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マネックスメール(第1097号 2004年1月23日夕方発行)
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本日の目次
マネックス相場概況
資産設計情報
資産設計への道
〜その104 投資の本質を考えよう
投資信託基準価額
コラム ・マネックス社長 松本大のつぶやき
・編集長の独り言
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=============<マネックス相場概況>===========<相場概況>
前場11000円の大台を割り込むものの、後場は上げ幅を拡大する展開。
日経平均 11069.01(△ 68.31)
TOPIX 1076.93(△ 2.48)
単純平均 413.40(△ 1.03)
東証二部指数 2267.30(△ 7.38)
日経店頭平均 1516.30(△ 3.47)
東証一部
値上がり銘柄数 719銘柄
値下がり銘柄数 677銘柄
変わらず 136銘柄
比較できず 2銘柄
騰落レシオ(25日) 124.36%
注:値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率です。
一般的に120%台に上昇すると高値圏、70%台に下降すると 底値圏といわれる先行指標です。
計算は25日ベースで行っており、値上がり銘柄数、値下がり銘 柄数は25日間の累計で計算しています。
売買高 1333.72(百万株:概算)
売買代金 1161231(百万円:概算)
時価総額 3193805(億円:概算)
為替(17時) 106.05円
金曜日で新規のポジション取りは売り買いともに手控えられる中、買い方の手仕舞い売りが先行する形で軟調な始まりとなりました。日経平均先物は寄り付きから11000円の大台割れで始まりました。
昨日は値がさハイテク株の値動きが市場の雰囲気を悪化させる要因となっていました。今朝は日経新聞にアドバンテスト(6857)の業績が急回復するといった記事が掲載され、値がさハイテク株への関心が高まるといった期待が出ていました。
しかし買い気配から始まったアドバンテストもあっさり寄り付き、その後は失速といった値動きとなりました。業績報道で買いが入っても、金曜日ということも加わり手仕舞い売りが多いといった見方を強めてしまいました。
前場後半になって米国でマイクロソフトが10−12月期決算を発表し、売上高が過去最高となり、2004年1−6月のパソコン需要増の見通しを1ケタ台から2ケタ台前半に修正すると伝わりました。これで市場の雰囲気がやや好転した模様です。
日経平均先物には、まとまった買いが入り11000円の大台を回復しました。買い方の手仕舞い売りに押される中、売り方の買い戻しを誘う仕掛け的な買いが入った雰囲気でした。
後場はやや相場の雰囲気が変わり、上げ幅を拡大する始まりとなりました。週末要因で買い方の手仕舞い売りが先行した前場に対し、売り方の買い戻しが優勢になった雰囲気でした。
後場寄り付きの買いが一巡すると伸び悩む場面が目立ちましたが、日経平均の11000円という大台が下支えラインとなり堅調な値動きが続きました。後半になって一段高となる場面もありましたが、昨年の高値あと一歩のところで伸び悩み、取引終了となりました。
◆個別銘柄◆
アドバンテスト(6857) 9360円(△160):100株単位
昨日は相場の雰囲気を悪化させた値がさハイテク株でしたが、日経新聞に業績が急回復する見込みと報じられ、アドバンテストの値動きに注目が集まりました。買い気配で始まったものの、寄り付き後すぐに失速といった展開となり、金曜日で市場全体に上値には手仕舞い売りが多いといった見方を強めました。
トヨタ(7203) 3670円( 0):100株単位
昨年の世界販売台数がフォードを抜いて2位になったと報じられました。しかし海外為替市場では一時105円台まで円高が進行するなど、為替に対する先行き不透明感は根強い状況。積極的な買い手は見当たらず、軟調な値動きとなる場面が目立ちました。
福岡シティ銀(8539) 142円(△24)
本日があしぎん(8352)の最終売買日となり、これまであしぎんで短期値幅取りを行っていた目先筋が、福岡シティ銀や西日銀(8327)などに資金を移動しているといった思惑が一部で高まった模様。
チノン(7738) 348円(△58)
