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AI・半導体関連ファンド!未来を動かす成長セクターをあなたの資産に

AI(人工知能)の急速な進化とあらゆるテクノロジーの原動力である「半導体」は、もはや一時的な流行ではなく、世界を支える新時代の社会インフラとなっています。
AIや半導体の未来と企業の成長に期待するなら、「AI・半導体関連ファンド」を、あなたの資産に組み入れてみませんか?

「AI・半導体」に注目すべき3つの理由

1. 一過性のブームではない「社会のインフラ」

社会を支えるAIインフラ

AIは単なる便利ツールではなく、企業の業務効率化、医療、自動運転、国家の安全保障にまで直結する「社会のインフラ」へと進化しています。今や電気や水道、インターネットと同じように、社会が機能するために「なくてはならない存在」になっています。

2. 世界半導体市場の拡大

AIを動かすためには、大量のデータを瞬時に処理する半導体が必要で、より賢いAIを作るには、より高性能な半導体が必要になります。世界半導体市場統計(WSTS)の2026年春季市場予測によると、2026年の世界半導体市場は前年比89.9%増の1兆5112億ドルに達する見込みであり、2027年は2兆ドル規模に迫ると予測されています。

3. 「国策」として世界中で巨額の資金が動いている

米国では「CHIPSプラス法」に基づき米国IT大手のHPに対する最大5300万ドルの助成が確定し、欧州(EU)でも4200億ユーロ(約78兆円)の半導体・AIへの投資を公表しました。日本では、次世代半導体の国内量産を目指す新興企業「ラピダス(Rapidus)」に対し、日本政府と民間企業32社が総額2676億円を出資しました。

成長が著しいAI・テクノロジー分野

米国の主要な半導体関連30銘柄で構成される「SOX指数(フィラデルフィア半導体株指数)」は、米国の代表的な株価指数であるS&P500やNASDAQを大きく上回るパフォーマンスを記録しています。

主要株価指数の推移

期間:2020年1月~2026年5月(月次、終値ベース)

  • 2020年1月末の終値を100として指数化
  • S&P500:S&P500指数、NASDAQ総合:NASDAQ総合指数、SOX:SOX指数
  • グラフは過去のデータであり、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

AI・半導体関連ファンド 買付ランキングTOP5(2026年4月~6月)

個別銘柄の半導体株の急成長を目の当たりにして、「自分も投資したいけれど、個別株は値動きが激しくて怖い…」と躊躇している方もいるのではないでしょうか。「AI・半導体関連ファンド」なら市場を牽引するメガテック企業から、一般には馴染みの薄い「製造装置」や「素材」の隠れた優良企業まで、幅広く分散投資が行えます。

ランキングの抽出条件
マネックス証券の取引データベースにおいて、以下のいずれかのAI・半導体関連ワードで抽出されるファンドの買付金額上位5ファンド(2026年4月1日~2026年6月30日)
AI・半導体・SOX・FANG・ロボット・テクノロジー

第1位

iFreeNEXT FANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)

ノーロードつみたて100円つみたて
  • 米国上場企業の株式に投資し、NYSE FANG+指数(配当込み、円ベース)の動きに連動した投資成果をめざします。
  • 原則として、NYSE FANG+指数を構成する全銘柄に投資します。
  • 毎月20日(休業日の場合翌営業日)に決算を行ない、収益分配方針に基づいて収益の分配を行ないます。
  • 原則として、為替ヘッジは行いません。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

FANG+とは?特徴やS&P500・NASDAQ100とのパフォーマンス比較を紹介

第2位

eMAXIS 日経半導体株インデックス

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠
  • 日経半導体株指数(トータルリターン)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 主としてわが国の金融商品取引所上場株式に投資を行います。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

第3位

ニッセイSOX指数インデックスファンド(米国半導体株)<購入・換金手数料なし>

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠
  • 主に米国の株式等(預託証券(DR)を含みます)に投資します。
  • SOX指数(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果をめざします。
  • 原則として、対円での為替ヘッジは行いません。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

第4位

野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)

ノーロードつみたてNISA成長枠
  • 世界各国の半導体関連企業の株式を主要投資対象とします。
  • ファンドは、MSCI All Country World Semiconductors & Semiconductor Equipment(税引後配当込み・円換算ベース)をベンチマークとします。
  • 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
  • 当ファンドの買付のお申込み(積立含む)は、1万円(または1万口)より承ります。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

【AI普及で注目される半導体市場】野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)

第5位

半導体関連 世界株式戦略ファンド(愛称:半導体革命)

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠
  • 世界の半導体関連企業の株式に投資を行います。
  • 主要投資対象ファンドにおける投資銘柄は、半導体関連企業の中から、ファンダメンタルズ分析を通じて、成長性や株価の割安度を検証したうえで選定します。
  • 主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

PickUp!AI・半導体関連ファンド

半導体市場の成長を捉える日本初のインデックスファンド 半導体市場の成長を捉える日本初のインデックスファンド

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投資信託のリスクと費用等について

投資信託は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の影響により基準価額が変動し、元本損失が生じるおそれがあります。各投資信託には、投資先の国・地域、業種・セクター等に起因する個別のリスクがあります。