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【iDeCo(イデコ)】iFreeNEXT インド株インデックスの取扱い開始

2024年3月26日(火)より、マネックス証券の個人型確定拠出年金 iDeCo(イデコ)で「iFreeNEXT インド株インデックス」の取扱いを開始しました。
「iFreeNEXT インド株インデックス」は、インドを代表する株価指数であるNifty50インデックス(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行なうインデックスファンドです。iDeCoでの「iFreeNEXT インド株インデックス」の取扱いは、主要ネット証券初()となります。

主要ネット証券は、SBI証券、楽天証券、auカブコム証券、松井証券、マネックス証券をいいます。(各社のiDeCo取扱い銘柄、マネックス証券調べ。2024年3月18日時点)

「iFreeNEXT インド株インデックス」がマネックス証券のiDeCo(イデコ)で取扱い開始

マネックス証券の個人型確定拠出年金 iDeCo(イデコ)で「iFreeNEXT インド株インデックス」の取扱いを開始しました。
当ファンドは、証券総合取引口座、NISA口座でもご購入いただけます。

ファンド名 iDeCo(イデコ) NISA 証券総合取引口座
(特定口座または一般口座)
成長投資枠 つみたて投資枠
iFreeNEXT インド株インデックス

iFreeNEXT インド株インデックス

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠
  • マザーファンドを通じて実質的にインドの株式に投資し、Nifty50指数(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。
  • 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。

選定理由

「iFreeNEXT インド株インデックス」は、米国に次ぐ新たな投資先として注目を集め、高成長が続いているインド株に低コストで投資できるインデックスファンドとして国内で最初に登場した公募投資信託です。
マネックス証券は本投資信託を2023年4月から取扱っており、本商品の信頼性、ニーズを総合的に判断し、このたびiDeCoのラインアップに追加することといたしました。
この追加により、マネックス証券のiDeCo取扱い本数は28本となります。

マネックス証券のiDeCoの商品一覧

運用商品一覧

分類(投資対象地域)パッシブ
(インデックス)
名称/運用会社
国内株式ひふみ年金
[レオス・キャピタルワークス]
One DC 国内株式インデックスファンド
[アセットマネジメントOne]
日興アクティブバリュー
[日興アセットマネジメント]
DCニッセイ日経225インデックスファンドA
[ニッセイアセットマネジメント]
iFree JPX日経400インデックス
[大和アセットマネジメント]
SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ〈DC年金〉
[SBIアセットマネジメント]
スパークス・新・国際優良日本株ファンド
[スパークス・アセット・マネジメント]
国内債券三菱UFJ 国内債券インデックスファンド(確定拠出年金)
[三菱UFJアセットマネジメント]
国内REITDCニッセイJ-REITインデックスファンドA
[ニッセイアセットマネジメント]
野村J-REITファンド(確定拠出年金向け)
[野村アセットマネジメント]
海外株式グローバル朝日Nvest グローバル バリュー株オープン
[朝日ライフアセットマネジメント]
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
[三菱UFJアセットマネジメント]
先進国株式eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
[三菱UFJアセットマネジメント]
ラッセル・インベストメント外国株式ファンド(DC向け)
[ラッセル・インベストメント]
新興国株式eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
[三菱UFJアセットマネジメント]
iFreeNEXT インド株インデックス
[大和アセットマネジメント]
米国株式たわらノーロード NYダウ
[アセットマネジメントOne]
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
[三菱UFJアセットマネジメント]
iFreeNEXT NASDAQ100 インデックス
[大和アセットマネジメント]
海外債券先進国債券eMAXIS Slim 先進国債券インデックス
[三菱UFJアセットマネジメント]
たわらノーロード 先進国債券〈為替ヘッジあり〉
[アセットマネジメントOne]
新興国債券iFree 新興国債券インデックス
[大和アセットマネジメント]
海外REIT先進国REIT三井住友・DC外国リートインデックスファンド
[三井住友DSアセットマネジメント]
コモディティゴールドゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)
[日興アセットマネジメント]
バランスラッセル・インベストメント・グローバル・バランス 安定成長型
[ラッセル・インベストメント]
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
[三菱UFJアセットマネジメント]
マネックス資産設計ファンド<育成型>
[アセットマネジメントOne]

元本確保型商品

分類 名称/商品提供会社
定期預金 みずほDC定期預金(1年)[みずほ銀行]

マネックス証券のiDeCo

マネックス証券のiDeCoは、コスト・商品・サポートの3つに力を入れていますので、投資が初めての方も、安心してご加入いただけます。

加入コストが安い:誰でも、いつまでも運営管理手数料0円。運用商品が良い:低コスト商品を中心に厳選されたラインアップ28本(2024年3月26日より)。サポートも充実:iDeCo専用ロボアドバイザーがあなたに最適な運用プランをご提案。

マネックスで加入するメリットをもっと見る

iDeCoの新規加入手続きの流れ

iDeCoの新規加入手続きの流れ

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マネックス証券に口座をお持ちの方

マネックス証券に口座をお持ちでない方

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。また、外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むことがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.75%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。また、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。なお、IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。また、通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

iDeCo(個人型確定拠出年金)に関する留意事項

  • マネックス証券のiDeCoは、証券総合取引口座の開設がなくても申込みできますが、加入者資格条件を満たしている必要があります。
  • 確定拠出年金は加入者が自己責任で運用する年金制度です。運用成績によって、年金資産額が掛金や移換金の総額を下回る場合があります。
  • 運用の実績が将来の年金額に反映されます。将来の年金受給額は定まっていません。
  • 掛金は60歳まで原則引き出すことができません。
  • 国民年金基金連合会、信託銀行に対する一定の手数料がかかります。マネックス証券に対する運営管理手数料は無料です。
  • 運用商品についての詳細は個別の「商品説明資料」をよくお読みください。

確定拠出年金運営管理機関登録票

確定拠出年金運営管理業 登録番号784

マネックス証券株式会社

NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。また、NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 投資信託の分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用します。超過する場合は課税口座での再投資または分配金受取となります。
  • 外国株のお取引にはNISA口座および外国株取引口座の開設が必要です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • NISA口座の重複開設であることが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱われ、買い付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • 非課税口座内上場株式等払出通知書、信託報酬等実額通知書は、原則電子交付サービスでのご提供となります。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
2024年からのNISAにかかるご留意事項