イーストマン・コダックの日本法人がTOBで完全子会社化すると発表。しかし買い気配で始まり、寄り付きで買い付け価格の350円を突破。その後は手仕舞い売りなどが増加、買い付け価格近辺での値動きが続きました。
JT(2914) 72万8千円(▲9千円):1株単位
財務省が保有する株式を売却すると報じられ、需給悪化懸念などから軟調な値動きが続きました。市場全体でも戻り売りが懸念されている地合いに加え、売り出しによってさらに需給面が悪化するといった見方で買い手不在といった雰囲気。
住軽金(5738) 146円(△4)
3年間で有利子負債を2220億円に削減、経常利益は今期予想の75億円から140億円に引き上げるなどを盛り込んだ中期経営計画を発表。この計画に沿った成長に期待する買いが先行しました。金曜日で低位個別材料株による日計り狙いの動きもあった模様で、後場は利益確定売りなどで伸び悩み。
ソフトバンク(9984) 4080円(▲30):100株単位
このところ目先筋の日計り狙いの対象が低位株に集まっていることもあり、軟調な値動きが続きました。またグループが提供しているヤフーBBの顧客情報が流出しているとも報じられ、この問題を懸念して買いを手控える動き。
極洋(1301) 182円(△5)
このところ米でのBSE問題で消費者の牛肉離れ、鳥インフルエンザ問題で鶏肉離れなどが懸念される中、水産加工品への代替需要が高まり業績面でプラスといった見方が出ている模様。日水(1332)、マルハ(1333)など同業他社も堅調な値動き。
シンプレスク(店4340) 41万1千円(△5万円):1株単位
昨日の取引終了後、3月31日時点の株主に対し、1株を5株に分割すると発表しました。最低購入額が低下し、流動性が高まるといった期待感などから買いが先行、ストップ高まで値を上げました。
グッドマン(店7535) 3680円(▲320):100株単位
グッドマンが取り扱う心臓血管治療用器具の特許侵害を主張する米アドヴァンスド・カーディオバスキュラー社から仮処分申し立ての提訴を受けたと発表。今後の展開が不透明で一旦買いポジションを手仕舞うといった動きが先行、大幅下落となりました。
◆ランキング◆
東証1部値上がり上位
銘柄 上昇率 上昇幅 終値 売買高福岡シティ(8539) +20.33 △24 142 37279東京綱(5981) +13.60 △17 142 10577リソー教育(4714) +12.90 △2万円 17万5千円 3.87西日銀(8327) +12.69 △24 213 5092東急建設(1720) +12.39 △77 698 5060.1
東証1部値下がり上位
銘柄 下降率 下降幅 終値 売買高コナカ(7494) −5.20 ▲52 948 64.9三井山(1501) −5.06 ▲4 75 8571住友炭(1503) −4.81 ▲4 79 4165.5スミダコーポ(6817) −4.65 ▲170 3480 42.3日電産(6594) −4.09 ▲450 10530 41.2
東証1部売買高上位
銘柄 売買高(千株) 終値 前日比福岡シティ(8539) 37279 142 △24新日鉄(5401) 35210 223 ▲3富士通(6702) 24499 734 △19大成建(1801) 21827 418 △23りそな(8308) 21578 135 △1三井造(7003) 21397 180 △5住金(5405) 20764 103 ▲1三菱重(7011) 20063 322 ▲8鹿島(1812) 17659 399 △15三菱電(6503) 17262 528 △13
東証1部売買代金上位
銘柄 売買代金(百万円) 終値 前日比ソフトバンク(9984) 43189 4080 ▲30みずほFG(8411) 42941 32万6千円 △2千円ソニー(6758) 39282 4450 △80三井住友(8316) 37065 58万5千円 △1万4千円UFJ(8307) 21651 53万2千円 △7千円NTTドコモ(9437) 21649 23万6千円 ▲6千円ホンダ(7267) 19923 4590 ▲100トヨタ(7203) 19324 3670 0松下(6752) 18416 1648 △25富士通(6702) 17697 734 △19
=============<資産設計情報>==============−−−−−−−−−−<資産設計への道〜その104>−−−−−−−−−−
