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【NISAつみたて投資枠対象!】AIを主要投資テーマとするインデックスファンド

NISA「つみたて投資枠」および「成長投資枠」の対象で、AIを主要投資テーマとする「イノベーション・インデックス・AI」。当ファンドはSTOXX社が開発した、AI関連の株価指数の動きに連動することを目指すインデックスファンドです。

イノベーション・インデックス・AI

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠NISAつみたて枠
  • 世界各国の企業の中から、AI関連企業の株式に投資します。
  • STOXXグローバルAIインデックス(ネット・リターン、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
  • ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

イノベーション・インデックス・AIのリターン

基準価額は設定来で約6.4倍!(2026年7月末現在)

当ファンドの基準価格等の推移(2018年6月28日(設定日)~2026年7月末、日次)ベンチマーク69,506(円、ポイント)、基準価格63,536(円、ポイント)、(ご参考)世界株式38,056(円、ポイント)
  1. (注1) 基準価額は、1万口当たり、信託報酬控除後です。2026年7月末現在において分配を行っておりません。
  2. (注2) ベンチマークはSTOXXグローバルAIインデックス(ネット・リターン、円換算ベース)。
    世界株式はMSCI AC Worldインデックス(グロス配当込み、円ベース)、当ファンドのベンチマークおよび参考指数ではありません。
    ベンチマーク、世界株式はファンド設定日を10,000とした指数を使用しています。
  3. (注3) 当ファンドの基準価額算出時の外貨建て資産の円換算には、基準価額算出日前日(休日の場合はその直近の最終取引日)の株価と、基準価額算出日の為替レートを使用しています。そのため、世界株式についてはこの計算方法に沿って、基準価額算出日前日の指数値と、当日の為替レートから円換算値を算出しています。

(出所)STOXX社、Bloombergのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成

  • 上記は過去の実績であり、当ファンドの将来の運⽤成果等を⽰唆あるいは保証するものではありません。
  • ファンド購入時には、購入時手数料がかかる場合があります。また、換金時にも費用・税金などがかかる場合があります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

当ファンドを設定来より毎月10万円ずつ積立投資を行った場合(2018年6月29日~2026年7月末)

当ファンドを設定来より毎月10万円ずつ積立投資を行った場合(2018年6月29日~2026年7月末)当ファンドで組み立てた場合の評価額、当ファンド約3,502万円。世界株式で積み立てた場合の評価額、(ご参考)世界株式約2,350万円。積立投資元本970万円。
  1. (注1) 毎⽉末に10万円ずつ投資したと仮定した場合のシミュレーション。ただし、最終⽉は投資しません。
  2. (注2) 当ファンドは基準価額を使⽤。基準価額は、1万口当たり、信託報酬控除後です。世界株式はMSCI AC Worldインデックス(グロス配当込み、円換算ベース)、当ファンドのベンチマークではありません。

(出所)Bloombergのデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成

  • 上記は一定の前提条件に基づくシミュレーションであり、実際の投資成果ではありません。また、当ファンドの将来の投資成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
    投資信託は元本が保証された商品ではなく、積⽴・換⾦のタイミングによっては収益が積⽴投資元本を割り込むことがあります。また、積⽴投資の成果が一括投資の成果を上回るとは限りません。
  • ファンド購入時には、購入時⼿数料がかかる場合があります。また、換⾦時にも費⽤・税⾦などがかかる場合があります。

ファンドの詳細・お申込み

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

STOXXグローバルAIインデックスについて

4つのAI関連事業で構成

「クラウド関連」、「AI応用・活用関連」、「ビッグデータ関連」、「半導体・チップ関連」の4つのAI関連事業を対象とし、AI関連事業から得ている収益の総収益に対する割合が50%以上の銘柄を採用しています。

クラウド関連、AI応用・活用関連、ビッグデータ関連、半導体・チップ関連
(出所)三井住友DSアセットマネジメント作成資料

当ファンドの組入上位10銘柄(2026年7月末現在)

当ファンドの組入上位10銘柄(2026年7月末現在)の表:組入銘柄上位10銘柄。組入銘柄数87。1位マイクロソフト10.2%、2位エヌビディア8.4%、3位メタ・プラットフォームズ クラスA 8.4%、4位アルファベット クラスA 8.3%、5位ブロードコム5.0%、6位アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)4.9%、7位パランティア・テクノロジーズ4.6%、8位マイクロン・テクノロジー4.4%、9位シーゲイト・テクノロジー3.9%、10位インテル3.9%

上記は2026年7月末現在の組入上位銘柄であり、今後も当該銘柄の保有を継続するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものでなく、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

(出所)三井住友DSアセットマネジメント作成資料

【NISA「つみたて投資枠」対象!】AIを投資テーマとするファンド

当ファンドはNISA「つみたて投資枠」、「成長投資枠」いずれも対象です。

NISA「つみたて投資枠」、NISA「成長投資枠」
(出所)三井住友DSアセットマネジメント作成資料

イノベーション・インデックス・AI

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠NISAつみたて枠
  • 世界各国の企業の中から、AI関連企業の株式に投資します。
  • STOXXグローバルAIインデックス(ネット・リターン、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
  • ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

投資信託を始めるならクレカ積立がおすすめ!

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投資信託のリスクと費用等について

投資信託は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の影響により基準価額が変動し、元本損失が生じるおそれがあります。各投資信託には、投資先の国・地域、業種・セクター等に起因する個別のリスクがあります。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
  • 外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項