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マネックスメール(第230号 2000年7月14日夕方発行)
http://www.monex.co.jp/
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7月17日(月)午前0時より、いよいよマネックス証券のブックビルディングを開始します。
■仮条件は、1株4万円〜4万5千円です。
■1株以上1株単位でお申込が可能です。(単位株制度不採用)
■マネックス証券では、インターネットを通じてブックビルディングに参加された個人のお客様の中から厳正かつ公平に「抽選」を行い販売する予定です。■マネックス証券での販売予定株式数の上限は80,000株です。
■ブックビルディング期間は、7月17日(月)午前0時〜24日(月)午前11時
■募集期間は、7月27日(木)午前0時〜8月1日(火)午前2時
詳しくは弊社ホームページ上の「マネックス証券の新規公開株式ご購入のためのQ&A」をご覧ください。
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
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<FP教室> 毎週金曜日に新しい内容をご覧頂けます
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Q: 住宅購入価格の目安は、年収の何倍程度でしょうか?
A: 目的別資金づくり編をご覧下さい。
マネックスのFP教室の画面では毎週新しいページをご覧頂くことができ少しずつ資産運用について学ぶことができるようになっています。
まだご覧になっていない方は是非一度覗いてみてください。
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/FPN/FPN_VOpening_GFrm.html
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本日の目次
マネックス相場概況
投資信託情報
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
展示会・イベント情報
マネックスメール解除の方法は一番下にあります
またバックナンバーは以下でご覧頂けます。
http://www2.monex.co.jp/j/monexmail/backno/backno.html
=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
オプションSQを波乱なく通過し、安心感から様子見気分を強めた1日
日経平均 17142.90(△106.00)
TOPIX 1579.86(△ 5.70)
単純平均 710.03(△ 1.34)
東証2部指数 2586.71(▲ 17.34)
日経店頭平均 1773.45(▲ 8.14)
東証1部
値上がり銘柄数 666銘柄
値下がり銘柄数 588銘柄
変わらず 144銘柄
比較できず 5銘柄
騰落レシオ(25日) 106.73%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 741.11(百万株;概算)
売買代金 779283(百万円:概算)
時価総額 4229567(億円:概算)
為替(17時現在) 107.87円
昨日のそごう問題からは落ち着きを取り戻したものの、朝方はオプションSQという要因もあり様子見気分の強い始まりでした。このSQを波乱なく通過し、日経平均も17000円の大台を維持したことが、逆に本日の相場において様子見気分を強める結果になってしまった模様です。
もともと週末という要因から、大きな新規ポジションは取り難い環境でした。SQに絡んで17000円を大きく割り込む局面があれば突っ込み狙いの押し目買いが入り、様々な思惑をもった展開になる可能性もありました。しかし波乱なくSQを通過、日経平均も大台維持となり、安心感が強まり、あえて今日ポジションを取る必要がなくなってしまったともいえそうです。
前場後半はまだ押し目買い気分で値を上げる局面がありました。しかし後場に入ると完全な模様眺め気分となり、非常に静かな相場展開でした。週末要因のポジション整理の売買を除くと、ほとんど手を出す投資家がいない相場とも言えそうな内容でした。
中低位株に対する物色意欲は交代してしまった雰囲気です。そごう(8243)、ハザマ(1837)などに短期値幅取りの動きが見られましたが、今週前半からの低位株物色の勢いは感じられません。
ソニー(6758)、NTTドコモ(9437)、NEC(6701)などハイテク株の一角は堅調に推移していました。しかし今週の相場は、中低位株物色が中心で始まり、後半その中低位株を物色する意欲も後退してしまった状況ではあまり材料とされない展開でした。
とりあえず今週17000円の大台を維持し、下値のメドに到達したという雰囲気になり、下げ局面でも比較的強張っていたNTTドコモなどへの評価が高まれば相場の雰囲気は大きく変わり、来週出直り歩調を強める可能性はありそうです。
◆個別銘柄◆
NTTドコモ(9437) 316万円(△11万円) など
今週物色の中心は中低位材料株といった雰囲気でした。注目度が低下し、相場にたいする影響力も低下していましたが、この間非常に堅調な値動きとなっています。この堅調さに注目が集まり、評価される展開になれば牽引役復権という期待も出来そうです。