人間は論理的に行動しているようでも意外に感情的なものです。それを一番感じるのはランチとディナーの金銭感覚の違いです。昼食代には50円単位で敏感なのに、飲みに行くと千円単位のアバウトな精算をしてしまう。いつまでたってもこの感覚が変わらないのはどうしてでしょうか。
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投資の本質を考えよう
10年以上前、勤務していた職場に生命保険会社のセールスレディの方が頻繁に出入りしていました。営業成績がピカイチと言われていた彼女のセールストークは「生命保険の税金控除の枠は一杯に使わないと損」というものでした。当時は何も考えず言われるまま、生命保険控除枠をフルに使えるように保険に加入し、何となく節税で得をしたかのように思っていました。今から考えると何かが間違っていたようです(生命保険は節税のために入るのではなく万が一の保障のために加入するものです)。
投資でもこれと同じようなことをしている場合があるのではないでしょうか。
●節税目的の株式取引
例えば年末になると確定申告を考えて株式の売却をする人がいます。損を出せる取引をして利益分の課税額を減らそうというのが目的ですが、果たして理にかなっているのでしょうか。
本当は(つまり投資判断としては)売りたくない株式を税金対策で売却してしまう。これでは本来やるべき投資からポートフォリオがずれてしまうリスクが発生します。税金の「節約」によって得られるものより投資判断と異なる売買を行うことによって失われるものが大きくなってしまう事態です。
最近の複雑な税制はこのような取引に拍車をかけます。長期保有の優遇税制の適用を受けるために売却を遅らせる、といったことも本来の売却タイミングを逃すリスクになってしまいます。
●株主優待目的の投資
株主優待を楽しみに投資銘柄を選択する人もいます。私も愛用している牛丼「家」の株式を優待狙いで買おうかな、などと考えたりすることもあります。しかし冷静に考えると株主優待から投資銘柄を選び、投資判断を行うのは本末転倒です。
値上がり益と配当を主目的にすべき投資が、優待が主目的になってしまうのは投資のカテゴリーでは説明できないことになります。優待物はもらえたが、本来の目的である値上がり益や配当を換算したリターンがマイナスなら投資の意味が無くなってしまうからです。
株主優待や配当のもらえる月を調べて銘柄を組み合わせ毎月分配型商品のように投資をする方法が紹介されたりしていますが、もらえる時期に気を取られ、銘柄選択がしっかりできるのか心配になります。特に投資の初心者の方は注意が必要です。
●投資の目的は実質手取り額の最大化
投資の本当の目的をもう一度確認しましょう。
投資の目的は実質手取額の最大化である、というのが私の考え方です。つまり資産が殖えないと意味が無いし、インフレで資産の価値が減少するようなことがあれば資産が殖えても実質の手取り額は減少することになってしまいます。
節税投資や株主優待狙いの投資は実質手取り額の最大化という観点から本当の投資目的に合っているかを確認すべきでしょう。
そしてもう1つ重要なことは手取り額の最大化をやみくもに目指すのではなく「いつまでにいくら」という具体的な期間と金額を設定することです。これについてはまた機会があれば取り上げたいと思います。
今回の話のまとめ---------
税金や優待などによって投資の判断を行う人は意外に多い
本来あるべき投資判断が変わってしまうようでは本末転倒
投資の目的は実質手取り額の最大化であることを常に意識すべき
ではまた来週・・・。
(マネックス証券 資産設計部 内藤 忍)
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資産設計への道へのご意見・ご質問はメール件名「資産設計部 内藤」宛でfeedback@monex.co.jp までお送りください。
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投資信託基準価額(1月22日現在)
ザ・ファンド@マネックス 6,716(−26)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
外国投信基準価額(1月22日現在)
<米ドル建>
バンガード・トータル・ストック・M・I・F 26.88(−0.10) バンガード・ウェルズリー・インカム・F 21.21(+0.02) バンガード・スモールキャップ・インデックス 23.91(−0.16) マサチューセッツ・インベスターズ・トラスト 15.71(−0.03) MFS ストラテジック・グロース・ファンド 17.84(−0.09)
