マネックスメール 2001年5月28日

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マネックスメール 2001年5月28日

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 マネックスメール(第443号 2001年5月28日夕方発行)
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本日の目次

 マネックス相場概況
 投資信託情報
 ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方
 コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
     ・編集長の独り言
 ちょっと(またも)出てしまいます
 展示会・イベント情報
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
米国市場は今夜休場で様子見気分、上下とも大きく動かないもみ合い相場。
日経平均   13737.77(▲ 28.15)
TOPIX   1349.77(▲ 10.21)
単純平均     560.52(▲  2.58)
東証2部指数  2198.77(▲ 18.85)
日経店頭平均  1422.88(▲  7.80)
東証1部
 値上がり銘柄数    460銘柄
 値下がり銘柄数    868銘柄
 変わらず       133銘柄
 比較できず        7銘柄
 騰落レシオ(25日) 94.72%
  注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
    一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると    底値圏といわれる先行 指標です。
    計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘    柄数は25日間の累計で計算しています。
 売買高     612.32(百万株;概算)
 売買代金    573125(百万円:概算)
 時価総額   3778064(億円:概算)
 為替(17時) 121.07円

 金曜日の米国株式市場でダウ、NASDAQともに下落して終了し、また今夜の米国市場が休場となることから手控え気分が一段と強まった1日でした。通常でも月曜日は様子見気分で始まることが多い日ですが、さらに売買を手控えて眺めているだけとも言える相場展開を強めました。

 朝方はCMEでの日経平均先物の終値にサヤ寄せする始まりとなりました。売り一巡後はチャート的にも反発の可能性を秘めた形となっていたことで、買いポジションを取る動きもあり一時プラスに転じる場面もありました。しかし前場のこの値動きも、結局前週末終値を挟んだもみ合いといった雰囲気となり、上下とも積極的なポジション取りを行う投資家はいないという点を確認する結果となってしまいました。

 本日は上下とも動きは少ないという見方が強まった後場、一段と手控え気分となり、小幅なレンジでのもみ合いが続きました。米国市場が下落していたことで、若干売り方有利の相場環境となり、マイナス圏で推移する相場となってしまいました。

 先物市場も手掛かり材料難、個別銘柄を見ても手詰まり感が漂う相場です。決算速報に反応する銘柄もありますが、これらは物色材料に困った目先筋が飛びつき短期値幅取りの対象となり、荒い値動きとなる状況です。決算内容を吟味する間もなく、株価が荒い値動きとなることで、一部の目先筋以外は投資意欲を後退させてしまう悪循環ともなってしまいました。

 明日も米国市場が休場のため、朝の手掛かり材料が無い状態で相場が始まってしまいます。明日も本日同様に手控え気分が強く、決算発表が目先筋の物色材料という展開になってしまいそうです。

◆個別銘柄◆
新日鉄(5401) 202円(▲5)
 売買高はトップとなったものの、鉄鋼株は手仕舞い売りが続いて弱含み。戻り売り懸念が高く、業績の先行きにも不透明感があり、NKK(5404)も6日続落。直近1ヶ月程度で大幅下落となったものの、物色の圏外といった雰囲気で買い意欲も後退。

オリコ(8585) 279円(△45)
 前場は弱含みで推移していましたが、後場になって決算速報が流れたことで急騰。230円程度でのもみ合いから、一気に290円まで値を上げる展開。材料難の地合いにおいて、目先筋が値動きの良さを材料に追随買いを入れ、その後は270円台でのもみ合いとなる荒い値動き。

タクマ(6013) 1225円(△147)
 金曜日に決算速報を材料に急伸。物色材料に欠ける中、本日も買い先行で始まりました。朝高後、利益確定売りなどで伸び悩む展開を続けていましたが、他に物色する材料がないことで押し目買い意欲が高く、後半は再度値を上げる展開でした。

キリンビバ(2595) 2940円(△30)
 新製品の聞茶好調を材料に手掛ける動き。同商品は、当初の販売目標を上回る勢いという話。通常飲料各社の販売ピークは夏となることが多く、夏商戦のスタート時点で人気商品となっている聞茶の販売で業績上方修正という思惑。
三菱ガス(4182) 427円(△41)
 金曜日に決算発表を行い、この内容を材料に大幅高。ただ決算発表を材料に目先筋が短期値幅取りを行っている部分も多く、値動きが重くなれば一斉に手仕舞い売りとなる危険性を含んでいます。

