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マネックスメール(第722号 2002年7月12日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道〜その26 ペイオフ対策で考えておくべきこと
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
ただ今ブックビルディング中
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
前日の下げに対する反動から、先物が主導になって反発するものの上値の重い展開。
日経平均 10601.45(△115.71)
TOPIX 1019.51(△ 2.34)
単純平均 413.10(△ 0.33)
東証2部指数 1857.22(△ 1.21)
日経店頭平均 1218.04(△ 2.23)
東証1部
値上がり銘柄数 575銘柄
値下がり銘柄数 707銘柄
変わらず 204銘柄
比較できず 6銘柄
騰落レシオ(25日) 80.82%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 700.31(百万株:概算)
売買代金 714412(百万円:概算)
時価総額 2914182(億円:概算)
為替(17時) 116.70円
前日の大引け間際、先物市場でオプションSQに絡み少しでも指数を下落させたい売り仕掛け的な動きがあり下げ幅を拡大しました。ただ現物取引終了後に、先物は買い戻しなどで下げ渋り、10500円という節目を維持しました。
大引け間際に下げ幅を拡大した場面で、売りポジションを取った投資家の中でまだ買い戻せていない部分があり、本日寄り付きは、これらの買い戻しが先行して反発歩調で始まりました。
オプションSQに関する現物株の売り買いは、若干買い越しとなった模様です。またGLOBEX市場でのNASDAQ先物は、通常取引終了後にデルコンピュータが収益予想を上方修正したことで、堅調な展開となっていることも前場取引開始前に伝わりました。
ただ指数は反発歩調で始まったものの、金曜日という点や為替、米国株などの先行き不透明感は根強い状況です。積極的に新規の買いポジションを取る動きは目立ちませんでした。朝方の買いが一巡すると、方向感の乏しいもみ合いで前場を終了しました。
後場は先物が主導となりジリジリと上げ幅を拡大、日経平均の上げ幅は一時200円を上回る場面も見られましたが、特に物色の柱といった銘柄も見当たらないことから、積極的に上値を買い進む動きも見られませんでした。
大引けにかけては、戻り売りに加えて、週末ということもあり証券会社の自己売買部門からはポジション整理の売りも加わった模様で上げ幅を縮小する展開となりました。
値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を上回る展開となりましたが、指数への影響度の大きい値がさハイテク株などが上げたため日経平均は反発という結果になっています。
◆個別銘柄◆
三井住友(8318) 668円(△17)
金融関連会社3社と持ち株会社を設立する方針で検討に入ったと伝わりました。他の大手銀行株が前日終値近辺で推移するなか、後場に入ってからも上げ幅を拡大するなどジリ高歩調。三井トラスト(8309)も同様に堅調な値動きで東証1部値上がり率でも2位に位置しています。
住友鉱(5713) 581円(△1)
オプションSQ、金曜日などから積極的なポジション取りが手控えられる中、個別材料株の短期値幅取りという雰囲気で手掛けられましたが、資金の逃げ足も早く、大引けにかけては上げ幅を縮小しています。米国の景気等に不透明感が高まっており、金の先高感を材料にする声がありました。
三井物(8031) 731円(▲20)
11日に外務省からODA関連事業の入札参加自粛を求められました。社会的なイメージ低下に加えて、収益面にも影響が出てくるのではとの懸念から続落歩調となっています。
カネボウ(3102) 217円(△4)
ラズベリーの香りの成分でやせる効果があるという化粧品「ヴィダロッソ」の売上高が、発売2ヶ月で50億円に達したと発表したことが買い材料。市場全体に手詰まり感が強いことから個別物色されましたが、積極的に上値を買い進む動きも見られず伸び悩みとなっています。
ヤフー(店4689) 257万円(△5万円):1株単位
値がさのハイテク株、情報通信関連株は総じて買い先行で始まりました。同社も買い先行となるものの、米国株の先行き不透明感が強まる中、利食い売りを急ぐ動きから上値の重い展開。メリルによる米ヤフーの格下げも懸念材料。
カルソニックカンセイ(7248) 551円(△33)
モジュール開発に傾注するとともに生産の集約化、海外・国内関連メーカーへの生産移転などで競争力を高めていくとした構造改革が素直に好感された模様。戻り売りをこなしながら、後場は一段高の展開となっています。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高ジャックス(8584) +12.31 △51 465 4345三井トラスト(8309) +8.92 △24 293 11631キヤノンS&S(8295)+7.59 △46 652 7CTC(4739) +7.28 △360 5300 514.7ユニデン(6815) +6.57 △49 794 1425
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高鈴丹(8193) −8.90 ▲13 133 350西電工(1937) −7.84 ▲23 270 20シーアンドエス(7437)−6.18 ▲185 2805 153.1新井組(1854) −5.97 ▲4 63 25.7リソー教育(4714)−5.94▲1万1千円 17万4千円 0.522
