1095     △15
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 NTTドコモ(9437)   30128 223万円   ▲16万円 トヨタ(7203)      22958  4420    ▲170 ソニー(6758)      20881  8970    ▲380 野村証(8604)      19698  2275    ▲210 NEC(6701)      18023  1977     ▲68 NTT(9432)      16196  83万円  ▲3万9千円 武田薬(4502)      13340  6030    ▲520 キヤノン(7751)     13118  4550    ▲220 富士通(6702)      12687  1655    ▲105 ユニパック(3893)    11981 61万7千円      −
============<投資信託情報>===============<マネックスの投信売れ筋ランキング ベスト5>

1.日経225ノーロードオープン
2.(ブル・ベア セレクト)ダブル・ブルファンド
3.(ブル・ベア セレクト)ベアファンド
4.ザ・ファンド@マネックス
5.グローバルボンドポート(B)

(2001/3/19〜2001/3/23 マネックス調べ)

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 投資信託基準価額(3月28日現在)
 ザ・ファンド@マネックス            7,721(+58)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(3月28日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 25.41(−0.66) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.09(−0.05) バンガード・スモールキャップ・インデックス 17.84(−0.42) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 16.81(−0.44) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 20.11(−0.81)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========3月29日     <モノ・カルチャー>

日本は珍しい国です。市民革命のなかった唯一の国ではないかといったことを以前につぶやきましたが、その原因はどこにあるのでしょうか。一つ考えられるのは、日本は基本的にその中に単一民族しかおらず、かつその単一民族が形成している国は日本一国しかないという、極めて異例の国だということではないでしょうか。そういった意味で極端なモノ・カルチャーを形成しており、それが護送船団方式とか、奉加帳方式を生み出したり、或いはせっかく競争原理を導入するような立法がされても、結局事実上の独占体制が維持される、これは企業も政治も同じですが、結果になるのではないでしょうか。問題は現在のような国境の極めて低い時代に、日本だけがそのような形を維持しながら国際競争に勝って行けるかということだと思います。

=============<編集長の独り言>=============我が家ではブームがすっかり下火になっているキティちゃんですが、サンリオの幼児・児童向けの教育ゲームソフト、“スーパータイニー・パーク2”の売れ行きが好調だそうです。キティちゃんなどのキャラクターとともに、パソコンの基本操作を学ばせるにちょうど良いとか。価格も3800円。
私の娘も4歳になり、パパとママが操作するパソコンには興味津々。必ず横にちょこんと座り、真剣なまなざしで画面やマウス、キーボードの操作を眺めています。1年ほど前、友人の子供はすでにマウスのクリックを覚えたとか。前職では外での使用目的を考えB5サイズの小型パソコンを購入しましたが、最近はすっかり使わなくなっています。大人にはキーボードが小さくて使い難いという問題は、娘の手にはちょうど良い大きさかもしれません。
休日出かけた時、この商品を見つけたら購入を考えてしまうかも。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

======「ブリッジレポート」〜あなたの代わりに会社訪問〜=====個人投資家が自ら企業訪問をして取材するのは、実際には難しいのが実情。そこで、(株)インベストメントブリッジが、皆さんの代わりに会社訪問し、事業内容、強み・特徴、中長期の経営ビジョンなどをわかり易くお伝えします。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
インテック コミュニケーションズ(9443)
URL:http://www.inteccoms.co.jp/

1月31日(木)晴れ

昨年9月にマザーズへ上場したインテック コミュニケーションズを訪問しました。地下鉄東西線東陽町駅から徒歩5分。交通の便の良さと土地スペースの広さから企業の移転が増えている、江東区運転免許試験場の近く、インテック東京本社ビルにオフィスは有ります。同社は名前の通り情報サービス大手インテックの関連会社で、通信事業およびその周辺事業を手がけているということはわかっていましたが、実際どんなサービスを提供しているのか漠然としていたのですが、村椿社長が多くの資料とともに,わかりやすくお話くださいました。
 同社の事業内容は大きく分けて、「通信サービス」、「情報システム」、「アウトソーシング」の3つですが、最も注目すべきは「アウトソーシング」事業でしょう。

