マネックス証券では対象の投資信託を保有しているだけで、毎月、dポイントやマネックスポイントが「投信保有ポイント」としてたまります。
最大ポイント付与率は0.26%(年率)で、クレカ積立サービスを提供している大手ネット証券の中では最大(※)です。
投信保有ポイント付与率0.26%(年率)の対象銘柄について、毎週1銘柄ずつファンドの魅力をご紹介しています。第4弾となる今回は、「日経平均高配当利回り株ファンド」です。
※2024年12月4日時点。マネックス証券調べ。クレカ積立サービスを提供している大手ネット証券(SBI証券、auカブコム証券、楽天証券、マネックス証券)
投信保有ポイント
対象の投資信託を持っているだけで、毎月、dポイント(※)やマネックスポイントがたまります。
NISA口座での保有残高も対象です。
※dアカウント連携をすることで、dポイントをためることが出来るようになります。
「日経平均高配当利回り株ファンド」
NISAつみたて投資枠・成長投資枠の両方で100円から購入可能!
日経平均高配当利回り株ファンド
- 主にわが国の株式に投資します。
- 日経平均株価採用銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄に投資を行います。
- 原則として6・12月にリバランス(組入銘柄の入替えと組入比率の調整)を行います。
詳細・お申込みはこちらから
日経平均高配当利回り株ファンドとは?
(1)シンプルな投資戦略
日経平均高配当利回り株ファンドは、日経平均株価に採用されている225銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄に投資を行うとてもシンプルな商品性のファンドです。この上位30銘柄について、流動性等を考慮して組入比率を決定します。

- 投資にあたっては、流動性を勘案して銘柄ごとの組入比率を決定します。
- 信用リスク懸念(経営・財務状況の悪化の懸念)や無配懸念(配当金支払いの停止の懸念)があると委託会社が判断した銘柄は、投資対象銘柄から除外することがあります。また、当該銘柄を保有している場合は売却し、保有銘柄数は30を下回ることがあります。
- 上記は銘柄選定の視点を示したものであり、すべてを網羅するものではありません。また、実際にファンドで投資する銘柄の将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。上記プロセスは、今後変更されることがあります。
- 市況動向および資金動向等により上記のような運用が行えない場合があります。
- 日経平均株価とは、東京証券取引所プライム市場上場銘柄のうち代表的な225銘柄を対象として日本経済新聞社により算出、公表される株価指数です。当指数は、増資・権利落ち等の市況とは無関係の株価変動要因を修正して連続性を持たせたもので、わが国の株式市場動向を継続的に捉える指標として、広く利用されています。同指数に関する著作権、知的所有権その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。日本経済新聞社は本商品を保証するものではなく、本商品について一切の責任を負いません。
三菱UFJアセットマネジメント株式会社作成のファンド情報提供資料(データ基準日:2024年9月30日)
(2)日経平均高配当利回り株ファンドの組入銘柄(2024年9月末時点)

- 上記は当ファンドのポートフォリオであり、特定の銘柄を推奨するものではありません。
- 各銘柄の予想配当利回りは日経NEEDSのデータを基に算出しています。
- 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。
- 原則として、比率は純資産総額に対する割合です。
- 業種は、東証33業種で分類しています。
出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
三菱UFJアセットマネジメント株式会社作成のファンド情報提供資料(データ基準日:2024年9月30日)
(3)当ファンドの予想配当利回り
予想配当利回りの高い銘柄を採用している当ファンドは、日経平均やTOPIX、S&P500などの主要株価指数に対して相対的に高い予想配当利回りとなっております。
当ファンドおよび主要株価指数の予想配当利回り比較(2024年9月末時点)

