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マネックスメール(第623号 2002年2月19日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
ファンドマネージャー清水氏の相場の見方
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
政局の不透明感、金融危機説などが再燃、下げ幅を拡大して1万円の大台割れ。
日経平均 9847.16(▲246.09)
TOPIX 959.96(▲ 21.72)
単純平均 401.62(▲ 6.70)
東証2部指数 1657.42(▲ 5.42)
日経店頭平均 1093.42(▲ 9.41)
東証1部
値上がり銘柄数 322銘柄
値下がり銘柄数 1022銘柄
変わらず 138銘柄
比較できず 10銘柄
騰落レシオ(25日) 94.92%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行 指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 684.38(百万株:概算)
売買代金 584270(百万円:概算)
時価総額 2721891(億円:概算)
為替(17時) 133.53円
日米首脳会談で目新しい材料が出ず、米国株式市場も休場で手掛かり材料に欠ける相場の始まりとなりました。朝方はソニー(6758)の業績に関する報道でハイテク株への注目が高まっていました。しかし手控え気分が強く、上値を買い進む勢いは無く下落に転じて前場を終了しました。
後場に入ってから徐々に下げ幅を拡大、後半は一段安となってしまいました。銀行株がジリ安歩調となり、後場はさらに下げ幅を拡大しました。売り方の買い戻しは一巡したという見方が昨日強まっていましたが、証券株に対してムーディーズが格付けの引き下げを行ったこともあり、再び3月の金融危機説が高まりました。
日経平均の1万円割れに対しても小泉首相は特に対策を考えていないと受け取れる発言が伝わりました。午前中には財務相、経済相などが現時点で銀行への公的資金注入に否定的な発言もしており、市場は失望感が高まり後場下げ幅を拡大する展開となってしまいました。
また一部議員が外務省に圧力をかけたとされる問題で、田中元外務大臣が更迭され小泉政権への不信感が強まりましたが、今度は道路公団へ自民党青木氏が何らかの関与があったと民主党が告発した模様です。市場はこれら問題に対する不信感を強め、下げ幅を拡大した部分もある模様です。
1万円の大台を回復する過程では、売り方が損失覚悟の買い戻しを迫られましたが、本日後場になると、買い材料が見当たらない中、売りポジションを取りやすい相場環境に変わった雰囲気でした。
米大統領の訪日、デフレ対策などへの期待感から買い戻しが活発化し、その後の内容を見極めるといった雰囲気が、失望に変わり買いポジションを手仕舞う動き、さらに新規の売りポジションを取る動きも出た1日でした。現物株の取引終了後、日経平均先物はさらに下げ幅を拡大して終了しています。
◆個別銘柄◆
三菱東京(8306) 76万9千円(▲3万8千円):1株単位
昨日の後場、先物市場で買い仕掛けとみられる動きがあった場面で銀行株へは買い戻しが入らず。すでに買い戻し一巡という見方が強まり、日米首脳会談でも目新しい材料が出なかったこともあり、新規の売りポジションを取る動き。
Jエナジー(5014) 143円(▲13)
連結営業益68%減という報道があり、朝から売りが先行。昼休み中に会社側が正式に業績の下方修正を行い、後場はやや落ち着きを取り戻しました。
日興CG(8603) 415円(▲40)
ムーディーズが同社や大和証G(8601)などの格付けを引き下げた模様。これまでは銀行株の格付け引き下げが懸念材料でしたが、証券株にも広まり金融株が全面安という雰囲気となり、一部で3月金融危機説が再燃。
ソニー(6758) 6150円(△110):100株単位
日経新聞に来期営業益が倍増という観測記事が掲載されました。朝方はこれを手掛かりに買い先行で始まり、他のハイテク株にも上昇ムード。しかし追随買いは乏しく、その後銀行株など金融株の下落からハイテク株も手控え気分。
クラリオン(6796) 90円(▲6)
昨日は日産自(7201)からナビゲーションシステムを受注したことを材料に大商いで上昇。しかし本日は手仕舞い売りが先行して軟調な値動き。市場全体の先行き不透明感から、物色意欲が継続しない状態。
カネボウ(3102) 209円(△3)
ラズベリーの香り成分に、皮下脂肪を減らす効果があることを確認し、成分を含む栄養補助食品を5月に発売すると発表。手掛かり材料難の中、新たな材料株として手掛ける動きがありました。しかし後場は手仕舞い売りが先行して上げ幅を縮小して終了。
ヨンキュウ(店9955) 1880円(△100):100株単位
昨日3月末の株主に対し、1株を1.3株に分割すると発表。手掛かり材料に困る環境下、売買単位が100株という点から小口の買いを誘った模様。鮮魚の養殖事業を手掛ける同社は、狂牛病問題で魚の需要好調という思惑も。
協発酵(4151) 620円(△10)
アサヒ(2502)が同社の酒類事業部門を買収すると発表。朝方は両社とも値を上げていましたが、業績への寄与が不透明な部分があるアサヒは前場後半から下落。一方不採算事業の撤退で、協発酵はプラス圏を維持。
ホーネン(2601) 180円(△4)
同社と味の素(2802)の経営統合に関し、2003年4月に吉原油(2604)も参加すると伝わりました。吉原油は売買停止、ホーネンは一段高、味の素は下げ幅を拡大。
住友鉱(5713) 464円(▲34)