NEC(6701) 2160円(▲100)
 米国株式市場の先行き不透明感が強く、ハイテク株は総見送りとも言えそうな相場環境が継続。買い意欲が乏しい中、断続的に手仕舞い売りが続いてジリ安歩調。

みずほHD(8305) 62万8千円(▲4万3千円):1株単位
 大手銀行株は軒並み下落。先週一旦は三菱東京(8306)の決算で市場は悪材料出尽くしという雰囲気が広まりましたが、発表内容を吟味して不良債権の増加などを嫌気して改めて売り込まれる展開。

いすゞ(7202) 290円(△11)
 経営再建計画をまとめたという報道から、材料難の相場環境下、目先筋が飛びつき買い気配で始まりました。ただ寄り付き直後を高値にその後は伸び悩み。経費削減等を行っても、販売回復の兆しが見えない中では上値を追い難く、戻り売りに押される展開。目先筋も値動きの重さから早めの手仕舞い売り。
<プレスリリースなど>
サイバード(4823)
 ウィップス社と共同で、モバイルインターネットに特化した高負荷試験ツールを開発したと発表。携帯電話向けなどのコンテンツ配信に特化した試験プログラム。年間1億円の売上げを見込む。

三菱化(4010)
 三菱化学メディアが、CD−R製品の一部に不良があることを発表。合計で約1万4千枚を回収交換する。

日立(6501)
 国内で初めてIPv6ネットワークソリューションを体系化。IPv6ネットワークの導入・構築・運用をトータルに支援するメニュー10種を提供開始。
アイ・オー・データ機器(6916)
 ワイ・イー・データ(6950)と提携して、ハードディスクのデータ復旧サービスを開始する。また、CD−RWドライブなどで発生したメディアトラブルを回復させるサービスも行う。

◆ランキング◆
 東証1部値上がり上位
    銘柄        上昇率    上昇幅   終値   売買高 東京鉄(5445)  +19.32   △17  105   443 オリコ(8585)  +19.23   △45  279 10779 黒田電(7517)  +17.86  △400 2640 338.1 ニチユ(7105)  +14.64   △41  321   795 タクマ(6013)  +13.64  △147 1225  8470
 東証1部値下がり上位
   銘柄        下降率    下降幅   終値   売買高 石井鉄(6362)  −10.82   ▲33  272  1163 日栄(8577)    −8.58  ▲103 1097 707.4 コロムビア(6791) −8.26   ▲19  211   313 小野測(6858)   −7.66   ▲18  217     7 東天紅(8181)   −7.64   ▲24  290    57
 東証1部売買高上位
    銘柄            売買高    終値     前日比 新日鉄(5401)      20596   202      ▲5 三菱ガス(4182)     14135   427     △41 日商岩井(8063)     12195   181      △3 住金(5405)       12188    80      ▲4 オリコ(8585)      10779   279     △45 日金工(5479)       9816   179      ▲6 NKK(5404)       9798   110      ▲4 Jエナジー(5014)     8613   270      ▲3 住友鉱(5713)       8551   610     △35 タクマ(6013)       8470  1225    △147
 東証1部売買代金上位
    銘柄           売買代金    終値     前日比 ソニー(6758)      14215  9750    ▲250 武田薬(4502)      12862  5630    ▲160 NEC(6701)      12814  2160    ▲100 NTTドコモ(9437)   12662 239万円    ▲3万円 みずほ(8305)      11268 62万8千円 ▲4万3千円 トヨタ(7203)      11213  4300     △30 UFJ(8307)      11049 72万1千円 ▲3万8千円 タクマ(6013)      10196  1225    △147 三菱東京(8306)     10023 114万円    ▲4万円 NTT(9432)       9766  75万円    ▲3千円
============<投資信託情報>===============−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 投資信託基準価額(5月25日現在)
 ザ・ファンド@マネックス           7,947(+17)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 外国投信基準価額(5月25日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 28.53(−0.29) バンガード・ウェルズリー・インカム・F   20.67(−0.04) バンガード・スモールキャップ・インデックス 20.55(−0.08) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 18.21(−0.17) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 23.16(−0.18)
=====<ファンドマネージャー佐久間康郎氏の相場の見方>======日本の教育ビジネス

5月18日の決算発表以来、ベネッセコーポレーション(9783)の株価が急落しています。主要業務である通信教育事業の不振と今年度の減益見通しを嫌気して株価が下がっているようです。そこで今回はベネッセの業績を切り口にして日本の教育ビジネスについて書きたいと思います。