- 当ファンドの配当利回りは、日経NEEDSのデータを基に算出しています。
- 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。
- 上記はご参考までに代表的な株価指数の利回りを比較しています。また、特性を考慮しておらず、利回りだけで単純に比較できるものではありません。
出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
三菱UFJアセットマネジメント株式会社作成のファンド情報提供資料(データ基準日:2024年9月30日)
全世界株式やS&P500との併せ持ちによる分散効果
多くのお客様がNISAで全世界株式やS&P500のインデックスファンドを積立投資されているのではないでしょうか。足元では日本株への投資機運が高まっている中、海外株だけでなく日本株をNISAで取り入れるということも検討していただきたいと考えています。
以下は、当ファンドと全世界株式、S&P500との併せ持ちによるシミュレーションになります。
日本の高配当株と海外株式のインデックスファンドは地域分散などの分散効果が発揮され、リスクの低下など、運用効率(リターンをリスクで割った値)の改善効果が見られました。
全世界株式に日経平均高配当利回り株ファンドを組み合わせた場合


- 当ファンドは、分配金再投資基準価額(税引前)の実績を使用し、全世界株式に100%投資した場合と、全世界株式に50%、当ファンドに50%投資した場合のリスク・リターンをそれぞれ3年、5年間でシミュレーションしたものです。全世界株式は、MSCI オール・カントリー・ワールド インデックス(配当込み、円換算ベース)を使用しています。
- リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。リターンは月次騰落率の平均を年率換算したものです。「リターン/リスク」は投資の効率性を測る尺度として表示しています。
- 上記は試算/シミュレーションであり、実際の運用とは異なります。したがって、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
三菱UFJアセットマネジメント株式会社作成のファンド情報提供資料(データ基準日:2024年9月30日)
S&P500に日経平均高配当利回り株ファンドを組み合わせた場合


- 当ファンドは、分配金再投資基準価額(税引前)の実績を使用し、S&P500指数に100%投資した場合と、S&P500指数に50%、当ファンドに50%投資した場合のリスク・リターンをそれぞれ3年、5年間でシミュレーションしたものです。S&P500は、S&P500指数(配当込み、円換算ベース)を使用しています。
- リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。リターンは月次騰落率の平均を年率換算したものです。
「リターン/リスク」は投資の効率性を測る尺度として表示しています。 - 上記は試算/シミュレーションであり、実際の運用とは異なります。したがって、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
出所:Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
三菱UFJアセットマネジメント株式会社作成のファンド情報提供資料(データ基準日:2024年9月30日)
日経平均高配当利回り株ファンド
- 主にわが国の株式に投資します。
- 日経平均株価採用銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄に投資を行います。
- 原則として6・12月にリバランス(組入銘柄の入替えと組入比率の調整)を行います。
詳細・お申込みはこちらから
最大付与率0.26%(年率)のファンド
積立設定が可能で、お客様から人気の投資対象・投資テーマをカバーするバラエティに富んだ9本を選定しました。対象銘柄はお客様のニーズなどを鑑み、定期的に見直しを行っていく予定です。
- 「ダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジあり」、「グローバル・フィンテック株式ファンド(為替ヘッジあり)」、「グローバル・フィンテック株式ファンド(年2回決算型)」「グローバル・フィンテック株式ファンド(為替ヘッジあり・年2回決算型)」は通常のポイント付与率となりますのでご注意ください。
マネックス証券の投信つみたて
マネックス証券で投資信託を始めてみませんか?
マネックス証券の投資信託では少額から投資ができ、購入時手数料が無料のため、投資初心者の方や長期で投資を行う方におすすめです。
- 100円からはじめられる
-
ほとんどの投資信託が100円から積立できるので、投資初心者でも気軽にはじめられます。
- 購入時申込手数料 すべて0円
-
マネックス証券なら、すべての投資信託の購入時申込手数料が無料(ノーロード)です。
- 引落手数料無料
-
定期自動入金を利用すれば、積立に必要な資金を手数料無料でご指定の金融機関口座から引落できます。
【課税口座・NISA口座共通】投資信託を積立するには
※マネックス証券のYouTubeチャンネル「マネックスチャンネル」にリンクします。