東証1部売買高上位
銘柄 売買高 終値 前日比三井住友(8318) 28488 668 △17日立(6501) 15962 735 △1日興CG(8603) 12171 595 ▲1新日鉄(5401) 12127 201 0三井トラスト(8309) 11631 293 △24日産自(7201) 9777 842 △10東芝(6502) 9664 489 △6神戸鋼(5406) 9209 74 △1川鉄(5403) 8587 165 ▲1野村HD(8604) 8403 1730 ▲24
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金 終値 前日比ソニー(6758) 22197 6040 △50トヨタ(7203) 21438 2995 ▲5キヤノン(7751) 20413 4250 ▲60三井住友(8318) 19036 668 △17NTTドコモ(9437) 15938 26万4千円 0野村HD(8604) 14609 1730 ▲24オリックス(8591) 14183 8700 △200京セラ(6971) 12920 8670 △320東エレク(8035) 11967 7300 △210武田(4502) 11911 5110 ▲20
=============<資産設計情報>==============
来週の水曜日から早稲田大学オープンカレッジでマネー運用講座−個人のための資産設計塾(入門編)を担当します。マネックスメールの読者の方とも直接お会いして意見交換ができるのではないかと楽しみにしています。
−−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その26>−−−−−−−−−−
ペイオフ対策で考えておくべきこと
7月8日の日経ネットにこんな記事が掲載されていました。
===================================定期性預金6月残高、過去最大落ち込み
日銀が8日発表した6月のマネーサプライ(通貨供給量、速報)によると、定期性預金の残高(月中平均)は前年同月比13.9%減と過去最大の落ち込みとなった。一方、普通預金を中心とする要求払い預金は同37.8%増えた。
今年4月のペイオフ(定期預金などの払戻保証額を元本1,000万円とその利息までとする措置)解禁をきっかけに、全額払戻保証がなくなった定期預金から、全額保証が残る普通預金への資金移動が進んでいる。今回の統計は6月もこの傾向が続いたことを裏付けた。(以下省略)
===================================
2002年4月から定期預金などがペイオフの対象になったことから普通預金への資金シフトが起こっています。さらに来年4月からは普通預金なども含めて、ペイオフが解禁となる見通しです。普通預金もペイオフの対象になったら、資金をどこにシフトさせればいいのでしょうか。
2月8日のこのコーナーでペイオフ対策として
■「ペイオフ」とは預金の世界の話、しかもすぐ発動されるものではない■とは言え、まずは今ある預金をどうすれば良いのかを考える
■「ペイオフ」対象外の商品のことも理解する
と書きました。最近は貸金庫に現金を保有したり、金などの資産を持つ人もいるようですが今回は「ペイオフ対象外の商品」としてMRFを検討してみます。
● MRFには厳しい運用ルールがある
マネックス証券では大和投資信託のMRFを取扱っています。証券総合口座に入金すると自動的にMRFを購入し運用します。投資信託なので元本の保証はありませんが、いつでも手数料無料で解約できる安全性の高い商品です。
運用の安全性を確保するためにMRFには厳しい運用ルールがあります。組入れ債券は償還まで1年以内ものに限定、平均残存期間90日以内、組入れられるのは最低格付が長期債A以上のもの、為替リスクも取りません。
つまり、為替リスクは取らない、株式も組入れない、長期金利の上昇リスクも取らない、慎重な運用によりリスクコントロールを行っているわけです。
● 預金とMRFの大きな違い
銀行預金を比較した場合、もう一つ大きな違いがあります。それは『分別管理』です。投資家が運用するMRFの資産は信託銀行で個別に保管されています。預け先金融機関の破綻に不安を持っている方もいらっしゃると思いますが、投資信託の場合、販売している証券会社、MRFを運用している会社、保管している信託銀行に万一の事態があった場合でも資産は保護されるのです。
これが『分別管理』のメリットです。保護されない預金は預入れ銀行の経営状態などをチェックする必要が出てきますが、MRFをはじめとする投資信託は運用資産自体の安全性だけが重要になってくるのです。
● 手数料無料の入金方法でMRFを活用しよう
さて、MRFに資金を移動させようとしても入金に手数料がかかっては使いにくいもの。MRFへの入金にも手数料のかからない方法を選びましょう。低金利時代、振込手数料は無視できません。
例えば「カードMRF定額入金サービス」はカードde自動つみたてで、毎月マネックス証券口座のMRFへ定額入金ができるサービス。これは《セゾン》カードをお持ちの方なら、カードの引落金融機関口座からマネックス口座へ、手数料無料で毎月自動的に定額入金されます。
またみずほ銀行スーパーデビットサービス(旧富士サイバーバンクマネックスバージョン)も手数料はかかりません。みずほ銀行以外にも振込手数料が無料の銀行を使う方法もあります。
ペイオフ解禁に過剰に反応する必要はありませんが、銀行預金以外の選択肢についてもリスクやコストについて研究しておきましょう。
