ボーナス時期が到来!まとまったお金は何に使う予定ですか?
旅行やお買い物に使うのもいいけれど、いつもより少し余裕のある資金を「プラス投資」してかしこく資産運用するチャンスかもしれません。
この機会にボーナスをかしこく運用してみませんか?
つみたてに「プラス投資」した場合のシミュレーション
■全世界株式の場合
(例)
積立投資額:毎月3万円(いつも積立している金額)
プラス投資額:5万円(6月と12月の年2回)
計算期間:2006年5月末~2026年5月末の20年間

- 全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)を使用。指数については【本資料で使用している指数について】をご覧ください。
- 上記は計算期間の毎月末に各「毎月の積立額」を投資(最終月を除く)した場合のシミュレーションです。表示桁数未満は四捨五入して表示しています。
- 信託報酬、その他費用、税金は考慮しておりません。
- 上記は過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
出所:三菱UFJアセットマネジメント提供資料(Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成)
■米国株式(S&P500)の場合
(例)
積立投資額:毎月3万円(いつも積立している金額)
プラス投資額:5万円(6月と12月の年2回)
計算期間:2006年5月末~2026年5月末の20年間

- 米国株式はS&P500指数(配当込み、円換算ベース)を使用。指数については【本資料で使用している指数について】をご覧ください。
- 上記は計算期間の毎月末に各「毎月の積立額」を投資(最終月を除く)した場合のシミュレーションです。表示桁数未満は四捨五入して表示しています。
- 信託報酬、その他費用、税金は考慮しておりません。
- 上記は過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
出所:三菱UFJアセットマネジメント提供資料(Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成)
「プラス投資」をするなら【ボーナス月設定】がおすすめ
■ボーナス月(増額月)設定とは?
- 通常の投資信託の積立設定に、年2回までボーナス月(増額月)を指定できる機能です。
- NISA口座でもご利用が可能です。
積立の増額のお手続きは簡単!ボーナス月(増額月)設定の方法について詳しくはこちらをチェック
全世界株式・米国株式に「プラス投資」するなら「eMAXIS Slim」
「eMAXIS Slimシリーズ」なら低コストで、「全世界株式」「米国株式(S&P500)」のそれぞれのシミュレーションで使用した指数に連動する投資成果を目指すインデックスファンドへ「プラス投資」をすることができます。
| 銘柄名 | 詳細・申込み |
|---|---|
| eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | |
| eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) |
「プラス投資」で新しいファンドへの投資に挑戦
毎月積立投資しているファンドの他にもう1つ、この機会に新しいファンドへ目を向けてみませんか?
次なる投資先としておすすめしたいファンドを3つご紹介します。
非課税で金投資!
近年、インフレの進行や円安、そして世界情勢の不安定化を背景に、資産のリスク分散手段として「金(ゴールド)」への投資が注目を集めています。三菱UFJ 純金ファンド〈愛称:ファインゴールド〉は、日本の取引所における金価格の値動きを捉えることを目指すファンドです。通常現物の商品投資である地金投資はNISA制度の対象外ですが、本ファンドはNISAの成長投資枠で非課税での投資が可能です。
【高配当にこだわる】日経平均高配当利回り株ファンド
「高配当株への投資に興味はあるけれど、自分で個別銘柄を見つけるのはなかなか難しい...」。そんな方におすすめしたいのが、日経平均高配当利回り株ファンド。配当に徹底的にこだわり⽇経平均株価採⽤銘柄から予想配当利回りが⾼い上位30銘柄をピックアップ。シンプルでわかりやすい、⾼配当銘柄に着⽬したファンドです。
日本の新たな成長領域「ポップカルチャー」に注目!
世界中で支持される日本のアニメやゲームなどのポップカルチャー。日本のコンテンツ産業の海外売上額は2023年時点で半導体産業を上回る規模まで成長し、政府はコンテンツ産業を「基幹産業の1つ」として位置付けています。その成長力に着目し、「コンテンツIP」関連企業へ投資するのが、日本コンテンツIP関連成長株ファンド(愛称:ジャパン・ポップカルチャー)です。日本のクリエイティブの可能性に触れる投資として、ぜひチェックしてみてください。
ボーナス時期や資金に少しゆとりがあるときは、今の運用に「プラス投資」をしたり新たなファンドの追加を検討するよいタイミングかもしれません。
この機会にポートフォリオを見直してみてはいかがでしょうか?
| 銘柄名 | 詳細・申込み |
|---|---|
| 三菱UFJ 純金ファンド(愛称:ファインゴールド) | |
| 日経平均高配当利回り株ファンド | |
| 日本コンテンツIP関連成長株ファンド(愛称:ジャパン・ポップカルチャー) |
【本資料で使用している指数について】
■全世界株式:MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス
■米国株式:S&P500指数
本資料中の指数等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。
また、発行者および許諾者が指数等の正確性、完全性を保証するものではありません。各指数等に関する免責事項等については、委託会社のホームページをあわせてご確認ください。
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