金価格の上昇などを材料に手掛けられていた同社ですが、このところ上値の重い展開。さらに14時過ぎに業績の下方修正が伝わり、手仕舞い売りを急ぐ展開となり下げ幅を拡大。
ナカミチ(6813) 22円( 0)
民事再生手続き開始の申し立てを行ったと取引終了後に発表。5月20日に上場廃止。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高東天紅(8181) +26.50 △66 315 145帝繊維(3302) +16.52 △39 275 112古久根(1838) +12.50 △5 45 114日バルカー(7995) +9.09 △10 120 1270山水電(6793) +9.09 △1 12 564
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高三菱マ(5711) −9.17 ▲20 198 9918日興CG(8603) −8.79 ▲40 415 22188カシオ(6852) −8.68 ▲45 473 893トキメック(7721) −8.60 ▲8 85 1488佐藤商(8065) −8.59 ▲33 351 7
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三井住友(8318) 23553 452 ▲27日興CG(8603) 22188 415 ▲40大和証G(8601) 12495 653 ▲41新日鉄(5401) 11243 189 ▲6丸紅(8002) 11154 87 ▲3三菱マ(5711) 9918 198 ▲20松下(6752) 9553 1550 ▲40野村HD(8604) 9469 1352 ▲93クラリオン(6796) 9247 90 ▲6日産自(7201) 9159 780 ▲10
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比ソニー(6758) 27964 6150 △110松下(6752) 14956 1550 ▲40トヨタ(7203) 14897 3370 ▲160NTTドコモ(9437) 14246 139万円 0野村HD(8604) 13016 1352 ▲93ホンダ(7267) 11021 4900 ▲170三井住友(8318) 10859 452 ▲27みずほ(8305) 10555 21万4千円 ▲1万7千円NTT(9432) 9468 40万1千円 △7千円日興CG(8603) 9295 415 ▲40
=============<資産設計情報>==============−−−−−−<ファンドマネージャー清水氏の相場の見方>−−−−−−−−
日本株式 − 今後の注目材料
● 年初来安値からリバウンド
TOPIX、日経平均株価ともに2月6日にバブル崩壊後安値をつけた後、5営業日連続で上昇し、この間TOPIXは6.7%上昇、日経平均株価も14日には、1月29日以来の1万円台を回復しました。坂道を転がり落ちるような連日の新安値更新から若干なりとも反発したこともあり、マーケットには安堵感が広がりつつあります。この反発の背景は、米国株がハイテク株を中心に堅調に推移したことに加え、小泉政権のデフレ総合対策、とりわけ金融機関に対する公的資金注入、日米首脳会談による構造改革の進展などへの期待感が高まったためと思われます。このところ短期的な株価の動きは政治要因によって変動しやすく、ファンドマネージャーとして悩ましい局面です。今回は現段階で明らかになっている政府の対策について考えてみようと思います。
● 総合デフレ対策の中身が明らかに
政府の経済財政諮問会議による総合デフレ対策の骨格は2月中に取り纏められるようで、内容は新聞報道によって徐々に明らかになっています。対策の骨子は、不良債権処理の加速、金融システム安定化、市場対策、貸し渋り対策、日銀への金融政策要請の5本柱になるようです。
● 現段階では可もなく不可もない不良債権処理策
まず不良債権処理の加速については、金融庁による特別検査の厳格化(そもそも特別検査は厳格化した検査ですが)と検査結果の公表、整理回収機構(RCC)による債権買い取りの充実が柱になるようです。前者は3月末までに銀行の査定を厳しくし、その結果を公表するというものですが、何をどの程度公表するかによって株式市場の受け止め方は異なるでしょう。またRCCによる債権買い取りについては、2001年秋の臨時国会で金融再生法が改正され、不良債権を時価で買い取ることが可能になり、既に積極活用の道筋は整っています。ですからこれだけでは材料的に目新しさはありません。しかし、金融再生法を再改正して実質簿価(債権額から貸倒引当金を差し引いた価額)で買い取ることを可能にするという議論が政府与党間で持ち上がっています。筆者の個人的な考えでは、金融機関による不良債権処理を進行させるウルトラCとなる可能性はあると思いますが、モラルハザード(倫理欠如)などの観点から実現は困難であると思っています。
● 予防的公的資金投入はあるか
第二点目の金融システム安定化については、現段階では3月末までに公的資金の投入をどうするかについて政府による具体的な発表はありません。これまでの大口の問題債権に対する処理方法を見ると、金融機関の体力に応じた方法を踏襲すると思われ、個人的には大型倒産を引き金とした金融システム不安は想定していません。しかし、3月末までに上記の特別検査の結果が何らかの形で公表され、信用秩序の維持に重大な障害が出る恐れがあると政府が危機認定をする場合があれば、予防的に公的資金注入をするといったシナリオは想定可能です。このシナリオ自体にサプライズはないでしょうが、マーケットでは公的資金注入は今3月期決算で貸倒引当金を積み増し、自己資本が不足した場合で4月以降とする向きが多く、もし3月決算期末までに実施されることになれば、不良債権処理が進行したと受け止め、株式市場は好意的な反応を見せる可能性があると思っています。
