AI(人工知能)の急速な進化とあらゆるテクノロジーの原動力である「半導体」は、もはや一時的な流行ではなく、世界を支える新時代の社会インフラとなっています。
AIや半導体の未来と企業の成長に期待するなら、「AI・半導体関連ファンド」を、あなたの資産に組み入れてみませんか?
AIは単なる便利ツールではなく、企業の業務効率化、医療、自動運転、国家の安全保障にまで直結する「社会のインフラ」へと進化しています。今や電気や水道、インターネットと同じように、社会が機能するために「なくてはならない存在」になっています。
AIを動かすためには、大量のデータを瞬時に処理する半導体が必要で、より賢いAIを作るには、より高性能な半導体が必要になります。世界半導体市場統計(WSTS)の2026年春季市場予測によると、2026年の世界半導体市場は前年比89.9%増の1兆5112億ドルに達する見込みであり、2027年は2兆ドル規模に迫ると予測されています。
米国では「CHIPSプラス法」に基づき米国IT大手のHPに対する最大5300万ドルの助成が確定し、欧州(EU)でも4200億ユーロ(約78兆円)の半導体・AIへの投資を公表しました。日本では、次世代半導体の国内量産を目指す新興企業「ラピダス(Rapidus)」に対し、日本政府と民間企業32社が総額2676億円を出資しました。
米国の主要な半導体関連30銘柄で構成される「SOX指数(フィラデルフィア半導体株指数)」は、米国の代表的な株価指数であるS&P500やNASDAQを大きく上回るパフォーマンスを記録しています。

期間:2020年1月~2026年5月(月次、終値ベース)
個別銘柄の半導体株の急成長を目の当たりにして、「自分も投資したいけれど、個別株は値動きが激しくて怖い…」と躊躇している方もいるのではないでしょうか。「AI・半導体関連ファンド」なら市場を牽引するメガテック企業から、一般には馴染みの薄い「製造装置」や「素材」の隠れた優良企業まで、幅広く分散投資が行えます。
※ランキングの抽出条件
マネックス証券の取引データベースにおいて、以下のいずれかのAI・半導体関連ワードで抽出されるファンドの買付金額上位5ファンド(2026年4月1日~2026年6月30日)
AI・半導体・SOX・FANG・ロボット・テクノロジー
iFreeNEXT FANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)
リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください
eMAXIS 日経半導体株インデックス
リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください
ニッセイSOX指数インデックスファンド(米国半導体株)<購入・換金手数料なし>
リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください
野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)
リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください
半導体関連 世界株式戦略ファンド(愛称:半導体革命)
リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください
マネックス証券が提供するクレカ積立では、毎月の積立額に対してポイントが還元されるため、おトクに資産形成が行えます。さらに、毎月、対象の投資信託の保有残高に応じてポイントがたまります。

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投資信託は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の影響により基準価額が変動し、元本損失が生じるおそれがあります。各投資信託には、投資先の国・地域、業種・セクター等に起因する個別のリスクがあります。