読者の中にも学生時代に「進研ゼミ」を受講したことがある方は多いのではないかと思われますが、ベネッセは「こどもちゃれんじ」という小学校前の子供向け通信講座から高校生向けの受験講座までカバーした会員制の通信教育事業を中核に、書籍・雑誌の編集製作、シニア向けの介護サービス事業、子会社ベルリッツを中心とした語学事業など、幼児から高齢者まですべての世代をカバーしたコミュニティ・ビジネスを展開しています。

前期の連結業績は売上高が横ばいで営業利益は8.1%減少しました。中核事業である通信教育事業は前年比2.6%減収となっていますが、進研ゼミの会員数減少が響きました。同事業の内容を掘り下げてみると、「こどもちゃれんじ」の売上げは順調に伸びているものの、小学講座高学年から中学講座、高校講座はいずれも減収となっています。

ベネッセ自身も自己分析していることですが、教育事業そのものが大きな構造転換期に来ていることは明らかです。ここでいう構造問題の根っこは少子化現象ですが、単に子供の頭数が減ったということだけでなく、これまでの大学のつくり過ぎにより大学入試競争が極端に緩和され、少数特定の難関大学でなければほぼ誰でも大学に入れてしまう状況になっています。いまや「受験戦争」という言葉は死語であり、画一的な受験目的の教育事業が行き詰まるのは当然です。

さらに国の「ゆとり重視の教育」などというわけのわからない教育政策が推進され、学生が勉強しなくなったことが同社の事業の大きなダメージを与えているようです(勉強しなくなったと言う点は、ベネッセの決算説明会でも触れられていました)。また、所得が伸び悩む中で、家計における教育関連支出も減少傾向にあるようです。

それでは日本の教育ビジネスは斜陽産業なのかというと答えはNOで、むしろ成長産業と考えるべきでしょう。ベネッセにおいても語学事業が急拡大しているように、受験目的の教育事業に代わってキャリアアップや教養習得を目的とした教育ビジネスは急激な勢いで成長しています。10年以上も前なら社会人向けの教育というのは会社が社員教育のために実施するものだったと思いますが、いまや英会話スクールをはじめ各種資格講座、ビジネススクールなど様々な社会人向けスクールがあり、多くの社会人が自腹を切って受講しています。私自身も何年か前にUSアカウンティング(米国会計)を勉強するため仕事帰りに専門学校に通っていたことがありましたが、20代女性から50代の男性まで多くの人たちが熱心に通っており、いつも教室が一杯だった事を思い出しました。

日本における教育事業は、小、中、高校生を対象にした受験対策教育から社会人、幼児教育へと対象が大きく広がっていると同時に、教育分野や手法も非常に複雑多岐に変わりつつあります。それだけ市場が細分化されているわけで、それぞれのニーズを的確に捉えていくためにも企業サイドとしては、「集中と選択」が迫られるのではないかと思います。したがってベネッセの目指す全ての世代を対象とした幅広い教育事業で成功することは容易なことではないと思います。ハイテク産業において総合型企業の市場支配力が低下し、特定の半導体製品やソフトウェアに特化した企業が大成功を収めたような現象が日本の教育ビジネスでも再現されるのではないでしょうか。

いずれにしても人口減少が予想されるわが国において、潜在成長率を引き上げるためには生産性を向上させるほかありません。そのためにはあらゆる世代において教育の充実が不可欠です。そういった観点からも日本における教育ビジネスが大きな市場なる可能性を秘めいています。

◆ ザ・ファンド@マネックス
DKAの佐久間ファンドマネージャーがIT・インターネットといった次世代のインフラを担う企業に厳選投資を行います。

5月25日現在の純資産残高は24億26百万円となっています。最新の組入銘柄などの運用状況はマネックスのホームページでご覧いただけます(PDF形式)。

(上記レポートについては、第一勧業アセットマネジメント株式会社が作成したものであり、その内容の正確性・有用性等についてマネックス証券(株)は一切責任を負いません。)

========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========5月28日      <感動>