● 売り圧力を緩和する市場対策だが
市場対策では、銀行等保有株式取得機構による株式の買い取りが柱になるようです。これは持ち合い株式の受け皿としての役割が期待されています。今年度までに2兆円、来年度以降に2兆円の計4兆円が準備されると新聞報道されています。ただし、これはあくまでも株式の所有者を速やかに移転させ売り圧力を緩和する目的で行われます。したがって、この材料は株式のリターンを高めるといった性質ではなく、直接株価上昇に繋がるとは考えにくいと判断しています。
● 期待感から上昇した分が剥落する可能性も
ここでは触れていない貸し渋り対策、日銀への金融緩和策要請も含めて、これまで明らかになっている内容では、材料的に特段目新しいものはなく、これをきっかけに株式市場が強気に転じるとは見ていません。むしろこのまま新たなスキームが出なければ期待感から株価が上昇した分が剥落するリスクがあると思っています。公的資金注入を含め、デフレ対策に対して政府が本気で取り組む姿勢を見せていることはプラスに評価できますが、一層の強い姿勢をとる必要があると思っています。
先月の当コラムで述べたように、既に株価は安値圏にあるとの認識は変えておらず、きっかけがあれば意外高もありえると見ています。上記のような政治的材料は先が読みにくいものの、90年代の大底圏の株式市場は、政府による経済対策発表を期に反発することも多く、さらなる対策の発表が相場反転のきっかけになればと期待を寄せています。
◆「DKAアセットシンフォニー」
内外の株式、公社債等にバランス良く分散投資を行うバランス型ファンド。清水ファンドマネージャーをはじめとする運用チームで安定感のある運用を目指します。
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投資信託基準価額(2月18日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,763(-24)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額
米国休日につき、2月18日の外国投信基準価額はございません。
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米ドル為替レート (2月19日午後2時30分現在)
買付レート 133.50
解約レート 133.00
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========2月19日 <母校と母港>
先日、高校を卒業して20年目にあたる学年全体の集まりがありました。400人中、約200人が午後3時に母校に集まり、80歳以上になられた先生方も含めてそのほとんどが9時頃まで2次会に参加し、その半分が3次会に流れ、深夜前にはねる時でまだ80人が残っていて、25人が2時まで4次会、15人が4時まで5次会をしました。その約半分が更にそのあと寿司かラーメンを食いに行きました(私はラーメンでした)。各段階でハグれた連中も、きっとどこかで飲んでいたことでしょう。4次会では突然みんなで中学の時に習ったサンタルチアを空で原語で「すぅ〜マーれるちカァ〜」と大声で歌いました。みんなしっかり覚えているというのが不思議です。バカをしても恥ずかしくもなく、背伸びすることもないし、小さく縮まることもない。何も強いないし、何も止めない。まるで母港のようなそんな暖かさがそこにはありました。
=============<編集長の独り言>=============日曜日が締め切りのネットオークションに初参加し、昨日ネットで入金を終了しました。昨夜のうちに相手からメールが届いており、今朝そのメールを読むと、すでに発送済みとのお知らせ。しかも本日午前中に到着予定・・・。午前中は我が家に誰もいません。宅配便の受け付けNOをメールで頂いていたので、宅配業者のHPにアクセス。すでに不在のため持ち帰りと記載されていました。そこでまたネットでお届け時間の変更。多分このメールを発信し、帰宅後に到着するのではないでしょうか。
今回のこの買い物、今の段階では“人”と直接関わっていません。唯一、お届けの際に宅配業者の方と顔を合わせるだけでしょう。改めて考えるとちょっと不思議な気分です。商品を売ってくださる方が、このメールの読者であればもっと不思議な気分ですが、現状ではそういった反応はありません。
ネットで直接的な人との関わり無しで、商品とお金の交換は一応可能です。しかし、省略することができない業者、物を運ぶ宅配部門。これも改めて実感しました。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
feedback@monex.co.jp
========<ちょっと(またも)出てしまいます〜>========本日2月19日 PM11:00 テレビ東京系列
ワールドビジネスサテライト
弊社社長 松本出演予定
==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<新規取扱い開始>
ジグノシステムジャパン(4300)
ブックビルディングは2月26日 AM00:00から
マネックス証券は副幹事証券となりました。
インフォコム(4348)
ブックビルディングは2月28日 AM00:00から
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/static/MONEX/HOM/HOM_VWhats_IPO_GFrm.html
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