ハザマ(1837) 48円(△8)
一部報道で第一勧銀(8311)が新生銀行のハザマ関連の債権を買い取るとの報道で朝方急伸。ただもともと短期値幅取りという物色が中心と思われ、さらに後場になって第一勧銀、ハザマとも否定的なコメントを発表して上げ幅を縮小。
NEC(6701) 3270円(△40)
本日も3300円以上では上値の重い展開。徐々に売買高は回復していますが、前回の上昇局面では1000万株以上の売買をこなしています。もう一段の売買高増加とならなければ、上値を追い難い壁という印象を市場で持たれている雰囲気です。
カルソニックカンセイ(7248) 352円(△36)
米デルファイ社が同社を傘下に納めるとの報道、これを材料に買いを集めて始まりました。しかし寄り付きを高値にじりじりと上げ幅を縮小する展開となりました。材料に飛び付く形で買いを集めましたが、国内ではトヨタグループとの競争、また世界的にも大規模な再編などが起こっており、将来展望はまだ余談を許さない業界とも言えそうです。
シャープ(6753) 1718円(▲42)
7日続落。液晶製品の価格下落が下げの要因と言われていますが、売り手口の上位に外資系証券が並んでいることも手掛け難さの要因となっている模様です。一部アナリストはファンダメンタルズから見れば売られすぎという声も出ていますが、液晶部門を最大の武器と言う評価を得ていただけに、心理的なマイナス影響は大きくなっている模様です。
古河電(5801) 2960円(△210) など
電線株は全面高。株価の安さ、値動きの良さから業績面の安心感を評価する相場にやや流れが変わり、さらに信用取組動向で買い残350万株程度に対し、売り残が500万株ほどあり貸借倍率は0.67倍。売り方の買い戻しという思惑も加わっている模様です。
ニチイ学館(9792) 5080円(▲760)
前場の取引時間中に、業績の大幅下方修正が伝わりました。介護事業が計画を下回ったことが要因とされています。
連結最終益を、57億円の予想から41億5千万円に修正。
三井松(1518) 220円(▲12) など
値動きの良さが最大の材料となっていた低位材料株のひとつです。もともと150〜160円台にあった株価が、短期間に250円程度まで上昇しており利益確定売りが出ても不思議ではない株価水準です。さらに相場の流れが業績等を重視する流れに変わりつつあり、手仕舞い売りが先行。
<各社のニュース・リリースなど>
三菱電(6503)、松下電工(6991)
マンション生活の安全性と利便性を追求した「次世代マンション・インテグレーテッド・システム」を開発した。国内初の指紋照合と連動、エントランス・住戸内からエレベーターに至るまでトータル制御を実現。
NEC(6701)
新開発した高機能ICを活用し、マルチアプリケーションカードOSを搭載した次世代高機能ICカードを社員証に適用。JavaCardOSを採用。
サッポロビール(2501)、島津製(7701)
サッポロビール静岡工場において発生するバイオガス(二酸化炭素とメタンの混合ガス)を用いて、二酸化炭素(CO2)を固定化する実用化試験を開始したと発表。今後4年間くらいをかけて、両者共同で実証試験を行う。
ケンウッド(6765)
8型ワイドTFT液晶モニターを搭載しテレビ放送も楽しめるチューナーを内蔵したポータブルDVDプレーヤーを発売。8月1日から。125000円。
楽天(4755)
8月1日から新たに「共同購入」サービスを開始すると発表。より多くの消費者が購入することにより、その販売数量に応じて販売価格が下がっていく販売方法で、消費者側は人気のある商品をより安価に購入でき、販売者側としても大量の商品を効率良く販売することができるとしている。
東芝(6502)
5倍モードを搭載したビデオデッキを発売。120分テープに最大10時間の録画が可能。使用するビデオテープのレベルにあわせて輝度や色調を自動選択する画質サポート機能を内蔵しているため、5倍モードでの録画においても高画質化を実現したという。9月16日から発売。
富士火災海上保険(8763)
AIU保険と資本・業務提携すると発表。マーケティングの新会社を設立する。11月から事業を開始する。
日産自(7201)
ゴーン社長が記者会見で軽自動車市場への参入に意欲を示す。具体的な経営再建策として。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高 富士車(7104) +22.16 △43 237 527 ハザマ(1837) +20.00 △8 48 12964 日ケミコン(6997) +14.76 △75 583 1345 ソーダニッカ(8158)+12.17 △23 212 23 カルソニック(7248)+11.39 △36 352 2522
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高 石塚硝(5204) −8.28 ▲25 277 106 コニカ(4902) −7.99 ▲86 990 2591 マクセル(6810) −7.27 ▲240 3060 248 日バイリーン(3514)−7.12 ▲23 300 282 ナムコ(9752) −6.87 ▲250 3390 266.6
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比 そごう(8243) 65654 12 ▲41 NKK(5404) 21582 75 0 ハザマ(1837) 12964 48 △8 熊谷組(1861) 11580 44 △3 古河電(5801) 10649 2960 △210 フジクラ(5803) 10550 783 △43 昭電線(5805) 10081 272 △20 新日鉄(5401) 8348 219 △1 住金(5405) 7992 73 △1 日航(9201) 6972 463 △13