千秋楽は良かったですね。生憎外に出ていたのであとからニュースでしか見られなかったのですが、横綱の前日からの経緯と決意、そして優勝決定戦で勝った時のあの鬼のような顔。更に首相の朴訥(ぼくとつ)とした言葉。「痛いのを我慢して、よく頑張った。感動した。おめでとう。」
日本一強い男に対して、日本の政治の責任者からのなまの祝辞。そして場内の歓声。いや中々のショウでした。私は涙腺が弱くてすぐに感動してしまうのですが、人を感動させるものとはなんでしょう?たしか安吾が日本文化私観で書いていたと思いますが、とにかく速く走るためだけに作られたレーシング・バイクは、たとえ見た目はいろいろな機械が剥き出しに交差したりしていて醜くても、やはり見る者の心を打つ。贅肉を削ぎ落とした目的を持った存在自体に感動がある。文学も同様で人を感動させるために何かを装飾して書くのではなく、感動的な人生や思想を持っていれば、それが隠そうとしても文章に滲み出て心を打つのだ、というようなこと、感動は目的ではなく結果であるというような、そんなことを安吾は書いていたと思います。人を感動させるような、そんな仕事を我々も出来ればと思います。

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=============<編集長の独り言>=============今週の土日は、都合によりあまり出歩く機会がありませんでした。日曜日に雨の中、近所のショッピングセンターに昼食を兼ねて行っただけです。
普段の休日もよく足を運ぶこのショッピングセンターは、見慣れた風景で特に新たな発見もなく過ごしてしまいました。ちょっと刺激の少ない週末です。多分来店客の多くは、日曜日、特に目的は無い、外は雨。こういう状況の中、私と同様に駐車場完備、雨宿りできる屋内のショッピングセンターで、昼食を兼ねた散歩気分といったところでしょうか。私が帰る午後2時頃になると、昼食後、雨の中、特に目的もなく訪れるという雰囲気の車で大渋滞となっていました。
夕方再度娘と2人でちょっと外出し、通りかかったホンダのディーラーでは家族連れのお客が3組ほどという光景を目にしました。昨年秋のストリーム発売直後の賑わいからは落ち着いていますが、雨模様の休日、車のディーラーまで足を運ぶ人は、購入を真剣に考えている顧客層という様子でした。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp

=========<ちょっと(またも)出てしまいます>========<テレビ>
5/29
 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト 23:00〜23:45
  個人投資家と株式税制について
6/9
 テレビ大阪「経済コロンブス」 9:00〜9:30
  ネット証券特集DLJ国重社長とエレベーターでばったり、
  という図で松本がインタビューを受けています。
6/10
 日本テレビ「ドキュメント2001」 12:25(深夜)12:55  若手ベンチャーとしてストックウェザーの堀場マネージャーが登場、  お客様訪問先としてマネックスが取材撮影を受けました
6/17
 テレビ東京「お金の達人」 13:00〜13:30

<雑誌>
5/29
 日経ネットナビ7月号 
  ネットバンキングについて「マネックス<<セゾン>>カード」とは?
5/30
 SPA!6月6日号 情報収集術
6/1
 日経アドレ7月号 英語を使って仕事をする
6/21
 あるじゃん8月号 ベアリング投信・牧譲二専務との対談記事
6/25
 クロワッサン 「いまどき情報通の40代が購入するものは?」
7/1
 編集会議8月号 
6月上旬(不定期発行の為)
 マネーくらぶ(東洋経済新報社) これから株を始めよう、という方々へ
============<展示会・イベント情報>===========<今週の主な展示会>

◆2001電設工業展
 5/29(火)〜6/1(金)10:00−17:00
 光ファイバー、電線、ケーブル類など電設関連の総合展
 東京ビッグサイト(西1〜2ホール)無料
 問:日本電設工業協会
   03−5413−2163 FAX03−5413−2166

◆2001NEW環境展
 5/29(火)〜6/1(金)10:00−17:00
 産廃や一般廃棄物の処理・リサイクル、エコ製品など
 東京ビッグサイト(東3〜6ホール)1000円
 問:日報
   03−3262−3562 FAX03−5214−6633
   http://www.nippo.co.jp/nexpo001/ne01.htm

◆LINUXワールドエキスポ
 5/30(水)〜6/1(金)10:00−18:00
 Linuxに関する最新情報などを展示
 東京ビッグサイト(西3〜4ホール)有料
 問:IDGジャパン
   03−5800−4831 FAX03−5800−3973
   http://www.idg.co.jp/expo/lw/
   
◆テクノピア2001製造技術総合展
 5/30(水)〜6/2(土)10:00−17:00
 製造技術に関する展示会。加工・制御・IT・流通など
 東京ビッグサイト(東1〜2ホール)1000円
 問:日刊工業新聞社
   03−3222−7232 FAX03−3222−7028
   http://www.nikkan.co.jp/eve/technopia2001tokyo/

*イベント日時は変更することがあります。あらかじめご了承ください。
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