適用レート(1月23日午後2時30分現在)
買付 106.20(−0.70) 解約 105.70(−0.70)
<ユーロ建>
フィデリティ・ヨーロピアン・グロース・F 12.58(+0.02)
適用レート(1月23日午後2時30分現在)
買付 135.45(−0.50) 解約 134.45(−0.50)
========<マネックス社長 松本大のつぶやき>=========1月23日 <ダボスから>
ダボスに着いてまだ一日も経っていませんが、雰囲気が昨年とは随分違うことを感じます。まぁ昨年はイラク開戦の直前だったせいもありますが、あの頃の悪い意味での緊張感が大幅に後退しています。いわゆる地政学的リスクは、世界的にかなり下がっているのでしょう。
顔だけを見ても、去年はかなり減っていたイスラム系の人の参加が回復してきているように見えます。経済についても、欧・米共に、基本的に見通しは明るそうです。「景気はどう?」と誰に聞いても、暫くは良くなりそうだね、という答えが返ってきます。日本についても、「回復してきてるの?」と聞かれるのですが、疑っているとか、本当に聞いているのではなくて、私が彼らに聞く時と同様、分かっているのだけど確認したい、という感じです。世界的な景気循環が、地政学的リスクの減少を伴いながら、上向いているのでしょう。楽観は必ずしも悪いことではありません。この楽観の中で暫くの間−2、3年間でしょうか−経済と市場は育ち、いずれ慢心から綻びが起き始め、世界は再度下向きの波に入るのでしょうか。もっと多くの若い人が、もっと大勢の「欧・米」外の人がこのような会議に参加して、歴史の波を実体験して、その結果同じ過ちを何回も繰り返すことが減ればいいのにと思います。
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創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから→ http://www.monex.co.jp/monex_blog/index.html
マネックスメール全文を過去にさかのぼって読むことはもちろん、“つぶやき”の部分だけをさかのぼることや、キーワードで過去のある部分を検索することも可能です。ぜひ一度お試しください。
=============<編集長の独り言>=============学生時代の思い出の詰まった制服、これを仕立て直し実際の3分の1程度に縮小したミニ制服を作る会社が人気を集めているそうです。このサービスを開始したのは、岐阜県にあるシンドバッドという縫製会社。ミニフォームと名付けられ、小型のハンガーと組み合わせて壁に掛けたりとちょっとしたオブジェにできるそうです。
女性の場合は制服にいろいろ個性がありますが、私はごく普通の学生服でした。特に思い入れも無いし、そもそももう残っていないでしょう。そう思いながらこの会社のホームページを覗いてみたのですが、制服だけでなく野球などのユニフォーム、柔道着などもミニフォームに加工してもらえるようです。学生時代の部活の思い出として残しておくこともできそうです。家に捨てられず、場所にも困っている思い出の制服などがあれば、いかがでしょう。
もうすぐ卒業となる学生の皆様、部単位でミニフォームにしてみるのも良いかも知れません。
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ご意見や、皆様の身近な投資情報は、こちらまでお寄せ下さい。
mailto:feedback@monex.co.jp
==========<ただ今ブックビルディング中>==========当社取り扱いの新規公開銘柄のブックビルディング期間等の日程を掲載します。詳しくはホームページをご覧下さい。
−−−−−−−−−−−<新規公開株の公募/売出>−−−−−−−−−
<新規取り扱い決定銘柄>
東日本ガス(9544) 東証2部
ブックビルディングは 2月5日(木)より
新生銀行(8303) 東証(所属部未定)
ブックビルディングは 1月30日(金)より
オプト(2389) JQ
ブックビルディングは 1月27日(火)より
詳細はこちら
http://www.monex.co.jp/visitor/shohin/kabushiki/ipo/meigara/
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