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比 古河電(5801) 31223 2960 △210 NTTドコモ(9437) 22244 316万円 △11万円 ソフトバンク(9984) 21429 12800 △700 NEC(6701) 20354 3270 △40 ソニー(6758) 18839 10900 △340 武田(4502) 14854 6600 ▲330 NTT(9432) 14779 149万円 ▲1万円 富士通(6702) 13380 3360 △50 住友電(5802) 11930 1900 △69 京セラ(6971) 11650 16800 △550
============<投資信託情報>===============<2つの分散投資(2)>
投資対象の分散と並ぶもう一つの分散とは「時間の分散」です。株式や投資信託の投資を行う場合に、資金を一度に投資せず、タイミングをずらして投資を行うことです。
長期的に上昇が期待される商品であっても一直線に右肩上がりということは余りありません。通常は上下動を繰り返しながら長期的に上昇をしていきます。
そのような場合、短期的な高値圏で投資を集中させてしまうとパフォーマンスの低下を招くことになります。投資予定の資金を数回に分ければ、その期間の平均に近い価格で投資を行うことができ、失敗をする確率が低下します。
もちろん相場の底値で全額投資できれば1番なのでしょうが、思ったようには上手くいかないものです。
「投資対象の分散」と「時間の分散」を行うには投資金額が少額で可能なことが必要です。投資信託は少額で分散投資を行うのに最適な商品なのです。
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ザ・ファンド@マネックスを申込んで、マネックスグッズをGet!
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外国投信基準価額(7月13日現在、Jシェア、USドル)
マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 21.12(+0.06) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 37.77(+0.53)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月14日 <コロイド>
今日までロードショウでした。今朝ある外資系の会社に行ったところ、ミーティング・ルームがガラス張りなのですが、中に入ると急にガラスが曇りガラスに変わりました。
面白いので何度かやって貰ったのですが、スイッチを切り替えると一瞬にして曇ります。どういう仕掛けなのか聞くと、ガスを使っているということでした。しかし時差無しに切り替わるのを見ると、あれはガス状のコロイドと透明な電極を使って、いわば巨大液晶スクリーンのような仕掛けになっているのでしょう。そのような仕組みに思いを巡らすととても楽しくなるのですが、一番嬉しかったのは、午前中からつぶやきのネタを見つけたことでした・・。
=============<編集長の独り言>=============先日このコーナーで、「およげたいやきくん」の復活をお伝えしましたが、子供達の歌で横綱ともいえる”お母さんと一緒”でも「だんご」に続く注目曲があるそうです。
昨年11月に流れた「かっぱなにさま?かっぱさま!」という曲がCD化されるそうです。放送され始めた昨年暮れから、NHKに「CDやビデオで発売してほしい」という問い合わせが殺到して実現したとか。今年の夏は、子供達の間で「かっぱ」対「たいやき」という勝負になるのでしょうか。
実はこの「かっぱなにさま」、うちの娘もはまっています。初めて聞いたときから妙に気に入り、”かっぱなにさま〜”とご機嫌で歌っています。”だんご”にはあまり興味を示さなかった娘ですが、”かっぱ”は大のお気に入り。保育園の子供達の間でも人気ソングになっているのではと思います。
ちなみにもうひとつのお気に入りはモーニング娘で、これも保育園のお友達とともに、踊りながら歌っているそうです。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
============<展示会・イベント情報>===========<データウェアハウスエキスポ・データストレージエキスポレポート:前編>7/12〜14(東京ビッグサイト)
●データウェアハウスとは?(解説編)
米国の学者ビル・イモンが提唱した概念。「意志決定のために、サブジェクト毎に編成され、統合化された時系列で、更新のないデータの集まり」としている。これでは少しわかりにくいので、具体的な説明をしていこう。
例えば百貨店。多くの百貨店では会員ポイントカードなどのサービスを行っている。買い物に来て支払い時にこのカードを提示すれば、いくらかのポイントが貯まっていくものだ。百貨店側には、その顧客がいつ何をいくらで買ったかという情報が蓄積されていく。このデータは基幹系業務システム内に蓄積されていく。膨大な生データがこうして積み重ねられていく。
