サイト内の現在位置を表示しています。

マグニフィセント・セブンに投資をする新ファンドのご紹介!

三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社が設定したマグニフィセント・セブンに投資を行う新ファンドを2024年3月28日より取扱いいたします。この記事ではS&P500指数の構成銘柄の中でも代表的で、米国株式市場を牽引する7つの銘柄に集中投資をする「米国大型テクノロジー株式ファンド(愛称:マグニフィセント・セブン)」についてご紹介します。

マグニフィセント・セブンとは?

米国大型テクノロジー株式ファンド(愛称:マグニフィセント・セブン)

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠
  • 米国の金融商品取引所等に上場している米国を代表する大型テクノロジー株式7銘柄に集中投資します。
  • 実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。

構成銘柄

「マグニフィセント・セブン」とは革新的な技術と圧倒的なシェアで成長を続ける米国を代表する7つのテクノロジー関連企業で構成されています。

MAGNIFICENT7 マグニフィセント・セブン:Amazon(アマゾン・ドット・コム)、Apple(アップル)、Alphabet(アルファベット)、NVIDIA(エヌビディア)、Tesla(テスラ)、Microsoft(マイクロソフト)、Meta(メタ・プラットフォームズ)

*1電子商取引 *2人工知能 *3仮想現実

  • 画像はイメージです
  • 上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、信用状態の著しい悪化等今後継続的に株価下落が見込まれる場合は、委託会社の判断でこれを売却し、他の米国大型テクノロジー株式を新たに組み入れることがあります。

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社ウェブサイト

S&P500指数における時価総額構成比

マグニフィセント・セブンはS&P500指数構成銘柄であり、7銘柄で時価総額の約3割を占めており、1銘柄あたりの規模が大きいことが分かります。

(2024年1月末現在)
マグニフィセント・セブン(M7):28.3%。S&P500指数(除くM7):71.7%

端数処理の関係で合計値が100%とならない場合があります。

(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社作成

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社のデータよりマネックス証券作成

TOPIX(東証株価指数)との株式時価総額比較

(2024年1月末現在)
マグニフィセント・セブン(M7):7銘柄とTOPIX:約2,200銘柄の比較グラフ

株式時価総額比較のTOPIX時価総額は、Bloombergによる米ドル換算値。

(出所)S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス、Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社作成

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社のデータよりマネックス証券作成

パフォーマンス比較

マグニフィセント・セブンはS&P500指数の構成銘柄の中でも相対的にみてパフォーマンスが高く、同指数を牽引する銘柄であると考えられます。

(2024年1月末現在)
約11年で43.7倍に上昇
  • マグニフィセント・セブンは該当する7銘柄に均等投資したポートフォリオで、2月末、8月末にリバランスして算出
  • グラフの起点を100として指数化、米ドルベース、配当込み。
    (出所)BARRA、Bloomberg、MSCI、LSEG(ロンドン証券取引所グループ)のデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社作成
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

出所:三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社のデータよりマネックス証券作成

マグニフィセント・セブンはNISA成長投資枠でも購入可能!

米国大型テクノロジー株式ファンド(愛称:マグニフィセント・セブン)

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠
  • 米国の金融商品取引所等に上場している米国を代表する大型テクノロジー株式7銘柄に集中投資します。
  • 実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。

証券総合取引口座をお持ちでない方

[口座開設・維持費は無料]

証券総合取引口座をお持ちの方

[NISA口座開設・維持費は無料]

毎日つみたてもおすすめ!

「毎日つみたて」は、マネックス証券へご入金後、投信つみたて申込入力の画面で積立頻度を「毎日」と設定していただければ自動で投資信託を買付けます。
詳しい手順は以下をご確認ください。

詳細を見る

【動画】毎日つみたての始め方(操作方法)

マネックス証券のYouTubeチャンネル「マネックスオンデマンド」にリンクします。

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
  • 外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。また、外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むことがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.75%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。なお、IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

個別投資信託のご留意事項

<ファンドの概要(投資対象)>

名称:米国大型テクノロジー株式ファンド(愛称:マグニフィセント・セブン)
投資対象:米国の金融商品取引所等に上場している米国を代表する大型テクノロジー株式7銘柄に集中投資します。

<購入/換金時に直接的にかかる費用>

申込手数料率(税込):0%(ノーロード)
解約手数料率(税込):なし
信託財産留保額:なし
IFAによる媒介の申込手数料率(税込):取扱いなし

<保有時に間接的にかかる費用>

信託報酬率(年率・税込):純資産総額に対して0.594%

上記の他にもファンドの保有期間中に間接的にご負担いただく費用がありますが、手数料等(費用)の合計額については、申込金額、保有期間、運用状況等により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。