(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)
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ご意見・ご要望はこちらまで・・・
feedback@monex.co.jp 「資産設計部」宛にどうぞ
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投資信託基準価額(7月11日現在)
ザ・ファンド@マネックス 5,961(−93)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(7月11日現在、Jシェア、USドル)
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 21.08(+0.10) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 19.75(−0.01) バンガード・スモールキャップ・インデックス 17.13(−0.13) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 13.22(+0.08) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 13.50(+0.23)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
米ドル為替レート (7月12日午後2時30分現在)
買付レート 116.90(−0.80) 解約レート 116.40(−0.80)===================================
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========7月12日 <降雨量>
台風6号は随分多くの雨を降らしましたが、「1日で○○ミリ」とか「1時間で○○ミリ」という表現は分かりにくいという意見があります。確かにあまり実感が沸きません。今回の台風では、箱根では1日313ミリ、1時間62ミリという「豪雨」だったそうですが、やはりピンと来ません。フランスでは1平米当たりの降雨量で表現するそうです。1時間で62ミリの雨というのは、1時間に1平米の場所に62リットル分の水が降ると言います。一升瓶で34本強の水です。そう言われると確かに凄そうです。年間降雨量も東京は約1500ミリですが、これも1平米当たりの表現に替えると1500リットル、1日平均にすると約4リットルとなり、雨が降らない時にどれくらい水を撒けばいいかの目安になります。防災の観点からも、なるべく実感の沸きやすい表現の方がいいかも知れませんね。
=============<編集長の独り言>=============チャート分析は当たらない、信じないという声を時々耳にします。これに関し、本当の意味を理解していないと当たらない(使いこなせない)が正解だと私は考えています。
そもそもチャート分析は何でしょうか?。実は形の分析ではありません。売り方、買い方の心理的な駆け引き、行動が表現され、それを読み取ることです。私自身チャートは有効だと思いますが、同時に全ての銘柄に対して有効だとは思っていません。限られた銘柄では有効といっても良いでしょう。個別銘柄であれば、日々売買高上位に位置し、多数の売り方、買い方双方が様々な思惑で行動している銘柄に限定した場合、的中率は上昇するでしょう。その他の銘柄にチャートを利用する気はありません。
売買高の多い(注目されている)銘柄は、チャートを見ている人も多くなります。そのため上下での節目といわれる水準で売り、買いを誘い、経験則に従った動きとなることが多くなるのです。
チャート理論を駆使し全銘柄の売り、買いのシグナルを出すソフトと称するものが多々あります。しかしこの様なソフトのシグナルに従うと、損失を抱えることが多いと思います。では何故この様な結果となるか?。理由は売り方、買い方の心理的な綱引きが行われていない銘柄に対しても、“形”だけ当てはめてシグナルを出す典型的な例だからです。慌てて買い戻す人や、投げ売りをする人、目標値になるのを待ち伏せしている人などが少ない銘柄では、教科書通りの動きにはならないでしょう。
チャートを活用して利益を得ている人は、銘柄を限定して日々株価の推移をみています。そこから様々な推測を行い行動します。これに対し、全ての銘柄の中からチャートでの買いシグナルを探そうとする人は損をすることが多くなる気がします。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
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==========<ただ今ブックビルディング中>==========弊社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳細はホームページをご覧下さい。
<月曜日からブックビルディング開始>
サン・ジャパン(2315) NJ
ブックビルディングは7月15日 AM00:00 から
7月19日 AM11:00 まで
仮条件 65万円〜70万円
<ブックビルディング中の銘柄>
コンピュータウェーブ(2740) JQ
ブックビルディングは7月17日 AM11:00 まで
仮条件 35万円〜50万円
レントラックジャパン(2314) NJ
ブックビルディングは7月18日 AM11:00 まで
仮条件 1100円〜1300円
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