しかし、この生データを見たところで、人間には単なる数字の羅列にしか見えない。データ分析をするときには、様々な加工が必要となってくる。
そこで考え出されたのが「データの倉庫(=ウェアハウス)」つまり「データウェアハウス」という概念だ。
データウェアハウス構築事業を行う富士通SSL社のページには、こう書かれている。
「膨大な生データを自在に活用して、利用者(経営トップ、管理者、アナリス ト等)が、自分自身でビジネスの状況を把握し迅速な問題発見・分析・意思 決定に役立てるようにするテクノロジー」
( http://www.fjssl.co.jp/products/dwh/dwh01.html より引用)
データの倉庫に、リアルタイムではない、ある時点から過去にさかのぼったデータを入れる。これに対し、データを使いたい人が、必要なデータなどの指示を与えソフトでまとめてもらう。
先ほどの百貨店の場合、様々な部署から様々な要求が寄せられる。経営サイドからは売り上げに関するデータが、商品を仕入れるバイヤーサイドからは今何が売れ筋かというデータの要求がある。営業サイドからは、どのようにDMを打てば良いかというデータの要求がある。
それぞれの要求を満たすには、必要な情報を必要な形で加工して取り出す必要がある。データウェアハウスに格納された情報を、各人が必要なパラメーターを入れてあげるだけで、自動的に加工してくれるソフトがある。
例えば、先ほどの百貨店では特定の顧客だけに対し、DMを打とうと考えた。そのために、今まで蓄積されたデータから、年齢や職業、過去に購入された物から趣味を割り出し、特定の商品を案内しようというものだ。今までは、膨大な生データからひとつひとつ項目を抽出していかなければならなかったが、データウェアハウスのソフトを使えば、簡単にその対象顧客が割り出せる。一方、バイヤーサイドでは、季節に合わせて仕入れをしようと考えている。同じ生データから、過去の傾向や直近の良く売れているカラーを抜き出し、それを基にして業者に発注することができる。
この概念自体は十年来の、そんなに新しいとも言えないものだ。ここにきて急速に注目され始めているのには、業務にコンピュータを導入する企業が増えたことや、今まで人手に頼って行われていた分析が難しくなってきたことに理由がありそうだ。商品サイクルは非常に短くなり、顧客の好みや要求がが多様化してきたこともあって、さらに売り上げを伸ばすにはコンピュータによる分析に頼らざるを得ない。
今回の展示会では、主にソフトウェアを中心にして、ハードウェアなども多数出展されていた。同時に、データウェアハウスで必要となってくるバックアップドライブなどのストレージも多数展示されていた。最近話題のCRMなどにも関係してくる分野だけあって、会場内は観客が多く非常に混雑していた。 (続く)
===================================<商品に関して>
◆マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト
投資方針:米国の幅広い業種の企業株式に投資を行います。
3ヵ月毎の配当を行いつつ長期的な信託財産の成長を目指します。
◆MFS ストラテジック・グロース・ファンド
投資方針:企業の規模を問わず、成長の見込みが十分にあると考えられる企 業の株式に投資します。
*上記2商品の関係法人と商品概要は以下の通りです。
<関係法人>
(管理運用会社)マサチューセッツ・ファイナンシャル
・サービセズ・カンパニー
(元引受会社)MFS ファンド・ディストリビューターズ・インク
(保管会社)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(受益者サービス代行会社)MFS サービス・センター・インク
(日本における販売会社・代行協会員)マネックス証券株式会社
<商品概要>
米ドル建/オープンエンド契約型外国投資信託 米国籍
お申込み単位:当初・追加申込み 10口以上10口単位
お申込み手数料:10口〜1万口未満 2%、1万口以上〜5万口未満 1%、 5万口以上 0%
中途換金:10口以上10口単位で買い戻し請求が出来ます。原則としてお申込み日の翌営業日が約定日となります。
・お申込みの際は「目論見書」をご覧下さい。
・本ファンドは株式など値動きのある証券(外国証券には為替のリスクもあり ます)に投資し、基準価額は変動します。したがって元本が保証されている ものではありません。
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・弊社に直接申し込まれたお客様
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・まぐまぐ、Macky!、Pubzineご利用のお客様
解除をしたい場合は、ご自身がご利用のシステムから行って下さい。
▽まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000017399.htm (ID 0000017399) ▽Macky! http://macky.nifty.com/check.htm (マネックスメール)
▽Pubzine http://www.pubzine.com/pubzy/tool/unsub.html (ID 002140)
何れもメールでの解除はできません。HPにアクセスして行ってください。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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