主力の「通信サービス」事業

同社の現在の主力事業です。インターネット接続サービスのほか、現在成長期に入ったのが「EINS(アインス)」とよばれる、ネットワークの構築サービスです。金融大手の全国数百ヶ所の店舗を繋ぐネットワークや、旅行代理店、化粧品メーカーなど大手企業のネットワーク構築を数多く受注しています。「EINS」自体の伸びは年率20%。通信サービス事業の売上構成比は前々期77%、前期約65%と、今後は低下していく傾向です。今後の注目点は、17年以上のネットワーク運用実績を活かしたIPネットワークサービスの提供です。高速光ファイバー網を利用したインターネット、IP-VPNなどのネットワークサービスを提供していきます。昨年10月にはJPIXとの接続により、一次プロバイダとしてサービス提供を開始しました。
 
急成長が期待される「アウトソーシング」事業

通信サービスに代わって、今後急成長が期待されるのがこの「アウトソーシング」事業です。情報化白書などによると、情報通信産業の中でもアウトソーシング分野の1998年の実績は対前年比プラス61%と著しい伸びとなっています。98年時点での市場規模は約7000億円ですが、近い将来は10兆円規模にも達すると予想されており、情報通信の一分野ではなく,一つの産業としての規模まで拡大するとも言われています。アウトソーシング事業が成長する背景としては、「専門性が益々高まり自社で全て対応することが難しい。」、「経営効率化のための経費節減」、「本業回帰の流れ」などがあげられます。
<続きはCyber-IRを御覧下さい!バックナンバーもあるよ!>
http://www.cyber-ir.co.jp

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提供:「企業と個人投資家を結ぶ架け橋」株式会社インベストメントブリッジ問い合わせ webmaster@cyber-ir.co.jp

 「上記レポートについては、(株)インベストメントブリッジが作成
  したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス
  証券(株)は一切責任を負いません。」

============<展示会・イベント情報>===========
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第29回国際ホテル・レストラン・ショー レポート
 3/13(火)〜16(金)東京ビッグサイト
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●ナカヨ通信機(6715)「ネット端末」
 http://www.nyc.co.jp/

 同社が今春にも発売を予定している「ネット端末NYC−WX2」の試作機を出展。液晶タッチパネルが付いた端末で、PCカードスロットが内蔵されている。ホームページ閲覧やメールなど基本的な機能がサポートされているほか、お絵かき機能などが内蔵されている。

 この端末の主なターゲットは、ホテルや旅館に遊びに来たファミリー層であるという。最近、LANを客室に配線しネット利用ができるビジネスホテルが増えてきた。ビジネスホテルの場合、利用者は自分でノートパソコンを持ってくる。逆に、ファミリー層でノートパソコンをわざわざ持ってくる人は少ない。そもそも遊びに来ているのに、なぜそこでもパソコンでネットをしないといけないのかということになる。

 同社では、そのあたりを逆転の発想で切り替えた。遊びに来てリラックスして、ゲーム感覚で「じゃあ、ネットでもちょっとやってみるか」というシーンを狙っているのだという。観光地などに遊びに行くと、意外に手持ちぶさたになってしまい、結局部屋の中でテレビを見て時間をつぶしているか、ロビーにある少し型遅れのゲームで遊んでいる、というような経験は誰にでもあるかと思われる。そんなとき、親が子供にネット体験をさせるわけだ。ペンクリックで簡単にホームページを閲覧できるので、誰にでも使うことができる。また、お絵かき機能のようなソフトで子供の関心をひくことができる。

 PCカードスロットを搭載した理由は、一般向けの無線LANカードを差し込めるからだという(会場ではPHSカードでデモ)。すでに1万円強で購入できる市販品なので、導入コストは格段に安い。端末本体は5万円程度ということもあり、回線を新たに敷設する必要もないことから、導入コストが抑えられるというメリットがある。

 形状は、ソニーのエアボードに似ている。バッテリーを内蔵することができるがテレビ機能はない。仮に5万円程度で発売されるのであれば、個人的に遊びで欲しいというユーザーもいるかもしれないが、業務向けなので市販は今のところ考えていないとのことだった。

●その他
 ホテル・旅館などの宿泊施設向けCTIシステムを出展。30室規模の旅館・ホテル向けにCTIとパソコンを連携させた顧客管理システムを展示していた。これは、電話帳CD−ROMを入れておくだけで、かかってきた電話番号から自動的に顧客を抽出し、予約操作から宿泊後のフォローまでを簡単にできるものだ。電話帳CD−ROMは定期的にアップデートされるので、常に最新情報を使うことができる。通常のDMラベル印刷や、メールによるDM配信もサポート。予約状況をHTMLファイルとして生成し、ホームページにアップロードするだけで簡単に満室リストを公開できる機能も搭載した。

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